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消防設備士講習会及び消防設備士通信講座の開催

 当社の消防防設備士教習所は、全国で1ヶ所しかない消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類乙種6類、乙種7類)全ての免許について消防設備士講習会通信講座を実施しています。  

 

 当社の「消防設備士教習所」は、昭和40年から免許制度が始まり、半世紀の53年の歴史の中で当社しかなく、オンリーワン」「ナンバーワン」の「消防設備士教習所」です。

 

  消防設備士13免許の合格率は、90%〜100%の超高合格率で取得でき国内最大級消防設備士教習所」 消防設備士通信講座」です。                                                            

088.jpg

 消防設備士

   代表講師   

山 幸 逸

 

 

  1免許〜2免許以上の講習を実施している実施てしているところがありますが、消防設備士免許13免許の講習は、合格率は、90%〜100%の超高合格率で、1免許取得期間は、12日〜30日の短期間で取得できる消防設備士教習所」消防設備士通信講座」です。

 

 

消防設備士13免許の消防設備士教習会場

  消防設備士講習会の講習会場は、千葉市土気商工会館2階会議室の40名程度6名程度入室できる2室を使用して講習会講習会を実施しています。  

千葉A.bmp

 講習会写真.jpg

 

 消 防 設 備 士  講 習 会 の 日 程  案 内  

 消防設備士講習会・通信講座の受講方法や免許取得方法について、どのような内容でもお気軽に 090-4613-3479へ遠慮なくお問合わせください。

令和2年度 前期消防設備士講習会 予定日

回数 類 別 講 習 会 開 催 年 月 日 受 験 地 ・ 試 験 日 空席有無

8

甲種2類講習

乙種2類講習

令和 2年 6月 27日(土) 28日(日)

  空席有

9

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 7月11(土)12(日)

  満席

 10

乙種7類講習

 令和 2年7月11日(土)

  空席無 

 11

 甲種1類講習

乙種1類講習

 令和2年7月25日(土)26日(日)

   空席有

12

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 8月8日(土)9日(日)

  空席有

 13

 乙種6類講習

 令和 2年 8月10 日(土)

 8月8日を10日に変更  空席1席

14

甲種1類講習

乙種1類講習

令和 2年 8月29(土)30日(日)

  満席

 15

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 9月12日(土)13日(日)

  空席有

 

e

 ※ 講習会受講にあたり、受講票を配布しないため、本人確認のため運転免許書や写真付きの身分証を受付で持参してください

 

 

消防設備士講習会の申し込みはこちら

令和2年度 後期消防設備士講習会 予定日

回数 類 別 講 習 会 開 催 年 月 日 受 験 地 ・ 試 験 日 空席有無

16

甲種5類講習

乙種5類講習

令和 2年 9月 26日(土)

但し、当社の甲種1、甲種2、甲種3、乙6の

講習会講者は、満席でも受講できます

   一日講習のみで終了します。

満席

 17

甲種1類講習

乙種1類講習

令和 2年10月10日(土)11日(日)

  残1席 

18

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 11月7日(土)8日(日)

  残3席

19

甲種3類講習

乙種3類講習

令和 2年 11月21(土)22日(日)

  残3席

 20

甲種2類講習

乙種2類講習

令和 2年 11月22日(日)23日(祭)

 

残4 席

 21

 甲種1類講習

乙種1類講習

 令和 2年 12月 5日(土)6日(日)

 

   残2席

 22

 甲種4類講習

乙種4類講習

 令和 2年12月19日(土)20日(日)

  残3席

 

 ※ 講習会受講にあたり、受講票を配布しないため、本人確認のため運転免許書や写真付きの身分証を受付で持参してください

 

 

 

消防設備士講習会の申し込みはこちら

講習会場・講習内容・時間・案内図・講習料金

 

2  

消 防 設 備 士 講 習 会 場

※1 千葉市土気商工会館2階会議室 

  千葉市緑区あすみが丘1―4 5ー3 土気駅より7分 

講習会お問い合わせ電話 電話043-309-8791   携帯090-4613-3479  

 

定  員  消防設備士試験消防設備士講習は、35名程度(定員になりしだい締め切りとさせていただきます。)                                                    

 

 講習は、消防設備士講習会と消防設備士通信講座があります。 どうしても遠方の地方の方は通信講座を受講されます。 

※ 通信講座を受講され休日が取れたので消防設備士講習会を受講されても料金は通信講座で支払い済みですので無料です。 ※ 最後まで面倒みます!!

 

講習時間 

 土曜日 8時30分受付開始  時00分〜11時30分(講習会)  11時30分〜12時30分(食事)  12時30分から17時(講習会) 甲種消防設備士及び乙種1類〜乙種5類(2日間)  乙種6類、7類(1日) 

 日曜日  9時00分〜15時30分(講習終了)  ※県外の北海道、九州、四国、沖縄から受講生が飛行機で帰宅するため。

 

消防設備士講習会の講師

 日本最速 で全類消防設備士8資格を1年未満で取得した実績のあるカリスマ消防設備士講師 3名の消防設備士講師全国の消防設備士受験生短期間で自信を持って合格させています。

  食事は、 千葉市土気商工会館近くにガスト、とんかつ屋、ラーメン屋、和食、寿司屋等があります。  12時30分からの昼食は、食堂街の混雑を回避するためです。 自分昼食を持参して会場で食事できます。

   消防設備士講習会で消防設備・機器類に触れることができその場で鑑定の勉強30分で 製図が理論的 に書けるようになり機器の構造が無理なくおぼえられるのが特徴です。
 

 消防設備士講習会のテキストは、消防法、電気・機械、規格省令・構造、鑑・製図、練習問題、解答集の6分冊になっております。   教本が各教科ごとになっているので、市販の参考書とことなり頭の中が整理され覚えやすくなっています。   試験に出る重要ポイントだけに絞っているのでびっくりするほど薄いので(2cm)勉強のテンションが上がります。 

 別に市販消防設備士講習の教本を買っていただく必要はまったくありません。

   消防設備士講習会前に勉強したい方は、事前に講習料金を支払えば教本を送付します。わからない所があれば携帯で直接聞けます。
 消防設備士講習会場は※公共交通機関をご利用ください。(土気駅から徒歩7分

土気.jpg 遠方の方から消防設備士講習会に来られる方は、土気駅直近(1分)ビジネスホテルがございます。宿泊をご希望される方は事前に予約してください。

   土気ス―ションホテル  

 043-294-9111   料金  シングル6,500円 ツイン11,400円 

 

消防設備士講習会及び通信講座の申込はこちら

 

 

講    習    会    場     案    内   図

講習会場.jpg

 

消 防 設 備 士 講 習 会 料 金

消防設備士講習会の種類 講習会料金 消防設備士通信講習会の種類 消防設備名
消防設備士甲種特類講習 49,000円 消防設備士甲種特類講習 特殊消防設備
消防設備士甲種1類講習 38,000円 消防設備士甲種1類講習 屋内消火、スプリンクラー設備等
消防設備士甲種2類講習 38,000円 消防設備士甲種2類講習 泡消火設備
消防設備士甲種3類講習 38,000円 消防設備士甲種3類講習 不活性ガス、粉末消火設備等
消防設備士甲種4類講習 38,000円 消防設備士甲種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士甲種5類講習 38,000円 消防設備士甲種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種1類講習 29,500円 消防設備士乙種1類講習 屋内消消火、スプリンクラー設備、
消防設備士乙種2類講習 29,500円 消防設備士乙種2類講習 泡消火設備
消防設備士乙種3類講習 29,500円 消防設備士乙種3類講習

不活性ガス、粉末消火設備

消防設備士乙種4類講習 29,500円 消防設備士乙種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士乙種5類講習 29,500円 消防設備士乙種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種6類講習 29,500円 消防設備士乙種6類講習 消火器
消防設備士乙種7類講習 29,500円 消防設備士乙種7類講習 漏電火災警報器

 

消防設備士講習会及び通信講座の申込はこちら

 

全国人気と実力1位の講師が教える講習会

 消防設備士特類の免許ができ消防設備士全類8免許日本で最初に一番早く、短期間で取得した経験実績及び受験情報を持っている免許取得に精通した講師に教えてもらうのが一番です。 

  

 消防設備8種類すべて消防資機材を手に取り目で見て実際に配線・配管するので簡単に製図が書け、構造を覚えることができ「中学生・高校生でも見て、聞いてわかりやすく」初めて免許をしようとする方でも簡単に取得できます。  

 

 

  初めて「消防設備士免許を取得」しょうとする場合、試験に対す知識、試験内容、程度、難易さ、受験資格、合格率等に知識がない方はご相談(090-4613-3479 宇山)お待ちしています。 

  

 消防設備士免許取得相談はこちら!

@初めて消防設備士受験する方

 

A消防設備士免許が急に必要になっ方

   

B消防設備士免許1免許が12日〜30日で取得したい方

    

市販の参考書の内容が非常に悪く受験勉強が間に合わず、9年で約20万人が受験放棄し受験しません。

  市販の参考書の内容は、非常に悪く受験勉強が間に合わず、高い受験料金(57,000円  3,800円)支払い、自分のことなので不合格なるのは判ります。

 

 受験生が頭が悪いわけでなく市販の参考書が良くないだけです。  しかたなく、市販の参考書を独学で勉強して免許を取るしかないからです。

 

 1回でも受験した方は判りますが、例えば平成29年度は、「22.5%」の方が受験せず空席となり空いています。 このため、9年間で膨大な受験生の197,226人が試験会場に行かず受験放棄しています。 

 

消防試験研究センターの上げ底合格率

 本当の合格率は、合格者を受験申請者で割ったものが正しい合格率です。消防試験研究センター統計の35%は上げ合格率です。

 

 消防試験研究センターの上げ合格率は、合格者を申請者でなく受験者(実際に試験会場に来た人の419人で、(受験放棄者24,501人を除いた数で割った数で合格者29,733人で割った上げ底合格率となっています。

29年度の合格者.jpg

  

消防試験研究センターの正しい合格率

 平成29年度の正しい合格率は、試験申請者で合格率を割った数字が正しい合格率です。

 

 平成29年度の統計に記載それているとおり、甲種6免許の合格率は、23.5%で甲種及び乙種13免許の合計平均合格率は、27.2%を切っており参考書が良くない事があきらかです。

  

(一般) 消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

313129.jpg 

   

  受験放棄者197,226人(消防試験研究センター統計資料)

年度

 申  請  者

受験料金支払者

 受 験 者

試験日に受験し者

 受 験 放 棄 者

受験料金を支払い未受験者

 合格者数

13 免許合格

 1免許合格者
R 1 99,878人    77,717人  22,161人(22.1%) 27,509人

 2,238人

H30 108,317人  80,881人 22,936人(22.1%) 29,106人

2,238人

H29 108,920人  84,419人  24,501人(22.5%) 29,773人  2,290人
H28 10,214人  84,337人  23,947人(22.2%)  29,114人 2,239人
H27 107,804人  84,848人  22,956人(21.3%)  27,516人 2,116人
H26

104,224人

 83,110人 21,114人(20.3%) 30,825人 2,055人
H25 101,405人  80,891人 20,541人(20.2%) 28,521人 2,193人
H24  101,413人  82,260人 19,153人(18.8%) 27,546人 2,118人
H23 102,669人  82,721人 19,945人(19.4%)  28,645人 2,203人

   当社の消防設備士教習所の受講者は、90%〜100%の超合格率で取得している実物消防設備士免許を見れば判ります。 

 

  消防設備士免許が「12日〜30日」の短期間で取得できますので安心とて受講してください。

 

全類8免許を日本最速取得の講師が教え講習会

 消防設備士甲種特類の免許が平成16年6月にでき、当社の「消防設備士教習所」の講師は、現役消防職員時代の15年前の「平成17年10月25日」に日本で最初に消防設備士全類8免許を1年未満の日本一最速スピードの364日で取得し、指導力と実績ある消防設備士講師になりました。

 

日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 16年前の甲種特類の免許ができ7免許が8免許になった。

日本で最初に全類8免許を年未満(364日)で取得した消防設備士

 

免許の種別

 

交付年月日

コウイツ免許.jpg 1 甲種4類 H16.10.26
2 乙種7類 H17.01.28
3 甲種1類 H17.02.28
4 乙種6類 H17.03.03
5 甲種2類 H17.07.07
6 甲種5類 H17.08.05
7 甲種3類 H17.10.13
8 甲種特類 H17.10.25

  

 当社のもう一名の「消防設備士教習所」の講師は、13年前に「7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)」で取得し、消防設備士全類8免許日本一最速スピード348日で取得し、指導力と実績ある消防設備士講師です。 

 

この様に消防設備士免許を短期間で取得した経験実績及び受験情報を持っている免許取得に精通した講師に教えてもらうのが一番です。

 

日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 12年前消防設備士全類(8免許)日本最速取得者(取得期間348日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間7ヶ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

宇山免許.jpg 1 甲種2類 H19.10.25
2 甲種4類 H19.11.14
3 甲種1類 H19.11.22
4 甲種5類 H20.03.06
5 甲種3類 H20.04.16
6 乙種6類 H20.05.26
7 乙種7類 H20.06.03
8 甲種特類 H20.10.08

 

 消防設備13免許の消防資機材を手に取り目で見て実際に配線・配管するので簡単に製図が書け、構造を覚えることができ「中学生でも見て、聞いてわかりやすい」講習会の講習を受講できます。 

 

     当社の教習所の教本は、当社独自良質な消防設備士13免許の教本と全ての消防設備資機材が用意され、資機材を見て触りながら講習を受講することが出来るので「初学者」でも短期間で免許が取得できます。      

消防設備士講習会の申し込みはこちら

 

 

 消 防 設 備 士  講 習 会 の 日 程  案 内  

 消防設備士講習会・通信講座の受講方法や免許取得方法について、どのような内容でもお気軽に 090-4613-3479へ遠慮なくお問合わせください。 

消防設備士教習所受講生の免許取得状況

 当社の消設備士教習所の受講生は、消防設備士全類8免許を1年未満の短期間で取得し、合格率は90%〜100%の合格率で取得した実感を次のように話しています。                                                                                                                        

  

 日本の国家資格試験の中一番やさしく、一番短期間で取得できる免許です。  受講者全員が消防設備士1免許を12日〜30日で取得し、合格率90%〜100%取得してみると、一番やさしい取得しやすいほとんどの人が知らない」非常におきな「穴場の免許」です。

  

 消防設備士試験の程度内容について、消防法は1類から7類まで出題箇所は毎回同じなので中学生程度電気は中学2年生でなう内容、機械は高校一年生でならう内容、製図は高校1年生程度の内容なので比較的程度の低い内容です。 程度の低いやさしいので受講すれ誰でも取得できます。

 

 令和になり、68歳の老人が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を117日1免許を17 で取得しています。

 

 1免許が17日、17日、17日、17日、17日、17日、17日の7回連続で取得した事になり、誰でも合格率100%取得日数から納得できます。  この取得した免許写真の掲載を持って合格率100%証明できます   

 68歳の私は、令和になり69歳の小津さんの免許を見て1歳わかい私も取得できると考えました。 消防設備士1免許を2日間の講習を受講して、7免許を117日で取得(1免許17日×7回)で取得し、小津さんより4ヶ月(121日)早く取得しました。

 

 高齢の孫のいる私でも若い皆さんは消防設備士全類免許取得できると思います。 日本全国で最高の消防設備士講習所の講習会です。 

 消防設備士全類(8免許)取得 (228日)(取得期間7ケ月半)

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許117日 1免許17日    

 免許の種別

 交付年月日

 サトウ.bmp 1 乙種6類 R01.06.14
2 甲種4類 R01.06.21

3 甲3種類

R01.07.30
4 乙種7類 R01.08.02
5 甲種5類 R01.09.02
6 甲種1類 R01.10.01
7 甲種2類 R01.10.09
8 甲種特類 R02.1.29

  消防設備士免許を短期間で取得した経験実績及び受験情報を持っている免許取得に精通した講師に教えてもらった良かったです。 

国家資格最高齢合格者調査の消防設備士認定

 例えば、国家資格試験の2018年12月18日に実施された「国家資格最高齢合格者調査」では、6年前の消防設備士全類8免許を349日で取得された小津善久(69歳)さんは、「消防設備士部門の高齢者(最年長者)」大記録保持者として認定されいます。

 

最高齢.bmp

   消防設備士(全類8免許)<参考情報>
消防設備士受験準備合格セミナー

 消防設備士は理系資格の中では最近人気が上昇してきており、電気工事士に迫るほどの勢いを見せています。
ビルメン系資格の求人数調査:電気工事士と消防設備士が強い! 

 

 それぞれの消防設備ごとに特類、1類〜7類まで「8つ」に細分化されており各類の設備を取り扱うにはそれぞれの種類の試験に合格しなければなりません。
 

(参考)消防設備士免状の種類

なお、各類の合格率は30%前後なので、一つ一つが決して簡単な試験ではない事を付け加えておきます。

そして、この方は何と1年未満で8つ全類取得されたとの事。

 

 おそらく各類での最高齢は、それぞれ別にいらっしゃると思いますが、69歳で全類8免許を349日の1年未満で取得された方はこの方以外にはいないと思われます。

 

 69歳の私は、6年前に消防設備士1免許を2日間の講習を受講して、7免許を8ヶ月で取得(1免許34日×7回)し全類8免許を349日で取得しました。    

 2018年12月18日付の「国家資格最高齢合格調査」の消防設備士部門で69歳の私が認定されるほど、日本全国で最高の消防設備士講習所の講習会です。 

消防設備士全類(8免許)取得期間当時日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

  

 消防設備士の講習会受講生の消防設備士免許の取得状況の全てを見たい方は、こちらをクリックしてください。

  日本一最速女性全類8免許取得記録としては、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を10ヶ月、全類8免許を351日で取得しました。 全国女性消防職員でもこういう方はおりません。

  消防設備につてなにも知らない文系女子の23歳の私は、消防設備士全類8免許が1年以内に取得できる『日本一最速の講習会』の言葉を信じて受講してみました。   実際に消防設備にさわったり、配線や配管を実際におこない目でみて覚えてしまい全類8免許を1年未満で取得しました。

 甲種1類〜甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得 

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

免許の種別

 交付年月日

千木良舞.jpg 1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類 H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類

H29.8.04

  21歳の受講生は、甲種5免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類)を60日(1免許12日)で取得しています。

   

 また、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙7類の7免許を超スピードの100日(1免許14日)の短期間で取得しております。  

 

消防設備士甲種5免許(甲種1類〜甲種5類)取得期間60日(1免許12日)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許100日(1免許14日)

 

免許の種別

 

交付年月日

斎最速免許.jpg 1 甲種1類 H28.05.18
2 甲種2類 H28.05.18
3 甲種4類 H28.06.21
4 甲種5類 H28.07.11
5 甲種3類 H28.07.19
6 乙種6類 H28.08.31
7 乙種7類 H28.08.31

   

 現在66歳の私は、4年前の62歳のとき13免許を取得できる消防設備士教習所を見つけまた。   最初に乙種7免許を取得し残りの甲種6免許を取得して消防設備士13免許を取得しました。     今年の令和2年5月に故郷の鹿児島にもどり、この免許で九州全域官公庁関係の消防設備の入札業務及び消防設備士の点検業務に携わります。 入札業務の支援が必要な方は、090-2658-3505へご連絡ください。

消防設備士13免許の取得期間(取得期間日4年10ケ月)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種1類〜乙種7類の13免許

 

免許の種別

 

交付年月日

 坂本13免許です.bmp 1 甲種特類 R01.09.27
2 甲種1類 H30.03.20
3 甲種2類 H30.08.27
4 甲種3類 H30.10.25
5 甲種4類 H29.11.10
6 種5類 H30.07.26
7 乙種6類 H26.10.31
8 乙種7類 H27.01.23

 

 消防設備士の講習会受講生の消防設備士免許の取得状況の全てを見たい方は、こちらをクリックしてください。

 30歳の私は、平成から令和元年と元号が変わるとき一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の全類8免許取得を見て、40歳も若い私も簡単に全類8免許を取得できると確信し、8免許講習費を一括支払いしました。 そして9ヶ月で消防設備士全類8免許取得しました。

消防設備士全類(8免許)取得 (292日)(取得期間9ケ月)

 免許の種別

 交付年月日

 小島全類.bmp 1 乙種6類 H31.01.24
2 甲種4類

H31.03.05

3 甲種1類

R01.05.21
4 甲種5類 R01.07.04
5 甲種3類 R01.09.19
6 甲種2類 R01.11.06
7 乙種7類 R01.11.22
8  甲種特類 R01.11.22

 

 51歳の私は、大手製薬会社の研究総務部に勤務しています。   私はネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、全類8免許を1年で取得しました。 この免許は、国家資格試験の中で一番やさしい免許です。 

 

 短時間で簡単に取得できるこの講習会をおすすめします。  また、私は、ハードだけでなくソフトの知識が必要になり、現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類8免許取得1年

免許の種別

 交付年月日

樋口.jpg 1 乙種6類 H29.08.28
2 乙種7類 H30.02.05
3 甲種5類 H30.02.20
4 甲種1類 H30.03.20
5 甲種4類 H30.05.14
6 甲種2類 H30.07.26
7 甲種3類 H30.08.27
8 甲種特類 H30.09.19

 

 60歳の私は、定年退職後に第二の人生にむけて大手マンション管理会社に転職して消防設備士免許が必要になりました。  消防設備士免許は、国家資格中で一番やさしい一番短時間取得できる免許  なので消防設備士7免許を8ヶ月で取得し、消防設備士全類8免許取得しました。

 

 令和の厳しい時代 60歳〜65歳まで無年金、2000万円貯蓄時代に生きる人間は、 24時間365日勤務、給料、食費、厚生年金、税金支払い10%消費税なしのロボットに勝つには、ロボットが取得できない消防設備士全類8免許取得して、人生100時代を楽しく生活してみませんか。

   

 自分のためにかけた資格費用は、この様に明るい将来と長い人生に確実に戻ってきています。   ハードだけでなくソフトの知識が必要になり、現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

山田2.jpg 1 甲種2類 H28.02.20
2 甲種4類 H28.03.22
3 甲種1類 H28.05.10
4 甲種3類 H28.07.11
5 甲種5類 H28.09.15
6 乙種7類 H28.09.20
7 乙種6類 H28.10.18
8 甲種特類 H29.04.25

 

  消防設備業務と全く無関係ない会社に勤務していた51歳の私は、定年後の将来の事を考えて、国家資格の取得するのに一番やさしく一番短期間で取得できる消防設備士免許の事を知りました。

 

  合格率90%〜100%の「消防設備士教習所」を見つけ平成29年10月消防設備士全類8免許1年未満」で取得しました。  最近、この講習会の受講生は、49歳で消防設備士全類8免許を取得して830名の消防設備士会社の正社員として採用されています。

  

 51歳の私も、この様に消防設備士全類8免許を取得したので、ある消防設備会社に直ちに正社員として採用され、給料も上がり将来が明るく開けた人生設計の役に立つ消防設備士免許です。

 

 ハードだけでなくソフトの防火管理の勉強を「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」で防火管理の勉強をすることにしました。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

甲種特類免許.jpg 1 甲種4類 H28.10.12
2 乙種6類 H29.02.15
3 甲種5類 H29.02.20
4 乙種7類 H29.04.26
5 甲種1類 H29.05.01
6 甲種3類 H28.09.27
7 甲種2類 H29.09.28
8 甲種特類 H29.10.27

 

 43私は、ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、消防設備士全類免許を取得しました。  人生100歳時代、定年75歳時代、65歳無年金、2000万円貯蓄を考えて消防設備士全類8免許取得したので安心して働けるので人生設計の役に立つています。  現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

記.jpg 1 甲種1類 H29.09.07
2 甲種4類

H30.01.16

3 乙種6類 H30.06.21
4 甲種5類 H30.09.12
5 乙種7類 H30.09.18
6 甲種3類 H30.10.26
7 甲種2類 H31.02.18
8 甲種特類 H31.04.08

  

 47歳の私は、平成最後の元号になめため1月に一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の全類8免許の取得を見て、私にも取得できる確信し、消防設備士全類8免許の講習費を一括支払いしました。  

 消防設備士7免許取得したで、あと甲種特類免許取得するのみです。

    消防設備士甲種1類〜甲種5類乙6乙7取得

 免許の種別

 交付年月日

 7免許愛媛.bmp 1 甲種4類 H30.01.25
2 乙種6類 H30.04.12

3 甲種5類

H30.04.12
4 甲種2類 H30.09.13
5  甲種1類 H31.01.08
 甲種3類 H.31.01.24
7  乙種7類 H31.03.08
8  甲種特類 R02..

 

  私は、消防設備の3大メーカーのホーチキに勤務して18年前に独学で甲種4類の免許を取得しました。  14年前に現役の消防職員だった宇山さんと知り合いになり、当時、無料で残りの7免許を教えていただきました。 「消防設備士全類8免許」を取得したので会社の役員になれ、さらに定年75歳にむけて働けます。  

 

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

おざわ免許.jpg 1 甲種1類 S63.04.25
2 乙種6類 H18.02.23

3 甲種5

H18.07.21
4 甲1種類 H18.10.24
5 乙種7類 H19.01.24
6 甲種3類 H19.01.25
7 甲種2類 H19.04.12
8 甲種特類 H20.03.17

 

  私は、20年前に「独学で甲1類と甲2類」の2免許を取得しました。   社長の指示で「甲種特類の免許」を短期間で取得し、新しい消防設備の開発を依頼れました。   そのため、日本最速で「甲種特類が取得できる講習会」を受講し甲種特類の免許を取得して課長から部長に昇進しました。 ハードだけでなくソフトの勉強が必要となり、 現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています 。  

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

傍島免許.jpg 1 甲種1類 H08.10.23
2 甲種2類 H12.03.08

3 乙種6

H27.05.22
4 甲3種類 H27.07.14
5 甲種4類 H27.08.27
6 甲種5類 H27.09.18
7 乙種7類 H27.12.04
8 甲種特類 H28.02.08

 

野村.bmp

 

 私は、ビル管理会社に勤務し「独学で乙種7類、甲4類、乙種6類」の3免許を1年7ヶ月で取得しました。 甲1類、甲種2類、甲種3類及び甲種5類は独学での取得は絶対無理だと考えました。 

  ネットで日本最速で「甲種特類全ての13免許が取得できる講習会」を見つけて残りの甲種5免許を1年半で取得しました。 そして残りの乙種5免許を取得して13免許のすべて埋めました。 

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

13免許.bmp 1 乙種7類 H22.03.24
2 甲種4類 H23.04.12

3 乙種6

H23.10.24
4 甲1種類 H25.04.08
5 甲2種類 H25.07.16
6 甲種3類 H25.10.25
7 甲種5類 H26.03.07
8 甲種特類 H26.10.31

 

 

総務省事務次官・消防庁長官と勤務した講師の経歴

  消防防設備士教習所の講習会の講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長(元総務省事務次官、消防庁長官、)  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)次郎丸誠男氏 現 危険物保安技術協会特別顧問(元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)3名に御指導を受けた経験を生かし、消防設備士育成のための消防設備士教習所」を設立しました

 

 岡本 保 

 日本の行政官

 自治体国際化協会理事長 

 総務事務次官

 総務省消防庁長官

 自治行政局長

 小林 恭一  

東京理科大学教授 

建設省建築指導係長

総務省消防庁予防課長 

総務省消防庁国民防災保護部長

危険物保安技術協会理事

  次郎丸 誠男

危険物保安技術協会特別顧問  

総務省消防庁予防課長

消防庁審議官

消防庁消防研究所長

危険物保安技術協会理事長

  

岡本保.jpg 小林恭一.jpg 次郎丸.jpg

 今まで7種類の消防設備士免許が平成16年6月に甲種特類の免許が新しく制定され、7種類の免許が8免許なりました。    

 

 当社の消防設備士教習所の2名の講師は、日本で初めて消防設備士全類8免許を1年未満で取得した実績と指導力のある講師です。  また、「消防設備士講習会」は、必ず毎月4免許〜8免許の講習会を実施しているので、いつでも消防設備士講習会を受講できます。 

消防設備全類8免許が合格率90%以上で取れる理由

  なぜ、こんなに簡単に消防設備士免許が短期間で簡単に取得できる大きな理由、「消防設備士各類の講習会資機材」を直接手でさわり、目で見て消防設備資機材の構造を理解できるからです。

 

  のものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分わかれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

 平成29年度の統計の合格率を見ると甲種6免許の平均合格率は、23.5%と超低合格率です。  市販の参考書で独学では、地方の年2回の受験では5回以上平均受験しなければ免許は取れません。

  

(一般) 消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

313129.jpg 

  当社の多数の受講生が消防設備士全類8免許超高速スピードの1年未満で取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て構造を覚えてしまうからです。 

 

「百聞は一見にしかず」の例えのとおり、20歳の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

 市販の参考書は、実物の消防設備を見る事が出来ないので、活字と写真覚えるため速度が遅くなります。 しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり1免許取得するのに2年以上かかってしまいます。 

 

 目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

   消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

左脳.jpg

 当社の講習会は、消防設備試験13免許の全ての消防設備資機材800万円の費用かけ講習会場に用意しています。   用意されている消防設備資機材実際に見て手でさわりるので構造が一回で理解でき覚えてしまいます。

 

 資機材を床に置きガムテープで配管したり、細いロープで配線としたりして製図の書き方を簡単に覚えてしまいます。 鑑定の問題は、実際に消防設備資機材を手に取り簡単に覚えてしまいます。

 

  甲種1類消防設備士試験講習会用資機材  

 屋内消火栓9.jpg  屋内消火栓7.jpg

  

すすすす.jpg ややややや.jpg
ヘッド.jpg 結合金具.jpg
フート弁.jpg 流水検知装置.jpg
一斉開放弁.jpg 圧陸珪.jpg
発信機.jpg 発信機1.jpg

  

甲種4類消防設備士試験講習会用資機材

018.JPG

自動火災報知機受信機(1級・2級3級)非常放送設備

  受信機.jpg

   

感知器Z.jpg 三級受信機.jpg
感知器.jpg ガス検知器.jpg
三級受信機.jpg 電話機.jpg

 

  甲種2類消防設備士試験講習会用資機材

  1111111.jpg

  

甲種2類.jpg 444.jpg
ヘッド.jpg 結合金具.jpg
フート弁.jpg 流水検知装置.jpg
一斉開放弁.jpg 圧陸珪.jpg
発信機.jpg 発信機1.jpg

  

   甲種3類消防設備士試験講習会用資機材

  ガス三類.jpg

 

 3-3.jpg  3-5.jpg
9-2.jpg 3-7.jpg
5-1.jpg 9-1.jpg
 3-8.jpg  1-1.jpg
 1-7.jpg  11-1.jpg

甲種5類消防設備士試験講習会用資機材 

緩降機.jpg 皮内器具.jpg

 

 

乙種6類消防設備士試験講習会用資機材

し受か器.jpg 

 

6消火器.jpg

 

乙種7類消防設備士試験講習会用資機材 

漏電.jpg

消防設備士全類8免許の講習会はこちら

 

全国人気1位実力1位の消防設備士講師経歴

消防防設備士教習所の講習会の講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長(元総務省事務次官、消防庁長官、)  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)次郎丸誠男氏 現 危険物保安技術協会特別顧問(元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)3名に御指導を受けた経験を生かし、消防設備士育成のための消防設備士教習所」を設立しました。 

 

 岡本 保 

 日本の行政官

 自治体国際化協会理事長 

 総務事務次官

 総務省消防庁長官

 自治行政局長

 小林 恭一  

東京理科大学教授 

建設省建築指導係長

総務省消防庁予防課長 

総務省消防庁国民防災保護部長

危険物保安技術協会理事

  次郎丸 誠男

危険物保安技術協会特別顧問  

総務省消防庁予防課長

消防庁審議官

消防庁消防研究所長

危険物保安技術協会理事長

  

岡本保.jpg 小林恭一.jpg 次郎丸.jpg

  消防設備士免許の種類は、昭和40年から平成16年5月まで7種類の免許でしたが、平成16年6月に甲種特類の免許ができて全類8種類の免許になりました。

  

 甲種特類の免許ができた平成16年6月以降において  消防設備士全類8免許一年以内に取得した受験者は、全国で誰一人としておりません。 

 

  当社の消防設備士講師は、37年前に現総務省消防庁予防課で総務省事務次官、岡本保消防長庁官総務省予防課長、初代国民防災保護部長と一緒に勤務して御指導を受けた大きな経験が、一年未満で誰も取得したことのない消防設備士全類8免許日本一最速超スピード364日(1免許45日)で取得日本で最初の消防設備士になることができました。 

 

自治.jpg コウイツ免許.jpg

  

自 治 省 消 防 庁  予 防 課 時 代 の上 司 と 仲 間 た ち
 岡本.jpg

  自治省消防庁予防課という組織は、部落社会と同じで、同じ釜の飯を食った仲間として何十年もの長い付き合いが今だに続いています。  

 

 アポなしで上席の補佐だった岡本保消防消防庁長官に合いに行くと、「宇山さん消防設備士教習所は、儲かっているかね」と聞かれ「始めたばかりですが儲かっていますよ」と回答しました。

 

 また、昔は消防庁長官室には赤ジュウタンが引かれいましたが、無くなっていたので岡本さんに聞くと、自治省、郵政省、 総務庁の3省が合併した時、「汚かったので捨てた」との回答でした。

 

   次席の補佐だった 小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)さんには、定年退職後に「消防設備士教習所」「行政書士事務所」の設立の相談に乗っていただいて設立しました。 

 

 小林大学教授からは、消防設備士免許取得の合格率が90%〜100%非常に高いので「講習指導がうまい」お褒めの言葉をいただきました。

 

 また、定年退職後に、消防設備及び防火管理の専門家として、東京理科大学の「老人福祉施設の避難安全に関する研究会」に小林大学教授より招集がかかり、6年間もメンバーとして参加して、2014年5月に日本建築学会から「日本建築学会教育賞」と「賞牌」を一緒にいただき、一緒に勤務して32年たつても部落社会のつながりで働いています。  

  教育省.bmp

  

  勝敗.bmp  

新型コロナ肺炎対応できる消防設備士免許

 新型コロナの感染により世の中は今までの常識がまったく通用しない時代です。

 

 ほとんどの職業は、国家資格免許で働かない職業でなければ、事務職、営業、飲食店、観光業、百貨店、販売店舗、印刷関連会社、人材派遣会社、営業職、技術職、事務・企画職、サービス・販売職、専門職、運輸業は、バス運転手、駅員、パイロット、タクシー運転手等はすべて大きな影響を受け生活でなくなっています。 

肺炎コロナ.bmp

  

 コロナ新時代をどう生きるかと考えた場合、国家資格は簡単に取得できません。 

  

 国家資格免許で、(1) 程度的に中学2年生、高校1年で習う程度的にやさしい内容、 (2) 1免許取得できる期間が1免許17日〜30日の短期間で取得できる免許、 (3) 免許を受験受験資格が6時間の講習で取得できる免許  (4) 工事が終了ても、建物が無くなるまで年2回点検業務しなければならない国家資格免許

 

 

コロナに強い消防設備士業界の仕事

(1) 消防業界は、常に人手不足

(2) 年齢性別関係なしで未経験者でも積極採用

(3) ど安定業界、建物の数だけ仕事あるため収入も、仕事もど安定!

(4) 法定点検、国の法律に基づく業務のため仕事は無くなりません!

(5) 基本的な立ち回りや、技術は3ヶ月で身につく!

 

 

消防業界をまとめる

消防設備士業界は常に人で不足    齢性別関係なしで未経験者でも積極採用

ど安定業界    建物の数だけ仕事があり収入も安定!

法定点検     国の法律に基づく業務のため仕事はなくなりません!

3ヶ月でOK       基本的な立ちまわりや技術は3カ月で身につきます!

 

 

消防業界に向いている人

1 将来に不安がある人

2 激しい競争から抜けたい

3 営業ノルマが厳し限る

4 安定収入が欲しい

5 ブルワークにもおすすめ

6 専門スキルを持っていない30代入って身動き取れない 

 

最近は、コロン肺炎によりどれだけの感染者なくなるかわかりません。  世界で200万人いくかいわれています。 新型コロナウイルスの影響で、仕事・転職の価値観が大きく変わりはじめています。

 

日本人の仕事は大きく変化しています。AI時代に生き残る仕事、人間が能力を発揮できる仕事とは? 消防設備士は肺炎コロナにも強い仕事です。消防設備士のような国家資格の仕事なので毎年二回の点検業務仕事があり、建物が無くなるまで仕事はコロナに関係なくあります。

 

消防設備士の免許を取得していれば、免許取得者数が非常に少ないので正社員として採用されます。 パート・アルバイト・派遣など時給で働く人はおりません。

 

この様な状況の中で合格者が非常に少なく消防設備士免許は、絶対数がたりません。 当社で43歳の免許取得者、51歳の免許取得者が正社員として雇用されています。  消防設備士不足により企業の倒産することを避けるため雇用しています。

 

AIやロボットで消防設備士免許がないと工事をしたり、点検はできません。  最近の国会では、急激な労働生産者人口の激減対応に国内の人口で対応できないため、外国人移民政策で対応しようとする動きになっています。  日本語が話せる、高度の知識・技術を取得している外国人を求めています。

 

 消防設備士免許の技術者を求めようとしても、日本語を話せる日本人ですら消防設備士免許の取得が困難なので、やっと日本語を話せる外国人対して消防設備士免許の取得は無理です。 こうなると一人で複数の消防設備士免許を取得している消防設備士が重要になってきます。  当社の消防設備士教習所で複数の消防設備士免許取得者の育成できるので令和時代に対応できます。

消防設備免許取得ため消防設備士講習会と通信講座の両方を実施しておます。  新型コロナウイルス肺炎の感染危険のため令和2年2月〜5月までの4ヶ月間は、通信講座を主に実施してきました。

 

 令和2年6月より少し収まってきたので3蜜間隔を取り講習会を実施しています。 

  

 当社のテキストは、36年間消防設備士講習ノウハがあり、非常によく作成されており、90%〜100%の合格率となっています。 

 

 日本一の実力のある消防設備士講師が指導しますので90%〜100%の合格率で消防設備士免許が取得できます。 

 

 通信講座で消防設備士全類8免許を通信講座のみで取得した受講生も多数おりますので安心して受講してください。 

 

 免許取得実績として消防設備士教習所の「15名以上の受講生」消防設備士全類8免許の実物の消防設備士免許をネットに掲載してあるので確認してください。 

 

 1免許取得期間が12日〜30日で消防設備士全類8免許が1年未満で取得でき、「合格率90%〜100%」がわかるので安心して受講できます。

当社の講習会で全類8免許が1年未満で取れる理由

  なぜ、こんなに簡単に消防設備士免許が短期間で簡単に取得できる大きな理由、「消防設備士各類の講習会資機材」を直接手でさわり、目で見て消防設備資機材の構造を理解できるからです。

 

  のものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分わかれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

 平成29年度の統計の合格率を見ると甲種6免許の平均合格率は、23.5%と超低合格率です。  地方の年2回の受験では5回以上平均受験しなければ免許は取れません。

  

(一般) 消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

313129.jpg 

  当社の多数の受講生が全類8免許超高速スピード1年未満取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て構造を覚えてしまうからです。 

 

「百聞は一見にしかず」の例えのとおり、20歳の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

 市販の参考書は、実物の消防設備を見る事が出来ないので、活字と写真覚えるため速度が遅くなります。 しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり1免許取得するのに2年以上かかってしまいます。 

 

 目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

   消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

左脳.jpg

 当社の講習会は、消防設備試験13免許の全ての消防設備資機材800万円の費用かけ講習会場に用意しています。   用意されている消防設備資機材実際に見て手でさわりるので構造が一回で理解でき覚えてしまいます。

 

 資機材を床に置きガムテープで配管したり、細いロープで配線としたりして製図の書き方を簡単に覚えてしまいます。 鑑定の問題は、実際に消防設備資機材を手に取り簡単に覚えてしまいます。

 

 甲種1類消防設備士試験講習会用資機材  

 屋内消火栓9.jpg  屋内消火栓7.jpg

  

すすすす.jpg ややややや.jpg
ヘッド.jpg 結合金具.jpg
フート弁.jpg 流水検知装置.jpg
一斉開放弁.jpg 圧陸珪.jpg
発信機.jpg 発信機1.jpg

  

甲種4類消防設備士試験講習会用資機材

018.JPG

自動火災報知機受信機(1級・2級3級)非常放送設備

  受信機.jpg

   

感知器Z.jpg 三級受信機.jpg
感知器.jpg ガス検知器.jpg
三級受信機.jpg 電話機.jpg

 

 甲種2類消防設備士試験講習会用資機材

  1111111.jpg

  

甲種2類.jpg 444.jpg
ヘッド.jpg 結合金具.jpg
フート弁.jpg 流水検知装置.jpg
一斉開放弁.jpg 圧陸珪.jpg
発信機.jpg 発信機1.jpg

  

   甲種3類消防設備士試験講習会用資機材

  ガス三類.jpg

 

 3-3.jpg  3-5.jpg
9-2.jpg 3-7.jpg
5-1.jpg 9-1.jpg
 3-8.jpg  1-1.jpg
 1-7.jpg  11-1.jpg

甲種5類消防設備士試験講習会用資機材 

緩降機.jpg 皮内器具.jpg

 

 

乙種6類消防設備士試験講習会用資機材

し受か器.jpg 

 

6消火器.jpg

 

乙種7類消防設備士試験講習会用資機材 

漏電.jpg

消防設備士全類8免許の講習会はこちら

 

 

市販の参考書で消防設備士免許が絶対取れない理由

 消防設備士免許制度が昭和40年から始まり半世紀の53年たちます。  平成29年度の消防設備士免許受験者をみると、108,920人が受験し、この99.999%の受験者は、消防設備士教習所がないため、53年間半世紀以上市販の参考書 を購入して独学で勉強するしか無かったのです。 

  

  消防設備士教習所がないため99.999%の受験生は、免許を取るため市販の参考書を最低2冊以上6,000円で購入して勉強します。  このこは、市販の参考書合格率として一般財団法人消防試験研究センターの統計に記載されます。

   

 例えば、平成29年度の受験者は、108,920人が受験しています。 市販の参考書を2冊6,000円で購入すると6億五千万円の超特大ベストセラーになるので大笑が止まりません。 

 

 不合格になっても出版社に参考書が悪いと苦情を言う受験者はいません。  言って見ても出版社は、あなたの受験勉強が足りないと言われるだけです。 出版社は、合格しなければ別の参考書を購入してくれるので儲かります。

 

合格できない大表的な市販の参考書

 市販の消防設備士参考書の代表的出版社は、一般財団法人日本消防設備安全センターの参考書、オーム社の参考書等が代表的な参考書があります。 

 参考書安全センター.bmp

 教本.jpg

 

 消防設備士全類8免許取得する方法として、当社の消防設備士講習所で取得するか、独学で市販の参考書勉強する方法の2方法しかありません。

  

 ところが、市販の参考書の内容が最悪のためなにを記載しているか内容が全くわからず、当然受験勉強が間に合わず、受験料金を支払っても試験会場に行きません。

 

 平成23年度〜令和元年の過去9年間の一般財団法人消防試験研究センターの統計をみると驚きます。

 

  毎年、毎年、高い受験料金を支払い、試験日当日に受験するのは自分の事なので不合格になることはハッキリ判ります。  

 

 試験会場に行くには、1日つぶして往復の交通費5,000円、昼食代金700円使用しハッキリ不合格になるので受験しません。

 

 

 受験者が頭が悪いのではなく、市販の消防設備し参考書が最悪の内容のため、過去9年間で大量の197,226人(23%)の受験者が受験放棄して大量に不合格になっています。

  

受験放棄者197,226人

年度   申  請  者   受 験 者   受 験 放 棄 者  全合格者数  1免許合格者
R 1 99,878人    77,717人  22,161人(22.1%) 27,509人

 2,238人

H30 108,317人  80,881人 22,936人(22.1%) 29,106人

2,238人

H29 108,920人  84,419人  24,501人(22.5%) 29,773人  2,290人
H28 10,214人  84,337人  23,947人(22.2%)  29,114人 2,239人
H27 107,804人  84,848人  22,956人(21.3%)  27,516人 2,116人
H26

104,224人

 83,110人 21,114人(20.3%) 30,825人 2,055人
H25 101,405人  80,891人 20,541人(20.2%) 28,521人 2,193人
H24  101,413人  82,260人 19,153人(18.8%) 27,546人 2,118人
H23 102,669人  82,721人 19,945人(19.4%)  28,645人 2,203人

     当社の消防設備士教習所の受講者は、90%〜100%の超合格率で取得している実物消防設備士免許を見れば判ります。 

 

 市販の参考書合格できないのは、受験者が頭が悪いのではなく市販の参考書の内容が悪いから合格できないだけです。 

 

 試験当日に、試験開始と同時時間に過去9年間で大量の197,226人が試験会場に行かず、試験開始前に大量に不合格者をだしています。

 

 最大の理由は、市販の参考書の内容がなにを記載しているか解らないからことや、想定問題予想問題を解いても試験にでた事のない問題を解いても合格できない状況で過去9年間で大量の197,226人(23%)の受験者放棄者を見れば明らかです 

 

 受験勉強しているのは受験者本人ですので、受験勉強が間に合わなのでハッキリ不合格になる事がわかるので、試験会場に行きません。

   

  社会一般に合格率30%をきる国家試験は、市販の参考書の内容が非常に良くないと言われ一般常識になており、197,226人(23%)が受験放棄している統計を見れば明らかです。 

 

 マグレで誤って合格した消防設備士免許を手にしても実際の業務についても仕事はできないので役に立ちません。

 

 

  平成29年度の消防試験研究センターの上げ底合格率

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 例えば、平成29年度の統計に記載されているとおり、甲種6免許の合格率は、23.5%で甲種及び乙種13免許の合計平均合格率は、27.2%の30%を切っており参考書が良くない事はあきらです。

 

市販参考書の内容の悪さは、統計の受験放棄者として

    平成23年度〜令和元年の過去9年間の一般財団法人消防試験研究センターの統計に「市販の参考書の内容が非常に良くない事」があきらかに解る数値として

「消防設備士試験受験放棄者数」として197,226人大量の数値として表れています。  

 

 消防設備士の受験者は、高い受験料金を支払い受験日まで受験者は市販の参考書で勉強します。  市販の参考書で勉強している受験者は、記載内容が意味不明で内容が理解できないため受験勉強が間に合いません。 

 

 受験日当日に受験勉強が間に合わない受験者は、過去9年間で大量の197,226人の受験放棄者が発生し、試験会場に行きません。  この様に197,226人が受験放棄する消防設備士参考書は、参考書の内容が悪いため受験放棄しているのです。

 

 受験放棄理由は、勉強しているのは自分の事なので、受験しても不合格になるのはハッキリと分かります。  また、高い受験料金を支払い、高い交通費、無駄な1日を使用するので試験会場に行かず受験放棄するのです

 

 過去9年間の一般財団法人消防試験センターの統計の大量の197,226人受験放棄数を見れば、市販の消防設備士参考書が良くない事が誰でもわかります。  この様な最悪の参考書で勉強しても合格できません。 

 

 

過去9年間の消防設備士超大量の受験放棄者数

    過去9年間で大量の受験放棄者197,226人のは、高い受験料金を支払いなぜ試験会場に行かないのでしょうか?   試験日当日に197,226人全員が用事ができたのですか?   試験日当日に197,226人全員が伝染病が発生して病気になったのですか?

  

 理由は、社会一般的に言われているとおり、市販の参考書の内容が良くないため、試験日当日に195,226人全員が受験勉強が間に合わなので受験放棄したのです。 

            

過去8年間の受験申請者、受験放棄者、1免許取得者

申請者・・・・・・・受験申請して受験料金を支払った受験者

受験者・・・・・・・実際に試験会場にきて受験した者

受験放棄者・・・・受験料金を支払い当日受験せず最初から不合格

 合格者・・・・・・・試験に合格した人 

 1免許当たり・・・・13免許合格者の1免許当たりの合格者

 

年度   申  請  者   受 験 者   受 験 放 棄 者   合 格 者  1免許当り
R 1   99,878人  77,717人  22,161人(22.1%) 27,509人

2,116人

H30 108,317人  80,881人 22,936人(22.1%) 29,106人

2,238人

H29 108,920人  84,419人  24,501人(22.5%) 29,773人  2,290人
H28 10,214人  84,337人  23,947人(22.2%)  29,114人 2,239人
H27 107,804人  84,848人  22,956人(21.3%)  27,516人 2,116人
H26

104,224人

 83,110人 21,114人(20.3%) 30,825人 2,055人
H25 101,405人  80,891人 20,541人(20.2%) 28,521人 2,193人
H24  101,413人  82,260人 19,153人(18.8%) 27,546人 2,118人
H23 102,669人  82,721人 19,945人(19.4%)  28,645人 2,203人

                   受験放棄者195,226人

 一般財団法人消防試験研究センター統計(令和 元年度)

令和二年.bmp 

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成30年度)

30年.bmp

   受験申請者103,817人−80,881人=22,936人(22.1%)受験放棄者

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成29年度) 

29年度の合格者.jpg

  受験申請者108,920人−84,419人=24,501人(22.5%)受験放棄者  

  

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成28年度)

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  受験申請者108,284人−84,337人=23,947人(22.2%)受験放棄者  

 

 一般財団法人消防試験研究センター統計(平成27年度)

27.bmp

 受験申請者107,804人−84,848人=22,956人(21.3%)受験放棄者    

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成26年度)

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 受験申請者104,224人−83,8114人=22,956人(20.3%)受験放棄者   

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成25年度)

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 受験申請者101,405人−80,891人=20,541人(20.2%)受験放棄者    

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度)

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 受験申請者101,413人−82,260=19,153人(19.2%)受験放棄者  

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成23年度)

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 受験申請者102,669人−82,721=19,153人(19.2%)受験放棄者 

 

 

 

市販の消防設備士の参考書は、読んでも内容が意味不明

   平成29年度の一般財団法人消防試験研究センターの受験者は、108,920人が受験しております。 この受験者の4人に一人が、毎年、毎年、高い受験料金をしはらい試験会場に行かず試験していません。  

  

 108,920人が高い受験料金を支払い、試験日当日試験会場に行く受験者は84,419人しか行っておりません。

29年度の合格者.jpg

 高い受験料金を支払い受験しなかった受験者は何人いたかというと108,920人−84,419人=24,501人になります。

  

 平成29年度において驚愕する数値の大量の24,501人が受験放棄していたのです。  

 

 大量の24,501人が受験放棄者の受験しない理由は、ペストの伝染病に感染した訳ではありません。 大量の24,501人が受験日当日に用事ができた訳ではありません。

  

 平成29年度の統計を分析すると次の内容が判明しました。 実際に市販の参考書を購入し独学で勉強してみると、参考書の内容が何を記載しいるか全くわかりません。 試験日まで独学で勉強してみたが試験に間に合いませんでした。

 

 受験放棄の理由は、自分の事なので合格できない事はわかります。  試験会場までの交通費と1日の時間を無駄にすることになり受験放棄しましたとのことでした。

 

 24,501人(22.5%)受験者が、市販の参考書を独学で勉強しても受験勉強まにあわず受験しません。 13免許の合格者は29,733人(27.2%)の超抵合格者で1免許2,287人と少ない合格者です。

 

 24,501人受験放棄者の最大の原因は、市販の消防設備士の参考書が非常に内容が良くないため、消防設備士試験に間に合わないません。 

 

 昭和40年から消防設備士免許制度が始まり53年の半世紀たちますが、市販の参考書で独学で勉強する時代は終わりました。 消防設備士教習所で12日〜30日で消防設備士1免許を取得する時代です。

  

 全国の消防設備士受験者が長時間わたり受験勉強しても消防設備士免許は取得できません。  消防設備士の受験者は、頭が悪いから合格できないのではなく、市販の参考書が悪いため合格できないのです。

  

 なぜ合格できない理由は、市販の参考書の内容があまりにもヒドイため合格できないとされています。   ほとんどの消防設備士受験者は、驚くことに「0.0001%の受験者」しかこの情報について53年間知りません。

   昭和40年から消防設備士免許制度始まり、過去53年間にわたり独学での市販の参考書では、消防設備士全類8免許を1年未満で絶対に取得できません。 

  

 消防設備士免許を取得する方法は、昭和40年から消防設備士教習所が53年間なかったため、市販の参考書で独学で勉強して取得する方法しかありませんでした。

 

 甲種6免許の合格率は「23.5%」です。  甲種及び乙種消防設備士免許の合計平均合格率は27.2%」と非常に低い「超抵合格率」です。   この様に超抵合格率の中で3回も受験失敗するとほとんどの受験者は、受験をあきらめるそうです

 

 受験生の皆さんは、頭が悪いから合格できないのではなく、市販の参考書の内容が最悪のため合格できないだけです。  当社の教習所で講習を受講すれば1免許12日〜30日で取得でき、消防設備士全類8免許が1年以内の短期間で取得できます。

 

平成29年度の消防試験研究センター 消防設備士合格率

313129.jpg   自動車教習所の免許取得率100%で、当社の消防設備士教習所の合格率90%〜100%で取得きます。  自動車教習所と同じように消防設備士教習所で消防設備士免許を取得する時代に大きく変わりました。  

 

 昭和40年から53年間の半世紀にわたり、市販の参考書で独学で勉強して消防設備士免許を取得する時代はすでに終わっています。

 

 平成29年度の108,920人の受験者の99.999%の受験者は、市販の参考書で独学で勉強しているため「負け組」になっています。  消防設備士教習所で免許を取得する新しい情報を知っいる0.003%「300人の免許取得者が勝ち組」です。  

  

 残りの99.999%の108,520人「負け組」です。    ほとんどの受験者は、半世紀にわたりこの貴重な情報をしらず、時代の波に乗り遅れた」免許取れない「負け組」になっています。

 

 市販の参考書での独学の勉強方法はやめて当社の消防設備士教習所の講習を受講して「勝ち組」になりましょう。  「勝ち組」は消防設備士教習所で消防設備士全類8免許1年以内で簡単に90%〜100%合格率で取得しています。   

 

 当社の消防設備士教習所で2日間の講習会を受講するだけで、日本最速で消防設備士1免許12日〜30日の超高速スピードで取得できる消防設備士専門の講習会です。

          

 過去、この様な超高速スピードで、消防設備士1免許を取得した受験者は、消防設備免許制度が始まり53年の半世紀たちますが誰一人としておりませんでした。

 

 当社の消防設備士教習所の受講生が、消防設備士全類8免許を135日(1免許17日)、甲種5免許を60日で取得、7免許を100日で(1免許14日)取得と話しても誰も信用しません。 

 

 この事実を証明するため、11名の受講生が実際に取得した消防設備士全類8免許の写真ネットに掲載して証明する事にしました。 

 

 1年以内で全類8免許が取得できる事実が証明されれれば、 昭和40年から始まり半世紀の53年たった消防設備士免許制度の中で考えられない快挙です。 

 

日本一最速で全類8免許取得できる消防設備士教習所

    日本最速で消防設備士類8免許が1年未満の超スピートで取得でき、また、超高合格率の90%〜100%で取得できる消防設備士講習会と通信講座です。 

  

 

 最近は、消防設備士全類8免許を1年以内取得できる事実が明らかになり、最初から全類8免許の講習費28万円を一括支払いして免許を取得する受講生が増えています。  自動車免許の取得費用は30万円かかりますが、ほとんどの人が持っているので就職に役だちません。

 

 消防設備士全類8免許取得費用は28万円かかりますが、非常に安い買い物だと話します。 11名の受講生は、28万円の費用で全類8免許取得することは、「28万円で人生を買える」ことになります。  なぜかと言うと、消防設備士数が足りないため全類8免許を取得すると消防設備士メーカーの正社員として雇用されるからです。

 

  この就職難に、消防設備士全類8免許を取得により42歳過ぎても消防設備士メーカーの正社員として採用されています。  採用理由は、社長との面談であなたを雇用すると1人で8人の仕事が一括ででき厚生年金は1人でよく、給料は2倍支払ってもメリットがあると話されました。

 

 正社員の雇用の背景は、自動車免許は、一年間で125万人取得していますが、平成29年度の消防設備士合格者は13免許で29,733人で、1免許免許当たりの合格者は、たった2,290人しかいないので消防設備士の数が足りないのは明らかです。 

 

 また、日本の生産者人口(15歳〜64歳)は過去に例のない急激に減少します。 1年で70万人、10年で700万人、20年で1,400万人30年で2,100万人50年で 3,200万人 生産者人口が激減しています。 

 

 激減している生産者人口の中で、合格率の超低い消防設備士免許は、1免許取得に2年以上かかります。  このため敬遠される消防設備士免許の取得者は激減します。 マイナーな消防設備士免許は、毎年人手不足により倒産する会社が多く発生しています。  

 

 このため、10年で市販の参考書での独学の13免許の合格者は、全体で30万人以下となり、10年で1免許当たりの合格者は、全体で2万3千人以下の合格者です。  当然、一人で8免許を持っていたら、会社としたメリットが大きくなり、当然正社員として雇用されます。

生産年齢人口の激減よる消防設備士不足よる企業の倒産

   最近の新聞・ニュース報道を見ると日産自動車(株)の整備士不足、クロネコヤマトや引っ越し業社の運転手不足による国家資格取得者の人手不足が大きな社会問題なっております。 

 

 特に「消防設備業界」においても消防設備士不足が深刻にさわがれており、年間13免許の合格者は、27,516人で、1免許当たり2,116人しか合格しておりません。  42才でも51歳なっても高い給料で正社員として雇用される状況となってあらわれています。 

   

 「生産年齢人口(15歳〜64歳)」は、1996年から減少に転じ、生産年齢人口」が激減して、1年間で毎年70万人が減り続け、10年間で700万人、20年間で1400万人、30年間で2100万人、50年間で3,200万人が激減します。 

 

 この3,200万人の人口減少は、イギリス一国がなくなった人口同じであります。  また、世界で一回だけ伝染病のぺストが発生してイギリス3,200万人の人口が激減して3,200万人が短期間で減りました。  日本においては、毎年70万人の人口がへり、50年かけてユックリと減るため一般人は実感ないが、企業の方は人手不足を切実に実感します。

  

  人口構成.jpg

自動車教習所は、全国に1500ヶ所もあり、年間156万人の人が自動車免許を取得しています。 

 

 消防備士免許制度が昭和40年から始まり53年の半世紀たち、「消防設備士教習所」全国で1ヶ所しかなく、全類13免許の合格者は、27,516人です。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            消防設備士免許1免許たりにすると年間2,116人のわずかな合格者です。  特に年間1免許当たり2,116人しか取得できない免許なので消防設備士不足が深刻な問題となり、各企業において、消防設備士の壮絶な取得争い始まっています。 

 

 多数の消防設備士の確保ができない会社は、運転手の確保ができない引っ越し会社と同様に間違いなく倒産します。  

 

  消防設備士1免許を年間2,116人いうわずかな合格者しか確保できないません。  合格されたわずかな2,116、更に消防設備の工事、修理業務、点検業務、防災センター業務、防火管理業務等のさまざまな業務に移行するので消防設備士の不足が深刻な問題となります。

 

   最近では、佐川急便からクロネコヤマトが5,000の運転手を正社員として引き抜き、将来の人手不足考えて事務パート3,00人の女性を正規社員として雇用しています。

 

 これからの生産年齢人口(15歳〜64歳)を考えた場合、合格者の少ない消防設備士おいては壮絶な取得競争が50年間続きます。

 

 例えば、当社の42才の受講生が、甲種4類の免許を取得してモリタの正社員になっています。  私が、なぜモリタ宮田鰍フ正社員なれたのか聞いたら、社長と面接し、モリタの社員は、電気工事士の免許を持っているが甲4類の免許がなかなか取得できないとの理由で正社員になれたとの回答でした。  42才でも十分に仕事ができます。   

 

 今年の3月に当社の受講生が49歳で消防設備士全類8免許を取得しドライケミカル鰍フ正社員として採用されました。講習会でこのお話と取得免許及び名刺を見せたら受講生奇跡だと言いました。

 

 そして49歳でドライケミカル鰍フ正社員なった18歳の長男は父の影響を受け消防職員になり、消防学校の休日に当社の教習所の講習を受講し、父親と顔が良く似ており受講生の皆さんは奇跡の社員の息子だと納得しました。 

 

 去年の平成28年10月にドライケミカル鰍T00人と沖電気鰍Q00人が合併して700人の会社になり、現在は30人の会社になっています。  ドライケミカル梶E遠山榮一社長のお話によるとは 『全社員に複数の消防設備士免許を取得』するよう訓示をしたそうです。        

 

  ドライケミカル梶E遠山榮一社長は、会社の全責任者として、また、生産年齢人口(15歳〜64歳)考えて『全社員に複数の消防設備士免許を取得』 しなさい。   モリタ宮田梶@田中幸男社長は、電気工事士の免許を持っているが甲4類の免許がなかなか取得できない理由で正社員に採用した事をみても壮絶な取得競争な消防設備士争いがわかります。

 

  訓示を受けたこの社員は、当社の講習を受講し、社長の指導とおり沖電気鰍ナ甲種4類を取得していたが、ドライケミカル鰍ノ移行してから7免許を7ヶ月の全類8免許を351日で取得てしまいます。  

  

  消防設備士の免許について社長より複数の消防設備士免許取得しなさいとの意向により、前会社で甲種4類を取得し、会社併合後、残りの7免許を6ヶ月で取得しました。  日本一最速の女性全類8免許取得者になりました。

 甲種1類〜甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得 

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

免許の種別

 交付年月日

千木良舞.jpg 1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類 H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類

H29.8.04

  また、沖電気鰍ゥらモリタ宮田工業に転職した男性社員は、ドライケミカル鰍ノ移行した元同僚のだった彼女の全類8免許取得の免許を見て、簡単に免許が取得できると確信したので甲種1類と乙種6類の講習を受講しています。

 

  69歳で消防設備士7免許を8ヶ月の1免許を34日で取得し、全類8免許を349日で取得した受講生は73歳になった現在でも銀座で働いています。 また、小津善久(69歳)は国家資格最高齢合格者調査において国家資格最高齢合格者消防設備士として認定されています。

 消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

 

 例えば、異種業種で働いていた51才の男性は、全類8免許を1年で取得したので前社より給料も上がりました。 消防設備会社の正社員になり、1人で8種類の仕事ができるので人手不足か解消されます。  厚生年金は一人で良く、給料を倍だしてもでよいメリットがあるので採用されたと話しています。  資格パワーの威力は非常に大きいです。

 

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

甲種特類免許.jpg 1 甲種4類 H28.10.12
2 乙種6類 H29.02.15
3 甲種5類 H29.02.20
4 乙種7類 H29.04.26
5 甲種1類 H29.05.01
6 甲種3類 H28.09.27
7 甲種2類 H29.09.28
8 甲種特類 H29.10.27

 

 消防設備会社で、現在雇用している社員に1免許だけてなく8免許を取得させれれば8名の社員を雇用したことになります。  1,000人の従業員の会社なら一気に8,000人の大会社となります。  厚生年金は、1人でよく給料を2倍支払ってもそれ以上のメリットがあり、人手不足が解消され、給料や手当の削減されます。

 

 なぜ、この様な8倍の従業員の雇用に増えるのかというと、当社の2日間の講習を受講すれば免許が12日〜30日で取得できるからです。  当社の超スピードの免許取得、超高合格率の講習ノウハがあるからです。 

 

 消防設備士の確保が各会社で求められています。  消防設備士の確保がなければ会社の倒産と急成長・急発展はありません。  大手3大消防設備メーカーでは、1免許取得に12日〜30日で取得させる事はできません。  消防設備士免許取得者が確保ができなれば 引っ越し業の会社と同様に明らかに倒産します。

 

 

 なにも知らない60才の私は、定年後、大手のマンション管理会社に勤務するのに消防設備の知識が必要になりました。 日本一最速で消防設備士全類8免許が取れる消防設備士講習会を受講し、平成29年4月に消防設備士全類8免許を短期間で取得し、マンション管理に役立っています。

  消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

山田2.jpg 1 甲種2類 H28.02.20
2 甲種4類 H28.03.22
3 甲種1類 H28.05.10
4 甲種3類 H28.07.11
5 甲種5類 H28.09.15
6 乙種7類 H28.09.20
7 乙種6類 H28.10.18
8 甲種特類 H29.04.25

 

 

 

他社との消防設備士講習会内容、合格率及び講習費等の比較                     1 実物の消防設備士8免許を掲載し合格率90%〜100%を実証

2    他の消防設備教習所より講習費が一番やすく、合格率が一番高い

3 他社は1免許〜2免許の講習、当社は消防設備士13免許講習会実施

4   当社は消防設備士13免許の消防設備資機材を手に触れ見れる

5 全体累積35年間の講習実績

6  消防職員として総務省消防庁予防課勤務経験

7  講習実施2日間の効率よい講習、全国から多数の受講者

8 総務省消防長官と勤務し指導を受けた経験

9 消防職員として消防法に精通 消防設備に精通、消防設備点検に精通

10 特類の免許ができ、全類8免許を日本で最初に最速スピードで取得

11 全国人気1位の消防設備士講師

 

 

他社との消防設備士合格率と講習料金の比較状況

  消防設備士講習会の内容及び講習費等は、各々の会社によりことなります。

 

 他社との違い比較について

 パナソニックとの比較

  パナソニック甲種4類の講習期間は長期の3日間ですが当社の講習日は土曜日と日曜日の2日間の効率良い講習会です。 パナソニックの講習会合格率は、何%か記載がなく受講者心配しますし、当社は受講者の実物免許、合格率90%〜100%を掲載し、13免許の全ての講習会を実施しているので安心できます。

パナソニック.jpg

 

 

 

 

 産業技術養育センターとの比較

甲種4類のみの講習会で他の免許を取得できない。

 教育.jpg

 

消防設備ドットコムとの比較

 料金が乙種4類と乙種6類のみで料金は当社の29,500円より高く当社の甲種免許と同料金で高い。

 コムコム.jpg

 

 当社は、消防設備士全ての13種類の免許の講習会と実物の取得免許を掲載して合格率を90%〜100%を明確に証明しているのは会社は当社だけです。

 

※ 1免許取得期間が12日〜30日であれば、また100日で7免許を取得したしたなら、14日、14日、14日、14日、14日、14日、14日の間隔で7免許を取得し、合格率100%の証明になります。  

 

  他社の合格率の証明は、19年間累積合格者が1万人とか記載のみで、1万人実物の合格免許掲載して証明するのは困難です。

 

甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(100日)

 

免許の種別

 

交付年月日

斎最速免許.jpg 1 甲種1類 H28.05.18
2 甲種2類 H28.05.18
3 甲種4類 H28.06.21
4 甲種5類 H28.07.11
5 甲種3類 H28.07.19
6 乙種6類 H28.08.31
7 乙種7類 H28.08.31

 

  当社の乙種1類〜乙種7類の乙種7免許の講習料金は、29,500円で一番やすく、他会社は、乙種4類は38,000円、乙種6類38,000円非常高い講習費で実施しています。 

 

 他社の甲種消防設備士免許は、甲種4類のみの講習会で39,000円ですが、当社は、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類の甲種5免許の講習を実施し、甲種は、38,000円です。

 

 甲種特類の免許は、当社だけで49,000円で講習を実施し、消防設備士13免許全ての講習会を実施し、合格率90%〜100%の超高合格率で、国内最大級の全ての免許が取得できる消防設備士教習所です。

  各企業及び団体の消防設備士講習会
1 企業・団体等から短期間での取得が求めらる消防設備士資格

企業講習会..jpg 団塊の世代の消防設備士が数多くリタイヤし、消防設備士が大量に必要になります。 また、これからオリンピックにかけ消防設備士が多数必要になり、消防設備士不足が目に見えています。  これから多数のビルが建設されるため、ビル管理・メンテナンス企業、消防設備施工会社は、どこの企業も人材不足に悩んでおります。  日常の業務を行いながら市販の参考書で独学で勉強してもなかなか合格できない現状です。

 

 大手企業社の新卒採用のほとんど社員は、消防設備士の資格を持っていません。入社後に消防設備士の免許を『緊急・重要・当面』の3縛りをかけ短期間で取得させて育成するようになります。  また、最近は人材不足のため消防設備士免許の無い中途採用者の多くなり、採用にともない30日の短期間で消防設備士免許の取得が求められます。

 

  新卒採用や中途採用の社員の増員でにより仕事の対応を行ったり、社員の増員ができないなら現在いる社員で仕事の対応が求められます。 一人の社員が複数の消防設備士の資格を取得させ仕事を効率的に行うことが求められます。 

 

 各企業・団体等は、企業・団体は集団講習会を実施して消防設備士の増員をはかっています。  社員の増員を図るより一人の社員が複数の消防設備士の資格を取得させ、甲種1免許に対し1万円の資格手当を支給したほうが全体の給料等の支払いの方が安くなります。

 

 大手の建築士からは、複数の消防設備士免許を取得している社員の方が打ち合わせが1回ですみ時間の短縮になり喜ばれています。 建築士は、このような消防設備士を重宝して仕事を回してくれ、長い付き合いをするようになります。会社としてはお互いに非常にメリットがあります。

 

 各企業・団体等発展のため13免許の講習会を実施できる全国唯一 『消防設備士免許取得講習センター』は、各企業・団体等のの要望にお答えできます。 また、『消防設備士免許取得講習センター』の消防設備士免許取得者から中途採用が決まったという話をよく聞かれます。 また、 『消防設備士免許取得講習センター』 は、各企業・団体等から消防設備士の紹介の依頼もあります。

 

 このようなさまざまの名況から1ヶ月位の短期間で消防設備士免許の取得が求められています。 69歳の男性でも『消防設備士免許取得講習センター』で講習を受講されば消防設備士7免許を8ヶ月で取得し、消防設備士全類8免許を350日で取得しています。

 

 69才で消防設備士全類8免許を1年未満の349日で取得の快挙!!

 消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日)

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

  

2 消防設備士  企業・団体講習会の開催

講師.jpg  企業・団体等は、短期間で消防設備士免許の取得急務となっています。 毎年10万人の消防設備士免許試験受験者の99.999%は、市販の参考書で勉強して消防設備士免許を取得する方法しかありません。 

 

 消防設備士試験の合格率は、甲種消防設備士6免許の合格率19.9%で、乙種消防設備士7免許の合格率は、33.7%で甲乙免許の平均合格率は、27.1%です。  この合格率からみて複数の社員が短期間で消防設備士免許を取得するのは非常に難しい状況です。   消防設備士甲種1類〜甲種5類、乙種6類及び乙種7類の7免許を7ヶ月で取得するには、『消防設備士免許取得講習センター』の消防設備士講習会を受講する以外は取得できません。  『消防設備士免許取得講習センター』は、日本で唯一の消防設備士全類13免許の講習会を実施している会社です。

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成29年度) 上げ底合格率

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 平成29年度の108,920人の市販の参考書での本当の合格率をご存知ですか?

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

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    「消防設備士教習所」の消防設備士講師は、消防設備士全類8免許を日本最速で1年未満で取得した実績のある講師です。 消防設備士講師自ら消防設備士免許を短時間で取得し、その経験と信頼を持って受講生の育成をしております。 企業に求められる短期間で消防設備士免許取得に対応できるのは、「消防設備士教習所」しかありません。

 

 各企業・団体等は、とにかく最短で資格者を確保したい  多くの資格者が必要になった 独力での勉強は本業に支障を来たしかねない  他の講習会を受けたけど合格できなかった  会社の付近で講習会が開催されていない等の要望に対応できるのは、『消防設備士免許取得講習センター』しかありません。 各企業・団体等へ講師が出張して、資格講習会を開催しております。    企業・団体講習で各企業・団体から求められるものは、消防設備士1免許を30日で取得できる講習会です。                                                                                                

 

   最短1日の講習会から、多様なアレンジが可能です。まずは、メール、またはお電話でお気軽にお問合せください。  また、上司に資格を取るように言われたなら、あなたのほかにも資格を必要としている方がいるかどうかを上司に確認なさってみてください。 同じ会社内でなくとも気の合ったお友達で申し込んでも、また近隣の各企業・団体等が集まった企業・団体講習は可能です。

 

   「各企業・団体講習」となり、代表者を決めていただきお申し込みから受講に至るまでのご案内を代表者様にさせていただきます。  お問い合わせ、お見積りにつきましては以下「企業・団体様お見積り作成」もしくはお電話にて承っております。まずはご要望をお聞かせください。 

企業・団体様専用お問合せ電話番号 090-4613-3479  

  消防設備士1免許を30日で取得できる講習会の講師として消防設備士全類8免許を1年未満で取得した消防設備士講師が企業・団体の受講生をお待ちしています。

 

企業・団体講習会の申し込みはこち
1 68才からの消防設備士全類8免許を1年未満取得に初挑戦!!

      私は、68才で現在ビルの管理業務をしております。 消防設備免許が一つもないためビル管理について不安になり消防設備士の免許を取得しようと思い立ちました。 消防設備士免許が簡単に短期間で取得できる方法がないかネットで調べてみました。 

 

  日本一の最速で取得した講師が教える教消防設備士講習会と消防設備士通信講座の『消防設備士免許取得教育センター』 を見つけました。  この『消防設備士免許取得教育センター』の最大の特徴は、『超スピードの30日』で『1つの消防設備士免許の取得』できる全類13免許の講習会と通信講座を行っていました。 『消防設備士免許取得教育センター』は、消防設備士免許を短時間で取得できる時間を受講生の皆様に販売している会社でした。 

 

  当講習会の合格率は、90%と高合格率の消防設備士試験直前講習会です。 代表講師の宇山講師とお話をしてみますと2学年下だったのでお話があいました。 講習会・通信講座の教本は、小学生の教科書の国語・算数・社会・理科と同じように教本がわかれ整理され覚えやすくなっています。

 

  テキストは、具体的に @消防法  A電気・機械  B規格・構造  C鑑定・製図  D練習問題の5分冊され整理され、覚え安いテキストとなっています。 共通科目の、@消防法 A電気・機械 のテキストは、1類から7類まで同じですので一度覚えてしまえば覚える必要はないので楽でした。 テキストの内容は、過去に出題された内容に基づいて作成されて教本のため薄く効率の良いテキストです。 

 

  私が68才で勉強して7免許を7ヶ月24日で取得できたのは、このテキストで勉強したからです。 また、消防設備免許を取得しようとする教材を見たり、触ったりすることが出来なければ消防設備について理解できませんでした。  鑑定は、各類ごとの消防設備の部品や部材を見たり、触ったりして構造を理解し、テキストのカラー写真を携帯に取り部品や部材名についてらくに覚えました。

 

 製図は、消防設備の構造を1分から3分で消防設備の構造が説明できなければ消防設備のことが分かっていないと宇山講師は良く話します。 構造について理論的に教えてくれるのでその場で覚えてしまい忘れません。 簡単に消防設備の構造を覚えてしまい製図試験対応ができました。 ある大手の通信講座では50枚のトレーシングペーパーで何回も何回も書いて覚えるそうです。 1度聞けば消防設備の構造が良くわかるので製図試験に対応できます。

 

  講習会で、全類の消防設備を見て、さわって構造を理解することが合格につながました。 市販の参考書では短期間で取得することは絶対に無理ですね。  68歳の受講生が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月24日で取得するには各類の消防設備をさわつて、見て勉強するから簡単に覚えられ免許の取得につながったと思います。

 

  消防設備士の免許取得は、『消防設備士免許取得教育センター』の日本最速 で全類消防設備士8資格を1年未満で取得した実績のある2名の優秀なプロの講師の指導により、全類の消防設備士講習会用消防設備・機器類を見て、触り、構造を理解が短期間の合格につながりました。 

 

   

   『消防設備士免許取得教育センター』の過去問題中心に作成されたテキストで勉強したから短期間の合格につながりました。 目標の全類8免許まであとの甲種特類の1免許になりました。 スーパー設備士の甲種特類の受験勉強を平成27年2月8日までの3ヶ月間勉強して受験を待つだけです。

 

  甲種特類の試験は、消防関係法令、構造・機能、火災及び防火関する知識の3科目です。甲種1類〜甲種5類の免許を取得したばかりですのですので、消防関係法令、構造・機能の2科目は勉強は終了しています。 あとの1科目の火災及び防火関する知識を重点的に勉強すれば良いだけです。 講師と同じように全類8免許を1年未満で取得できると思います。

 

  『消防設備士免許取得教育センター』の講習会・通信講座を受講すれば消防設備士全類8免許を1年未満で取得できると確信できたので8免許の講習料金27万円を一括で支払いしました。 消防設備免許を全類取得できるんだいう気持ちが 講習料金を一括で支払いしました。 車の免許を取得するのに30万円かかりますが消防設備士全類8免許27万円で取得できるので格安だと思います  

 

 宇山代表講師がよく話されていますが、車の免許より消防設備士全類8免許の方が非常に人生に役立ちます。 消防設備士全類8免許を取得することで就職、給料、会社での地位等で生活が豊かになります。27万で人生買えるから考えようによって安い買い物だと思います。

 

  現在の消防設備士免許の取得状況は、 1 甲種4類平成26年4月15日合格  2 甲種2類  平成26年5月9日合格  3 甲種1類  平成26年9月1日合格  4 甲種3類  平成26年9月 5日合格  5 甲種5類  平成26年10月20日合格  6 乙種7類  平成26年10月24日に合格し、7 乙種6類  平成26年12月24日で取得し7免許を7ヶ月24日の短時間で取得しました。  

 

  、 甲種特類のスーパー設備士の免許は、試験シーズンの平成27年2月8日から3回ほど挑戦します。 全類8免許を69歳の受講生が1年未満の349日で取得した。

  

69才の消防設備士全類8免許を1年未満取得の合格への軌跡!!

1 甲種4類 平成26年4月15日合格  甲種2類 平成26年5月 9日合格 3 甲種1類 平成26年9月1日合格
オズ免許写真.jpg オズ免許写真002.jpg オズ免許写真003.jpg
4 甲種3類 平成26年9月 5日合格 5 甲種5類 平成26年11月25日合格 6 乙種7類 平成26年12月17日合格
オズ免許写真003.jpg オズ甲種五類免許.jpg 7免許オズ.jpg
7 乙種6類平成26年12月17日合格 8 甲種特類平成27年3月30日合格

 69歳の男性 全類8免許1年未得挑戦 

 7免許オズ.jpg

 8免許.jpg

 

1 甲4類 平成26年4月15日合格

 2甲2類 平成26年5月 9日合格

3甲1類 平成26年9月1日合格

4甲種3類 平成26年9月 5日合格

5甲5類 平成26年11月17日合

6乙6類平成26年12月17日合格

7乙6類平成26年12月17日合

8甲特類平成27年3月30日合

 

 消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日)

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

 

2 高校生の全類8免許を1年未満取得の特待生(工業・電気科)無料募集

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    最近、平成27年1月9日付の新聞に沖縄県の沖縄工業高校化学科の高校生3年生の大城光裕君と長嶺雅人君の2名が消防設備士7免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類、) を全国2例目として紹介されていました。 残念ながら全類8免許の甲種特類は3年間で取得できませんでした。   『消防設備士免許取得教育センター』 の講師が指導すれば消防設備士7免許でなく消防設備士全類8免許を自信を持って1年未満で取得できます。

 

  この記事を読み『消防設備士免許取得教育センター』は、新聞に『快挙 高校生 全国初の消防設備士全類8免許取得 〇〇 〇〇君』と記事を載せたいと思いました。 高校生で消防設備士全類8免許取得は現在、日本国内で誰もおりません。 消防設備士講師として平成16年6月に甲種特類の免許が初めてでき平成17年10月26日に364日で当時日本最速で全類8免許を取得しましたが、記録は長男に348日に2年後に抜かれてしまいました。

 

 消防設備士は、段階世代の人員が退職して非常に少なくなり、消防設備士の数が全国的に足りない状況が発生しております。 消防設備士の免許を全類取得すればどこの消防設備メーカー等でも面接だけで就職できます。  長男が勉強のため某消防設備メーカーへ手伝いに行ったら、免許を見て正社員になれとすぐ言われ正社員になり5年半勤務しました。 50階の高層ビルの自動火災報知設備R型の工事を3年位でできるようになりました。

 

 全国的に消防設備士の数が足りないので消防設備士全類8免許取得することにより優秀な高校生は、消防設備メーカー等の正社員となり将来は幹部として活躍できると思います。 消防設備士の免許を取得して将来の安定した生活ができるよう『消防設備士免許取得教育センター』は社会貢献として工業・電気高校生を特待生に選び無料で消防設備士全類8免許取得の支援します。 

 

  

乙種6類の免許10日で合格したい受験者はこちらへ
甲種2類の免許を簡単に30日で合格したい受験者はこちらへ
甲種3類の免許を簡単に30日で合格したい受験者はこちらへ
甲種5類免許を簡単に30日で合格したい受験者はこち
各種の講習会(消防設備士13免許)のご案内 はこちらへ
甲種4類の免許を簡単に30日で合格したい受験者はこちらへ
甲種1類の免許を簡単に30日で合格したい受験者はこちらへ

 

3 高木受講生の甲種1類3回連続合格 甲種特類他15回連続100%合格体験談

  皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

 甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

 そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。  ホームページには親子2名の消防設備士講師の消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので、申し込むには正直、不安でした。

 

 それから毎日のようにホームページを見て、申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

 講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図を書けるようになりました。

 

  甲1の試験は東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 早速、甲2の講習を申し込みました。 もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。  試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

 

5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

 甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。 甲5を取得した後ですが、受けることにしました。  試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

 途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を取得することができました。 ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。

日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

 あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。 それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。 待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました。

  

 甲特を目指す方へのアドバイス

 甲種特類は神奈川と東京で2回受験2回合格いたしました。 甲特の出題傾向は、法令は15問で共通法令が4問、特類に関する法令が3問、1類〜5類の法令が各1問、残りで3問は連結送水管、誘導灯、排煙設備、無線通信補助設備などが出題されます。

構造・機能は15問で1類が4問、2類が2問、3類が3問、4類が3問、5類が3問出題されます。

火災・防火は難しく出題傾向はわかりませんでした。

 

 受けてみての感想ですが、甲特を取得するには1類〜5類の知識が残っているうちに受験した方がいいです。  火災・防火の科目は難しいので15問中6問の40%の正解率でいいと思います。

その分、法令と構造・機能の2科目で30問中21問正解し、全体で60%(45問中27問正解)を目指すのが効率がいいと思います。

 

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    甲種特類ほか15回連続の100%合格の合格通知書 
1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg 修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

乙5.jpg  7777.jpg 乙2高木.jpg
13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
 乙2  10月10.jpg 高木.jpg  東京高木.jpg

     消防設備士全類13免許取得状況

 扇写真.jpg

 

良い消防設備士講習と良い消防設備士通信講座講習

1 消防設備士講師の顔が見える消防設備士講習 

  消防設備士講習には、消防設備士講習会による講習と消防設備士通信講座による講習があります。 消防設備士講習や消防設備通信講座の講習は、講習・講座によって質の差が非常に激しいしいです。

 

 短期間で消防設備士免許が取得できる消防設備士講習が1番良い消防設備士講習です。 このような消防設備士講習・講座を見つけるのが難しいところです。 ほとんどの消防設備士講習や消防設備士通信講座講習の講師の顔と実務経歴は出てきません。

 

 両消防設備士講習において消防設備士の講師の顔が見えることが一番大切です。 この消防設備士講師の良いのか悪いのか? 消防設備士講師の免許取得経歴、今まで携わってきた消防設備士業務の実務経歴により信頼が生まれる消防設備士講習が良い講習といえます。

 

 例えば甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得、1免許1ヶ月の取得になります。全類甲種特類を含め8免許を348日の一年未満で取得した経歴を見れば、この講師の行う消防設備士講習を受講してみたくなります。  解らないところや問題があれば消防設備士講師から直接聞いたり、勉強時間が短縮でき効率が上がります。 当社の消防設備士講習では、講師とのやり取りができ、資格取得に役立つ情報もたくさん入手することができます。 

 

2 消防設備士講習免許取得スピードは合格率より大事

 消防設備士試験の全国の平均合格率は30%ですが、当社の合格率は90%の合格率です。 全類8消防設備士資格の取得スピードは、1年未満の超スピードで取得できる消防設備士講習です。 1つの消防設備士資格の取得期間は30日〜45日の超短期間で取得できるスピードと85%から90%の非常に合格率の高い消防設備士講習はどこにもありません。

 

消防設備士の資格取得の合格率が高ければ良いと言うものではありません。 消防設備士資格を短期間で合格するスピードが非常に大事です。  全類8消防設備士免許を8年かけて100%で合格した人と全類8消防設備士免許を1年未満で82%の合格率でもスピードにより職場において仕事の内容が大きく違ってきます。

 

 8年で8免許の合格率100%の人と8免許1年未満で85%合格率の人では、7年という長い年月の差ができてきます。 消防設備士講習の良し悪しが、その後の人生に大きな差が出てきます。 職場において責任のある職務と地位も与えられます。 短期間のスピードで取得できる消防設備士講習を選ぶことが大切です。

 

3 消防設備講習で90%の高合格率

 どの国家試験で最低ラインは、60点ですが、消防設備士だけは最低合格ライン40点でも全体で180点でも合格します。 昔から電気屋さんになれない人材しか消防設備士業界に集まらなかったことが最大の原因であります。  

 

  合格の最低ラインを60%にしますと合格者が10%切ることになり、社会が求める建物数に対する消防設備士数が足りない状況が発生します。 仕方なく国民の生命財産を守る消防設備士の合格ラインを仕方なく40%にして消防設備士数を増やしたのです。 日本で一番やさしい士業の資格が消防設備士で消防設備士講習を受講しなくても全国平均合格率は約30%と他の士業と比較すると難易度は非常に低いため高合格率です。

 

 さらに消防設備業に携わったことも無く、消火器しか見たことのない人でも良い当社の消防設備士講習を受講すれば、90%の高合格率で甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得しています。甲種特類を含め日本最速の348日で取得しています。 消防設備受験セミナーの消防設備講習は、超短期間のスピードで資格の取れる消防設備講習であり、消防設備士通信講座による講習です。 

4 消防設備士過去問を制する消防設備士講習は全類を制する

  平成16年6月1日に甲種特類消防設備士資格が初めてでき、消防設備士の資格は7つの資格から8つの消防設備士資格なりました。 1年間で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の8つの消防設備士資格を取得するには、1つの消防設備士資格を1ケ月半の「45日間」で合格することになります。  一つの消防設備士資格を『45日間』で取得し、8つの消防設備士資格を1年以内に合格するには90%という高合格率の当社の消防設備士講習でなければ合格できません。

 

 消防設備士資格を1年以内に8つの消防設備士資格を取得するには、全類8種類の消防設備士過去問題を多数なければ消防設備士資格は絶対に合格できません。  当社の2名の1年未満で、全類取得の消防設備士講師は、消防設備士過去問題に基づいて作成した教本と練習問題の消防設備士講習で全類を1年未満で取得したのです。  平成16年6月1日から甲種特類を含めた全類8免許を1年未満でし得した当社の消防設備士講習の講師2名だけです。

 

 他社の消防設備士講習や消防設備士通信講座の講習では、1資格取得に3ケ月〜7ヶ月かかります。消防設備士8資格を1年未満の短期間で取得することは絶対にできません。 当社の消防設備免許取得教育センターで行っている消防設備士講習や消防設備士通信講座を受講しなければ全類の消防設備士資格を1年未満で取得することは絶対にできません。

 

 全類の消防設備士資格となると非常に精度の高い消防設備士過去問集必要となります。 高精度の多数の消防設備士過去問を解くことにより、実践的な消防設備士試験の経験を積むことができます。  消防設備士講習や消防設備士通信講座の講習で、当社の過去問題に基づいて作成された消防設備士教本を使用すれば消防設備士資格全類の資格が合格できます。

 

 消防設備講習で必要なのは、消防設備機器類の教材です。  消防設備は、マイナーな設備で種類も8種類と多く、設備の構造も消防設備ごとに多種多様な構造です。 また、消防設備士受験準備合格セミナーは、全類の消防設備機器教材を準備しおります。 機器教材を見て直接触れることにより印象づけられ鑑定、構造を自然と学ぶことにより合格につながります。 

 

 消防設備士講習で、消防設備士試験の傾向をつかむことにより、1年以内の短期間に全類8消防設備士資格の合格につながります。 どうしても短期間で消防設備士資格を取得するためには実際に消防設備士試験に出題されたことのある『消防設備士過去問題集が絶対に必要』なのです。 『消防設備士過去問を制する者は全類消防設備士試験を制する』のたとえの通り8の消防設備士資格全類消防設備士過去問があるから合格するのです。

 

5 質の高い消防設備士講習より消防設備士全類取得

 全類1年以内に取得するには、精度の高い過去問、全類の消防設備機器類、過去問に基づいて作成された教本による消防設備士講習と人間要素の『強い意志』の3要素が関わってきます。 消防設備士試験も10回も受験し1年やり続けました。 途中疲れ『もうイイヤー』と何回も投げさじを出そうとした事もありました。  全類を1年以内で取ることは、今まで誰も経験したことがないことです。 そのたびに、ここまで頑張ったのだからと思い直して消防設備士全類8免許を取りました。

 

全類の消防設備士講習となると非常に精度の高い消防設備士過去問集必要となります。 高精度の多数の消防設備士過去問を解くことにより、実践的な消防設備士試験の経験を積むことができます。  消防設備士講習や消防設備士通信講座の講習は、当社の過去問題に基づいて作成された消防設備士教本で質の高い消防設備士講習を行えば1年未満で消防設備士資格全類の資格が取得できます。

 

 消防設備は、マイナーな設備であり種類も8種類の消防設備です。消防設備ごとに多種多様な消防設備構造です。  また、当社所有の消防設備機器教材を直接触れたりして印象づけることにより鑑定、構造を自然に学ぶことができます。

 

 消防設備士全類の8資格が1年未満で取得できた最大の理由は、平成16年10月26日に消防設備士甲種4類を取得した時の単純な考えです。 平成16年6月1日に甲種特類消防設備士(スーパー消防設備士)の資格が初めてでき、消防設備士の資格が8消防設備士資格なりました。  57歳の男が『平成16年6月1日以降に消防設備士全類8資格を1年満で取得した人はいないだろう。』と考え、一般の人が考えたら無謀な挑戦でした。 1番大事なことは、『絶対1年以内に8消防設備士免許をし得するという強い意志』がなければ絶対に取得できません。 息子も同じように『1年で全類取得する意志が一番大事』と話しております。

 

良い消防設備士講習と良い消防設備士通信講座講習

  良い消防設備士講習、消防設備士通信講座講習の判断は、消防設備士免許が短期間で取得した実績のある消防設備士講師が いるかどうかです。 受講した消防設備士講習、受講している通信講座講習の講師に直接電話して、疑問点について納得いくまで質問でき、解らない質問に対して迅速的確に回答をしてもらえる消防設備士講習が良い消防設備士講習といえます。 

 

 消防設備士講習の講師は、受講者に教えるため自ら消防設備士免許取得した実績がなければなりません。例えば消防設備士免許を甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得、1消防設備士免許1ヶ月、甲種特類の全類を日本最速348日でした実績とか、日本第2位の1免許45日で消防設備士全類免許を364日で取得した経験と実績が良い消防設備士講習に繁栄されます。 受講生は、良い消防設備士講習の講師を選ぶことにより、消防設備士免許が短期間で取得でます。 

 

 消防設備士講習の合格率100%とか、累積合格者10,000人とか記載がありますが、一人一人の受講者の合格調査はできません。 良い消防設備士講習と考えた場合、消防設備士免許の取得実績が信用度の高い消防設備士講習になります。  私は、消防設備メーカーのAさんとある講習会で知り合いになりました。 消防設備士免許は取りやすい資格であると消防設備士免許を見せたところ消防設備士全類を取得したいとお願いされました。  消防設備士全類取得という実績がこの様な依頼になったのだと思います。

 

 消防設備メーカーのAさんは、昭和63年に甲種4類を取得し、18年後の平成18年2月まで消防設備士免許を取得していませんでした。 1免許を取得すると当社の教本で次々と7免許を取得してしまいました。 2年後のAさんの名刺は取締技術部長の名刺に代わっていました。 消防設備士甲種特類『交付番号00001』番は東京都で全類取得するこだわりが見えます。

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消防設備士講習及び消防設備士通信講座講習の受講でどのような講習が1番良いか考えた場合、『スピードのある短期間で早く取得できる消防設備士講習・消防設備士通信講座講習』が一番いい消防設備士講習であります。 『時間を無駄にしたくない人のために是非おすすめしたい消防設備士講習』 は、全類消防設備士8免許取得を1年未満のスピードでの取得と合格率90%という非常に高い合格率の当社の消防設備士講習です。

具体的に良い消防設備士講習及び良い消防設備士通信講座講習とは、どのような講習が良い講習なのか受講生に教えていただきました。 受講生が一度消防設備士講習及び消防設備士通信講習を受講し、そのあと後に複数の消防設備士講習及び複数の消防設備士通信講習を受講されています。

 

 A氏のメール 4講習の申し込み 『消防設備士講習 甲種3類の教本代金』ですが本日入金しましたので送付のほどよろしくお願いします。  『教材、有効に活用させてもらっています。甲種1類、4類の教本も申し込もうと思います。入金しました。 よろしくお願いします。』 『教材、有効に活用させてもらっています。甲種5類の教本も申し込みます。今日入金しました。』よろしくお願いします。

 

 B氏のメール 一括4講習の申し込み『お世話になります。> 甲1類から2類、3類、5類と順番に受験する予定です。 領収書は自分、個人宛でかまいません。>消防設備士講習4教本の発送はいつごろになるでしょうか?> よろしくお願いします』 日本消防コンサルティング(株)です。> 消防設備士講習代金、甲種1類、2類、3類、5類の入金14万円有難うございます。

 

C氏のメール 『甲種1類連休前に通信講座で勉強を始め平成25年6月9日(日)の東京試験で合格しました。勉強日数は40日で一発合格です。有難うございます。』  

『いつもお世話になっております。 先日、電話させて頂いたCでございます。 本日、甲種4類消防設備士教本代35,000−振り込みました確認をお願い致します。 』 

『電話させて頂いたCでございます。会社で甲種1類を40日で一発合格したのは私が初めてで皆が驚いています。 会社で甲種2類をだれも取得していないので甲種4類の教本をただいているのですが、甲種2類の代金を入金しますので消防設備士講習の教本を送ってください。』

『いつもお世話になっております。 甲種3類を続けて取得しまいたいと思い 本日、甲種3類消防設備士教本代振り込みました確認をお願い致します。 』 3類取得後4類を取得します。

 

 このように、一度消防設備士講習、消防設備士通信講座の講習を受講された後に複数の消防設備士講習の申込があります。 良い消防設備士講習や良い消防設備士通信講座の講習とは、複数の消防設備士講習を受講申込があることが良い消防設備士講習だとわかりました。 

消防設備士講習

 

3 良い消防設備士講習会、消防設備士通信講座の選び方

 

良い消防設備士講習の選び方

良い消防設備士講習を受講しょうとインターネットで検索してみると、実にたくさんの消防設備講習が出てきてどこの講習を受講するか迷ってしまいます。 消防設備士の合格率、受講料の値段、カリキュラムの内容、消防設備士講師の実績や経歴、消防設備士13資格全て講習会、消防設備士資格の一部のみ実施など、さまざま合格要素が存在している中から選ぶとなると、なかなか難しい現状です。

 

 消防設備士講習を受講する場合は、『消防設備士免許が短期間で取得できるスピードと合格率に特化』した講習が良い消防設備士講習と高く支持されています。

 

良い消防設備士講習を見極める知識

 消防設備士講習会の具体的な比較ポイントを理解する前に、失敗しないために知らなればならない次のようなポイントがあります。

 

インターネット上の情報を鵜呑みにしない。                                             

 消防設備士講習についてインターネット上に色々な情報が存在します。 その中に口コミ情報、人気ランキング、体験談がありますが、情報が全て正しいかと言われればそうではありません。  実際は、消防設備士講習を受講したことがない方が情報を提供している場合が多いです。 

 

  ほとんど小遣い稼ぎのための消防設備士講習の宣伝でしょう!  インターネットは、情報収集のそのものですが、例えば消防設備士講習の情報収集なのに関係ない情報でも上位にランクされています。  そのサイトと関係ない他社の消防設備士講習や通信講座の宣伝とか、そのサイトと関係ない他社出版社の消防設備士参考書の宣伝が記載されています。  

 

 このように関係ない他社の消防設備講習の上位ランクの宣伝サイトとして小遣い稼ぎサイトが多くあります。 インターネット情報を精査して鵜呑みにしないことが大切です。  もちろん中には『信憑性のあるサイト、実績・信頼性のある消防設備士講習サイト』もあります。

 

 信憑性、信頼性、実績のあるサイトとは、実際に消防設備士全類8免許を1年未満で取得した消防設備士講師が消防設備士免許をサイトに掲載して消防設備講習を行っております。  消防設備講習の消防設備士講師の顔と実績が見える消防設備士講習は安心して受講ができます。 消防設備講習会に来て『 写真の先生だ! 』ですから、皆さんは、良い消防設備士講習の講師、実績のある消防設備士講習会を見極めるための正しい知識を身に付けなければいけません。  

 会社名で決めるのではなく 『 消防設備講習の実績と合格率 』 で選ぶ。

  このパタンが消防設備士講習を選ぶ場合に失敗するケースとして多いと感じます。『大手だから安心』『有名な会社だから失敗しない』と勝手に思い込んでしまっております。 たしかに気持ちはよくわからなくもありません。ですが、この業界では、そのような考え方は通用しません。 この様な事があるので、ただ会社名だけで選ぶのは非常に危険であり、会社名では消防設備士免許は取得できません。 消防設備士免許の取得は、実績ある講師の指導がなければ取得できません!

 

 全類8消防設備士免許の取得が1年未満の短期間で取得できるスピードと合格率90%に特化した実績のある消防設備士講習会が強く支持されるからです。

 

  ただ一つだけ言えることは、3資格の消防設備士資格講習している会社がほとんどで消防設備士講師の実績顔が全く見えません。 当社は、消防設備士13資格全類の消防設備士講習を総合・専門的に実施しいる会社であります。 また、講師全員が消防設備士全類の8免許を1年未満で取得している実績があり、実績に基づく物凄く質の高い消防設備士講習会を実施しております。

 

実績の消防設備士講習が大切である

日本で消防設備士講習で消防設備士講師の免許をインターネットに掲載しているの当社だけです。 インターネットに日本最速消防設備士全類8免許を1年未満で取得した消防設備士講師の消防設備士免許を『消防設備講習の実績』として掲載しています。  この消防設備士講師2名により物凄い質の高い消防設備士講習で消防設備士免許取得の支援を行っております。 消防設備士講習は、実績のある消防設備士講師の指導が非常に大切になります。

 

 

 

消防設備士受験準備講習会、通信講座は常時受付中です!! 

 

4 短期間で消防設備士資格が取れる消防設備士講習会

★  消防設備士講習消防設備がよくわかります !

◎ 消防設備士講習は、基礎的な内容からスタートし、プロの知識まで網羅します。

◎ 「消防法令」「電気・機械基礎知識」「構造・機能規格」「法令、電気・機械基礎知識、構造・ 機能規格の問題集」「鑑定、製図、鑑定・製図問題集」の独自の教本です。

◎ 消防設備士講習で装置・機器の確認、練習問題、製図の練習等、実技対策も万全です。

◎ 消防設備免状への近道だけでなく、実務に非常に役立つ内容です。

◎ 消防設備士全類の講習会を実施しており、自由に質問できる消防設備士講習会です。

◎ 甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の全ての消防設備・機器類に触れることができ、鑑定、機器の構造の専門知識が無理なく得られます。

 

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 試験傾向に沿った講習会!

◎ 消防設備士講習の受講生から試験問題の聞取り調査、購入等により最新の出題傾向を 分析し、講習・教材に反映しています。

◎ 消防設備士講習会のテキストは、消防設備士試験過去問題に基づいて作成されるため15mmとびっくりするほど薄いです

◎ 出題される必要な項目・ポイントがまとめられた消防設備士講習の教本は、講評です。

◎ 消防設備士講習の教本は、学習効率を考えて法令、電気・機械の基礎知識、構造・機能規格、鑑定・製図、練習問題、解答集と使いやすく6分冊にした。

◎ 市販の教本とことなり、消防設備士講習の教本は、最新の出題傾向問題を直ちに掲載するため、そのつど印刷をかけ短期間で改訂してます。  

◎  鑑別問題・製図問題には、実際に出題された問題が多く乗せられており、最新の出題傾向を徹底分析短期間で改訂した消防設備士講習の教本です。

◎  当消防設備士講習会では、当社独自作成の全類消防設備の教本を使用するため市販参考書等を購入する必要はありません。

   

 消防設備士資格の取得しやすい講習方法

◎ 消防設備士講師の経験と長年にわたるノウハの蓄積が、自信を持って受講生の皆さんにおすすめできる消防設備士講習会です

◎消防設備士講習の全類のテキストは、ここが大事と必ず覚える重要項目を指摘し、1年以内に合格できるよう薄い厚さに整理されて覚えやすい工夫がされています。

◎ 30日〜45日の学習時間で目標の試験日に合わせる事ができる消防設備士講習会です。覚えやすい工夫されたテキストにより筆記も実技試験も攻略できます。

◎ 消防設備士試験に出題されるポイントが明確なため、ポイントをつかんで効率よく勉強できる消防設備士講習です。

◎ カラー写真や図・表を使ってわかりやすく15mmと薄くまとめてあるテキストなので勉強のテンションが上がり合格につながります。

◎ 消防設備士過去問題を消防法令、電気機械、規格・機能、構造、鑑定及び製図問題を多く用意し多く解くようにしてあります。 

◎ 鑑定試験は、実際に消防設備・機器類に触れることにより記憶が深くなり、写真もカラーなので明確に覚えられる消防設備士講習です。

◎ 製図試験は、消防設備の機能を理論的に覚えるため、製図の上にトレーシングペーパーのせ何回も写したリ、書いたりすることなく覚えられます。

 

 

★ 最近の講習受講者の特徴

 ビル管理会社、メンテナンス会社、警備会社、消防設備施工及び消防設備メーカーの社員の多数の方が受講されています。  民間の会社でもここ数年、段階の世代の先輩の方が多数退職され消防設備士資格を持った社員いなくなるため、後輩社員は消防設備士資格を取得を会社から求められて若い社員も多いです。 また、定年後に消防設備資格を取得し新たな第二の人生を歩む方も多いです。 73歳で甲種特類から全類を2年3ヶ月で取得された方もおります。

 

 

良い消防設備士講師のいる消防設備士講習会

  消防設備士講習会で消防設備士免許取れるのか? 消防設備の製図の作成指導のできない消防設備士講師のいる質の悪いい消防設備士講習会もあります。 誰しも心配しますが消防設備士講師のよしあしが非常に大事になります。

  良い消防設備士講師とは、例えば全類消防設備士8免許を1年未満で取得とした日本最速取得者講師が指導する講師が消防設備士講習の良い講師といえます。 

 消防設備士全類(8面免許)の資格を取得している講師か? 消防設備士免許全類を1年未満の短期間で取得している実績のある講師なのか? 1年を通して消防設備士講習会を行っている講師なのか?  消防設備士講師がどの様な経歴を持つ講師なのか?質問や疑問が出てきます。

  例えば消防設備士全類を1年未満で取得し、消防設備メーカーで5年もの実務経験のある消防設備士講師とか、元総務省消防庁予防課職員で消防設備士全類を1年未満で取得した消防設備士講師とか、消防設備士免許取得に実績のある講師の指導を受けたいものです。 

  全類消防設備士免許が短時間で取得 できる!

 当消防設備士講習で、1年以内で全類の消防設備士免許を取得した受講者が多く短期間で消防 設備士免の取得できるのが特徴です。

 例えば、甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の8資格免許を1年以内で取得するわけですから45日で1資格免許を取得できます。 当消防設備士講習会及び通信講座は、1年以内で全類消防設備士免許を取得できる消防設備士講習なので自信を持ってお奨めできます。

 消防職員の受講生の激増

   ここ数年、消防職員の方は、段階の世代の先輩の方が多数退職されて消防同意、消防設備等着工届、消防設備設置届等にたずさわる職員が少ない状況があります。  また、消防機関の広域化が5年以内に実施されます。 合併により無免許職員は他の現場業務に配置転換されたり、適材適所の人事異動のためにも消防設備士の資格が必要です。

 受講された消防職員かから『ここの講習会は、必要な消防設備の製図設計図面の作成、配管及び配線が読めるようになり、消防設備等の完成検査及び消防設備等の完成済証の作成に非常に役立、短期間で消防設備士資格が取得できます。  他の消防職員に教えてあげたい。』とのお話が多くあったので、消防専門の月刊誌『近代消防』『1年で全類の消防設備士免許を取る。』の消防設備士講習会の広告を掲載させていただています。  

★ 実施ている消防設備士講習会及び通信講座の種類

 当消防設備士受験準備合格セミナーは、日本で初めて全類の講習会及び通信講座を実施している「消防設備士受験準備合格セミナー」であります。  忙しくて時間のない方や講習会場が遠方のため講習会に来られない方に通信講座をも行っております。

 

 消防設備士13資格免許のうち、本講習会・通信講座は、甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類、乙種類、乙種7類の全類の講習会・通信講座を実施しております。

 

 

 

5 消防設備士全類8免許を1年未満のスピード取得と90%の高合格率

 消防設備士試験の科目は、『消防関係法令』、『電気・機械の基礎知識』、『規格・構造・機能』の筆記試験、、『鑑別、製図』の実技試験があり、全国平均の合格率は、約32%と言われております。  弊社の消防設備士講習における受講生の合格率は、90%という高合格率です。  また、消防設備士全類8免許(甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類)の取得スピードは、日本最速1年未満という超スピード取れる消防設備士講習会です。

 

独自に作成された全類消防設備士講習用テキストは、消防設備士試験の過去問題に基づいて作成されるため、試験に出題される重要項目・ポイントがびっくりするほど薄くまとめられています。  当社の消防設備士講習の教本は、@ 消防法令 A 電気・機械 B 構造・機能・規格 C 鑑定・製図 D 練習問題の5分冊に分冊され使い易くなっています。   練習問題は、消防設備士講習の受講者より消防設備士試験に出題された問題の聞き取り調査を行って収集しています。   また、消防設備士講習の受講者から試験に出題された問題の買い取りを行って、最新の出題傾向を分析して消防設備士講習の教材をただちに改訂し、90%という高合格率に繁栄させています。

 

 

 消防設備士免許取得するためには、消防設備の鑑定、構造を写真や図面で覚えることは大変です。 百聞は一見にしかずの例えのとおり、全類消防設備士免許取得講習会で全類の消防防設備・機器類に触れ、見ることにより、装置・機器の機能を確認し、装置・機器類触れ鑑定なれる事が合格の早道です。    また、消防設備士講習の受講生の中には、携帯で消防防設備・機器類の写真を撮り、いつでも見られるよう見て消防防設備・機器類を覚えている人もおります。

 ある消防設備士講習では、トレーシングペーパーを50枚ほど配布されて図面の上にトレーシングペーパーを乗せて製図の複写しての覚ええます。  当講習での製図作成は、消防設備士講師が何故この様に書くのか理論的に教えるので2〜3回かけば覚えてしまいます。  何回も何回も書いて練習をして覚えたものは月日が経つとすぐに忘れてしまいます。  なぜこの様に書くのか理論的に覚えたものは、月日が経っても覚えています。  鑑定、製図作成の試験は、この様に万全な対応策を取っております。 

 

 この消防設備士講習は、1資格30日〜45日で取得でき、消防設備士全類免許(8資格)を効率よく1年という短期間で取得できる消防設備士講習であります。  自信を持って消防設備士講師の経験と長年の消防設備士講習のノウハの蓄積が受講生の皆様におすすめできる消防設備士講習です。  消火器しか見たことのない人でも全類8消防設備士免許(甲種特類、甲種1類、甲種2類・甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類)が1年以内に取得できるよう工夫された内容のテキストになっています。

 

 

  消防設備士講習で全類消防設備士免許を取得することにより、職場において、業務において第一人者として認められて業務の幅が広がります。  当消防設備士講習で全類日本最速取得(全類取得期間348日)消防設備士講師と全類日本第2位取得(全類取得期間364日)消防設備士講師の2名が消防設備士講習会でお待ちしております。

 

 

最後の消防設備士甲種特類試験

  最後の甲種特類の試験は、受験資格から難関でした。 甲種5類を新潟で取得しました。新潟で甲種特類を受験するに当たり、甲種5類の免許は、受験受付1日後に発行されるため受験はできませんでした。  このことを新潟の担当者の理事長さんにお話したら腹の大きな方で、『こちらで合格していることが分かっているので受験させてやる』言って受験することができました。

 

  今までの消防設備士試験や消防設備士講習続きで体も疲れ切っていました。 最後の新潟の試験は、午後からであり、あまりの疲労で試験中に爆睡してしまいました。 目覚めた時は、周りが分からず人がいっぱいいるので『この場所はどこだろう』としばらく考えたほど試験会場でぐっすり寝込み、 当然立派な不合格でした。

 

 埼玉県での2回目の挑戦、甲種特類受験はどうすれば合格できるか考えました。 甲種特類は、スーパー設備士と言われるので、どこを試験問題として出しても良いとされています。甲種特類の試験は、平成16年6月から実施され3回ほど実施されデーター等は全くない状況です。

 

 オーム社の甲種特類の想定問題、消防設備士点検資格士及び防火対象物点検資格者等からの教本からは全く出題されません。 過去問題がなく、加圧排煙につてなどと初めて聞く言葉でした。

 

 どうすれば過去問題を収集できるか、甲種特類の問題資料を収集できるか考えました。甲種特類点検資格者の講習会で使用する教本入手するため甲種特類点検資格者資格講習を受講することにしました。 点 担当者は頭が固く、講習会の受付はまだですと受付を断られました。

 

 人間の一念とはすごいもので、色々考えるものです。自治省消防庁時代のお世話になった消防設備専門官が東京消防庁の予防部長を退官後に消防設備安全センターの常任理事をしている事を思い出し『甲種特類点検資格者講習テキスト』を頂きたいとお願いして入手することができました。

  

 甲種特類点検資格者講習テキストを見ると加圧排煙やその他、新潟で出題されていた内容がテキストに載っておりました。 テキストの内容は過去問題と同等の内容ですので合格しました。  埼玉県で不合格になった場合は最後の試験が行われる九州の宮崎県で3回目の受験することを覚悟をしていました。

 

  なにがなんての消防設備士8資格の免許を1年以内に取得するといった人間の執念が合格できない困難な状況を変え合格に導かれたと今考えると奇跡にしとしいと思います。  『人間の一念が消防設備士資格全類の8資格が1年未満で取得できた最大の理由です。 3年後に息子の挑戦により日本最速は破られ、現在の日本最速全類消防設備士取得期間は364日から348日塗り替えられています。

 

 私が全類を取得したのは57歳の時であり、それから8年たちますが最年長だと思っていました。 ところが、平成24年3月に73歳の男性の方が2年3ヶ月で甲種特類の全類取得していました。驚いた事に8年後に全類取得できるかと思うとできますと言えないと思います。『 脱帽 !脱帽!』

 

 消防設備士講師の経験と長年にわたるノウハの蓄積が、自信を持って受講生の皆さんにおすすめできる消防設備士講習会です。
消火器しか見たことのない人でも全類8消防設備士免許(甲種特類、甲種1類、甲種2類・甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類)が1年以内に取得できる消防設備士講習会です。
 消防設備士全類のテキストは、ここが大事と必ず覚える重要項目を指摘し、1年以内に合格できるよう薄い厚さに整理されて覚えやすい工夫がされています。   
30日〜45日の学習時間で目標の試験日に合わせる事ができる消防設備士講習会です。覚えやすい工夫されたテキストにより筆記も実技試験も攻略できます。
消防設備士試験に出題されるポイントが明確なため、ポイントをつかんで効率よく勉強できます。
カラー写真や図・表を使ってわかりやすく薄くまとめてあるテキストなので勉強のテンションが上がり合格につながります。
消防設備士過去問題を消防法令、電気機械、規格・機能、構造、鑑定及び製図問題を多く用意し多く解くようにしてあります。 
 鑑定試験は、実物に触れることにより記憶が深くなり、カラー写真なので明確に覚えます。
製図試験は、消防設備の機能を理論的に覚えるため、製図の上にトレーシングペーパーのせ何回も写したリ、書いたりすることなく3回くらいで覚えられれます。
 当消防設備士講習で全類日本最速取得(全類取得期間348日)消防設備士講師と全類日本第2位取得(全類取得期間364日)消防設備士講師の2名が消防設備士講習会でお待ちしております。

 

 

6 消防設備士講習資格取得のメリット

甲種消防設備士の資格は、すぐ役立つものや独立開業できる資格であります。 仕事の幅が広くなり、一番の魅力は収入が増えることです。 現在経済不況の中、年々就業者の平均年収が下がる傾向にあります。しかも、終身雇用という考え方がなくなってきて、いつ職を失うかわかりません。 今は、個人の能力が試される時代であります。 自分自身が会社にどれだけ利益を与えられるか、独立開業した場合は、自分自身稼ぐ力を身に付けなければいけないのです。 消防設備士の資格を仕事に活用することで人生を豊にできます。

 

  良い消防設備士講習を受講することができれば短期間で合格できる可能性が非常に高まります。 せっかく消防設備士講習をえらぶなら、短期間で合格できる消防設備士講習を受講してみてください。そうすることにより人生を変えるキッカケなります。

 

  消防設備士の資格は、消防設備メーカー、消防設備の施工・点検会社、ビル管理・メンテナンス業界、警備会社、防火・防災管理者、統括防火管理者、建築士、水工事道配管及び消防職員等は、業務において消防設備士の資格取得を求められます。  消防設備士全類を短期間で取得することにより、消防設備メーカーでは取締役技術部長とか、消防設備の施工・点検会社ではさまざま業務が経験できて、仕事が十分こなせるようになれば独立する事もできます。  超高層ビルの統括防火管理者とか、さまざまな役職等が与えられ夢も持てます。 その後の人生に自負が持て人生を有意義に過ごせるようになります。

 

  例えば、全類8消防設備士免許を1年未満で取得することは、1つの消防設備士資格の取得期間は30日〜45日の超短期間スピードで取得することになります。 その後の人生に大きな差が出てきます。 1年未満で全類を取得した人は、第三者が勝手に優秀な人だと思ったり、上司、同僚は「わが社には全類消防設備士資格を一年未満で取得した使えるヤツがおります。」と営業活動でも活用されたり、社会的に信用度も深まって業務も増えます。  一人二役という言葉がありますが、全類消防設備士取得者は、一人で八役の業務を行っておりますが、会社は、8人分の給料を支払いしなくても良いわけです。  また、個人的に全類を取得している人は、他社に行かれては困るので当然、給料も高くなり優遇され、会社から大切にされ役職も与えられ、生活も豊かになります。

 

5 消防設備士全類8免許を1年未満のスピード取得と90%の高合格率

 消防設備士試験の科目は、『消防関係法令』、『電気・機械の基礎知識』、『規格・構造・機能』の筆記試験、、『鑑別、製図』の実技試験があり、全国平均の合格率は、約32%と言われております。  弊社の消防設備士講習における受講生の合格率は、90%という高合格率です。  また、消防設備士全類8免許(甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類)の取得スピードは、日本最速1年未満という超スピード取れる消防設備士講習会です。

 

 

 独自に作成された全類消防設備士講習用テキストは、消防設備士試験の過去問題に基づいて作成されるため、試験に出題される重要項目・ポイントがびっくりするほど薄くまとめられています。  当社の消防設備士講習の教本は、@ 消防法令 A 電気・機械 B 構造・機能・規格 C 鑑定・製図 D 練習問題の5分冊に分冊され使い易くなっています。   練習問題は、消防設備士講習の受講者より消防設備士試験に出題された問題の聞き取り調査を行って収集しています。   また、消防設備士講習の受講者から試験に出題された問題の買い取りを行って、最新の出題傾向を分析して消防設備士講習の教材をただちに改訂し、90%という高合格率に繁栄させています。

 

 

 消防設備士免許取得するためには、消防設備の鑑定、構造を写真や図面で覚えることは大変です。 百聞は一見にしかずの例えのとおり、全類消防設備士免許取得講習会で全類の消防防設備・機器類に触れ、見ることにより、装置・機器の機能を確認し、装置・機器類触れ鑑定なれる事が合格の早道です。    また、消防設備士講習の受講生の中には、携帯で消防防設備・機器類の写真を撮り、いつでも見られるよう見て消防防設備・機器類を覚えている人もおります。

 

 

  ある消防設備士講習では、トレーシングペーパーを50枚ほど配布されて図面の上にトレーシングペーパーを乗せて製図の複写しての覚ええます。  当講習での製図作成は、消防設備士講師が何故この様に書くのか理論的に教えるので2〜3回かけば覚えてしまいます。  何回も何回も書いて練習をして覚えたものは月日が経つとすぐに忘れてしまいます。  なぜこの様に書くのか理論的に覚えたものは、月日が経っても覚えています。  鑑定、製図作成の試験は、この様に万全な対応策を取っております。 

 

 

  この消防設備士講習は、1資格30日〜45日で取得でき、消防設備士全類免許(8資格)を効率よく1年という短期間で取得できる消防設備士講習であります。  自信を持って消防設備士講師の経験と長年の消防設備士講習のノウハの蓄積が受講生の皆様におすすめできる消防設備士講習です。  消火器しか見たことのない人でも全類8消防設備士免許(甲種特類、甲種1類、甲種2類・甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類)が1年以内に取得できるよう工夫された内容のテキストになっています。

 

 

  消防設備士講習で全類消防設備士免許を取得することにより、職場において、業務において第一人者として認められて業務の幅が広がります。  当消防設備士講習で全類日本最速取得(全類取得期間348日)消防設備士講師と全類日本第2位取得(全類取得期間364日)消防設備士講師の2名が消防設備士講習会でお待ちしております。

 

 

当社の特徴

特徴1

●年の豊富な経験と実績

当社は、前社の消防設備受験準備セミナー室から創業18年間、消防設備士免許取得講習会 及び通信講座を手がけてまいりました。その豊富な経験実績により、一般的には実現が難しい1年以内の短期間で全類消防設備士免許取得することでも対応することを可能にしました。

当社の消防設備講習会及び通信講座の受講により、受講者の方々は短期間で消防設備免許が取得できますので、きっとご満足いただけることと思います。

当社のサービスが受講者のお役に立てることを願っております

特徴2

ベテランスタッフによる高い技術力

当社のスタッフは、18年以上の経験を持つベテラン揃い。キャリア5年以上高度な消防設備の知識・技術を持った講師が複数担当しますので、装置・機器機能の確認、消防設備・機器類の鑑定になれ、実製図作成は務経験者の指導により実務対策は万全なため、短期間で消防設備士免許取得サービスを提供することができます。  

特徴3

時間をかけて、ていねいにご説明します

ひとりひとりの受講者の方々に対して、たっぷりと時間をとり、ていねいにわかりやすくご説明させていただきます。受講者の方々が納得できないまま、お話を進めることはありませんのでご安心ください。 講習後も質問できます。

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