消防設備士過去問題集で全類消防設備士8資格を1年で取得

1 消防設備士過去問題集で全類消防設備士8免許を1年で取得

 消防設備士資格試験に短期間で合格するには、どうしたらよいか?                        受験生の皆さんは誰でも考えます。  8つの消防設備士(甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類)の資格をその気になれば1年で簡単にとれますよと話すと嘘だろう!  絶対取れないよ! 消防設備免許を見せてよ?』とほとんどの人は必ず聞き直してきます。    消防設備士業務に長く携わっている人は免許を見ると『 んー 本当なんだ! 』と声を上げて納得します。

 

  消防設備士試験問題は試験会場で厳重に管理され、会場から絶対に持ち出すことが出来ないようになっています。 とうぜん消防設備士試験問題の過去問題は公開されていません。  世の中に『消防設備士試験過去問題』という記載された参考書はありますが、出版社が独自に『消防設備士試験過去問題』と記載しているだけで、実質は『消防設備士試験出題予想問題また消防設備士想定問題』であります。 ユーキャンでは『想定問題集』と記載されています。

  

  また、あるサイトでは、このように記載されています。『消防設備士試験は、出題されるパターンがある程度決まっているといわれています。 しかし残念ながら過去問題は一部しか公表されていません。 このサイトでは独自に分析した予想問題を掲載しています。 予想問題をくり返し解き、間違えたところを参考書で確認して理解しましょう(←ココ重要デス)。 正解肢だけではなく、不正解肢についてもしっかり学習することが大事です』と記載してありますが、・・・・・・・・・・・・この記載は誤りです。

 

 出題されたことのない予想問題や想定問題では合格につながりません。合格するには過去問題が非常に大事です。 消防設備士全類8免許を1年以内で取得するには『過去問題』が1番大切です。  『消防設備士過去問題を制する者は、1年未満で全類消防設備士試験を制する』の当社の名言どうり、消防設備士想定問題や予想問題は消防設備士免許全類(8免許)を1年未満で取得できません。

  

 消防設備士受験準備合格セミナーの消防設備士講師の2名の一人は、消防設備士過去問により7ケ月で7免状が取得できたり、日本一最速で全類消防設備士免状が348日で取得できたのです。 また、もう一人は、全類8免許を364日の45日で1免許の取得できたのです。

 

 1年未満で消防設備士の甲種特類・甲種1類・甲種2類・甲種3類・甲種4類・甲種5類・乙種6類・乙種7類の8資格を取得すると言ったら1資格45日かかりで、連続1年間続けなければなりません。 2名の消防設備士講師にまぐれ当たりが8回続くことはありません。

 

 ※『消防設備士過去問題を制する者は、1年未満で全類消防設備士試験を制する』・・名言の発言者

全類日本最速取得者 (甲種特類の全類を348日)                  甲種1〜甲種5、乙種6、乙種7の7免許を7ケ月取得    消防設備士免許全類を364日で取得               1免許取得45日で取得
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 出版社は、参考書に掲載する消防設備士試験問題を考えた場合、こういう試験問題が出題されるだろうと予想したりして消防設備士予想問題や想定したりして消防設備士想定問題を自由に作成できます。 消防設備士試験の予想問題や想定問題は、実際の消防設備士試験に1度も出題されたことはありません。実際に出題された消防設備士試験問題ではないのでないので消防設備士試験の合格には程遠いものになります。

   

 消防設備士過去問題の正規の記載があるのは、『財団法人消防研究センターのウェブサイト』にのっているだけです。   記載内容は、『この問題は、消防設備士として習得すべき知識・技能の目安を受験者にお示しし、受験の参考として頂くため、過去の問題の一部を公開するものです。』としての消防設備士過去問題だけです。  

 

 『消防設備士過去問題を制する者は、1年未満で全類消防設備士試験を制する』の名言のとおり、 全類8消防設備士免許の消防設備士過去問題がなければ、消防設備士全類(8免許)を超スピードで1年以内で取得することは絶対にできません。 当社の『消防設備士免許受験準備セミナーの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座』で1年未満で全類8免許を取得してみませんか。
 
  
 
 
 消防設備士資格を1年以内で取得できるとすれば、実際に消防設備士試験に出題された8資格の消防設備士過去問題があれば1年未満で消防設備士8資格の取得が可能になります。  また、実際に消防設備士試験に出題された消防設備士試験過去問題集を解くことにより、試験傾向をつかみ、この様に短期間の合格につながります。 
  
2 消防設備士過去問題に基づく消防備士講習会・通信講座開催
  
   過去問題に基づく消防設備士試験直前講習会
    いよいよ全国的に平成26年度の消防設備士受験始まりました。シーズンに入り、二年半で10回も不合格な神戸の人、どうしても消防設備士免許の必要な人は、沖縄・広島・九州から飛行機で、大阪・神戸から新幹線できて30日の超スピードで合格しております。
 

 過去問題に基づく講習で、高木さんは、1回で合格しないと思い甲種1類3回(平成25年2月23日・3月17日・4月13日)、甲種2類1回(平成25年6月5日)、乙種3類1回、甲種3類3回(平成25年8月25日・9月8日・9月14日)、甲種5類1回の9回受験し100%の9回合格しています。

 

 東京(4/13 甲2類、甲3類、甲5類)東京(4/26 乙種6類)東京(5/3 甲1類)東京(5/18 乙4類、5/22 甲4類、6/16 甲4類)で行われる消防設備士試験の消防設備士試験直前講習を過去問題に基づいて開催します
 

 消防設備士講習会前に事前に勉強したい方は、消防設備士講習会の教本を講習前に送付しております。 早めに勉強したり、解らないところを講習会で質問することが一発合格の近道です。

  

1、 日  程    過去問題基づく消防設備士試験直前講習会の開催

回数 種 類   講 習 会 開 催 年 月 日  受 験 地 ・ 試 験 日  

〇 空席有 

× 満  席

会場

甲2類 平成26年3月 8日(土)・ 9日(日)  東京4/13 〇 空席 有 ※1
2 甲3類 平成26年3月22日(土)・23日(日) 東京4/13 〇 空席 有  ※1
3 甲1類 平成26年4月 5日(土)・6日(日 ) 東京5/3 〇 空席 有  ※1
4 乙6類 平成26年 4月(未定) 東京4/26 東京6/11 〇 空席有 ※1
5 甲4類 平成26年5月 3日(土)・4日(日 ) 東京5/22 東京 6/14    
6 甲1類 平成26年1月18日(土)・19日(日) 千葉栃木2/16  東京2/23   終了 ※1
7 乙6類  平成26年 2月2日(日 東京3/21 4/26 神奈川3/16   終了 ※1
8 甲5類 平成26年2月 8 日(土)・ 9日(日) 神奈川3/16 東京4/13 終了  
9 甲4類 平成26年 2月15日(土)・16日(日) 神奈川3/16 東京5/22 終了  
10 乙4類 平成26年 2月15日(土)・16日(日) 東京5/18 終了  

 

 

 

 過去問題で小さな努力で大きな成果』による9受験の9回連続合格
    皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

 甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

 そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。  ホームページには消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので申し込むには正直、不安でした。

 

 それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

 講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 早速、甲2の講習を申し込みました。 もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。  試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

 

  5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置して翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。  2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。  宇山さんの口癖で゛うちは時間を売っている』超スピードで取得できました。

 

  甲種5類類の試験結果は、法令(73%)、基礎知識(70%)、機能(70%)、筆記全体(71%)で実技試験(60%)で合格でした。  途中でダラケタところもありますが、一年で甲1、甲2、甲3、乙3、甲5を取得することができました。 ちなみに試験は、トータル9回受けましたが、9回とも全て合格しました。 合格率は100%です。 日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら1つも取れずに諦めていたと思います。   

 

 ※ 独学で弘文社のテキスト甲4、乙4、乙6、乙7の4免許取得するのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。  日本消防コンサルティングで甲種1類、甲種2類、乙種3類、甲種3類、甲種5類の5免許取得するのに消防設備士免許に記載のあるように11ヶ月で取得してしまいました。  甲種1類を3回受験、乙種3類を1回受験、甲種3類を3回受験しなければ6ヶ月で合格できたと思います。  

 

 市販の参考書で独学で勉強するのではなく、合格が難しいとされる甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種5類の甲種の4免許が適正な料金を支払えば11ヶ月で取得できました。 「人生の時間を無駄にするな!」 宇山さんのお話するとうり『時間を買える』と思いました。 

 

  あとは、甲種特類だけです。 今日(平成26年3月4日)、甲種特類の講習を申し込みました。 宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 甲種特類試験は7月〜8月の消防設備士受験シーズンまで4ヶ月あるので勉強して全類取得しようと思います。

  

 

 

 

過去問題に基づいた講習の受験講習結果(9回受験し9回合格の100%合格)

 1 甲種1類  平成25年2月23日 合格  2 甲種1類  平成25年3月17日  合格
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 3 甲種1類  平成25年4月13日  合格  4 甲種2類  平成25年6月 5日  合格
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 乙種3類  平成25年7月21日  合格 6 甲種3類  平成25年8月25日  合格
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7 甲種3類  平成25年9月 8日  合格 8 甲種3類   平成25年9月14日  合格
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9 甲種5類  平成26年1月25日  合格

消防設備士受験準備セミナー 9受験9合格の100%
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  消防設備士免許を仕事の関係で緊急に必要な人や2年半で10回も落ちた人や消防設備士免許を取得してスキルのバージョンアップを図りたい人は、当社の過去問題による『消防設備士免許受験準備セミナーの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座』で1免許30日〜45日の超スピードで消防設備士免許が取得できます。 

  

 1免許30日〜45日の超スピード消防設備士免許が取得でる根拠は、2名の日本最速で8消防設備士免許全類取得した消防設備士講師がいる『消防設備士免許受験準備セミナー』消防設備士講習会・消防設備士通信講座です。 全国で消防設備士免許を提示して講習会や通信講座を実施しているところはありません。

 

 

 

 『消防設備士過去問題を制する者は、1年未満で全類消防設備士試験を制する』・・名言の発言者

全類日本最速取得者 (甲種特類の全類を348日)                  甲種1〜甲種5、乙種6、乙種7の7免許を7ケ月取得    消防設備士免許全類を364日で取得               1免許取得45日で取得
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   当社の『消防設備士免許受験準備セミナーの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座』を受講することが1年未満で消防設備士全類8免許取得の一番の早道です。

  
 
 消防設備士試験過去問題集の作成が先か、消防設備士教本( 『消防関係法令』 『電気・機械の基礎知識』 『構造・機能・規格』 『鑑定・製図』 『練習問題』 )の作成が先かと考えた場合、消防設備士試験過去問題が先になります。 消防設備士の教本は薄ければ薄いほど良いとされています。 消防設備士試験過去問題集に基づいて教本が作成されれば、出題された必要な部部だけの教本になり薄い教本になります。
  
  例えば消防法令で消防設備士試験に出題されない個所は削除されるため、余分消防法令は覚えなくて良くなります。  当然教本の厚さは他社と比較すると当社の消防設備士免許受験準備セミナー教本は、15mmと非常に薄くなっており、他社の教本は、9pと非常に厚くなっています。
 
 消防設備士免許受験準備セミナーの受講生は、当社の薄い教本を見て驚いています。  また、他社の広辞苑の辞書の9cm厚さの教本と比較してテンションが上がる、勉強がやる気になると話します。 
 
 
 消防設備免許受験準備セミナーの消防設備士講習会・消防設備士通信講座教本は過去問題基づいて作成されて教本より講習会・通信講座が行われるため超スピードの1年未満で全類8免許取得できます。
 合格率は高合格率の85%〜90%です。 超スピードの消防設備士講習会・消防設備士通信講ついてお問い合わせください。
  
  
                                                                                                   

 2 消防設備士免状を取得するための消防設備士過去問の必要性

  平成16年6月1日に甲種特類消防設備士資格が初めてでき、消防設備                   士の資格は7つの資格から8つの消防設備士資格なりました。 1年間で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の8つの消防設備士資格を取得するには、一つの消防設備士資格を1ケ月半の『45日間』で取得することになります。

 

 一つの消防設備士資格を1ケ月半の『45日間』で取得すことは、当然、過去問題に基づく消防設備士試験の合格率が90%と高合格率でなければ取得できません。

 

  一つの消防設備士資格『30日〜45日間』または2つの消防設備士資格を『60日〜90日』で取得する方は多数おられます。 消防設備士資格を1年以内に8つの消防設備士資格の『甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類』を取得するには、各8種類別の消防設備士過去問題を多数がなければ消防設備士資格は絶対に取得できません。  1年以内に8つの消防設備士資格をするには、当社の消防設備士講習会・消防設備士通信講座では、消防設備士資格全類の免許を取得できません。 当社であれば1資格の消防設備士免許であれば30日で取得できます。

 

 また、消防設備士は、マイナーな設備であるので、全類の消防設備士資格となると非常に精度の高い消防設備士過去問集必要となります。 高精度の多数の消防設備士過去問を解くことにより、実践的な消防設備士試験の経験を積むことができます。 消防設備士資格試験の傾向をつかむことにより、1年以内の短期間に全類8消防設備士資格の合格につながります。 どうしても短期間で消防設備士資格を取得するためには実際に消防設備士試験に出題されたことのある『消防設備士過去問題集が絶対に必要』なのです。 『消防設備士過去問を制する者は全類消防設備士試験を制する』ためにも消防設備士過去問が必要です。

  

 他社の消防設備士講習会や消防設備士通信講座では消防設備士8資格を1年未満の短期間で取得することは絶対にできません。 当社の消防設備免許取得教育センターで行っている消防設備士講習会や消防設備士通信講座を受講しなければ全類の消防設備士資格を1年未満で取得することはできません。

 

 消防設備士全類の8資格が1年未満で取得できた最大の理由は、平成16年10月26日に消防設備士甲種4類を取得した時の単純な考えです。 平成16年6月1日に甲種特類消防設備士(スーパー消防設備士)の資格が初めてでき、消防設備士の資格が8消防設備士資格なりました。『平成16年6月1日以降に消防設備士全類8資格を1年未満で取得した人はいないだろう。』と考え、このことが全類8資格が1年未満で取得できた最大の理由です。 挑戦は破られ現在の日本最速全類消防設備士取得期間は364日から別の消防設備士講師により348日に塗り替えらています

  

 

 

消防設備士過去問題集で全類消防設備士8資格を1年で取得

3 ある消防設備メーカー技術部長さん過去問集で特類まで取得

 消防設備関係の会社の54歳のA技術部長さんとある講習会で知り合い、消防設備士の免許なんか簡単に取れる話をして免許をみせました。 A技術部長さんは、昭和63年に甲種4類の消防設備士免許を取得したのみで、平成18年の18年間消防設備士免許は取得したことはありませんでした。

 

 A技術部長さんは、私の1年以内に甲種特類を含む全類取得の8消防設備士免許を見て、全類の消防設備士免許の取得を決心しました。 現役だった消防職員の私は、消防設備士免許取得を無料で教えました。

 

 A技術部長さんは、現在当社で使用している過去問に基づいて作成された消防設備士教本で甲種4類以外の7免許を挑戦することにしました。

 

 A技術部長さんは私の所に来て、一つ免許が取れると別の類の教本の「重要、大事、絶対に覚える」と記載されている出題個所のテキストの説明を聞き、テキスト過去問題集を持ち帰って勉強しました。

 

 A技術部長さんは短期間に続けて3消防設備士免許を取得したところ会社の社長に『どこかの会社に行くつもりかのか? もう消防設備士免許は取るな』と言われたそうです。 私は、社長に黙っていれば分からないので消防設備士免許の取得を勧めました。 

 

 そして、A技術部長さんは甲種5類、甲種1類、乙種7類、甲種3類、甲種2類の5免許を約8ケ月で取得してしまいました。 A技術部長の話によると過去問と『宇山さんの重要、大事、絶対に覚える』が役にたちましいた。 余分なことを覚えなくてよいから非常に役立ったとのお話でした。

 

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 私は東京都知事の消防設備士免許にこだわらなければもっと早く取得できたのではないかと思いましたので聞いてみました。 A技術部長さんは、全類を東京都で取得することがこだわりでした。 私も以前『東京、神奈川及び千葉』で消防設備士免許を取得するのと『埼玉、群馬』で消防設備士免許を取得するのとでは価値が違います。理由は難しさが違うとの思いがあると昔の人から聞いたことがあります。 

 

  現在は その様なことはありません。 息子が甲種特類を東京、神奈川、千葉、群馬で受験したところ東京都と群馬は同じ問題で゜神奈川と千葉が同じ問題でした。 3勝1敗の成績でした。

 
 A技術部長の話によると、甲種特類の消防設備士免許は設備関係の仕事を長年している人達の中でスティタスでスーパー設備士として自慢しあうそうです。 その話を私は聞いて「そんなものなんですか?」と問いただしました。 その後、A技術部長の名刺を頂いたら取締役、技術部長の肩書に変わっていました。

 

 消防設備士の免許の合格率は100%はありませんが日本で短時間、低努力でとれる教本です。  私が平成17年10月に1年以内で消防設備士免許全類を取得し、A技術部長さんは平成20年3月の消防設備士全類を取得し、長男は平成20年10月に消防設備士甲種1類から乙種7類の7免許を7ケ月で取得し、甲種特類の8免許を日本最速の348日間で取得しております。

 

  当社の2名講師及びA技術部長さんの実積から、皆様に当社の『消防設備士免許受験準備セミナーの消防設備士通信講座及び消防設備士講習会』を是非にお勧めいたします。

 

 

 

4 消防設備士過去問題の有無によるユーキャンとの比較

   ユーキュンの通信講座は平成24年5月から消防設備士通信講座を開 始して新規参入した消防設備士通信講座であります。 当社とユーキュンの大きな違いは、当社の消防設備士過去試験問題は、実際に出題された消防設備士試験の過去問題集です。 

 

ユーキュンの消防設備士試験問題は出版社がこういう試験問題が出題されるだろうと予想したり、想定したりして作成した消防設備想定問題集です。実際の消防設備士試験と相当にかけ離れたいるのが消防設備想定問題です。

 

 当社の消防設備士1資格合格日数は30日〜45日であります。 当社の学習期間の長さは、合格日数と同じで甲種消防設備士の標準受講期間は30日〜45日です。 ユーキャンの甲種消防設備士の標準受講期間7ケ月と半年以上になります。  消防設備士試験は、都道府県ごとに行われているので何か月の学習期間が取れるかが決まってきます。 当社の学習は合格日数が30日〜45日でありますので消防設備士試験に間に合わないという事がないのが長所です。

 

 当社とユーキャンとの1資格消防設備士の教本の全体の厚さの大きな違いは、当社教本の全体の厚さは1.5cm ユーキュン教本の全体の厚さ8.5pと全体の厚さが当社と比較するとだいぶ厚い教本です。       出版業界では1資格の消防設備士の教本は、薄ければ薄いほうがよく、なお合格率が高ければ高いほどよく方がよいされています。  ユーキャンの消防設備士教本の厚さは当社より7pも分い教本です。

 

 当社の教本の厚さは.5cmと非常に薄い理由 、18年間にわたり消防設備士試験の過去問題を収集し、過去問題をもとに消防設備士講習会、消防設備士通信講座の教本を作成しているからです。 過去問題により試験に出題されている【重要項目・出題ポイント】が判明するので出題されない項目ははぶかれます。 過去問題により試験に出題される項目だけをまとめるので『非常に薄くまとめられた教本』が作成されます。 学習に当たり7pも厚い教本を見ただけでテンションが下がりほとんどの人がやる気がなくなります。

 

 出版業界で困ることが2つあると言われています。 一つは教本に間違いがあることが一番困ります。これは、すぐに訂正できず改訂しなければ解決できまません。 もう一つは消防設備士試験に出題された項目の記載のないことが一番困ることだそうです。  必要なことが記載されていなければ消防設備士資格試験の合格はほど遠いものになります。 

 

 このことを考えた場合、消防設備士資格試験の過去問題がなければ、出題項目が分からないので『ここが抜けていたら困る、あそこが抜けていたら困る』とやみくもに出題項目を想定します。 想定問題と同じように勝手に想定し、あれも入れ、これも入れドンドン、ドンドン消防設備士の教本が厚くなってしまいす。 

 

 整理整頓されない状況で、あっちを入れ、こっちを入れて行くため、教本の整理整頓なく分厚くなります。消防設備士資格の受験者は何が書いてあるのか内容が分からなってしまい不合格につながります。   消防設備士資格試験の良い教本は『薄ければ薄いほど良い教本』『整理整頓されてまとめられた教本』です。

 

 薄く合格率の高い消防設備士資格試験の教本の作成は、消防設備士試験の過去問題に基づいて作成されます。 消防設備士試験過去問題の収集が非常に大切で『消防設備士過去問なくして消防設備士の合格なし』・ 『消防設備士過去問を制する者は全類消防設備士試験を制する』と90%の合格率につながります。

  

 消防設備士過去問題に基づいて作成された教本の必要性

1つの消防設備士資格を45日という短期間と90%の高合格率での合格は、消防設備士資格試験の過去問題に基づいて作成された消防設備士資格試験の教本がなければできません。

消防設備士資格試験は、消防法令、電気・機械の基礎知識、構造・機能・規格、消防設備の鑑定・製図作成等の消防設備について問う試験です。

 

 消防設備士8資格類別試験の過去問題に基づいて @消防法令テキスト、 A電気・機械の基礎知識テキスト、 B構造・機能・規格テキスト、 C4鑑定・製図試験テキスト、D消防設備士試験過去問題集テキストの5冊の教本が必要となります。

 

  また、教本の内容は、消防設備士資格過去問題試験に基づいて消防法令電気・機械の基礎知識構造・機能・規格消防設備の鑑定・製図作成等が理論的に作成された教本が必要です。

 

  消防設備士資格過去問題だけあっても、消防設備試験の受験者は初心者でありますので、消防設設備士過去問題の正しい回答がなければ役立ちません。 また、消防設備士資格試験の消防設備教本作成に当たり、まず消防設備8種類の消防設備士資格過去問題試験に基づいた作成が一番大事であります。 消防法電気・機械及び8種類の消防設備機器類等に3項目に精通している者でなければ作成できまん。 

 

 消防設備士資格過去問題集だけでの学習だけでは合格はできません。消防設備士資格過去問題試験に基づいた作成された消防設備の理論的基礎用教本により、基礎知識を学習することで消防設備士資格過去問題集が理論的に回答でき短期間の合格につながります。

 

 消防設備士資格試験の教本は、消防設備士資格試験に実際に出題された消防設備過去問題に基づいて作成された消防設備士資格試験の教本が一番合格率の高い教本であります。 消防設備士資格試験に出題された90%の問題以外はほとんど出題されません。 

 

 

 

 

6 消防設備士過去問題に基づく合格率の高い教本の作成

当消防設備士資格取得教育センターの消防設備士資格試験の教本は、高精度の多数ある収集されている消防設備士過去問に基づいて作成されています。  消防法、消防設備規格省令、消防設備と電気の著者などの各分野に精通した元自治省消防庁予防課の消防設備専門官、元自治事務職員、元東京消防庁予防部長、元消防設備安全センター常務理事、元消防設備メーカー技術部長、元消防設備メーカーの消防設備士及び消防設備と電気の著者等により消防法令テキスト、電気・機械の基礎知識テキスト、構造・機能・規格テキスト、鑑定・製図試験テキスト、消防設備士試験過去問題集は実際に出題された消防設備士資格試験の問題に基づいて作成されています。

 

  この教本で学習するため過去問消防設備士試験問題より学習することにより1つの消防設備士資格が30日〜45日の短期間で取得できるとともに、90%という高合格率で取得できるのです。

 

7 消防設備士資格の過去問題のでまわらない理由

  消防設備士試験の過去問題は、厳重に試験官により管理されているため消防設備士試験会場から絶対に持ち出すことはできません。

なぜなら消防設備士試験会場からこの消防設備士試験の問題を持って帰ることも 何かに書き写して帰ることも不正行為として禁止されているので市販の教本等に消防設備士試験想定問題、消防設備士予想問題は記載されていますが、消防設備士試験過去問題ないのが特徴てす。消防設備士の試験問題の過去問題は公表されていません。

 

  試験会場では、携帯の電源の切断を要求されます。 携帯電話をいじっていると試験官が来て受験者弐試験の中止を指示し、カバンを開けさせられて携帯電話を調べたり、カバンの中身を調べた後、さらに試験会場から退室させられ検査されていました。 たまたま私の前列の2名がこの様な対応を受けています。  その後、2名は帰ってきて試験を続けていました。 試験会場ではこの様に厳しいチェックが行われていいます。

 

 消防設備士試験が終了すると、4択の『消防法令、電気機械、構造・規格の問題集及び解答用紙』と『鑑定・製図の問題集』に机上に張られた受験番号を貼り付け退出時に試験官に渡します。 このため間違っても消防設備士試験の問題は過去問題として決して外部に流出しません。

 

 

8 消防設備士試験問題の公開されない背景

1 消防設備士問題の非常に厳しい管理 

  消防設備は、甲種特類消防設備士(スーパー設備士)、甲種第1類消防設備士(屋内消火栓、スプリン クラー設備)、甲種第2類消防設備士(泡消火設備)、甲種第3類消防設士(不活性ガス消火設備、ハロゲン化物消火設備、粉末消火設備)、甲種第4類消防設備士(自動火災消防設備)、甲種第5類消防設備士(避難設備)、乙種第6類消防設備士(消火器)、乙種第7類消防設備士(漏電火災警報設備)の8種類の消防設備があります。

  電気工事士試験は、試験の過去問題は毎年公開されております。 なぜ消防設備士試験問題の過去問題は公開されないのでしょうか? 8種類の消防設備は一つ一つ特殊な設備であり、一般の設備機器と比較するとメジャーな設備ではではなくマイナーであります。 

 8種類の消防設備を各々に見ると甲種特類、(甲種1類と甲種2類はほぼ同じである)、(甲種3類と乙種6類はほぼ同じである)、甲種4類及び乙種7類は設備構造が大きく異なる特殊な設備であるため精通している者は非常に少ない状況です。 特殊なマイナーな設備であるため『設置及び維持に関して必要な知識及び技能』の試験問題をそのつど作成することが非常に難しく、範囲も狭いのでネタが無くなってしまう理由があるからです。

     

2 消防設備士試験問題の作成する登録等機関と人材の指定、

  消防設備士試験問題を作成する人材は、指定、登録等機関の消防試験研究センターの消防設備士試験問題を『消防設備士試験委員会』の消防設備士試験委員が指名されて作成を行っています。  消防設備士試験は、消防用設備等又は特殊消防用設備等の『工事整備対象設備等』の設置及び維持に関して必要な知識及び技能について行われます。

 

  消防設備士試験委員より消防設備士試験問題は、総務省消防庁予防課の職員等で消防設備に精通している人とか、消防設備専門官専門官とか、消防設備検定協会の職員等がたずさわり作成しています。 この人達が毎回消防設備士試験ことに試験問題を作成していたら大変なことになります。 このように一度作成した過去問題を流出させない理由があります。

 

現在の消防設備は、R型自動火災報知設備、真空スプリンクラー、Cルート消防設備と高度化され高学歴の方が携わっております。 消防設備に携わる人達の生い立ちを見ると電気屋さんになれない能力的に低い人が多く携わっておりました。  このため電気工事士業界のように理論的・技術的な消防設備士育成能力及び教材作成能力の高い人材がいないので消防設備士問題の作成ができない状況です。

 

  自社メーカーの消防設備でありながら建築士に『わかる人を呼んで来い』と言われ、来た2名の合計4人で相談して結論が出ない自社メーカー低レベル社員も多いです。 中には、消防設備について分からない低レベルナ消防設備士で、電気工事士さんにいい加減な事をばっかり言って電気工事士さんが激怒し骨折するほど殴られた消防設備士もおります。

 

 消防設備士試験は、出題されるパターンがある程度決まっているといわれています。なぜなら、消防設備士問題の作成が困難な理由があるからです。実際に甲種特類の試験は、東京都と群馬県は試験問題同じあり、神奈川県と千葉県も試験問題同じあり、出題されるパターンがある程度この様に決まっているのは本当です。 問題はそのままそっくり使い回しされていますので、何回も受験すれば同じのが出題されるでしょう。  但し、同じ製図問題でも正しい回答ができる能力が必要です。

 

  8種類の消防設備士資格試験が行われ、製図問題は自動火災報知設備の配線等は回答は記載すれば100とおりでも無数の正解回答があります。 47道府県の採点者の能力は一定ではありません。 このことから回答はサンプルに回答できるものが多くなっています。 試験ごとに消防設備士問題を作成した場合は、採点者の能力が対応できないため同一の問題が活用される原因の一つです。

 

 

9 消防設備士過去問題の収集実態について

 (メール) こんばんは、甲1の講習でお世話になった〇△◇です。

今日、東京で試験を受けましたが、微妙な手応えでした。

 

 正解していると思う問題のみをカウントしたところ、法令:9/15で60%

機械と電気の基礎知識:6/10で60%、構造・機能・整備:8/20で40%

って感じです。

 

 平成25年2月23日東京で受けた甲1の試験は合格していました。 ありがとうございました。  

 筆記・実技共に80%超えていました。  受けた時は、微妙な手応えでしたが、結果的には割と高得点でした。  次は甲2を受ける予定なので、またお世話になると思います。 よろしくお願いします。

  

 2月23日、東京(午後)に出題された製図の問題です。文章でしか伝えられないので、どんな問題だったのか伝わりにくいと思います…。他に受けた人がいたら聞いてみてください。

 

【製図1】

初めて見た図面だったので、さっぱりわかりませんでした。

図面が再現できないので、文字では伝わらないと思いますが、以下のような問がありました。

 

・図面にあるア〜エに機器の記号を記入せよ。

 初めて見た図面なので、なんなのかさっぱりわかりませんでした。

 

・図面にあるオの機器の名称を答えよ。

 水源水槽なのかな?って思ったのですが…初めて見た図面なのでわかりませんでした。

 ・このスプリンクラー設備は開放式か閉鎖式か答えよ。・・・図面内に末端試験弁があったので、閉鎖式と答えました。

 

・加圧用圧力タンクを配線をつなげよ。・・・・主管の止水弁の上に接続しました。

・呼水槽が必要ないがその理由を答えよ。・・・・ 水源水位がポンプより上にある為、必要ない(?)

 

【製図2】

消火栓の計算問題が穴埋めで出題されました。

設置場所は倉庫   ホースの摩擦損失水頭:2m  配管の摩擦損失水頭:5m  落差:16m

 

全楊程

[ @ ]m+[ A ]m+[ B ]m+[ C ]m=[ D ]m

 

ポンプの吐出量

[ E ]/min×[ F ]コ=[ G ]/min以上=[ H ]m/min以上

 

ポンプの型式をグラフから選定せよ。(※全楊程と吐出量の関係グラフがありました。)

[ I ]

 

答え

@ 2  A 5  B 16  C 17 D 40 E 150  F 2  G 300  H 0.3

I 80V7.5(グラフから型式を導き出すようでしたが、正しいかは不明です。)

 

鑑別2

パドル型流水検知器の断面図がある。

以下のような穴埋め問題が出題されました。(多少、問題文が違うかも知れません。)

「 ア 」型の「 イ 」は、「 ウ 」により「 ア 」が変位し、その動きをマイクロスイッチが受けて「 エ 」信号に変えて、警報を発します。

 

ア:パドル  イ:流水検知器  ウ:流水  エ:電気

 

鑑別3 メールで伝わるかわかりませんが、甲1の問題復元です。  問題文や答えが間違っていたら、ごめんなさい。

A(ピトーゲージ)とB(スタンドゲージ)の写真がある。 名称を答えよ。

A:ピトーゲージ  B:スタンドゲージ

 

鑑別5

末端試験弁の写真がある

この末端試験弁で試験する二つの装置を答えよ。

流水検知装置?  圧力検知装置?

 

構造・機能

連結送水管の送水口の取り付け位置の正しいものはどれか答えよ。

1.床面から1.0m以下  2.床面から1.5m以下  3.床面から0.8以上〜1.5m以下

4.床面から0.5以上〜1.0m以下 答え:4

 

200Vの接地抵抗の最小値はどれか答えよ。

1. 0.1MΩ  2. 0.2MΩ  3. 0.3MΩ  4. 0.4MΩ 答え:2

 

危険物のラック倉庫に閉鎖型ヘッドが250個設置されている。 この施設の水源水量を答えよ。

1. 16  2. 32  3. 48  4. 64 答え:3?

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