消防設備士講習会及び消防設備士通信講座の開催

  『消防設備士免許取得教育センター』は、13種類ある消防設備士免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類乙種6類、乙種7類)の全ての消防設備士講習会と消防設備士通信講座による講習を行っている国内最大級消防設備士講習会・消防設備士通信講座であります。  最大の特徴は超スピードの30日』1つの消防設備士免許の取得』できる講習会です。     

 

 また、長年の消防行政にたずさわる中で自治省消防庁予防課時代に『岡本 保氏 (元総務省事務次官消防庁長官、)・次郎丸誠男氏 (元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)、小林 恭一氏 東京理科大学教授(元総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)・木原正則氏(元総務省防研究センター所長総務省消防庁予防課長)・大熊順三氏(元自治省消防庁消防設備専門官、東京消防庁予防部長、東京消防庁消防学校長、日本消防設備安全センター常務理事)』に御指導を受けた経験を生かし消防設備士免許取得教育センター設立しました。  1年未満で消防設備士免許全類(8免許)が取得できる消防設備士講習会消防設備士通信講座を開催しております

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消防設備士講習  講師

  代表講師 宇 山 幸 逸

 

 

 自 治 省 消 防 庁  予 防 課 時 代 の上 司 と 仲 間 た ち
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  また、大熊順三氏(元自治省消防庁 消防設備専門官、東京消防庁予防部長、東京消防庁消防学校長、日本消防設備安全センター常務理事、帝京大学教授)に『消防設備士免許取得教育センター』消防設備士免許取得教育センター長を快く就任していただきました。  

      消防設備士試験直前講習会(後期)の開催ついて
回数 種 類   講 習 会 開 催 年 月 日  受 験 地 ・ 試 験 日  

〇 空席有 

× 満  席

会場

1 甲4類・乙4類 平成26年10月11日(土)・12(日 ) 東京 11/9 東京 11/26 〇空席有
2 甲1類 平成26年10月18日(土)・19(日 ) 東京 11/15 〇空席有  
3 甲3類 平成26年11月1日(土)・2(日 ) 東京 12/13 〇空席有  
4 甲4類 平成26年11月22日(土)・2(日 ) 東京1/10 〇空席有
5 甲1類 平成26年12月13日(土)・2(日 ) 東京1/24  
6 甲2類 平成26年12月13日(土)・2(日 ) 東京 2/8 〇空席有  
7 甲3類 平成26年12月20日(土)・21(日 ) 東京2/8・ 〇空席有  

8

甲2類 平成27年1月18日(土)・19(日 ) 東京 3/8 〇空席有
9 甲4類 平成27年1月18日(土)・19(日 ) 京3/8 〇空席有  

 

講習会場

 

  

  講習会場

 千葉市土気商工会館2階会議室  千葉市緑区あすみが丘1―4 5ー3 土気駅より7分 

電話043-309-8791 携帯090-4613-3479 

 

定  員  消防設備士試験消防設備士講習は、35名程度(定員になりしだい締め切りとさせていただきます。)                                                                                                                 

 

 講習は、消防設備士講習会と消防設備士通信講座があります。 どうしても遠方の地方の方は通信講座を受講されます。 休日が取れた場合は消防設備士講習会を受講されても料金は通信講座でいただいており無料です。  めったにおりませんが、消防設備士講習会を受講され試験に合格されない方が再度講習会を受講されても すでに料金をいただいたおりますから無料で受講できますす。 

 

 講習時間 

  甲種消防設備士及び乙種1類〜乙種5類(2日間)  乙種6類、7類(1日)  9時受付   9時15分〜12時(講習会)  12時〜13時(食事)  13時から17時(講習会) 

 

消防設備士講習会の講師

 日本最速 全類消防設備士8資格を1年未満で取得した実績のあるカリスマ消防設備士講師や4名の消防設備士講師お待ちしています。    

全類日本最速取得者 (甲種特類の全類を348日)                  甲種1〜甲種5、乙種6、乙種7の7免許を7ケ月取得      消防設備士免許全類を364日で取得                    1免許取得45日で取得
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食事は、 千葉市土気商工会館近くにガスト、とんかつ屋、ラーメン屋、和食、寿司屋等があります。

 消防設備士講習会で消防設備・機器類に触れることができ、その場で鑑定の勉強、15分で製図試験の製図記載ができ、機器の構造のが無理なくおぼえられのが特徴です。

 消防設備士講習会のテキストは、消防法、電気・機械、規格省令・構造、鑑・製図、練習問題、解答集の6分冊になっており、試験に出る重要ポイントだけに絞っているので、びっくりするほど薄いので(2cm)勉強のテンションが上がります。 

 別の市販消防設備士講習の教本を買っていただく必要はありません。

 消防設備士講習前に勉強したい方は事前に消防設備士講習会の教本を送付いたします。
 消防設備士講習会場は※公共交通機関をご利用ください。(土気駅から徒歩10分) ※会場北側に有料駐車場(1日600円)がございます。

 遠方の方から消防設備士講習会に来られる方は、土気駅直近(3分)にビジネスホテルがございます。宿泊をご希望される方は事前に予約してください。  土気ス―ションホテル  043-294-9111 料金シングル6,300円 ツイン11,000円 駐車場完備

回数 種 類   講 習 会 開 催 年 月 日  受 験 地 ・ 試 験 日  

〇 空席有 

× 満  席

会場

1 甲1類  平成26年1月18日(土)・19日(日)  千葉栃木2/16  東京2/23 終了   
2  乙6類  平成26年 2月2日(日  東京3/21 4/26 神奈川3/16 終了   
3 甲5類 平成26年2月 8 日(土)・ 9日(日) 神奈川3/16 東京4/13 終了
4 甲4類 平成26年 2月15日(土)・16日(日) 神奈川3/16 東京5/22 終了
5 乙4類 平成26年 2月15日(土)・16日(日) 東京5/18 終了
6 甲2類  平成26年3月 8日(土)・ 9日(日)  東京4/13 終了     
甲3類  平成26年3月22日(土)・23日(日)  東京4/13 終了    
 8 甲1類  平成26年4月 5日(土)・6日(日 )  東京5/3  終了  
 9 甲4類・乙4類  平成26年5月 3日(土)・4日(日 )  東京5/22 東京 6/15 乙東京5/18 終了    
 10 乙6類  平成26年5月11 日(日)  東京4/26 東京6/11 終了    
 11 甲1類  平成26年5月24日(土)・25日(日 )  東京 7/8 終了    
 12 乙4類・甲4類  平成26年6月14日(土)・15日(日 )  東京7/26 東京8/10 終了    
 13 甲2類  平成26年6月21日(土)・6月22日(日 )  東京 7/12千葉・埼玉8/24 終了  
 14  甲3類  平成26年6月21日(土)・6月22日(日 )  東京 7/12千葉・埼玉8/24 終了    
 15 甲1類  平成26年7月5日(土)・6日(日 )  千葉・埼玉・群馬8/24 終了   
 16 乙6類  平成26年7月13日(日 )  千葉・埼玉・群馬8/24 終了   
 17 甲4類  平成26年7月19日(土)日20(日 )  千葉・埼玉・群馬8/24 終了   
2 消防設備士講習会・消防設備士通信講習会及び講習料金
消防設備士講習会の種類 講習会料金 消防設備士通信講習会の種類 消防設備名
消防設備士甲種特類講習 39,000円 消防設備士甲種特類講習 特殊消防設備
消防設備士甲種1類講習 35,000円 消防設備士甲種1類講習 屋内消火、スプリンクラー設備等
消防設備士甲種2類講習 35,000円 消防設備士甲種2類講習 泡消火設備
消防設備士甲種3類講習 35,000円 消防設備士甲種3類講習 不活性ガス、粉末消火設備等
消防設備士甲種4類講習 35,000円 消防設備士甲種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士甲種5類講習 35,000円 消防設備士甲種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種1類講習 28,000円 消防設備士乙種1類講習 屋内消消火、スプリンクラー設備、
消防設備士乙種2類講習 28,000円 消防設備士乙種2類講習 泡消火設備
消防設備士乙種3類講習 28,000円 消防設備士乙種3類講習

不活性ガス、粉末消火設備

消防設備士乙種4類講習 28,000円 消防設備士乙種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士乙種5類講習 28,000円 消防設備士乙種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種6類講習 28,000円 消防設備士乙種6類講習 消火器
消防設備士乙種7類講習 28,000円 消防設備士乙種7類講習 漏電火災警報器

 

2 どうしても消防設備士免許を30日の超スピードで取得したい人は

消防設備士試験の全国平合格率は、甲種消防設備士19.9%、乙種消防設備士27.1%と非常に狭き門となっています。  当講習会の合格率は、90%高合格率消防設備士試験直前講習会です。

 

 消防設備士試験に例えば2年半で10回落ちた人とか早急に仕事で消防設備士の免許が必要な人たちを対象に消防設備全類(13免許)の消防設備士試験直前講習会を実施しております   どうしても必要な人は、2泊3日で台風のなか沖縄から、神戸から新幹線、大阪から飛行機できて受講しております。

 

  この様に消防設備士免許が緊急に必要な方や何回も何回も続けて合格できない受験者を対象に、30日〜45日の超短時間のスピードで消防設備士免許が取得できる高合格率消防設備士試験直前講習会を開催しております。

 

 消防設備士講師は甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得した講師や甲種特類〜乙種7類の8免許全類を1年未満で取得したプロの消防設備士講師『1免許を30日〜45日の超短時間のスピードで取得する』講習の指導に当たります。

 

 

 

 消防設備士高木受講生の9受験で9回合格小さな努力で大きな成果受験体験談

皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

 甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

 そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。  ホームページには消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので申し込むには正直、不安でした。

 

 それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

 講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 早速、甲2の講習を申し込みました。 もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。  試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

 

  5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置して翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。  2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。  宇山さんの口癖で゛うちは時間を売っている』超スピードで取得できました。

 

  甲種5類類の試験結果は、法令(73%)、基礎知識(70%)、機能(70%)、筆記全体(71%)で実技試験(60%)で合格でした。  途中でダラケタところもありますが、一年で甲1、甲2、甲3、乙3、甲5を取得することができました。 ちなみに試験は、トータル9回受けましたが、9回とも全て合格しました。 合格率は100%です。 日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら1つも取れずに諦めていたと思います。 

 

 甲種5類類をためしに合格しないと思い受験し、乙種5類をそのあと受験申請し受験申請しました。 甲種5類が受かってたので、びっくりしました。 今日5月19日乙種5類も合格してしました。 こうなれば乙種1類、乙種2類と甲種特類の3免許取得し、免許欄全部を埋め13免許取得すればと、また、13免許を取得した人は珍しいので記録に残るのでないかと宇山さんに勧められました。 

 

 ※ 独学で弘文社のテキスト甲4、乙4、乙6、乙7の4免許取得するのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。  日本消防コンサルティングで甲種1類、甲種2類、乙種3類、甲種3類、甲種5類、乙種5類の6免許取得するのに消防設備士免許に記載のあるように11ヶ月で取得してしまいました。  甲種1類を3回受験、乙種3類を1回受験、甲種3類を3回受験しなければ6ヶ月で合格できたと思います。  

 

 市販の参考書で独学で勉強するのではなく、合格が難しいとされる甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種5類の甲種の4免許が適正な料金を支払えば11ヶ月で取得できました。 「人生の時間を無駄にするな!」 宇山さんのお話するとうり『時間を買える』と思いました。 

 

  あとは、甲種特類だけです。 今日(平成26年3月4日)、甲種特類の講習を申し込みました。 宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 甲種特類試験は7月〜8月の消防設備士受験シーズンまで4ヶ月あるので勉強して全類取得しようと思います。 

 

 1 甲種1類  平成25年2月23日 合格  2 甲種1類  平成25年3月17日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg
 3 甲種1類  平成25年4月13日  合格  4 甲種2類  平成25年6月 5日  合格
合格四月.jpg 合格月六.jpg
 乙種3類  平成25年7月21日  合格 6 甲種3類  平成25年8月25日  合格
修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類  平成25年9月 8日  合格 8 甲種3類  平成25年9月 14日  合格
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9 甲種5類  平成26年1月25日  合格

 
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※ 消防設備士講習会に来れる方は、消防設備士講習会へ又地方の遠方等の方は消防設備士通信講習を受講してください。  消防設備士講習会と消防設備士通信講習は顔の見える直接消防設備士講師から指導を受けることが出来ます。 違うところは消防設備士講習会は、消防設備資材を直接見たり、触ったりして鑑定の勉強がてきその違いだけで合格率は90%と同じです。

 

9 ヤフーオクションで販売されていた当社の甲種2類と甲種3類の教本によるスピード合格

消防設備士受験準備合格セミナーの甲種2類、甲種3類の2免許を4ヶ月で取得した受講生がヤフーオクションで消防設備士受験準備合格セミナー教本を違法販売しておりました。 講習会や通信講座を受講にあたり『重要事項説明』を読み同意して受講することになっております。 違反した場合は損害賠償を求められます。

  受講者は、講義内容を自己の学習の目的にのみ使用するものとし、いかなる方法においても、受講者 個人の私的利用の範囲外で使用し、第三者に対して、頒布、販売、譲渡、貸与、修正、翻訳、使用許諾等を行ってはならないものとします。 受講者が違反行為行った場合、有料講座の場合には受講料金の30倍に相当する金額を上限として当社らが相当と認める金額の支払いが求められ内容になっています。

 

ヤフーオクションで消防設備士甲種2類と甲種3類の教本販売よる受講生のお詫び 

 甲種消防設備士2類、甲種消防設備士3類の消防設備士受験準備合格セミナー用のテキストです。セミナーの主催元は下記HPをご参考ください。  http://uuu.nsck.jp/  入札される方は下記説明をちゃんと読んでからお願いします。 消防関連の仕事に就いている方であれば、簡単な試験なのでしょうが馴染みのない人から見ればチンプンカンプンです。

 

 さらに、この試験は問題用紙の持ち帰りが禁止されているため、過去問題集が存在しません。  通常、消防設備士の参考書は市販のもので「オーム社」が一般的のようですが、ほとんど役に立ちません。「オーム社」のテキストで2類・3類を受験しましたが、(2類は2回、3類は1回) 不合格でした。 

 

 出品者もユーキャンのテキストで1類を受験しましたが、教本は分厚く8cmほどあり、合格するまで勉強時間は7ヶ月と長くかかりました。  そんな時に、このセミナーを知りテキストを購入して勉強してみると、2類・3類の両方とも一発で合格でした。  教本の厚さは3分の1の厚さで勉強時間は1免許2ヶ月です。 こちらのテキストは実際に出題された問題をベースに作成されているので、実践的だと思います。 ちなみに料金は、ユーキャンの43,000円より35,000円で安かったです。

 

 講習会もありますが、消防設備士通信講座でも2免許を取得しましたので問題ないと思われます。  かくゆう私も2類と3類のテキストだけ購入して自宅で勉強しました。  初めて受験する方には、このテキストの有難味は解らないかもしれません。 是非、オーム社の参考書で不合格になった経験をお持ちの方に入札していただきたいと思います。

 

 長々と書いてしまいましたが、あくまでも個人の主観でお話しています。 このテキストでまじめに勉強すれば合格する可能性は、非常に高いです。  それと、テキスト発行者や出品者にテキストに関する質問等はできません。 あくまでも独学でお願いします。  さらに中古である事をご理解いただきノークレームノーリターンでお願いします。  テキストの中には若干書き込みがある箇所もあります。 発送はレターパックライト(全国共通350円)でお送りします。

 

消防設備士受講生からのお詫びによる円満解決

 メールで違法販売のご指摘を受け申し訳ございません。 メールに気づいたのが朝早かったものですから、取り急ぎメールで失礼します。 オークションは取り消しました。  契約の事など記憶になかったもので、使い終わった書籍を他人に譲るような、気軽な感覚でいました。  まったくもって失礼しました。 もう二度と出品などしませんし、他人に譲るという事は考えません。 短期間で2免許をすでに取得しておりますので念のためテキストはそちらに返却しておきます。  今回は軽率な行動をとり、ご迷惑をおかけしました。

 

 電気工事士の免許は、過去問題は開放され、良い教本、良い講師及び講習機関により50%の2人に1人の高合格率となっています。  消防設備士業界に良い人材集まらず、総務省消防庁が50年間も適切な対応対策がなされなかったため消防設備士の数が足りない状況が発生しています。 生命にかかわる国家試験にかかわらず筆記試験は、最低点数40点で3科目180点(40点、40点、100点)でも合格としなければなりませんでした。  

 

  また、合格しても質の悪い消防設備士を5年間も世の中に放置して置いたら大変なことになると消防庁は考えました。 消防設備士免許取得後に実務を2年間実施させたのち再講習をすれば40点の合格者でも何とかなるだろうと合格としたのです。

 

 

消防設備安全センターの合格率は、実際に受験した82,721で合格者28,645人で割った34.6%で3人に一人が合格するので誰しもが簡単に合格できると思うわけです。 参考書を3冊〜4冊購入(6,000円)して資格が取得できると思うわけですが実際は合格はほど遠ものです。 どの国家資格でも6,000円参考書で消防設備を見たり触れたことがない人が取得できるような国家資格はどこでもありません。

 

 

 

特に甲種1類(屋内消火栓、スプリンクラー)の合格率は非常に悪く、14,411人が受験申請して、合格者は2,538人の合格率は17.6%であり、11,873人の不合格者です。 また、驚いたことに、また4人に一人の3,493人(24.2%)が受験会場に来ないですでに試験が始まる前に不合格となっいます。

消防設備安全センターの合格率は、実際の受験者の10,918人で2,538人を割り、4人に一人の(23.2%)合格率として簡単に合格できると錯覚させています。

 

 この様な状況で受験申請する人は、まだ良い方で、消防設備士の参考書を購入して受験されない方は2万〜3万人位おります。 当消防設備士受験準備合格セミナーは、これら13万人の消防設備士受験者のために許30日〜45日超スピード合格と90%の合格率の消防設備士講習会および通信講座を開催しています。

 

 消防設備士受験準備合格セミナー30日〜45日で1免許が取得でき90%の合格率です。 また、消防設備士(甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種6類、乙種7類)8免許が日本最速で1年以内に取得できる日本最速で消防設備士資格の取得できる消防設備士受験準備講習会・消防設備士通信講座です。

 

 消防設備メーカー、消防設備の施工・点検会社、ビル管理・メンテナンス業界、警備会社、防災センター要員、建築士、消防職員、水工事道配管及び電気工事士等は、消防設備士講習や消防設備士通信講座の講習等により消防設備士免許の取得が求められます。 当社では、これらの社員等のために1つの消防設備士免許が1ヶ月〜2ヶ月の短期間で効率良く取得できる消防設備士講習と遠方の地方の方に通信講座を準備しております。

    

  

6 消防設備士資格取得方法や消防設備士講習会・通信講座質問は何時でも

消防設備士講習会、消防設備士通信講座の選定する場合は、どの様なことでも教えてもらう場合、1番知っている方(日本最速・全類消防設備士免許取得した消防設備士講師)に教えてもらうことが短期間で消防設備士免許が取得できます。   また、短期間で複数の消防設備士免許を取得することは、会社での地位、経済面や人生において非常に有意義な人生が送れます。

 

 消防設備士講習は、大手の会社名やパンフレットで大丈夫だと誰しも思いたがるものです。  9cmの広辞苑ほどの分厚い教本が送付されきて、これから7ヶつも勉強しなければならないと思うとテンション下がります。   当社なら1.5cmの薄い教本、早い取得者なら消防設備士講習で7ヶ月で7資格取得してしまいます。  なぜこの消防設備士講習は、1資格を1ヶ月〜2ヶ月で取得できるの?、 なぜこの消防設備士講習は、90%と高合格率が高いの? なぜ8消防設備士資格を1年未満で取得できたの?  消防設備士資格を短期間で取得する方法や疑問又は消防設備士講習について心配な事を消防設備士の講習講師に直接質問してから決める事が大切です。  

 

  電話での消防設備士講習・消防設備士通信講座講習の質問は、いつでも、ご遠慮なく電話ください!

  午前9:00〜午後10:00  365日、 もちろん土日祝日も質問オーケーです! 

  消防設備士受験準備セミナーは、講習会で貴方の消防設備士免許取得を全力でバックアップします。

 043-309-8791      090-4613-3479 

 

 

 

 

良い消防設備士講習と良い消防設備士通信講座講習

1 消防設備士講師の顔が見える消防設備士講習 

  消防設備士講習には、消防設備士講習会による講習と消防設備士通信講座による講習があります。 消防設備士講習や消防設備通信講座の講習は、講習・講座によって質の差が非常に激しいしいです。

 

 短期間で消防設備士免許が取得できる消防設備士講習が1番良い消防設備士講習です。 このような消防設備士講習・講座を見つけるのが難しいところです。 ほとんどの消防設備士講習や消防設備士通信講座講習の講師の顔と実務経歴は出てきません。

 

 両消防設備士講習において消防設備士の講師の顔が見えることが一番大切です。 この消防設備士講師の良いのか悪いのか? 消防設備士講師の免許取得経歴、今まで携わってきた消防設備士業務の実務経歴により信頼が生まれる消防設備士講習が良い講習といえます。

 

 例えば甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得、1免許1ヶ月の取得になります。全類甲種特類を含め8免許を348日の一年未満で取得した経歴を見れば、この講師の行う消防設備士講習を受講してみたくなります。  解らないところや問題があれば消防設備士講師から直接聞いたり、強時間が短縮でき効率が上がります。 当社の消防設備士講習では、講師とのやり取りができ、資格取得に役立つ情報もたくさん入手することができます。 

 

2 消防設備士講習免許取得スピードは合格率より大事

  消防設備士試験の全国の平均合格率は30%ですが、当社の合格率は90%の合格率です。 全類8消防設備士資格の取得スピードは、1年未満の超スピードで取得できる消防設備士講習です。 1つの消防設備士資格の取得期間は30日〜45日の超短期間で取得できるスピードと85%から90%の非常に合格率の高い消防設備士講習はどこにもありません。

 

消防設備士の資格取得の合格率が高ければ良いと言うものではありません。 消防設備士資格を短期間で合格するスピードが非常に大事です。  全類8消防設備士免許を8年かけて100%で合格した人と全類8消防設備士免許を1年未満で82%の合格率でもスピードにより職場において仕事の内容が大きく違ってきます。

 

 8年で8免許の合格率100%の人と8免許1年未満で85%合格率の人では、7年という長い年月の差ができてきます。 消防設備士講習の良し悪しが、その後の人生に大きな差が出てきます。 職場において責任のある職務と地位も与えられます。 短期間のスピードで取得できる消防設備士講習を選ぶことが大切です。

 

3 消防設備講習で90%の高合格率

どの国家試験で最低ラインは、60点ですが、消防設備士だけは最低合格ライン40点でも全体で180点でも合格します。 昔から電気屋さんになれない人材しか消防設備士業界に集まらなかったことが最大の原因であります。  

 

  合格の最低ラインを60%にしますと合格者が10%切ることになり、社会が求める建物数に対する消防設備士数が足りない状況が発生します。 仕方なく国民の生命財産を守る消防設備士の合格ラインを仕方なく40%にして消防設備士数を増やしたのです。 日本で一番やさしい士業の資格が消防設備士で消防設備士講習を受講しなくても全国平均合格率は約30%と他の士業と比較すると難易度は非常に低いため高合格率です。

 

 さらに消防設備業に携わったことも無く、消火器しか見たことのない人でも良い当社の消防設備士講習を受講すれば、90%の高合格率で甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得しています。甲種特類を含め日本最速の348日で取得しています。 消防設備受験セミナーの消防設備講習は、超短期間のスピードで資格の取れる消防設備講習であり、消防設備士通信講座による講習です。

 

 消防設備士過去問を制する消防設備士講習は全類を制する

  平成16年6月1日に甲種特類消防設備士資格が初めてでき、消防設備士の資格は7つの資格から8つの消防設備士資格なりました。 1年間で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の8つの消防設備士資格を取得するには、1つの消防設備士資格を1ケ月半の「45日間」で合格することになります。  一つの消防設備士資格を『45日間』で取得し、8つの消防設備士資格を1年以内に合格するには90%という高合格率の当社の消防設備士講習でなければ合格できません。

 

 消防設備士資格を1年以内に8つの消防設備士資格を取得するには、全類8種類の消防設備士過去問題を多数なければ消防設備士資格は絶対に合格できません。  当社の2名の1年未満で、全類取得の消防設備士講師は、消防設備士過去問題に基づいて作成した教本と練習問題の消防設備士講習で全類を1年未満で取得したのです。  平成16年6月1日から甲種特類を含めた全類8免許を1年未満でし得した当社の消防設備士講習の講師2名だけです。

 

  他社の消防設備士講習や消防設備士通信講座の講習では、1資格取得に3ケ月〜7ヶ月かかります。消防設備士8資格を1年未満の短期間で取得することは絶対にできません。 当社の消防設備免許取得教育センターで行っている消防設備士講習や消防設備士通信講座を受講しなければ全類の消防設備士資格を1年未満で取得することは絶対にできません。

 

  全類の消防設備士資格となると非常に精度の高い消防設備士過去問集必要となります。 高精度の多数の消防設備士過去問を解くことにより、実践的な消防設備士試験の経験を積むことができます。  消防設備士講習や消防設備士通信講座の講習で、当社の過去問題に基づいて作成された消防設備士教本を使用すれば消防設備士資格全類の資格が合格できます。

 

  消防設備講習で必要なのは、消防設備機器類の教材です。  消防設備は、マイナーな設備で種類も8種類と多く、設備の構造も消防設備ごとに多種多様な構造です。 また、消防設備士受験準備合格セミナーは、全類の消防設備機器教材を準備しおります。 機器教材を見て直接触れることにより印象づけられ鑑定、構造を自然と学ぶことにより合格につながります。 

 

  消防設備士講習で、消防設備士試験の傾向をつかむことにより、1年以内の短期間に全類8消防設備士資格の合格につながります。 どうしても短期間で消防設備士資格を取得するためには実際に消防設備士試験に出題されたことのある『消防設備士過去問題集が絶対に必要』なのです。 『消防設備士過去問を制する者は全類消防設備士試験を制する』のたとえの通り8の消防設備士資格全類消防設備士過去問があるから合格するのです。

 

 

5 質の高い消防設備士講習より消防設備士全類取得

  全類1年以内に取得するには、精度の高い過去問、全類の消防設備機器類、過去問に基づいて作成された教本による消防設備士講習と人間要素の『強い意志』の3要素が関わってきます。 消防設備士試験も10回も受験し1年やり続けました。 途中疲れ『もうイイヤー』と何回も投げさじを出そうとした事もありました。  全類を1年以内で取ることは、今まで誰も経験したことがないことです。 そのたびに、ここまで頑張ったのだからと思い直して消防設備士全類8免許を取りました。

 

全類の消防設備士講習となると非常に精度の高い消防設備士過去問集必要となります。 高精度の多数の消防設備士過去問を解くことにより、実践的な消防設備士試験の経験を積むことができます。  消防設備士講習や消防設備士通信講座の講習は、当社の過去問題に基づいて作成された消防設備士教本で質の高い消防設備士講習を行えば1年未満で消防設備士資格全類の資格が取得できます。

 

 消防設備は、マイナーな設備であり種類も8種類の消防設備です。消防設備ごとに多種多様な消防設備構造です。  また、当社所有の消防設備機器教材を直接触れたりして印象づけることにより鑑定、構造を自然に学ぶことができます。

 

 消防設備士全類の8資格が1年未満で取得できた最大の理由は、平成16年10月26日に消防設備士甲種4類を取得した時の単純な考えです。 平成16年6月1日に甲種特類消防設備士(スーパー消防設備士)の資格が初めてでき、消防設備士の資格が8消防設備士資格なりました。  57歳の男が『平成16年6月1日以降に消防設備士全類8資格を1年満で取得した人はいないだろう。』と考え、一般の人が考えたら無謀な挑戦でした。 1番大事なことは、『絶対1年以内に8消防設備士免許をし得するという強い意志』がなければ絶対に取得できません。 息子も同じように『1年で全類取得する意志が一番大事』と話しております。

 

 

2 良い消防設備士講習  良い消防設備士通信講座講習の特徴

 良い消防設備士講習、消防設備士通信講座講習の判断は、消防設備士免許が短期間で取得した実績のある消防設備士講師が いるかどうかです。 受講した消防設備士講習、受講している通信講座講習の講師に直接電話して、疑問点について納得いくまで質問でき、解らない質問に対して迅速的確に回答をしてもらえる消防設備士講習が良い消防設備士講習といえます。 

 

消防設備士講習の講師は、受講者に教えるため自ら消防設備士免許取得した実績がなければなりません。例えば消防設備士免許を甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得、1消防設備士免許1ヶ月、甲種特類の全類を日本最速348日でした実績とか、日本第2位の1免許45日で消防設備士全類免許を364日で取得した経験と実績が良い消防設備士講習に繁栄されます。 受講生は、良い消防設備士講習の講師を選ぶことにより、消防設備士免許が短期間で取得でます。 

 

消防設備士講習の合格率100%とか、累積合格者10,000人とか記載がありますが、一人一人の受講者の合格調査はできません。 良い消防設備士講習と考えた場合、消防設備士免許の取得実績が信用度の高い消防設備士講習になります。  私は、消防設備メーカーのAさんとある講習会で知り合いになりました。 消防設備士免許は取りやすい資格であると消防設備士免許を見せたところ消防設備士全類を取得したいとお願いされました。  消防設備士全類取得という実績がこの様な依頼になったのだと思います。

 

 消防設備メーカーのAさんは、昭和63年に甲種4類を取得し、18年後の平成18年2月まで消防設備士免許を取得していませんでした。 1免許を取得すると当社の教本で次々と7免許を取得してしまいました。 2年後のAさんの名刺は取締技術部長の名刺に代わっていました。 消防設備士甲種特類『交付番号00001』番は東京都で全類取得するこだわりが見えます。

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消防設備士講習及び消防設備士通信講座講習の受講でどのような講習が1番良いか考えた場合、『スピードのある短期間で早く取得できる消防設備士講習・消防設備士通信講座講習』が一番いい消防設備士講習であります。 『時間を無駄にしたくない人のために是非おすすめしたい消防設備士講習』 は、全類消防設備士8免許取得を1年未満のスピードでの取得と合格率90%という非常に高い合格率の当社の消防設備士講習です。

具体的に良い消防設備士講習及び良い消防設備士通信講座講習とは、どのような講習が良い講習なのか受講生に教えていただきました。 受講生が一度消防設備士講習及び消防設備士通信講習を受講し、そのあと後に複数の消防設備士講習及び複数の消防設備士通信講習を受講されています。

 

 A氏のメール 講習の申し込み 『消防設備士講習 甲種3類の教本代金』ですが本日入金しましたので送付のほどよろしくお願いします。  『教材、有効に活用させてもらっています。甲種1類、4類の教本も申し込もうと思います。入金しました。 よろしくお願いします。』 『教材、有効に活用させてもらっています。甲種5類の教本も申し込みます。今日入金しました。』よろしくお願いします。

 

 B氏のメール 一括4講習の申し込み『お世話になります。> 甲1類から2類、3類、5類と順番に受験する予定です。 領収書は自分、個人宛でかまいません。>消防設備士講習4教本の発送はいつごろになるでしょうか?> よろしくお願いします』 日本消防コンサルティング(株)です。> 消防設備士講習代金、甲種1類、2類、3類、5類の入金14万円有難うございます。

 

C氏のメール 『甲種1類連休前に通信講座で勉強を始め平成25年6月9日(日)の東京試験で合格しました。勉強日数は40日で一発合格です。有難うございます。』  

『いつもお世話になっております。 先日、電話させて頂いたCでございます。 本日、甲種4類消防設備士教本代35,000−振り込みました確認をお願い致します。 』 

『電話させて頂いたCでございます。会社で甲種1類を40日で一発合格したのは私が初めてで皆が驚いています。 会社で甲種2類をだれも取得していないので甲種4類の教本をただいているのですが、甲種2類の代金を入金しますので消防設備士講習の教本を送ってください。』

『いつもお世話になっております。 甲種3類を続けて取得しまいたいと思い 本日、甲種3類消防設備士教本代振り込みました確認をお願い致します。 』 3類取得後4類を取得します。

 

 このように、一度消防設備士講習、消防設備士通信講座の講習を受講された後に複数の消防設備士講習の申込があります。 良い消防設備士講習や良い消防設備士通信講座の講習とは、複数の消防設備士講習を受講申込があることが良い消防設備士講習だとわかりました。 

 

消防設備士講習

 

3 良い消防設備士講習会、消防設備士通信講座の選び方

 

良い消防設備士講習の選び方

良い消防設備士講習を受講しょうとインターネットで検索してみると、実にたくさんの消防設備講習が出てきてどこの講習を受講するか迷ってしまいます。 消防設備士の合格率、受講料の値段、カリキュラムの内容、消防設備士講師の実績や経歴、消防設備士13資格全て講習会、消防設備士資格の一部のみ実施など、さまざま合格要素が存在している中から選ぶとなると、なかなか難しい現状です。

 

 消防設備士講習を受講する場合は、消防設備士免許が短期間で取得できるスピードと合格率に特化』た講習が良い消防設備士講習と高く支持されています。

 

良い消防設備士講習を見極める知識

 消防設備士講習会の具体的な比較ポイントを理解する前に、失敗しないために知らなればならない次のようなポイントがあります。

 

インターネット上の情報を鵜呑みにしない。                                             

 消防設備士講習についてインターネット上に色々な情報が存在します。 その中に口コミ情報、人気ランキング、体験談がありますが、情報が全て正しいかと言われればそうではありません。  実際は、消防設備士講習を受講したことがない方が情報を提供している場合が多いです。 

 

  ほとんど小遣い稼ぎのための消防設備士講習の宣伝でしょう!  インターネットは、情報収集のそのものですが、例えば消防設備士講習の情報収集なのに関係ない情報でも上位にランクされています。  そのサイトと関係ない他社の消防設備士講習や通信講座の宣伝とか、そのサイトと関係ない他社出版社の消防設備士参考書の宣伝が記載されています。  

 

 このように関係ない他社の消防設備講習の上位ランクの宣伝サイトとして小遣い稼ぎサイトが多くあります。 インターネット情報を精査して鵜呑みにしないことが大切です。  もちろん中には『信憑性のあるサイト、実績・信頼性のある消防設備士講習サイト』もあります。

 

  信憑性、信頼性、実績のあるサイトとは、実際に消防設備士全類8免許を1年未満で取得した消防設備士講師が消防設備士免許をサイトに掲載して消防設備講習を行っております。  消防設備講習の消防設備士講師の顔と実績が見える消防設備士講習は安心して受講ができます。 消防設備講習会に来て『 写真の先生だ! 』ですから、皆さんは、良い消防設備士講習の講師、実績のある消防設備士講習会を見極めるための正しい知識を身に付けなければいけません。  

 会社名で決めるのではなく 『 消防設備講習の実績と合格率 』 で選ぶ。

  このパタンが消防設備士講習を選ぶ場合に失敗するケースとして多いと感じます。『大手だから安心』『有名な会社だから失敗しない』と勝手に思い込んでしまっております。 たしかに気持ちはよくわからなくもありません。ですが、この業界では、そのような考え方は通用しません。 この様な事があるので、ただ会社名だけで選ぶのは非常に危険であり、会社名では消防設備士免許は取得できません。 消防設備士免許の取得は、実績ある講師の指導がなければ取得できません!

 

 全類8消防設備士免許の取得が1年未満の短期間で取得できるスピードと合格率90%に特化した実績のある消防設備士講習会が強く支持されるからです。

 

  ただ一つだけ言えることは、3資格の消防設備士資格講習している会社がほとんどで消防設備士講師の実績顔が全く見えません。 当社は、消防設備士13資格全類の消防設備士講習を総合・専門的に実施しいる会社であります。 また、講師全員が消防設備士全類の8免許を1年未満で取得している実績があり、実績に基づく物凄く質の高い消防設備士講習会を実施しております。

 

実績の消防設備士講習が大切である

日本で消防設備士講習で消防設備士講師の免許をインターネットに掲載しているの当社だけです。 インターネットに日本最速消防設備士全類8免許を1年未満で取得した消防設備士講師の消防設備士免許を『消防設備講習の実績』として掲載しています。  この消防設備士講師2名により物凄い質の高い消防設備士講習で消防設備士免許取得の支援を行っております。 消防設備士講習は、実績のある消防設備士講師の指導が非常に大切になります。

 

 

 

消防設備士受験準備講習会、通信講座は常時受付中です!! 

 

4 短期間で消防設備士資格が取れる消防設備士講習会

★  消防設備士講習消防設備がよくわかります !

◎ 消防設備士講習は、基礎的な内容からスタートし、プロの知識まで網羅します。

◎ 「消防法令」「電気・機械基礎知識」「構造・機能規格」「法令、電気・機械基礎知識、構造・ 機能規格の問題集」「鑑定、製図、鑑定・製図問題集」の独自の教本です。

◎ 消防設備士講習で装置・機器の確認、練習問題、製図の練習等、実技対策も万全です。

◎ 消防設備免状への近道だけでなく、実務に非常に役立つ内容です。

◎ 消防設備士全類の講習会を実施しており、自由に質問できる消防設備士講習会です。

◎ 甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の全ての消防設備・機器類に触れることができ、鑑定、機器の構造の専門知識が無理なく得られます。

 

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 試験傾向に沿った講習会!

◎ 消防設備士講習の受講生から試験問題の聞取り調査、購入等により最新の出題傾向を 分析し、講習・教材に反映しています。

◎ 消防設備士講習会のテキストは、消防設備士試験過去問題に基づいて作成されるため15mmとびっくりするほど薄いです

◎ 出題される必要な項目・ポイントがまとめられた消防設備士講習の教本は、講評です。

◎ 消防設備士講習の教本は、学習効率を考えて法令、電気・機械の基礎知識、構造・機能規格、鑑定・製図、練習問題、解答集と使いやすく6分冊にした。

◎ 市販の教本とことなり、消防設備士講習の教本は、最新の出題傾向問題を直ちに掲載するため、そのつど印刷をかけ短期間で改訂してます。  

◎  鑑別問題・製図問題には、実際に出題された問題が多く乗せられており、最新の出題傾向を徹底分析短期間で改訂した消防設備士講習の教本です。

◎  当消防設備士講習会では、当社独自作成の全類消防設備の教本を使用するため市販参考書等を購入する必要はありません。

   

 消防設備士資格の取得しやすい講習方法

◎ 消防設備士講師の経験と長年にわたるノウハの蓄積が、自信を持って受講生の皆さんにおすすめできる消防設備士講習会です

◎消防設備士講習の全類のテキストは、ここが大事と必ず覚える重要項目を指摘し、1年以内に合格できるよう薄い厚さに整理されて覚えやすい工夫がされています。

◎ 30日〜45日の学習時間で目標の試験日に合わせる事ができる消防設備士講習会です。覚えやすい工夫されたテキストにより筆記も実技試験も攻略できます。

◎ 消防設備士試験に出題されるポイントが明確なため、ポイントをつかんで効率よく勉強できる消防設備士講習です。

◎ カラー写真や図・表を使ってわかりやすく15mmと薄くまとめてあるテキストなので勉強のテンションが上がり合格につながります。

◎ 消防設備士過去問題を消防法令、電気機械、規格・機能、構造、鑑定及び製図問題を多く用意し多く解くようにしてあります。 

◎ 鑑定試験は、実際に消防設備・機器類に触れることにより記憶が深くなり、写真もカラーなので明確に覚えられる消防設備士講習です。

◎ 製図試験は、消防設備の機能を理論的に覚えるため、製図の上にトレーシングペーパーのせ何回も写したリ、書いたりすることなく覚えられます。

 

 

★ 最近の講習受講者の特徴

 ビル管理会社、メンテナンス会社、警備会社、消防設備施工及び消防設備メーカーの社員の多数の方が受講されています。  民間の会社でもここ数年、段階の世代の先輩の方が多数退職され消防設備士資格を持った社員いなくなるため、後輩社員は消防設備士資格を取得を会社から求められて若い社員も多いです。 また、定年後に消防設備資格を取得し新たな第二の人生を歩む方も多いです。 73歳で甲種特類から全類を2年3ヶ月で取得された方もおります。

 

 

良い消防設備士講師のいる消防設備士講習会

  消防設備士講習会で消防設備士免許取れるのか? 消防設備の製図の作成指導のできない消防設備士講師のいる質の悪いい消防設備士講習会もあります。 誰しも心配しますが消防設備士講師のよしあしが非常に大事になります。

  良い消防設備士講師とは、例えば全類消防設備士8免許を1年未満で取得とした日本最速取得者講師が指導する講師が消防設備士講習の良い講師といえます。 

 消防設備士全類(8面免許)の資格を取得している講師か? 消防設備士免許全類を1年未満の短期間で取得している実績のある講師なのか? 1年を通して消防設備士講習会を行っている講師なのか?  消防設備士講師がどの様な経歴を持つ講師なのか?質問や疑問が出てきます。

  例えば消防設備士全類を1年未満で取得し、消防設備メーカーで5年もの実務経験のある消防設備士講師とか、元総務省消防庁予防課職員で消防設備士全類を1年未満で取得した消防設備士講師とか、消防設備士免許取得に実績のある講師の指導を受けたいものです。 

  全類消防設備士免許が短時間で取得 できる!

 当消防設備士講習で、1年以内で全類の消防設備士免許を取得した受講者が多く短期間で消防 設備士免の取得できるのが特徴です。

 例えば、甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の8資格免許を1年以内で取得するわけですから45日で1資格免許を取得できます。 当消防設備士講習会及び通信講座は、1年以内で全類消防設備士免許を取得できる消防設備士講習なので自信を持ってお奨めできます。

 消防職員の受講生の激増

   ここ数年、消防職員の方は、段階の世代の先輩の方が多数退職されて消防同意、消防設備等着工届、消防設備設置届等にたずさわる職員が少ない状況があります。  また、消防機関の広域化が5年以内に実施されます。 合併により無免許職員は他の現場業務に配置転換されたり、適材適所の人事異動のためにも消防設備士の資格が必要です。

 受講された消防職員かから『ここの講習会は、必要な消防設備の製図設計図面の作成、配管及び配線が読めるようになり、消防設備等の完成検査及び消防設備等の完成済証の作成に非常に役立、短期間で消防設備士資格が取得できます。  他の消防職員に教えてあげたい。』とのお話が多くあったので、消防専門の月刊誌『近代消防』『1年で全類の消防設備士免許を取る。』の消防設備士講習会の広告を掲載させていただています。  

★ 実施ている消防設備士講習会及び通信講座の種類

 当消防設備士受験準備合格セミナーは、日本で初めて全類の講習会及び通信講座を実施している「消防設備士受験準備合格セミナー」であります。  忙しくて時間のない方や講習会場が遠方のため講習会に来られない方に通信講座をも行っております。

 

 消防設備士13資格免許のうち、本講習会・通信講座は、甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類、乙種類、乙種7類の全類の講習会・通信講座を実施しております。

 

 

 

5 消防設備士全類8免許を1年未満のスピード取得と90%の高合格率

消防設備士試験の科目は、『消防関係法令』、『電気・機械の基礎知識』、『規格・構造・機能』の筆記試験、、『鑑別、製図』の実技試験があり、全国平均の合格率は、約32%と言われております。  弊社の消防設備士講習における受講生の合格率は、90%という高合格率です。  また、消防設備士全類8免許(甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類)の取得スピードは、日本最速1年未満という超スピード取れる消防設備士講習会です。

 

独自に作成された全類消防設備士講習用テキストは、消防設備士試験の過去問題に基づいて作成されるため、試験に出題される重要項目・ポイントがびっくりするほど薄くまとめられています。  当社の消防設備士講習の教本は、@ 消防法令 A 電気・機械 B 構造・機能・規格 C 鑑定・製図 D 練習問題の5分冊に分冊され使い易くなっています。   練習問題は、消防設備士講習の受講者より消防設備士試験に出題された問題の聞き取り調査を行って収集しています。   また、消防設備士講習の受講者から試験に出題された問題の買い取りを行って、最新の出題傾向を分析して消防設備士講習の教材をただちに改訂し、90%という高合格率に繁栄させています。

 

 

 消防設備士免許取得するためには、消防設備の鑑定、構造を写真や図面で覚えることは大変です。 百聞は一見にしかずの例えのとおり、全類消防設備士免許取得講習会で全類の消防防設備・機器類に触れ、見ることにより、装置・機器の機能を確認し、装置・機器類触れ鑑定なれる事が合格の早道です。    また、消防設備士講習の受講生の中には、携帯で消防防設備・機器類の写真を撮り、いつでも見られるよう見て消防防設備・機器類を覚えている人もおります。

 

 

  ある消防設備士講習では、トレーシングペーパーを50枚ほど配布されて図面の上にトレーシングペーパーを乗せて製図の複写しての覚ええます。  当講習での製図作成は、消防設備士講師が何故この様に書くのか理論的に教えるので2〜3回かけば覚えてしまいます。  何回も何回も書いて練習をして覚えたものは月日が経つとすぐに忘れてしまいます。  なぜこの様に書くのか理論的に覚えたものは、月日が経っても覚えています。  鑑定、製図作成の試験は、この様に万全な対応策を取っております。 

 

 

  この消防設備士講習は、1資格30日〜45日で取得でき、消防設備士全類免許(8資格)を効率よく1年という短期間で取得できる消防設備士講習であります。  自信を持って消防設備士講師の経験と長年の消防設備士講習のノウハの蓄積が受講生の皆様におすすめできる消防設備士講習です。  消火器しか見たことのない人でも全類8消防設備士免許(甲種特類、甲種1類、甲種2類・甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類)が1年以内に取得できるよう工夫された内容のテキストになっています。

 

 

  消防設備士講習で全類消防設備士免許を取得することにより、職場において、業務において第一人者として認められて業務の幅が広がります。  当消防設備士講習で全類日本最速取得(全類取得期間348日)消防設備士講師と全類日本第2位取得(全類取得期間364日)消防設備士講師の2名が消防設備士講習会でお待ちしております。

 

 

最後の消防設備士甲種特類試験

  最後の甲種特類の試験は、受験資格から難関でした。 甲種5類を新潟で取得しました。新潟で甲種特類を受験するに当たり、甲種5類の免許は、受験受付1日後に発行されるため受験はできませんでした。  このことを新潟の担当者の理事長さんにお話したら腹の大きな方で、『こちらで合格していることが分かっているので受験させてやる』言って受験することができました。

 

  今までの消防設備士試験や消防設備士講習続きで体も疲れ切っていました。 最後の新潟の試験は、午後からであり、あまりの疲労で試験中に爆睡してしまいました。 目覚めた時は、周りが分からず人がいっぱいいるので『この場所はどこだろう』としばらく考えたほど試験会場でぐっすり寝込み、 当然立派な不合格でした。

 

 埼玉県での2回目の挑戦、甲種特類受験はどうすれば合格できるか考えました。 甲種特類は、スーパー設備士と言われるので、どこを試験問題として出しても良いとされています。甲種特類の試験は、平成16年6月から実施され3回ほど実施されデーター等は全くない状況です。

 

 オーム社の甲種特類の想定問題、消防設備士点検資格士及び防火対象物点検資格者等からの教本からは全く出題されません。 過去問題がなく、加圧排煙につてなどと初めて聞く言葉でした。

 

 どうすれば過去問題を収集できるか、甲種特類の問題資料を収集できるか考えました。甲種特類点検資格者の講習会で使用する教本入手するため甲種特類点検資格者資格講習を受講することにしました。 点 担当者は頭が固く、講習会の受付はまだですと受付を断られました。

 

 人間の一念とはすごいもので、色々考えるものです。自治省消防庁時代のお世話になった消防設備専門官が東京消防庁の予防部長を退官後に消防設備安全センターの常任理事をしている事を思い出し『甲種特類点検資格者講習テキスト』を頂きたいとお願いして入手することができました。

  

 甲種特類点検資格者講習テキストを見ると加圧排煙やその他、新潟で出題されていた内容がテキストに載っておりました。 テキストの内容は過去問題と同等の内容ですので合格しました。  埼玉県で不合格になった場合は最後の試験が行われる九州の宮崎県で3回目の受験することを覚悟をしていました。

 

  なにがなんての消防設備士8資格の免許を1年以内に取得するといった人間の執念が合格できない困難な状況を変え合格に導かれたと今考えると奇跡にしとしいと思います。  『人間の一念が消防設備士資格全類の8資格が1年未満で取得できた最大の理由です。 3年後に息子の挑戦により日本最速は破られ、現在の日本最速全類消防設備士取得期間は364日から348日塗り替えられています。

 

 私が全類を取得したのは57歳の時であり、それから8年たちますが最年長だと思っていました。 ところが、平成24年3月に73歳の男性の方が2年3ヶ月で甲種特類の全類取得していました。驚いた事に8年後に全類取得できるかと思うとできますと言えないと思います。『 脱帽 !脱帽!』

 

 消防設備士講師の経験と長年にわたるノウハの蓄積が、自信を持って受講生の皆さんにおすすめできる消防設備士講習会です。
消火器しか見たことのない人でも全類8消防設備士免許(甲種特類、甲種1類、甲種2類・甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類)が1年以内に取得できる消防設備士講習会です。
 消防設備士全類のテキストは、ここが大事と必ず覚える重要項目を指摘し、1年以内に合格できるよう薄い厚さに整理されて覚えやすい工夫がされています。   
30日〜45日の学習時間で目標の試験日に合わせる事ができる消防設備士講習会です。覚えやすい工夫されたテキストにより筆記も実技試験も攻略できます。
消防設備士試験に出題されるポイントが明確なため、ポイントをつかんで効率よく勉強できます。
カラー写真や図・表を使ってわかりやすく薄くまとめてあるテキストなので勉強のテンションが上がり合格につながります。
消防設備士過去問題を消防法令、電気機械、規格・機能、構造、鑑定及び製図問題を多く用意し多く解くようにしてあります。 
 鑑定試験は、実物に触れることにより記憶が深くなり、カラー写真なので明確に覚えます。
製図試験は、消防設備の機能を理論的に覚えるため、製図の上にトレーシングペーパーのせ何回も写したリ、書いたりすることなく3回くらいで覚えられれます。
 当消防設備士講習で全類日本最速取得(全類取得期間348日)消防設備士講師と全類日本第2位取得(全類取得期間364日)消防設備士講師の2名が消防設備士講習会でお待ちしております。

 

 

6 消防設備士講習資格取得のメリット

甲種消防設備士の資格は、すぐ役立つものや独立開業できる資格であります。 仕事の幅が広くなり、一番の魅力は収入が増えることです。 現在経済不況の中、年々就業者の平均年収が下がる傾向にあります。しかも、終身雇用という考え方がなくなってきて、いつ職を失うかわかりません。 今は、個人の能力が試される時代であります。 自分自身が会社にどれだけ利益を与えられるか、独立開業した場合は、自分自身稼ぐ力を身に付けなければいけないのです。 消防設備士の資格を仕事に活用することで人生を豊にできます。

 

  良い消防設備士講習を受講することができれば短期間で合格できる可能性が非常に高まります。 せっかく消防設備士講習をえらぶなら、短期間で合格できる消防設備士講習を受講してみてください。そうすることにより人生を変えるキッカケなります。

 

  消防設備士の資格は、消防設備メーカー、消防設備の施工・点検会社、ビル管理・メンテナンス業界、警備会社、防火・防災管理者、統括防火管理者、建築士、水工事道配管及び消防職員等は、業務において消防設備士の資格取得を求められます。  消防設備士全類を短期間で取得することにより、消防設備メーカーでは取締役技術部長とか、消防設備の施工・点検会社ではさまざま業務が経験できて、仕事が十分こなせるようになれば独立する事もできます。  超高層ビルの統括防火管理者とか、さまざまな役職等が与えられ夢も持てます。 その後の人生に自負が持て人生を有意義に過ごせるようになります。

 

  例えば、全類8消防設備士免許を1年未満で取得することは、1つの消防設備士資格の取得期間は30日〜45日の超短期間スピードで取得することになります。 その後の人生に大きな差が出てきます。 1年未満で全類を取得した人は、第三者が勝手に優秀な人だと思ったり、上司、同僚は「わが社には全類消防設備士資格を一年未満で取得した使えるヤツがおります。」と営業活動でも活用されたり、社会的に信用度も深まって業務も増えます。  一人二役という言葉がありますが、全類消防設備士取得者は、一人で八役の業務を行っておりますが、会社は、8人分の給料を支払いしなくても良いわけです。  また、個人的に全類を取得している人は、他社に行かれては困るので当然、給料も高くなり優遇され、会社から大切にされ役職も与えられ、生活も豊かになります。

 

5 消防設備士全類8免許を1年未満のスピード取得と90%の高合格率

 消防設備士試験の科目は、『消防関係法令』、『電気・機械の基礎知識』、『規格・構造・機能』の筆記試験、、『鑑別、製図』の実技試験があり、全国平均の合格率は、約32%と言われております。  弊社の消防設備士講習における受講生の合格率は、90%という高合格率です。  また、消防設備士全類8免許(甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類)の取得スピードは、日本最速1年未満という超スピード取れる消防設備士講習会です。

 

 

 独自に作成された全類消防設備士講習用テキストは、消防設備士試験の過去問題に基づいて作成されるため、試験に出題される重要項目・ポイントがびっくりするほど薄くまとめられています。  当社の消防設備士講習の教本は、@ 消防法令 A 電気・機械 B 構造・機能・規格 C 鑑定・製図 D 練習問題の5分冊に分冊され使い易くなっています。   練習問題は、消防設備士講習の受講者より消防設備士試験に出題された問題の聞き取り調査を行って収集しています。   また、消防設備士講習の受講者から試験に出題された問題の買い取りを行って、最新の出題傾向を分析して消防設備士講習の教材をただちに改訂し、90%という高合格率に繁栄させています。

 

 

 消防設備士免許取得するためには、消防設備の鑑定、構造を写真や図面で覚えることは大変です。 百聞は一見にしかずの例えのとおり、全類消防設備士免許取得講習会で全類の消防防設備・機器類に触れ、見ることにより、装置・機器の機能を確認し、装置・機器類触れ鑑定なれる事が合格の早道です。    また、消防設備士講習の受講生の中には、携帯で消防防設備・機器類の写真を撮り、いつでも見られるよう見て消防防設備・機器類を覚えている人もおります。

 

 

  ある消防設備士講習では、トレーシングペーパーを50枚ほど配布されて図面の上にトレーシングペーパーを乗せて製図の複写しての覚ええます。  当講習での製図作成は、消防設備士講師が何故この様に書くのか理論的に教えるので2〜3回かけば覚えてしまいます。  何回も何回も書いて練習をして覚えたものは月日が経つとすぐに忘れてしまいます。  なぜこの様に書くのか理論的に覚えたものは、月日が経っても覚えています。  鑑定、製図作成の試験は、この様に万全な対応策を取っております。 

 

 

  この消防設備士講習は、1資格30日〜45日で取得でき、消防設備士全類免許(8資格)を効率よく1年という短期間で取得できる消防設備士講習であります。  自信を持って消防設備士講師の経験と長年の消防設備士講習のノウハの蓄積が受講生の皆様におすすめできる消防設備士講習です。  消火器しか見たことのない人でも全類8消防設備士免許(甲種特類、甲種1類、甲種2類・甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類)が1年以内に取得できるよう工夫された内容のテキストになっています。

 

 

  消防設備士講習で全類消防設備士免許を取得することにより、職場において、業務において第一人者として認められて業務の幅が広がります。  当消防設備士講習で全類日本最速取得(全類取得期間348日)消防設備士講師と全類日本第2位取得(全類取得期間364日)消防設備士講師の2名が消防設備士講習会でお待ちしております。

 

 

当社の特徴

特徴1

●年の豊富な経験と実績

当社は、前社の消防設備受験準備セミナー室から創業18年間、消防設備士免許取得講習会 及び通信講座を手がけてまいりました。その豊富な経験実績により、一般的には実現が難しい1年以内の短期間で全類消防設備士免許取得することでも対応することを可能にしました。

当社の消防設備講習会及び通信講座の受講により、受講者の方々は短期間で消防設備免許が取得できますので、きっとご満足いただけることと思います。

当社のサービスが受講者のお役に立てることを願っております

特徴2

ベテランスタッフによる高い技術力

当社のスタッフは、18年以上の経験を持つベテラン揃い。キャリア5年以上高度な消防設備の知識・技術を持った講師が複数担当しますので、装置・機器機能の確認、消防設備・機器類の鑑定になれ、実製図作成は務経験者の指導により実務対策は万全なため、短期間で消防設備士免許取得サービスを提供することができます。  

特徴3

時間をかけて、ていねいにご説明します

ひとりひとりの受講者の方々に対して、たっぷりと時間をとり、ていねいにわかりやすくご説明させていただきます。受講者の方々が納得できないまま、お話を進めることはありませんのでご安心ください。 講習後も質問できます。

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