1 消防設備士過去問題 を制する者は、全類8免許を1年以内制する

    『消防設備士過去問題を制する者は、1年未満で全類消防設備士試験を制する』名言のとおり、消防設備士全類8免許を1年以内の超スピードで取得するには、消防設備士過去問題がなければ、絶対に取得することはできません。 

 

   消防設備士資格を1年以内で取得できるとすれば、実際に消防設備士試験に出題された8資格の消防設備士過去問題があれば1年未満で取得が可能になります。   また、実際に消防設備士試験に出題された消防設備士試験過去問題集を解くことにより、試験傾向をつかみ、らくに短期間の合格につながります。 

 

   実際に消防設備士免許全類8を1年以内取得した実績がなければだれも信用致しません。   消防設備士免許取得教育センター』消防設備士講習会及び消防設備士通信講座を受講すれば、消防設備士全類(8免許)を1年以内で取得できます。

 

  電気工事士の試験は、過去問題が公開されているので合格率は、72%の 合格率です。    どんな国家試験でも、過去問題がなければ、消防設備士全類(8免許)を超スピードで1年以内で取得することは絶対に取得することはできないでしょう。   なぜ、90%の合格率で超スピードの1年以内で消防設備士全類(8免許)が取得できたのでしょうか?

 

  電気工事士の試験は、過去問題が100%公開されても合格率は、72%です。    消防設備士甲種6免許の平均合格率は、19.9%甲種及び乙種の10万人の合格率は、27.1%で、電気工事士と比較したら超難しい国家試験です。  

 

  全国10万人の99.99%の受験者は、消防設備士教習所がないから市販の参考書で取得方法しかありません。    19.9%、の合格率で甲種の免許を取得するには、東京以外は年2回の試験ですので最低5回受験しなければなりません。

 

   最低5回受験するということは、2年半の910日勉強することになり、あるwebサイトで『 受験する方に一言アドバイスの中で、 先輩の参考書を借り2年間も必至で勉強した 』の記事を読み、事実が記載されていました。    

 

  市販の参考書では、甲種免許など30日で取得できません。  甲種1類は、14.7%ですので7回の3年半の2,400日かかってしまいます。  原因は、消防設備士教習所がないため市販の参考書で勉強するしかないからです。  大切な人生の時間を無駄使いしてるので、2,400日を3万五千円で買い、30日で消防設備士免許を取得してみませんか? 

  

   当社の『消防設備士免許取得教育センター消防設備士講習会及び消防設備士通信講座』で1年未満で全類8免許を取得してみませんか。

 

   出題されたことのない市販の予想問題や想定問題では合格につながりません。     合格するには過去問題が非常に大事です。   消防設備士全類8免許を1年以内で取得するには、実際に出題された『過去問題』が1番大切です。    『消防設備士過去問題を制する者は、1年未満で全類消防設備士試験を制する』の当社の名言どうり、消防設備士想定問題や予想問題は消防設備士免許全類(8免許)を1年未満で取得できません。

  

 

消防設備士免許取得教育センター消防設備士全類8免許取得者
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2  過去問題で、日本で一番早く消防設備士免許が取れる講習会!!

   全国10万人の受験生の皆さんは、『消防設備士免許取得教育センター』の講習会や通信講座 を受講すれば甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許が7ヶ月で、消防設備士全類8免許が348日の1年未満で取得できます。

 

  消防設備士受験者は、講習会の消防設備士講師がそれだけの実力と実績がなければ講習会を受講しません。   実力と実績があるかどうかは、実際に目に見える消防設備士免許の掲示がなければ、消防設備士講師の実力と指導力の判断できません。  

 

  例えば、消防設備士1免許30日で取得し、7免許を7ヶ月で取得し、消防設備士全類8免許が1年以内で取得した消防設備士免許の掲示があるから安心して受講できます。   実績と信頼のある消防設備士講師の指導と講習により、消防設備士7免許を7ヶ月で取得したり、全類8免許が1年以内で取得できます。

 

  なぜ、『消防設備士免許取得教育センター』2名の消防設備士講師がと消防設備士免許取得教育センター』の69歳の受講生は、消防設備士全類8免許が1年以内で取得できたのでしょうか?    それは、消防設備士13免許の25年間にわたる過去問題の蓄積があったので取得できたのです。

 

 過去問題を解いて全類8免許を1年以内で取得した消防設備士講師  

 日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師
全類日本最速取得者 (甲種特類の全類を348日)                  甲種1〜甲種5、乙種6、乙種7の7免許を7月で取得      消防設備士免許全類を364日で取得                    1免許取得45日で取得
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   最近の『消防設備士免許取得教育センター』受講生の績は、69歳の受講生が、平成27年3月30日に消防設備士甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許をたった34日で1免許を取得しています。   69歳の受講生は、消防設備士全類8免許を取得期間日本第2位349日で取得されています。  

 

過去問題を解いて全類8免許を1年以内で取得した69歳の受講生  

69才で消防設備士7免許を8ヶ月で全類8免許1年未満取得の快挙!!

 消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

  

3 過去問題の教本テキストで2日間の講習会で1免許が30日で取得

    『消防設備士免許取得教育センター』の2日間の消防設備士講習会を受講するとで、全類8免許を1年未満の超短期間で取得できます。 たった30日で消防設備士1免許が取得できます。   テキストは、過去問題にもとづて教本が作成されています。  

 

   『消防設備士免許取得教育センター』の消防設備士講師2名は、過去問題で基づいて作成されたテキストに基づいて平成17年10月25日に全類8免許を1年未満で取得してすでに10年たちます。  

 

   『消防設備士免許取得教育センター』の過去問題で作成された消防設備士講習会や通信講座を受講することにより消防設備士全類8免許が1年以内で簡単に取得できます。    これまで『消防設備士免許取得教育センター』多数の受講生が消防設備士免許短時間で簡単に取得しています。

  

   最近 平成27年3月30日に『消防設備士免許取得教育センターの69歳の受講生は、消防設備士甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許をたった8ヶ月34日で1免許を取得しています。    また、69歳の最高齢の快挙で、消防設備士全類8免許を取得期間日本第2位349日で取得しています。  

 

4 市販の参考書での予想・想定問題では免許取得はなぜ無理なの?

   毎年、全国で10万人の消防設備士試験受験生は、消防設備士免許取得にあたり99.99%の受験生は市販されている参考書で勉強するしかありません。

 

 消防設備士試験の合格率は、電気工事士試験の試験問題は公開され合格率は72%合格率です。    甲種消防設備士の6免許の過去問題は、公開されていないので合格率は19.9%と非常に低くい状況です。   また、過去問題がないため甲種及び乙種消防設備士13免許の平均合格率は27.1%電気工事士72%合格率と比較すると非常に低い合格率となっています。

 

 消防設備士の99.99%のほとんどの受験者は、独学で市販の参考書を購入して受験勉強をしております。    市販の参考書では過去問題がないため出題傾向教本の内容が分かりずらく2万人受験勉強が受験に間に合いません。   受験料金を支払い受験勉強が間に合わず、驚くことに2万人が試験会場に行っておりません。

 

 消防設備士試験制度が昭和40年からはじまり、今年しでちょうど50年たちますが、電気工事士とことなり過去問題が公開されていません。   全国で毎年10万人の消防設備士受験者がおりますが、消防設備士免許を取得するには99.999%の受験者は市販の参考書で勉強して消防設備士免許を取得する以外はないのです。    過去問題のない市販の参考書では、10万人の受験者が50年間も続いている超低合格率をみても明らかです。 

 

5 50年間も氾濫している消防設備士予想問題や想定問題

   消防設備士試験制度が始まり50年たちますが、出版社は、参考書に掲載する消防設備士試験問題を考えた場合、こういう試験問題が出題されるだろうと予想したりして消防設備士予想問題や想定したりして消防設備士想定問題を自由に作成できます。 

 

  消防設備士試験の予想問題や想定問題は、実際の消防設備士試験に1度も出題されたことはありません。   実際に出題された消防設備士試験問題ではないのでないので消防設備士試験の合格には程遠いものになります。  

 

 消防設備士過去問題の正規の記載があるのは、『財団法人消防研究センターのウェブサイト』にのっているだけです。   記載内容は、『この問題は、消防設備士として習得すべき知識・技能の目安を受験者にお示しし、受験の参考として頂くため、過去の問題の一部を公開するものです。』としての消防設備士過去問題だけです。  

 

 『消防設備士過去問題を制する者は、1年未満で全類消防設備士試験を制する』の名言のとおり、 全類8消防設備士免許の消防設備士過去問題がなければ、消防設備士全類(8免許)を超スピードで1年以内で取得することは絶対にできません。   当社の『消防設備士免許受験準備セミナーの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座』で1年未満で全類8免許を取得してみませんか。  

 

 消防設備士資格を1年以内で取得できるとすれば、実際に消防設備士試験に出題された8資格の消防設備士過去問題があれば1年未満で消防設備士8資格の取得が可能になります。    また、実際に消防設備士試験に出題された消防設備士試験過去問題集を解くことにより、試験傾向をつかみ、この様に短期間の合格につながります。  

 

6 消防設備士試験の過去問題が公開されない理由

   消防設備士の過去問題の過去問題は、公開されていません。    試験会場で試験が終了すると回答用紙と消防設備士試験問題に受験番号をはり試験問題と回答用紙を試験会場の出口で試験官にわたして試験会場から退室します。    万一、持ち帰った受験者は不合格となります。

 

   なぜ消防設備士の過去問題が公開されないのかというと色々な理由と背景が存在するからです。   消防設備士試験問題を作成する人材は、指定、登録等機関の消防試験研究センターの消防設備士試験問題を『消防設備士試験委員会』の消防設備士試験委員が指名されて作成を行っています。   

 

  消防設備士試験問題を作製する人材は、総務省消防庁の消防設備士試験委員会で消防用設備等又は特殊消防用設備等の設置及び維持に関して必要な知識及び技能について相当な知識があると認定され人材です。   また、消防設備士試験問題は、外部に漏れては困るので消防設備士試験問題作成者は信頼できる人材で無ければなりません。

 

  消防設備士試験問題を作製する人材は、この業務を辞めてから、 消防設備士試験問題にかかわる業務に5年間ついてはならないように厳しくなっています。  実際にどのような人材が消防設備士試験問題を作成するのでしょうか?

 

  例えば、総務省消防庁予防課の職員等で消防設備に精通している人とか、消防設備専門官専門官とか、消防設備係長とか、消防設備検定協会の職員等がたずさわり作成しています。    消防設備士試験は、全都道府県で実施され、平成27年度の甲種6免許は、680回、乙種7免許は790回の合計1470回実施されます。

 

  電気工事士は、121,305人が受験し合格率は72%であり、8万7千人の電気工事士が養成されています。   そのため年1回の試験だけで、8万7千人の電気工事士が養成されるので年間1回試験でいいのです。

 

  消防設備士の受験者は、101,413人が受験合格率は27.1%の27,546人が合格しています。  消防設備士の年間育成数は27,546人で電気工事士の8万7千人と比較すると電気工事士の30%に満たない状況です。  電気工事士は、試験回数は年1回に対して消防設備士は年間1470回実施して27,546人しか育成できない状況です。

  

  また、電気工事士の年1回の試験と違い、年間1470回もその都度試験問題を作成していたら大変なことになれます。   消防防設備士試験委員は、他の業務が本業であり、この人達が毎回消防設備士試験日ごとに試験問題を作成していたら大変なことになります。   このため一度作成した過去問題を流出させないで何回も何年も、何年も出題されているのです。

 

  消防設備士試験の実施事務について指定試験機関制度が創設され、指定試験機関が統一的に試験問題を作成し採点事務を一括処理することにより、消防関係技術者として必要とされる一定の水準を全国的に維持確保するとともに、公平・公正で効率的な事務処理が行えるようになつています。 

 

  消防設備士試験は、出題されるパターンがある程度決まっているといわれています。    なぜなら、消防設備士問題の作成が困難な理由があるからです。    実際に平成20年度の甲種特類の試験は、東京都と群馬県は試験問題同じあり、神奈川県と千葉県も試験問題同じあり、出題されるパターンがある程度この様に決まっているのは本当です。   

 

  問題はそのままそっくり使い回しされていますので、何回も受験すれば同じのが出題されるでしょう。    但し、合格するには、同じ製図問題でも正しい回答ができる能力が必要です。  消防設備士講師は、正しい回答が書ける高度の知識がなければなりません。  例えば甲種5類を10回不合格なっても、出題された回答は書けないため不合格は続きます。

 

7 参考書は、合格しないほうが売れる8億の超特大ベストセラー

    全国10万人の99.999%の消防設備士受験者は、過去50年間にわたり消防設備士免許を取得するには市販の参考書購入する以外方法がないからです。    10万人の消防設備士受験者は、平均2冊の五千円の参考書を購入します。  

 

   10万人の消防設備士受験者は、合格したいので黙っていても合格するために10万人×5千円=5億円の必ず購入する五億円の大市場なのです。   消防設備士試験の市販の参考書は、毎年黙っていても必ず売れる超大ベストセラーです。    超大ベストセラー理由は、消防設備士免許を取得するには、市販の参考書 を購入して独学で勉強する方法しかないからです。

 

   社会一般に30%きる国家資格の試験は、参考書が悪いとされています。   消防設備士10万人の甲種乙種の合格率は、26.1%なので市販の参考書が悪いと言えます。    悪い参考書だから受験勉強がまにあわず5人に1人の2万人が8千万円のの受験料金を支払い受験を辞退しています。    2万人の消防設備士試験辞退者がおり、合格率は、26.1%低合格率が50年間も続いている現状を見ても市販の参考書が非常に悪いかわかります。

 

  出版社は、消防設備士受験者が消防設備士試験に合格しない方が市販の参考書はますます売れます。   合格しなければ同じ類の参考書を更に購入します。   同じ出版社から例えば甲種4類が8冊甲種1類が7冊と出版されています。   甲種4類8冊+甲種17冊×2,300=約34,500円かかります。

 

  甲種4類受験者は22,342人甲種1類受験者は13,946人36,288人の受験者がおります。    これらの受験者が例えば全員購入したら34,500円×34,500円8億3千万円なります。

 

   合格しない方が消防設備の参考書は年間5億円以上の超特大ヘストセラーなのです。    毎年かならず販売できる5億円以上の参考書で、内容が良くない合格できない参考書ほど超特大ヘストセラーになります。    

 

  電気工事士受験者数は消防設備士受験者数はほぼ同じです。    電気工事士合格率は72%で過去問題は公開されており参考書の値段は安い状況です。  消防設備士合格率は甲種合格率は、19.9%で甲乙合計26.1%超低合格率なので甲種1免許取得するのに2年半から3年半かってしまいます。  そのため早く取得省として何冊も購入する市販の参考書の方が超特大ヘストセラーの特大市場です。  

  

  インターネットを上位のランクされる内容は、本当に消防設備士試験に短時間で確実に合格でき免許取得ができる記事が掲載されます。   上位にランクにランクされていても消防設備士免許を取得できない内容の記事でも、その中には必ず出版社の広告が載っています。   また、3社や4社の共同で市販の参考書の広告が掲載されています。

 

   上位にランクされない販売会社の参考書の1ページ目の広告にワンクリック〇〇円お金を支払広告をだしております。   粗悪の参考書でも、合格できようができまいが確実に販売できる年間5億円の大きな市場があるので広告をでしても利益が出るのです。   粗悪な参考書でも、どこかの参考書を購入しなければ合格できないからです。

 

    50年間も一方的に2万人も消防設備士試験の辞退する参考書を押し付けられ、合格するあてもない無駄な勉強を何年もさせれ、受験者の人生の時間を無駄にさせられている事態から早く抜け出そうではないでしょうか。

 

   消防設備士教習所の『消防設備士免許取得教育センター』は、消防設備士受験者に『小さな努力、大きなお金、大きな成果』の時間を販売している会社です。    『消防設備士免許取得教育センター』の消防設備士講習会や消防設備士通信講座を受講し、1免許30日で消防設備士免許を取得してみませんか?   先輩の消防設備士受講生がお待ちしております。   もう、粗悪な参考書からおさらばしこれからは消防設備士教習所の時代です。 人生の時間を無駄にするのはやめましょう。

 

 過去問題がないユーキャンの教本は厚くなる理由

  平成22年10月頃、ユーキュンから『消防設備士免許取得教育センター』のネットの記事を見て突然消防設備士甲種1類通信講座の指導講師の依頼が゛きました。

 
 
  消防設備士甲種1類通信講座の講師の実力が試験が行われ講師になることになりました。  ::平成27年2月現在でも募集しておりますが仕事内容は『添削指導・質問回答、教材改訂・当社の消防設備士講座の受講生から送られてくる課題(テスト)の採点・講評、質問に対する回答』業務です。
 
 
 ユーキュンの消防設備士講師といっても受講生の質問に対して回答を記載するだけです。   2回ほど代々木の本社に行き3回目は、ユーキュンの消防設備士教本の作成したある教本が良くないので編集を依頼されました。   話にならない金額でしたのでお断りいたしました。

  

  ユーキュンの担当者から通信講座のよい教本は、薄ければ薄いほどよい教本でである。   また、教本にあれが記載してない、これが記載してないと指摘されるのが一番困ることだそうです。 今でもそうですけどインターネットやその他にユーキュンの宣伝が多く乗っているのでどれくらい宣伝費がかかるか聞いてみました。    金額は言えませんが、化粧品の資生堂と同じくらいかけているそうです。

 

 それから教本の再編集で2年休講しており、ユーキュンの通信講座は平成24年5月から消防設備士通信講座を開 始して新規参入しました。    当社とユーキュンの大きな違いは、当社の消防設備士過去試験問題は、実際に出題された消防設備士試験の過去問題集です。 

 

  ユーキュンの消防設備士試験問題は、こういう試験問題が出題されるだろうと予想したり、想定したりして作成した消防設備想定問題集です。     消防設備士試験問題には、実際の消防設備士試験と異なるため消防設備想定問題と記載されています。    ユーキュンの通信講座を受講し合格できなかったので『消防設備士免許取得教育センター』講習会に2名の受講生がきました。  教本を持参していたので見ると想定問題と記載して教本も厚かったです。

 

 『消防設備士免許取得教育センター』は、消防設備士1免許取得30日〜45日であります。    ユーキャンの甲種消防設備士の標準受講期間7ケ月と記載されています。   消防設備士試験は、都道府県ごとに行われているので何か月の学習期間が取れるかが決まってきます。    当社の学習は合格日数が30日〜45日でありますのでどこの都道府県の消防設備士試験に間に合わないという事がないのが長所です。

 

  『消防設備士免許取得教育センター』とユーキャンとの1資格消防設備士の教本の全体の厚さの大きな違いは、当社教本の全体の厚さは2cm ユーキュン教本の全体の厚さ9pと全体の厚さが当社と比較するとだいぶ厚い教本です。       出版業界では、資格の消防設備士の教本は、薄ければ薄いほうがよく、なお合格率が高ければ高いほどよく方がよいされています。   ユーキャンの消防設備士教本の厚さは当社より7pも分い教本です。

 

 当社の教本の厚さはmと非常に薄い理由 、18年間にわたり消防設備士試験の過去問題を収集し、過去問題をもとに消防設備士講習会、消防設備士通信講座の教本を作成しているからです。    過去問題により試験に出題されている【重要項目・出題ポイント】が判明するので出題されない項目ははぶかれます。   過去問題により試験に出題される項目だけをまとめるので『非常に薄くまとめられた教本』が作成されます。 学習に当たり7pも厚い教本を見ただけでテンションが下がりほとんどの人がやる気がなくなります。

 

 出版業界で困ることが2つあると言われています。    一つは教本に間違いがあることが一番困ります。   これは、すぐに訂正できず改訂しなければ解決できまません。    もう一つは消防設備士試験に出題された項目の記載のないことが一番困ることだそうです。   必要なことが記載されていなければ消防設備士資格試験の合格はほど遠いものになります。 

 

 このことを考えた場合、消防設備士資格試験の過去問題がなければ、出題項目が分からないので『ここが抜けていたら困る、あそこが抜けていたら困る』とやみくもに出題項目を想定します。 想定問題と同じように勝手に想定し、あれも入れ、これも入れドンドン、ドンドン消防設備士の教本が厚くなってしまいす。 

 

  整理整頓されない状況で、あっちを入れ、こっちを入れて行くため、教本の整理整頓なく分厚くなります。消防設備士資格の受験者は何が書いてあるのか内容が分からなってしまい不合格につながります。   消防設備士資格試験の良い教本は『薄ければ薄いほど良い教本』『整理整頓されてまとめられた教本』です。

 

   薄く合格率の高い消防設備士資格試験の教本の作成は、消防設備士試験の過去問題に基づいて作成されます。   消防設備士試験過去問題の収集が非常に大切で『消防設備士過去問なくして消防設備士の合格なし』・ 『消防設備士過去問を制する者は全類消防設備士試験を制する』と90%の合格率につながります。

  

 

9 なぜ過去問題のある教本は、免許が短期間で取得できるの?

    『消防設備士免許取得教育センター』 の教本は、過去問題に基づいて作成それるため教本の厚さは、薄くなります。   消防設備士の教本が薄くなる理由は、消防設備士試験に出題されるところがわかるため、出題されない個所は、教本に記載する必要がないからです。    だから、出題されない個所は記載されないので覚えることはないのです。

 

 出題される個所が分からない市販の参考書は、厚くなり勉強時間も長くなります。    そのため、市販の想定問題、予想問題の市販の参考書の甲種6免許の合格率は19.9%で、合格するのに5回以上受験しなければ合格できません。  年2回の試験の地方の受験者は、1免許取得するのに2年半の910日の長期間かかってしまいます。

 

  過去問題の 『消防設備士免許取得教育センター』 の教本は、過去問題の教本は、消防設備士7免許取得するのに7ヶ月の1免許1ヶ月の30日で取得できます。    市販の参考書は、1免許取得に910日かかり、『消防設備士免許取得教育センター』 の教本は30日で取得でき、30分の1の期間の30日で取得できてしまいます。    消防設備士1免許取得するのに880日短縮して1免許取得できてしまいます。

  

 

 

   ※『消防設備士過去問題を制する者は、1年未満で全類消防設備士試験を制する』 

   

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10 消防設備士試験は、50年間も続いている30%をきる超低合格率

消防設備士免許を取得するためには、消防設備士制度が始まり50年たちますが、 消防設備士甲種及び乙種消防設備士全体の合格率は、27.1%です。   一般的に国家試験で合格率30%をきる資格は教本が悪いとされています。   

 

  平成24年度の消防試験研究センターの統計をみればあきらかです。  この統計は、受験申請者で合格者を割っておらず、消防設備士試験辞退者を除いた、すなわち実際に試験会場にきた受験者で割った上げ底合格率です。 

 
一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度) 上げ底合格率 
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 合格率とは、受験料金を支払った消防設備士試験申請者(受験者)で合格者を除した数値が合格率となります。   一般財団法人消防試験研究センターは、実際に試験会場に来て受験した受験者の数で割った誤った合格者を合格率としてだしています。    2万人の受験放棄者を除いて合格率をだしております。 

 

  なぜこのようなに2万人の受験放棄者を除いて合格率を発表しているのでしょうかか?   消防設備士試験が合格率が甲種1類のように合格率が19.4%でなく14.7%であれば超難しい試験だと誰もおもい受験しなくなります。   受験料金で生活している47都道府県の消防試験研究センターの職員は生活できなくなります。 

 

 2万人の受験放棄者の試験問題は絶対無駄になりません。   試験問題は、試験終了後に回収され過去問題して公開されていないので他県の試験会場で使用しますので全く無駄になりません。

   

全国10万人の市販の参考書での本当の合格率をご存知ですか?

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度) 実際の合格率

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11 市販の参考書での受験は終了 消防設備士教習所の時代

    自動車普通免許を取得する教習所は、昭和23年に自動車教習所設立され66年たちますが、日本には消防設備士教習所はありません。   消防設備免許制度が昭和40年から始まって50年たちますが、消防設備士教習所は50年間なかったのです。  消防設備士教習所がないから消防設備士免許を取得するために年間10万人の受験者は、市販の参考書(オーム社等)で独学で勉強する方法しかなかったのです。

 

  消防設備士免許を取得するための消防設備士教習所がないため日本初の消防設備士教習所として『消防設備士免許取得教育センター』が設立されました。  『消防設備士免許取得教育センター』の所長として大熊順三氏(元自治省消防庁消防設備専門官、東京消防庁予防部長、東京消防庁消防学校長、日本消防設備安全センター常務理事、帝京大学教授)に就任していただき消防設備士講習所を開講されました。

 

 消防設備士教習所の『消防設備士免許取得教育センター』設立されるまで50年間全類13免許取得できる教習所はどこにも在りません。    30万円支払い普通自動車免許取得するように消防設備士教習所で免許を取得するのが常識の時代です。    消防設備士免許全類8免許取得するのに27万円支払い1年未満で取得できる時代となりました。    この消防設備士教習所の68歳の受講生は、8ヶ月で7免許を取得し、全類甲種特類の8免許を1年未満で取得する予定です。   1ヶ月で消防設備士1免許を取得するのは常識の時代です。

 

  全国10万人の消防設備士試験の受験生には、1年以内で消防設備士全類8免許を取得させる優秀な消防設備士講師がお待ちしています。   『消防設備士免許取得教育センター』で消防設備士講習会や通信講座を受講されれば1免許30日で取得できます。

   

   『消防設備士免許取得教育センター』の消防設備士講師は、講師みずから『消防設備士全類8免許を1年以内で取得』した経験があるから自信を持って指導できるのです。   また、消防設備士講師は、受講生に対して『消防設備士全類8免許を1年以内で取得』の実績があるから自信を持って指導できます。

 

 

 

12 68才の消防設備士全類8免許を1年未満取の取得体験記

    私は、68才で現在ビルの管理業務をしております。 消防設備免許がないためビル管理について不安になり消防設備士の免許を取得しようと思い立ちました。 消防設備士免許が簡単に短期間で取得できる方法がないかネットで調べてみました。 

 

 日本一の最速で取得した講師が教える消防設備士講習会と消防設備士通信講座『消防設備士免許取得教育センター』 を見つけました。    この『消防設備士免許取得教育センター』最大の特徴は超スピードの30日』1つの消防設備士免許の取得』できる講習会と通信講座です。  

  

  実際に講習を受講してみると『消防設備士免許取得教育センター』は、実際に甲種1類から甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許が1免許当たり34日で7免許8ヶ月で取得できました。   驚くことことに甲種特類の取れると夢にも思っていなかった特類が349日で取れたのです。

 

  68歳になった私が実際に受講して消防設備士甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類類、乙種6類及び乙種7類の7免許が取得できたのです。     皆さん消防設備士7免許が連続して7免許を8ヶ月ですよ!   消防設備について何も知識のない私が取得できると考えられますか?   本当にこういうことがあるのですね!   現在、取得した本人が1番びっくりして驚いています。     『消防設備士免許取得教育センター』は、時間を受講生の皆様に販売している会社ということが良く分かりました。

    

  当講習会の合格率は、90%高合格率で7免許を8ヶ月で取得できた消防設備士試験直前講習会  代表講師の宇山講師とお話をしてみますと2学年下だったのでお話があいました。   講習会・通信講座の教本は、小学生の教科書の国語・算数・社会・理科と同じように教本がわかれ整理され覚えやすくなっています。    講習会まで通信講座で勉強し、講習会と通信講座の両方受講して料金が同じなのが魅力です。   また、何回受講しても良いということで私は全て2回受講しました。

 

   テキストは、具体的に @消防法  A電気・機械  B規格・構造  C鑑定・製図  D練習問題の5分冊され整理され、覚え安いテキストとなっています。     共通科目の、@消防法 A電気・機械 のテキストは、1類から7類まで同じですので一度覚えてしまえば覚える必要はないので楽でした。     テキストの内容は、過去に出題された内容に基づいて作成されて教本のため出題傾向が分かっているので薄く効率の良いテキストでした。 

 

  私が68才で勉強して甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類及び乙種7類の7免許を7ヶ月28日(1免許取得日数34日)で取得できたのは、過去問題のテキストで勉強したからです。    

 

   また、消防設備部材の教材を見たり、触ったりすることが出来なければ消防設備について理解できませんでした。    消防設備の鑑定の試験、製図の作成試験の消防設備部材を見たり、触ったりすることで良く理解できました。    過去問題の鑑定問題や製図問題を解くから7免許が8ヶ月で取得できたと思います。

 

  講習会で、消防設備免許を取得しようとする全類の消防設備を見て、さわって構造を理解することが合格につながました。    消防設備の鑑定の試験、製図の作成試験も消防設備部材を見たり、触ったりすることで良く理解できました。

 

   市販の参考書では全類8免許を1年未満で取得することは絶対に無理ですね。   68歳の受講生が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を8ヶ月で取得するには、各類の消防設備をさわつて、見て勉強するから簡単に覚えられ免許の取得につながったと思います。    消防設備全類の消防設備資機材や備品を直接見てさわり講習会が受講できるからです。

 

  消防設備資機材や備品を見て触るので百聞は一見にしかずの 例えとおり 映像として簡単に覚えてしまいます。   見て触るので構造が簡単にわかるので、楽しく簡単に覚えられるので消防設備士免許が短期間に取得でます。  

 

※全類13免許の消防設備資機材が直接手に取り、見て触れれる講習会

 

甲種1類の講習会用の消防設備資機材

  『消防設備士免許取得教育センター』の甲種1類の講習会は、屋内消火栓及びスプリクラー設備の製図が書けるよう、消防設備部材を床にならべ屋内消火栓及びスプリクラー設備がイメージできるよう配置します。

 

消防設備士講習会用消防設備・機器類(甲種1類) 消防設備士講習会用消防設備・機器類(甲種1類)
屋内消火栓9.jpg 屋内消火栓7.jpg
すすすす.jpg ややややや.jpg

 

甲種2類の講習会用の消防設備資機材

  『消防設備士免許取得教育センター』の甲種2類の講習会は、泡消火設備のフート弁連成計圧力計、逆止弁止水弁ストレーナー圧力スイッチ末端試験弁流水検知装置一斉解放弁、フォームヘッド、フォームウォータースプリンクラーヘッド、泡ノズル、ライン・プロ等をの製図が書けるよう、消防設備部材を床にならべ泡消火設備がイメージできるよう配置します。

 

  この配置により、泡消火設備の構造がイメージできるので製図が簡単に書けるようになります。  消防設備部材を実際にさわり、さわることで構造が分かり、映像で覚えるので鑑定試験対策も楽に対応できます。

 

甲種2類.jpg ややややや.jpg

 

甲種3類の講習会用の消防設備資機材

    『消防設備士免許取得教育センター』の甲種3類の講習会は、放出口、放出ヘッド、充満表示灯、放出表示灯、容器弁 開放装置、逆 止 弁、操作導管、粉末ヘッド、ハロンヘッド、注意表示標識、圧力スイッチ、圧 力 調 整 装 置を実際にさわり、さわることで構造が分かり、映像で覚えるので鑑定試験対策も楽に対応できます。   ガス系消火設備の構造がイメージできるので製図が簡単に書けるようになります

ガス三類.jpg

 

 

甲種4類の講習会用の消防設備資機材

   『消防設備士免許取得教育センター』の講習会は、各種P型1級受信機、P型2級受信機、P型級受信機、非常放送設備、炎感知器、煙感知器、アナログ感知器、発信機、パイロットランプ、非常ベル、携帯用 送受話器を目で見て、映像で覚えるので鑑定試験も楽に対応できます。

 

   実際に発信機、パイロットランプ、非常ベルの配線を実施するから表示線、共通線、応答線、電話線、ベル線、表示灯線の配線の数え方がわかります。   実際に感知器の送り配線を実施するから製図配線もかけるようになり、簡単に製図試験対応ができる講習会です。

甲種4類講習会用設備 (自火報受信機  非常放送設備)

018.JPG

 

 

甲種5類の講習会用の消防設備資機材

   消防設備士甲種5類(乙種5類)の避難設備は、どんな設備なのか、ほとんどの方はイメージがわきません。 消防設備試験で全体に言えることですがイメージがわかない消防設備は免許が取れません。   

 

  実際に緩降機、つり下げはしご、避難器具用ハッチ、調速器、着 用 具、リール等を取り付け目で見て、映像で覚えるので鑑定試験も楽に対応できます。   実際に調速器、着 用 具、リールを身体に取り付け使用法もわかります。

皮内器具.jpg

 

乙種6類の講習会用の消防設備資機材

  消防設備士乙種6類の消火器の講習会は、8種類の消火器の種類 と 特徴を問われる鑑定の試験が大事になってきます。 そのためカラー写真の消火器を見て回答します。    実際に8種類の消火器を手に取り特徴と形と塗色で名称を覚えます。

 

   また、消火器の部品・部分名が試験に出題されるので、消火器のカットモデルで名称と構造を覚えてしまいます。  点検用消火器の部品・部分具や試験器具を見てさわり覚えてしまいます。   加圧式粉末消火器の @バルブ A加圧用ガス容器 B粉上り防止封板 Cノズル栓とか 蓄圧式粉末消火器の@指示圧力計 Aキャップ Bノズル Cサイホン管とか 化学泡消火器(破蓋転倒式)の@ろ過網 A 安全栓等を講習会で手に取り見て構造を覚え鑑定試験に対応します。

6消火器.jpg

 

 消防設備士の免許取得は、『消防設備士免許取得教育センター』の2名の優秀なプロ消防設備士講師の指導により、初めて取得した甲種4類の免許はじめ甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種5類、乙種6類及び乙種7類のすべての消防設備士講習会用消防設備・機器類見て、触り、構造を理解がでたので短期間の合格につながりました。   自信を持っいえることは、過去問だから7免許を8ヶ月でこの様に取得できたのです。 

 

13 69才の消防設備士全類8免許の取得の軌跡

    私が69歳までの1年未満で消防設備士免許全類8免許が取れるなんて日本中の人間は誰も思わないし、考えもしないでしょう。   短期間で消防設備士免許取得は、免許制度が始まり、この50年間なかったそうです。

 

  消防設備士講師のお話によると、市販の消防設備士試験の参考書は、非常に品質や出来が悪いため、消防設備士免許がなかなか取れない取れないそうです。   甲種6免許の合格率は 19.9%、特に甲種一類は、特にひどく14.7%だそうです。    

また、甲種及び乙種13免許の平均合格率は、27.1%と超低合格率の免許となっています。

 

  年間、全国10万人の99.99%の受験生は、私と同様に消防設備士教習所がないから市販の参考書で免許を取るしかありません。   また、社会一般に30%をきる国家試験は、市販の参考書が悪いと言われております。   消防設備士免許は、市販の参考書の内容がよくないためなかなか免許が取れないそうです。 

 

   消防設備士講師のお話によると、消防設備士試験は、全国で年間2回行われており、甲種6免許の合格率は 19.9%なので最低5回受験しなければ合格できません。   最低5回受験だと2年半の30ヶ月の900日かかってしまいます。   市販の参考書で勉強していたら1免許取得するのに900日勉強することには耐えられません。   1免許取得した時は72歳になっていました。   『消防設備士免許取得教育センター』の講習会を受講したから69歳2ヶ月で全類8免許が取得できてしまいました。 

 

68才からの消防設備士全類8免許を1年未満取得の合格への軌跡!!

1 甲種4類 平成26年4月15日合格  甲種2類 平成26年5月 9日合格 3 甲種1類 平成26年9月1日合格
オズ免許写真.jpg オズ免許写真002.jpg オズ免許写真003.jpg
4 甲種3類 平成26年9月 5日合格 5 甲種5類 平成26年11月25日合格 6 乙種7類 平成26年12月17日合格
オズ免許写真003.jpg オズ甲種五類免許.jpg 7免許オズ.jpg
7 乙種6類平成26年12月17日合格 8 甲種特類平成27年 3月30日合格

 9歳の男性 全類8免許349日で取得 

 7免許オズ.jpg

8免許.jpg

1 甲4類 平成26年4月15日合格

 2甲2類 平成26年5月 9日合格

3甲1類 平成26年9月1日合格

4甲種3類 平成26年9月 5日合格

5甲5類 平成26年11月17日合

6乙6類平成26年12月17日合格

7乙6類平成26年12月17日合各

8甲種特類平成27年3月30日合格

 

 

69才で消防設備士7免許を8ヶ月で全類8免許1年未満取得の快挙!!

 消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

免許の種別

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

 

 

 

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14 高校生の消防設備士免許取得の特待生無料募集

高校生.jpg   最近、平成27年1月9日付の新聞に沖縄県の沖縄工業高校化学科の高校生3年生の大城光裕君長嶺雅人君の2名が消防設備士7免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類、) を全国2例目として紹介されていました。 残念ながら全類8免許の甲種特類は3年間で取得できませんでした。   『消防設備士免許取得教育センター』 の講師が指導すれば消防設備士7免許でなく消防設備士全類8免許を自信を持って1年未満で取得できます。

 

  この記事を読み『消防設備士免許取得教育センター』は、新聞に『快挙 高校生 全国初の消防設備士全類8免許取得 〇〇 〇〇君』と記事を載せたいと思いました。    高校生で消防設備士全類8免許取得は現在、日本国内で誰もおりません。   消防設備士講師として平成16年6月に甲種特類の免許が初めてでき平成17年10月26日に364日で当時日本最速で全類8免許を取得しましたが、記録は長男に348日に2年後に抜かれてしまいました。

 

 消防設備士は、段階世代の人員が退職して非常に少なくなり、消防設備士の数が全国的に足りない状況が発生しております。   消防設備士の免許を全類取得すればどこの消防設備メーカーでも面接だけで就職できます。     長男が勉強のため某消防設備メーカーへ手伝いに行ったら、免許を見て正社員になれとすぐ言われ正社員になり5年半勤務しました。   50階の高層ビルの自動火災報知設備R型の工事を3年位でできるようになりました。

 

 全国的に消防設備士の数が足りないので消防設備士全類8免許取得することにより優秀な高校生は、消防設備メーカー等の正社員となり将来は幹部として活躍できると思います。   消防設備士の免許を取得して将来の安定した生活ができるよう『消防設備士免許取得教育センター』社会貢献として工業・電気高校生を特待生に選び無料で消防設備士全類8免許取得の支援します。  

 

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15 消防設備士教習所が50年間なかったので教習所の開設

 

30.jpg    自動車普通免許を取得する教習所は、昭和23年に自動車教習所設立され66年たちますが、その間、日本には消防設備士教習所はありません。    消防設備免許制度が昭和40年から始まって50年たちますが、消防設備士教習所は50年間なかったのです。    消防設備士教習所がないから消防設備士免許を取得するために年間10万人の受験者は、市販の参考書(オーム社等)で独学で勉強する方法しかなかったのです。

 

   消防設備士免許を取得するための消防設備士教習所がないため日本初の消防設備士教習所として『消防設備士免許取得教育センター』が設立されました。  『消防設備士免許取得教育センター』の所長として大熊順三氏(元自治省消防庁消防設備専門官東京消防庁予防部長、東京消防庁消防学校長、日本消防設備安全センター常務理事、帝京大学教授)に就任していただき消防設備士講習所を開講されました。

 

   消防設備士教習所の『消防設備士免許取得教育センター』設立されるまで50年間全類13免許取得できる教習所はどこにも在りません。   30万円支払い普通自動車免許取得するように消防設備士教習所で免許を取得するのが常識の時代です。   消防設備士免許全類8免許取得するのに27万円支払い1年未満で取得できる時代となりました。   この消防設備士教習所の68歳の受講生は、8ヶ月で7免許を取得し、全類甲種特類の8免許を1年未満で取得する予定です。  1ヶ月で消防設備士1免許を取得するのは常識の時代です 

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度) 合格率

20統計.jpg

16 受講生高木さん甲種特類他15回連続100%合格体験談

   皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

   甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

  そこでなんとか短期間で簡単に取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。    このホームページには親子2名の消防設備士講師の消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので申し込むには正直、不安でした。

 

  それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。   ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。    私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。    分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

  講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかりますその場で鑑定の勉強してしまいます。   製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。   最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。   ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れる欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。   早速、甲2の講習を申し込みました。   もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。   甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。   試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。   小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。    でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

  

    5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。    勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

 甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。    甲5を取得した後ですが、受けることにしました。    試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。     甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。    受かったのは教材が優れているからだと思います。  小さな努力で大きな成果です。

 

    途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を取得することができました。     ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。    日本消防コンサルティングの消防設備士過去問題の教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

    あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。

 

   それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。    待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。    また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました。

 

 甲種1類の免許取得から始まり甲種特類ほか15回連続の100%合格の合格通知書
1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg 修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

乙5.jpg 7777.jpg 乙2高木.jpg
13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
乙2  10月10.jpg 高木.jpg 東京高木.jpg

 

1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg 修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

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13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
乙2  10月10.jpg 高木.jpg 東京高木.jpg

 

1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
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7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

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13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
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待望の夢に見た消防説設備士全類13免許取得の軌跡!!

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17 ある消防設備メーカーの技術部長さん過去問題で甲種特類取得

消防設備関係の会社の54歳のA技術部長さんとある講習会で知り合い、消防設備士の免許なんか簡単に取れる話をして免許をみせました。 A技術部長さんは、昭和63年に甲種4類の消防設備士免許を取得したのみで、平成18年の18年間消防設備士免許は取得したことはありませんでした。

 

 A技術部長さんは、私の1年以内に甲種特類を含む全類取得の8消防設備士免許を見て、全類の消防設備士免許の取得を決心しました。 現役だった消防職員の私は、消防設備士免許取得を無料で教えました。

 

 A技術部長さんは、現在当社で使用している過去問に基づいて作成された消防設備士教本で甲種4類以外の7免許を挑戦することにしました。

 

 A技術部長さんは私の所に来て、一つ免許が取れると別の類の教本の「重要、大事、絶対に覚える」と記載されている出題個所のテキストの説明を聞き、テキスト過去問題集を持ち帰って勉強しました。

 

 A技術部長さんは短期間に続けて3消防設備士免許を取得したところ会社の社長に『どこかの会社に行くつもりかのか? もう消防設備士免許は取るな』と言われたそうです。 私は、社長に黙っていれば分からないので消防設備士免許の取得を勧めました。 

 

 そして、A技術部長さんは甲種5類、甲種1類、乙種7類、甲種3類、甲種2類の5免許を約8ケ月で取得してしまいました。 A技術部長の話によると過去問と『宇山さんの重要、大事、絶対に覚える』が役にたちましいた。 余分なことを覚えなくてよいから非常に役立ったとのお話でした。

 

image003.jpg

 私は東京都知事の消防設備士免許にこだわらなければもっと早く取得できたのではないかと思いましたので聞いてみました。 A技術部長さんは、全類を東京都で取得することがこだわりでした。 私も以前『東京、神奈川及び千葉』で消防設備士免許を取得するのと『埼玉、群馬』で消防設備士免許を取得するのとでは価値が違います。理由は難しさが違うとの思いがあると昔の人から聞いたことがあります。 

 

  現在は その様なことはありません。 息子が甲種特類を東京、神奈川、千葉、群馬で受験したところ東京都と群馬は同じ問題で゜神奈川と千葉が同じ問題でした。 3勝1敗の成績でした。

 
 A技術部長の話によると、甲種特類の消防設備士免許は設備関係の仕事を長年している人達の中でスティタスでスーパー設備士として自慢しあうそうです。 その話を私は聞いて「そんなものなんですか?」と問いただしました。 その後、A技術部長の名刺を頂いたら取締役、技術部長の肩書に変わっていました。

 

 消防設備士の免許の合格率は100%はありませんが日本で短時間、低努力でとれる教本です。  私が平成17年10月に1年以内で消防設備士免許全類を取得し、A技術部長さんは平成20年3月の消防設備士全類を取得し、長男は平成20年10月に消防設備士甲種1類から乙種7類の7免許を7ケ月で取得し、甲種特類の8免許を日本最速の348日間で取得しております。

 

  当社の2名講師及びA技術部長さんの実積から、皆様に当社の『消防設備士免許受験準備セミナーの消防設備士通信講座及び消防設備士講習会』を是非にお勧めいたします。

 

 

18 消防設備士過去問題の無ないユーキャンとの比較

 ユーキュンの通信講座は平成24年5月から消防設備士通信講座を開 始して新規参入した消防設備士通信講座であります。 当社とユーキュンの大きな違いは、当社の消防設備士過去試験問題は、実際に出題された消防設備士試験の過去問題集です。 消防設備士過去問題の有無によるユーキャンとの比較

 

ユーキュンの消防設備士試験問題は出版社がこういう試験問題が出題されるだろうと予想したり、想定したりして作成した消防設備想定問題集です。実際の消防設備士試験と相当にかけ離れたいるのが消防設備想定問題です。

 

 当社の消防設備士1資格合格日数は30日〜45日であります。 当社の学習期間の長さは、合格日数と同じで甲種消防設備士の標準受講期間は30日〜45日です。 ユーキャンの甲種消防設備士の標準受講期間7ケ月と半年以上になります。  消防設備士試験は、都道府県ごとに行われているので何か月の学習期間が取れるかが決まってきます。 当社の学習は合格日数が30日〜45日でありますので消防設備士試験に間に合わないという事がないのが長所です。

 

 当社とユーキャンとの1資格消防設備士の教本の全体の厚さの大きな違いは、当社教本の全体の厚さは1.5cm ユーキュン教本の全体の厚さ8.5pと全体の厚さが当社と比較するとだいぶ厚い教本です。       出版業界では1資格の消防設備士の教本は、薄ければ薄いほうがよく、なお合格率が高ければ高いほどよく方がよいされています。  ユーキャンの消防設備士教本の厚さは当社より7pも分い教本です。

 

 当社の教本の厚さは.5cmと非常に薄い理由 、18年間にわたり消防設備士試験の過去問題を収集し、過去問題をもとに消防設備士講習会、消防設備士通信講座の教本を作成しているからです。 過去問題により試験に出題されている【重要項目・出題ポイント】が判明するので出題されない項目ははぶかれます。 過去問題により試験に出題される項目だけをまとめるので『非常に薄くまとめられた教本』が作成されます。 学習に当たり7pも厚い教本を見ただけでテンションが下がりほとんどの人がやる気がなくなります。

 

 出版業界で困ることが2つあると言われています。 一つは教本に間違いがあることが一番困ります。これは、すぐに訂正できず改訂しなければ解決できまません。 もう一つは消防設備士試験に出題された項目の記載のないことが一番困ることだそうです。  必要なことが記載されていなければ消防設備士資格試験の合格はほど遠いものになります。 

 

 このことを考えた場合、消防設備士資格試験の過去問題がなければ、出題項目が分からないので『ここが抜けていたら困る、あそこが抜けていたら困る』とやみくもに出題項目を想定します。 想定問題と同じように勝手に想定し、あれも入れ、これも入れドンドン、ドンドン消防設備士の教本が厚くなってしまいす。 

 

 整理整頓されない状況で、あっちを入れ、こっちを入れて行くため、教本の整理整頓なく分厚くなります。消防設備士資格の受験者は何が書いてあるのか内容が分からなってしまい不合格につながります。   消防設備士資格試験の良い教本は『薄ければ薄いほど良い教本』『整理整頓されてまとめられた教本』です。

 

 薄く合格率の高い消防設備士資格試験の教本の作成は、消防設備士試験の過去問題に基づいて作成されます。 消防設備士試験過去問題の収集が非常に大切で『消防設備士過去問なくして消防設備士の合格なし』・ 『消防設備士過去問を制する者は全類消防設備士試験を制する』と90%の合格率につながります。

  

  

19 消防設備士過去問題に基づいて作成された教本の必要性

1つの消防設備士資格を45日という短期間と90%の高合格率での合格は、消防設備士資格試験の過去問題に基づいて作成された消防設備士資格試験の教本がなければできません。

消防設備士資格試験は、消防法令、電気・機械の基礎知識、構造・機能・規格、消防設備の鑑定・製図作成等の消防設備について問う試験です。

 

 消防設備士8資格類別試験の過去問題に基づいて @消防法令テキスト、 A電気・機械の基礎知識テキスト、 B構造・機能・規格テキスト、 C4鑑定・製図試験テキスト、D消防設備士試験過去問題集テキストの5冊の教本が必要となります。

 

  また、教本の内容は、消防設備士資格過去問題試験に基づいて消防法令電気・機械の基礎知識構造・機能・規格消防設備の鑑定・製図作成等が理論的に作成された教本が必要です。

 

  消防設備士資格過去問題だけあっても、消防設備試験の受験者は初心者でありますので、消防設設備士過去問題の正しい回答がなければ役立ちません。 また、消防設備士資格試験の消防設備教本作成に当たり、まず消防設備8種類の消防設備士資格過去問題試験に基づいた作成が一番大事であります。 消防法電気・機械及び8種類の消防設備機器類等に3項目に精通している者でなければ作成できまん。 

 

 消防設備士資格過去問題集だけでの学習だけでは合格はできません。消防設備士資格過去問題試験に基づいた作成された消防設備の理論的基礎用教本により、基礎知識を学習することで消防設備士資格過去問題集が理論的に回答でき短期間の合格につながります。

 

 消防設備士資格試験の教本は、消防設備士資格試験に実際に出題された消防設備過去問題に基づいて作成された消防設備士資格試験の教本が一番合格率の高い教本であります。 消防設備士資格試験に出題された90%の問題以外はほとんど出題されません。 

 

 

20 消防設備士過去問題に基づいて作成された教本の必要性

    消防設備士資格取得教育センターの消防設備士資格試験の教本は、高精度の多数ある収集されている消防設備士過去問に基づいて作成されています。  消防法、消防設備規格省令、消防設備と電気の著者などの各分野に精通した元自治省消防庁予防課の消防設備専門官、元自治事務職員、元東京消防庁予防部長、元消防設備安全センター常務理事、元消防設備メーカー技術部長、元消防設備メーカーの消防設備士及び消防設備と電気の著者等により消防法令テキスト、電気・機械の基礎知識テキスト、構造・機能・規格テキスト、鑑定・製図試験テキスト、消防設備士試験過去問題集は実際に出題された消防設備士資格試験の問題に基づいて作成されています。

 

  この教本で学習するため過去問消防設備士試験問題より学習することにより1つの消防設備士資格が30日〜45日の短期間で取得できるとともに、90%という高合格率で取得できるのです。

 

 

21 消防設備士試験の過去問題のでない理由

   消防設備士試験の過去問題は、厳重に試験官により管理されているため消防設備士試験会場から絶対に持ち出すことはできません。

なぜなら消防設備士試験会場からこの消防設備士試験の問題を持って帰ることも 何かに書き写して帰ることも不正行為として禁止されているので市販の教本等に消防設備士試験想定問題、消防設備士予想問題は記載されていますが、消防設備士試験過去問題ないのが特徴てす。消防設備士の試験問題の過去問題は公表されていません。

 

  試験会場では、携帯の電源の切断を要求されます。 携帯電話をいじっていると試験官が来て受験者弐試験の中止を指示し、カバンを開けさせられて携帯電話を調べたり、カバンの中身を調べた後、さらに試験会場から退室させられ検査されていました。 たまたま私の前列の2名がこの様な対応を受けています。  その後、2名は帰ってきて試験を続けていました。 試験会場ではこの様に厳しいチェックが行われていいます。

 

 消防設備士試験が終了すると、4択の『消防法令、電気機械、構造・規格の問題集及び解答用紙』と『鑑定・製図の問題集』に机上に張られた受験番号を貼り付け退出時に試験官に渡します。 このため間違っても消防設備士試験の問題は過去問題として決して外部に流出しません。

 

 

22 消防設備士試験の公開されない背景

1 消防設備士問題の非常に厳しい管理 

  消防設備は、甲種特類消防設備士(スーパー設備士)、甲種第1類消防設備士(屋内消火栓、スプリン クラー設備)、甲種第2類消防設備士(泡消火設備)、甲種第3類消防設士(不活性ガス消火設備、ハロゲン化物消火設備、粉末消火設備)、甲種第4類消防設備士(自動火災消防設備)、甲種第5類消防設備士(避難設備)、乙種第6類消防設備士(消火器)、乙種第7類消防設備士(漏電火災警報設備)の8種類の消防設備があります。

  電気工事士試験は、試験の過去問題は毎年公開されております。 なぜ消防設備士試験問題の過去問題は公開されないのでしょうか? 8種類の消防設備は一つ一つ特殊な設備であり、一般の設備機器と比較するとメジャーな設備ではではなくマイナーであります。 

 8種類の消防設備を各々に見ると甲種特類、(甲種1類と甲種2類はほぼ同じである)、(甲種3類と乙種6類はほぼ同じである)、甲種4類及び乙種7類は設備構造が大きく異なる特殊な設備であるため精通している者は非常に少ない状況です。 特殊なマイナーな設備であるため『設置及び維持に関して必要な知識及び技能』の試験問題をそのつど作成することが非常に難しく、範囲も狭いのでネタが無くなってしまう理由があるからです。

     

2 消防設備士試験問題の作成する登録等機関と人材の指定、

  消防設備士試験問題を作成する人材は、指定、登録等機関の消防試験研究センターの消防設備士試験問題を『消防設備士試験委員会』の消防設備士試験委員が指名されて作成を行っています。  消防設備士試験は、消防用設備等又は特殊消防用設備等の『工事整備対象設備等』の設置及び維持に関して必要な知識及び技能について行われます。

 

  消防設備士試験委員より消防設備士試験問題は、総務省消防庁予防課の職員等で消防設備に精通している人とか、消防設備専門官専門官とか、消防設備検定協会の職員等がたずさわり作成しています。 この人達が毎回消防設備士試験ことに試験問題を作成していたら大変なことになります。 このように一度作成した過去問題を流出させない理由があります。

 

現在の消防設備は、R型自動火災報知設備、真空スプリンクラー、Cルート消防設備と高度化され高学歴の方が携わっております。 消防設備に携わる人達の生い立ちを見ると電気屋さんになれない能力的に低い人が多く携わっておりました。  このため電気工事士業界のように理論的・技術的な消防設備士育成能力及び教材作成能力の高い人材がいないので消防設備士問題の作成ができない状況です。

 

  自社メーカーの消防設備でありながら建築士に『わかる人を呼んで来い』と言われ、来た2名の合計4人で相談して結論が出ない自社メーカー低レベル社員も多いです。 中には、消防設備について分からない低レベルナ消防設備士で、電気工事士さんにいい加減な事をばっかり言って電気工事士さんが激怒し骨折するほど殴られた消防設備士もおります。

 

 消防設備士試験は、出題されるパターンがある程度決まっているといわれています。なぜなら、消防設備士問題の作成が困難な理由があるからです。実際に甲種特類の試験は、東京都と群馬県は試験問題同じあり、神奈川県と千葉県も試験問題同じあり、出題されるパターンがある程度この様に決まっているのは本当です。 問題はそのままそっくり使い回しされていますので、何回も受験すれば同じのが出題されるでしょう。  但し、同じ製図問題でも正しい回答ができる能力が必要です。

 

  8種類の消防設備士資格試験が行われ、製図問題は自動火災報知設備の配線等は回答は記載すれば100とおりでも無数の正解回答があります。 47道府県の採点者の能力は一定ではありません。 このことから回答はサンプルに回答できるものが多くなっています。 試験ごとに消防設備士問題を作成した場合は、採点者の能力が対応できないため同一の問題が活用される原因の一つです。

 

 

23  消防設備士過去問題の収集実態について

 

   (メール) こんばんは、甲1の講習でお世話になった〇△◇です。

今日、東京で試験を受けましたが、微妙な手応えでした。

 

  正解していると思う問題のみをカウントしたところ、法令:9/15で60%

機械と電気の基礎知識:6/10で60%、構造・機能・整備:8/20で40%

って感じです。

 

 平成25年2月23日東京で受けた甲1の試験は合格していました。 ありがとうございました。  

 筆記・実技共に80%超えていました。  受けた時は、微妙な手応えでしたが、結果的には割と高得点でした。  次は甲2を受ける予定なので、またお世話になると思います。 よろしくお願いします。

  

 2月23日、東京(午後)に出題された製図の問題です。文章でしか伝えられないので、どんな問題だったのか伝わりにくいと思います…。他に受けた人がいたら聞いてみてください。

 

【製図1】

初めて見た図面だったので、さっぱりわかりませんでした。

図面が再現できないので、文字では伝わらないと思いますが、以下のような問がありました。

 

・図面にあるア〜エに機器の記号を記入せよ。

 初めて見た図面なので、なんなのかさっぱりわかりませんでした。

 

・図面にあるオの機器の名称を答えよ。

 水源水槽なのかな?って思ったのですが…初めて見た図面なのでわかりませんでした。

 ・このスプリンクラー設備は開放式か閉鎖式か答えよ。・・・図面内に末端試験弁があったので、閉鎖式と答えました。

 

・加圧用圧力タンクを配線をつなげよ。・・・・主管の止水弁の上に接続しました。

・呼水槽が必要ないがその理由を答えよ。・・・・ 水源水位がポンプより上にある為、必要ない(?)

 

【製図2】

消火栓の計算問題が穴埋めで出題されました。

設置場所は倉庫   ホースの摩擦損失水頭:2m  配管の摩擦損失水頭:5m  落差:16m

 

全楊程

[ @ ]m+[ A ]m+[ B ]m+[ C ]m=[ D ]m

 

ポンプの吐出量

[ E ]/min×[ F ]コ=[ G ]/min以上=[ H ]m/min以上

 

ポンプの型式をグラフから選定せよ。(※全楊程と吐出量の関係グラフがありました。)

[ I ]

 

答え

@ 2  A 5  B 16  C 17 D 40 E 150  F 2  G 300  H 0.3

I 80V7.5(グラフから型式を導き出すようでしたが、正しいかは不明です。)

 

鑑別2

パドル型流水検知器の断面図がある。

以下のような穴埋め問題が出題されました。(多少、問題文が違うかも知れません。)

「 ア 」型の「 イ 」は、「 ウ 」により「 ア 」が変位し、その動きをマイクロスイッチが受けて「 エ 」信号に変えて、警報を発します。

 

ア:パドル  イ:流水検知器  ウ:流水  エ:電気

 

鑑別3 メールで伝わるかわかりませんが、甲1の問題復元です。  問題文や答えが間違っていたら、ごめんなさい。

A(ピトーゲージ)とB(スタンドゲージ)の写真がある。 名称を答えよ。

A:ピトーゲージ  B:スタンドゲージ

 

鑑別5

末端試験弁の写真がある

この末端試験弁で試験する二つの装置を答えよ。

流水検知装置?  圧力検知装置?

 

構造・機能

連結送水管の送水口の取り付け位置の正しいものはどれか答えよ。

1.床面から1.0m以下  2.床面から1.5m以下  3.床面から0.8以上〜1.5m以下

4.床面から0.5以上〜1.0m以下 答え:4

 

200Vの接地抵抗の最小値はどれか答えよ。

1. 0.1MΩ  2. 0.2MΩ  3. 0.3MΩ  4. 0.4MΩ 答え:2

 

危険物のラック倉庫に閉鎖型ヘッドが250個設置されている。 この施設の水源水量を答えよ。

1. 16  2. 32  3. 48  4. 64 答え:3?

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