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国内最大級の消防設備士13免許の通信講座

 当社の消防防設備士通信講座教習所は、全国で1ヶ所しかない消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類乙種6類、乙種7類)全ての免許について消防設備士通信講座を実施しています。

 

 消防設備士受験準備セミナーは、「消防設備士の免許取得に特化したことにより、深い知識と豊富な経験を通し、1免許が12日〜30日で得取できる通信講座です。                                                             

088.jpg

 消防設備士代表講師   

 宇  山  幸  逸

 

 

 

 消防防設備士通信講座の講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長(元総務省事務次官、消防庁長官、)  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)次郎丸誠男氏 現 危険物保安技術協会特別顧問(元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)3名に御指導を受けた経験を生かし、消防設備士育成のための消防設備士通信講座教習所」を設立しました。 

 

 岡本 保 

 日本の行政官

 自治体国際化協会理事長 

 総務事務次官

 総務省消防庁長官

 自治行政局長

 小林 恭一  

東京理科大学教授 

建設省建築指導係長

総務省消防庁予防課長 

総務省消防庁国民防災保護部長

危険物保安技術協会理事

  次郎丸 誠男

危険物保安技術協会特別顧問  

総務省消防庁予防課長

消防庁審議官

消防庁消防研究所長

危険物保安技術協会理事長

  

岡本保.jpg 小林恭一.jpg 次郎丸.jpg

  消防設備士免許の種類は、昭和40年から平成16年5月まで7種類の免許でしたが、平成16年6月に甲種特類の免許ができて全類8種類の免許になりました。

  

 甲種特類の免許ができた平成16年6月以降において  消防設備士全類8免許一年以内に取得した受験者は、全国で誰一人としておりません。

  

 当社の消防設備士講師は、15年前平成17年10月25日岡本保総務省事務次官、岡本保消防長庁官と一緒に勤務して御指導を受けた私が、一年未満で誰も取得したことのない消防設備士全類8免許日本一最速超スピード364日(1免許45日)で取得日本で最初の消防設備士になりました。 

 

自治.jpg コウイツ免許.jpg

  

自 治 省 消 防 庁  予 防 課 時 代 の上 司 と 仲 間 た ち
 岡本.jpg

  消防設備士受験準備合格セミナーの消防設備士13免許の合格率は、90%〜100%の合格率で1免許が12日〜30日で取得できる事に特化した国内最大級消防設備士通信講座」 を提供しています。 

 

 例えば、消防設備士免許の合格率90%〜100%とか1免許が12日〜30日で取得できると記載したり、言っても誰も信じてくれません。

  

 この事実を証明するため多数の受講生が実際に取得した実物の 消防設備士全類8免許の写真をネットに掲載し、「百聞は一見にしかず」例えの通り合格率を証明する事にしました。

  

 受講生の消防設備士全類8免許の取得日数から「1免許を12日〜30日」取得し、「12日〜30日」の取得日数を8回連続して取得した計算ができます。 

 

 この免許の取得日数から、「合格率は、90%〜100%」のであることを誰でもが素直に納得していただけます。

 

消防設備士講習会及び通信講座の申込はこちら

消 防 設 備 士 通 信 講 座 料 金

消防設備士通信講座の種類 通信講座料金 消防設備士通信講座の種類 消防設備名
消防設備士甲種特類講習 49,000円 消防設備士甲種特類 特殊消防設備
消防設備士甲種1類講習 38,000円 消防設備士甲種1類 屋内消火、スプリンクラー設備等
消防設備士甲種2類講習 38,000円 消防設備士甲種2類 泡消火設備
消防設備士甲種3類講習 38,000円 消防設備士甲種3類 不活性ガス、粉末消火設備等
消防設備士甲種4類講習 38,000円 消防設備士甲種4類 自動火災報知設備等
消防設備士甲種5類講習 38,000円 消防設備士甲種5類 救助袋、緩降機
消防設備士乙種1類講習 29,500円 消防設備士乙種1類 屋内消消火、スプリンクラー設備、
消防設備士乙種2類講習 29,500円 消防設備士乙種2類 泡消火設備
消防設備士乙種3類講習 29,500円 消防設備士乙種3類

不活性ガス、粉末消火設備

消防設備士乙種4類講習 29,500円 消防設備士乙種4類 自動火災報知設備等
消防設備士乙種5類講習 29,500円 消防設備士乙種5類 救助袋、緩降機
消防設備士乙種6類講習 29,500円 消防設備士乙種6類 消火器
消防設備士乙種7類講習 29,500円 消防設備士乙種7類 漏電火災警報器
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良い消防設備士通信講座と悪い通信講座の見分け方

  消防設備士受験準備セミナー講師に「ユーキャンの消防設備士通信講座」の担当者よりユーキャン「消防設備士通信講座」の講師依頼がありました。

 

 代々木の本社に行くと消防設備士講師なるための実力テストが行われ、ユーキャンの消防設備士講師とし合格しました。

  

 消防設備士講習会と通信講座の異なる点は、次の通りです。   消防設備士受験準備セミナー講習会は、セミナーの独自の専用のテキストで講義を行い、不明な点や疑問点その場で説明して解決します。

  

 他の通信講座のほとんどが、最初にテキストを配布し、独学が進むとレポート配布され、受講生からレポートの回答がユーキャンのように送られてきます。 

  

 その時は、すでにユーキャンにレポートの回答があり、ユーキャンの社員が採点すれば良く、通信講座は、すみやかに終ります。

  

 だが、ユーキャンは、高額の4万6千円の料金を取るため、わざわざ勿体を付け受講生のレポートの採点、添削等を第三者の外部講師に行わせます。

  

 当然、受講生のレポートはユーキャンの本社に送付され、更に第三者の外部講師に送付され、採点と添削が行われてユーキャンの本社に返送されます。

  

 ユーキャンの本社に返送された回答は、受講者に返送され日数は10日〜12日位の長時間かかります。

  

 更に、消防設備士受験準備セミナー講師に対しユーキャンの担当者は、受講生のレポートの受け取り時間を指定しして、その時間に必ずいて受け取つてくださいと事でした。

 

 たかが1問題の解答料金を500円で、受け取り時間を拘束されるのでお断りしました。 

 

 その後、ユーキャンの消防設備士通信講座は、あたらいテキストを2年後に作製して5年後に廃通信講座になり、現在はありません。 

 

 当社の消防設備士受験準備セミナ―の通信講座は、最初から、全てのテキストと問題集・解答を送付とてします。 

 

 勿体をつけずレポートと添削はしません。 質問は、携帯やメールで行い、わからない事が直ちに聞けるのでその場で解決できます。  

 

 良い通信講座とは、わからない事が直ちに解決でき、更に合格率が90%〜100%との高合格率の通信講座のことです。

消防設備士免許の取得は、実績ある講師指導

  当社の「受験準備合格セミナー」の通信講座の講師は、平成16年6月甲種特類の免許ができ、全類8免許になりました。  15年前の平成17年10月25日日本で最初に消防設備士全類8免許を一年未満で、日本一最速のスピードで取得した実績 と指導力があるので安心して受講してください。 

 日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 14年前の甲種特類の免許ができ7免許が8免許になった。

日本で最初に全類8免許を年未満(364日)で取得した消防設備士

 

免許の種別

 

交付年月日

コウイツ免許.jpg 1 甲種4類 H16.10.26
2 乙種7類 H17.01.28
3 甲種1類 H17.02.28
4 乙種6類 H17.03.03
5 甲種2類 H17.07.07
6 甲種5類 H17.08.05
7 甲種3類 H17.10.13
8 甲種特類 H17.10.25

  当社のもう1名の通信講座の講師は、13年前、消防設備士7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)で取得し、消防設備士全類8免許を348日の日本一最速で取得した実績と指導力ある消防設備士講師なので安心して受講してください。 

 日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 11年前消防設備士全類(8免許)日本最速取得者(取得期間348日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間7ヶ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

宇山免許.jpg 1 甲種2類 H19.10.25
2 甲種4類 H19.11.14
3 甲種1類 H19.11.22
4 甲種5類 H20.03.06
5 甲種3類 H20.04.16
6 乙種6類 H20.05.26
7 乙種7類 H20.06.03
8 甲種特類 H20.10.08

 

他社の講師の免許取得状況との比較

 

  S A T 株式会社        たのまな通信講座    
sat.bmp   真野玉.bmp

  毛馬内 洋典講師 消防設備士免許の掲載はない

 消防設備士4類市販の参考書のみ出版 

 浅原 昭生講師 危険物甲種扱者の免許

  消防設備士免許の掲載はなし

  

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受験準備合格セミナー受講生の免許取得状況

   消防設備士受験準備合格セミナーの受講者の取得した実物の写真の消防設備士免許目で確認して、この「通信講座」は間違いなく免許が取れる確信して、多数の「消防設備士受験者」が受講しております。 

 

  消防設備士受験準備合格セミナーの消防設備通信講座の受講者は、北は、北海道札幌、南は九州鹿児島、四国は丸亀、沖縄、島根、長野、秋田、福島、青森等全国から多数の受講生が受講しています。 

 

令和初めての消防設備士全類8免許取得者

 令和になり、年金がへり肺炎コロナ等の厳しい時代を65歳以上の高齢者が853万人働いています。 68歳になり75歳定年を生きるため国家資格を取得しなければ働く所はありません。 

  

 消防設備士全類8免許が1年未満で取得できる通信講習を見つけ、消防設備士7免許を4ヶ月未満(115日)で取得し、1免許17日で17日が連続7回で取得しました。

  

 新しい令和元年になり、日本一最速スピードの消防設備士全類8免許を225日7ヶ月半で取得し、合格率100%取得した令和最初の全類8免許取得者になりました。 

 

  消防設備士全類8免許7ヶ月半(2消防設備士全類(225日)

消防設備士甲種1類〜甲種5類乙6乙7 7免許4ヶ月で取得

 免許の種別

 交付年月日

 サトウ.bmp 1 乙種6類 R01.06.14
2 甲種4類 R01.06.21

3 甲3種類

R01.07.30
4 乙種7類 R01.08.02
5 甲種5類 R01.09.02
6 甲種1類 R01.10.01
7 甲種2類 R01.10.09
8 甲種特類 R02.01.29

  

  60歳の私は、定年を迎えて65歳まで無年65歳2000万円貯蓄と長い人生100年時代を生きなければなりません。  令和の厳しい時代において、ロボットに勝てる消防設備士全類8免許を取得して、第2の人生を歩まなければなりません。          

 

 消防設備士の選定理由は、7種類の消防設備の工事を終えても、その建物が廃棄されるまで7種類の点検が年2回実施されので体が健康であればこの仕事を続けられます 

 

 消防設備士免許が日本一最速スピードで取得できる通信講座記事を信じ、消防設備士全類8免許合格率100%11ヶ月の短期間で免許を取得しました。     令和2年4月に帰郷し、消防設備士全類8免許により第二の人生の仕事につき75歳まで働きます。 

   消防設備士全類(8免許)取得期間11ケ月で取得

免許の種別

 交付年月日

牧田免許.bmp 1 甲種1類 R 01.05.30
2 甲種4類 R 01.09.20
3 甲種5類 R 01.10.  25
4 甲種2 R 01.12.29
5 甲種3類

R 0201.10

6 乙種7

R 0202.26

7 乙種6

R 02  03.03

8 甲種特類

R 02.   04.13

 

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  6年前、当社で通信講座で消防設備士全類8免許の講習を受講された小津善久(69歳)さんは、消防設備士7免許を8ヶ月(1免許34日)で取得し、消防設備士全類8免許349日での驚異的なスピードで取得しています。

 消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

  小津善久さんは、消防設備士全類8免許消防備士取得したことにより、2018年12月1日に「各種の国家資格最高齢合格者調査消防設備士部門」において、最高齢の消防設備士免許の取得者として認定されています。

 

最高齢.bmp

消防設備士(全類8免許)<参考情報>
消防設備士受験準備合格セミナー

消防設備士は理系資格の中では最近人気が上昇してきており、電気工事士に迫るほどの勢いを見せています。
ビルメン系資格の求人数調査:電気工事士と消防設備士が強い!

 

 ちなみに、この消防設備士というのは消防職員の資格ではなく、「設備」をつかさどるメカニックのような位置付けのものです。  それぞれの消防設備ごとに特類、1類〜7類まで「8つ」に細分化されており各類の設備を取り扱うにはそれぞれの種類の試験に合格しなければなりません。
(参考)消防設備士免状の種類

なお、各類の合格率は30%前後なので、一つ一つが決して簡単な試験ではない事を付け加えておきます。

 そして、この方は何と1年未満で8つ全類取得されたとの事。

おそらく各類での最高齢は、それぞれ別にいらっしゃると思いますが、69歳で全類8免許を349日の1年未満で取得された方はこの方以外にはいないと思われます。

 

 例えば、3年前に21歳の学生は、甲種5免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類)を60日(1免許12日)で取得しています。 

 

 また、驚くことに甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を超スピードの100日(1免許14日)の短期間で取得しております。  この取得日数から合格率は100%を誰でも素直に納得します。

消防設備士甲種5免許(甲種1類〜甲種5類)取得期間60日(1免許12日)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許100日(1免許14日)

 

免許の種別

 

交付年月日

斎最速免許.jpg 1 甲種1類 H28.05.18
2 甲種2類 H28.05.18
3 甲種4類 H28.06.21
4 甲種5類 H28.07.11
5 甲種3類 H28.07.19
6 乙種6類 H28.08.31
7 乙種7類 H28.08.31

  現在66歳の私は、4年前の62歳のとき最初は、乙種1類〜乙種7類の7免許を取得しました。 受験準備合格セミナーは、13免許の通信講座を実施しているので残りの甲種6免許を取得し、13免許全て取得しました。 

 

 今年の5月故郷の鹿児島にもどり九州全域の各市町村の入札に必要とする設備会社に消防設備士免許貸の仕事と設備点検の仕事をします。

消防設備士13免許の取得期間(取得期間日4年10ケ月)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種1類〜乙種7類の13免許

 

免許の種別

 

交付年月日

 坂本13免許です.bmp 1 甲種特類 R01.09.27
2 甲種1類 H30.03.20
3 甲種2類 H30.08.27
4 甲種3類 H30.10.25
5 甲種4類 H29.11.10
6 種5類 H30.07.26
7 乙種6類 H26.10.31
8 乙種7類 H27.01.23

 

 消防設備につてなにも知らない文系女子の23歳の私は、消防設備士全類8免許が1年以内に取得できる『日本一最速の講習会』の言葉を信じて受講してみました。

 

 前会社で甲種4類を取得し、会社併合後、残りの7免許を6ヶ月で取得して消防設備士全類免許を351日で取得し、日本一最速の女性設備士になりました

 甲種1類〜甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得 

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

免許の種別

 交付年月日

千木良舞.jpg 1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類 H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類

H29.8.04

 令和元年5月に大阪出身の30歳の私は、甲種4類だけ講習会を受講し、残りの7免許を通信講座でのみで取得し、消防設備士全類8免許10ヶ月未満の292日で取得しました。  これは通信講座のテキストの内容が非常に良く覚えやすいテキストだと痛感しまた。 

消防設備士全類(8免許)取得 (292日)(取得期間10ケ月)

   

 免許の種別

 交付年月日

 小島全類.bmp 1 乙種6類 H31.01.24
2 甲種4類

H31.03.05

3 甲種1類

R01.05.21
4 甲種5類 R01.07.04
5 甲種3類 R01.09.19
6 甲種2類 R01.11.06
7 乙種7類 R01.11.22
8  甲種特類 R01.11.22

  

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 消防設備関係の仕事をした事のない51才の私は、定年後の将来事を考えて一年未満の消防設備士全類8免許を取得しました。 勤務の関係で講習会が受講できず通信講座ですべて取得しました。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

関口免許.jpg 1 甲種4類 H28.10.12
2 乙種6類 H29.02.15
3 甲種5類 H29.02.20
4 乙種7類 H29.04.26
5 甲種1類 H29.05.01
6 甲種3類 H28.09.27
7 甲種2類 H29.09.28
8 甲種特類 H29.10.27

  なにも知らない60才の私は、定年後、大手のマンション管理会社に勤務しています。  日本一最速で消防設備士免許が取れる消防設備士講習会を受講し、平成29年4月に消防設備士全類8免許を短期間で取得しました。

 消防設備士全類(8免許)取得

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

山田2.jpg 1 甲種2類 H28.02.20
2 甲種4類 H28.03.22
3 甲種1類 H28.05.10
4 甲種3類 H28.07.11
5 甲種5類 H28.09.15
6 乙種7類 H28.09.20
7 乙種6類 H28.10.18
8 甲種特類 H29.04.25

  51歳の私は、会社の総務部施設課で施設管理の仕事をしております。  ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、 全類8免許を1年で取得しました。 

  消防設備士全類8免許取得1年

免許の種別

 交付年月日

樋口.jpg 1 乙種6類 H29.08.28
2 乙種7類 H30.02.05
3 甲種5類 H30.02.20
4 甲種1類 H30.03.20
5 甲種4類 H30.05.14
6 甲種2類 H30.07.26
7 甲種3類 H30.08.27
8 甲種特類 H30.09.19

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 私は、ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、将来の事を考えて消防設備士全類8免許を取得し、免許取得で課長に昇進できました。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

記.jpg 1 甲種1類 H29.09.07
2 甲種4類

H30.01.16

3 乙種6類 H30.06.21
4 甲種5類 H30.09.12
5 乙種7類 H30.09.18
6 甲種3類 H30.10.26
7 甲種2類 H31.02.18
8 甲種特類 H31.04.08

 

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 47歳の私は、平成最後の元号になめため1月に一大決心しました。  69歳の「小津善久」先輩受講生の全類8免許の取得を見て、私にも取得できる確信し、消防設備士全類8免許の講習費を一括支払いしました。  

 消防設備士7免許取得したで、あと甲種特類免許を取得するのみです。

    消防設備士甲種1類〜甲種5類乙6乙7取得

 免許の種別

 交付年月日

 7免許愛媛.bmp 1 甲種4類 H30.01.25
2 乙種6類 H30.04.12

3 甲種5類

H30.04.12
4 甲種2類 H30.09.13
5  甲種1類 H31.01.08
 甲種3類 H.31.01.24
7  乙種7類 H31.03.08
8  甲種特類 R02..

 

 私は、1年前に三大メーカーのホーチキ株式会社に勤務しており独学で甲種4類を取得しました。 11年前、現役の消防職だった宇山さん知り合いになり、残り7免許を無料で取得しました。  消防設備士全類8免許を取得したので「会社の役員」になれました

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

小澤茂2.jpg 1 甲種4類 S63.04.24
2 乙種6類 H18.02.23
3 甲種5類 H18.07.21
4 甲1種類 H18.10.24
5 乙種7類 H19.01.24
6 甲種3類 H19.01.25
7 甲種2類 H19.04.12
8 甲種特類 H20.03.17

 

私は、20年前に独学で甲1類と甲2類の2免許を取得しました。 社長の指示で甲種特類の免許を短期間で取得し、新しい消防設備を開発するように指示されました。 そのため、日本最速で取得できる通信講座で甲種特類の免許を取得しました。  甲種特類の免許を取得したので課長から部長に昇進しました。 現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています。 

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

傍島全類.jpg 1 甲種1類 H08.10.23
2 甲種2類 H12.03.08

3 乙種6

H27.05.22
4 甲3種類 H27.07.14
5 甲種4類 H27.08.27
6 甲種5類 H27.09.18
7 乙種7類 H27.12.04
8 甲種特類 H28.02.08

 

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良い消防設備士通信講座とはどういうものか

   消防設備士免許は、13種類の免許があり、昭和40年から免許制度が始まつて半世紀の53年たちます。 

  

 簡単に良い通信講座と言えば、合格率90%〜100%1免許取得期間が12日〜30日で取得できれば誰でも良い通信講座と言います。

 

  次に消防設備士の免許は、13種類の免許があり、全ての13免許の通信講座を実施していてなければ受講者の希望に添えません。

  

 「受験準備合格セミナー」の通信講座は、受講生が早く確実消防設備士13免許を取得できる通信講座を実施しています。

 

良い通信講座は、合格率をハッキリ記載

 良い消防設備士通信講座は、自信もって合格率が90%〜100%とハッキリ記載し、実際に受講生の取得した消防設備士全類8免許の実物の免許写真がネットに掲載してありますので安心して受講ができます。  

  

  悪い低合格率の通信講座は、合格率についての記載はまったくありません。   合格率のかわりに「受講者5名の写真の乗った体験談とか」、「利用企業4000社以上の実績受講者数200万人突破とか」のような実態のない記載とか、「利用企業6000社、受講者総数200万人突破、40年以上の信頼と実績とか」抽象的な合格率では、いつ免許が取得できるか不明です。

 

  通信講座の受講料金は、23,000円から38,000円高額の受講料金を支払うので「高い合格率」 いつ合格できるのか」確実に免許が取得できる通信講座を選定しましょう。  

  

 一番料金の高い38,000円「受験準備合格セミナー」は、実績と指導力に自信があるので、合格率90%〜100%と記載し、実際に受講生の取得した実物の免許写真をネット上にハッキリと掲載しています。 

 

通信講座の受講は、講師の取得免許の確認を

 通信講座の講師は、常識的に通信講座を実施している消防設備士免許を誰でも取得していると考えます。

 

 良い通信講座の講師の選定は、消防設備士免許の「合格の良否」にかかわlりますので良い講師の選定が必要になります。  

 

 消防設備士免許持っていない通信講座の講師の指導は、消防設備士免許が取得できるか心配になります。

 

 通信講座の講師が消防設備士の免許を取得していなかったら、指導もできないし、誰も免許を持たない講師の通信講座を受講しません。

 

 ネットで8会社の通信講座が掲載されていますが、「受験準備合格セミナー」だけは、2名の通信講座の講師「消防設備士全類8免許を1年未満」で取得した免許が掲載されているだけです。

 

  他の7社の通信講座の講師について、消防設備士免許の取得を調べてみると誰一人として消防設備士設備士免許の掲載はありません。 

 

 また、ある通信講座の代表講師の経歴が記載されおりました。   驚くことに消防設備士通信講座とまったく区関係ない「危険物甲種取扱者」のみの免許が掲載され、この様な講師の通信講座を受講は考えない方がいいです。

  

 「受験準備合格セミナー」の講師は、15年前に消防設備士全類8免許日本で最初に取得し、日本一最速のスピードで取得しており実績のある一番良い講師と言えます。 

 

 

 また、もう1名の講師は、13年前に7免許を7ヶ月で取得して「消防設備士全類8免許」を1年未満の348日で当時日本一最速で取得しています。   

 

 この様に消防設備士免許が掲載されておれば安心して通信講座が受講できます。

  

 日本一早く免許が取得できる消防設備士通信講座は、受験生がわかりやすいテキストを使って学習するからです。  テキストは、効率よく勉強が進められるよう内容が充実し薄くテキストに作成されています。

 

  受験準備合格セミナー通信講座は、知識ゼロの受講生でも、わかりやすい説明で、理解と暗記しやすい、受講者目線のテキストが作製されています。

  

 テキストの内容は、実際に試験によく出題される例題とか試験問題等が多く掲載されています。  また、「受験準備合格セミナー」通信講座は、図解説明が多く理解しやすく、消防設備士全類8免許が効率よく短期間で取得できる「日本一最大の通信講座」です。

 

  「他の通信講座」は、当社のように一免許が12日〜30日で簡単に消防設備士免許が取得できない原因は、よくわかません。   当社の通信講座は、 試験に出題される重要なポイントに的を絞り、重点的に解説しております。 

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効率よく勉強が進む、分かりやすいテキスト

   通信講座のテキストは、市販の参考書とことなり、視覚に訴えます。  そうすることで記憶が早く定着するので短期間で消防設備し免許が取得できます。

   

 「百聞は、一見にしかず」の例えのとおり、カラー写真刷り、二色刷り、三色刷りのテキストで学習することです。 

 

 二色刷り、三色刷り、カラー写真の部分より、過去に出題された例題や問題部分の解き方のポイント色刷りで意識させます。

  

 図解も充実、理解もすむフルカラーテキスト、視覚に訴え、記憶の定着!テキスト作りが重要なポイントです。 

 

 理解が効率よく進むテキストは、フルカラーテキストが重要で、効率よいテキスト作成は、フルカラー一枚20円、2色刷り1枚10円、白黒1枚1円高い料金がかかります。

 

 フルカラーテキストが良いのは、写真や図が鮮明なので記憶に残ります。   実際に出題された例題、問題部分は、 2色刷り、3色刷りカラー刷りにし、受講者の重要度判別度として記憶に残り、テンションが上がります。

 

 フルカラー印刷や、実際に出題された問題を解くことにより、集中力も、やる気も続き、イメージとして記憶に残り、理解を深め、高くモチベーションが維持できるので90%〜100%の合格率につながります。

 

 「受験準備合格セミナー」の通信講座のテキストは、実際に出題される重要な部分のみを掲載してテキストが作成されます。

   

 この様なテキストは、消防設備士通信講座業界の初めてなので超薄いテキストになり、テンションが上がり短期間で免許が取得できます。

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ユーキャンから通信講座のありかたを学ぶ

  消防設備士受験準備合格セミナーの講師は、8年前突然ユーキャンの消防設備士通信講座の担当者よりユーキャンの「消防設備士通信講座の講師」をしてみませんかと電話ありまた。

 

 1回目は、代々木の本社に行くと消防設備士講師なるための実力テストが行われ、ユーキャンの消防設備士講師とし合格しました。

 

 2回目は、ユーキャンの消防設備士講師としの細部の打ち合わせに代々木に行きました。 料金、受講生のレポートの採点、添削等について話し合いをしました。

 

消防設備士通信講座の教本作成上の留意点

 ユーキャンの通信講座の担当者の方に、消防設備士設備通信講座について通信講座とはどういうものか質問してみました。

 

 通信講座の良いお客様は、途中で挫折してお辞めになる方が1番いいお客様だそうです。 そして、 受講生が質問して来なければ、消防設備士講師に回答料金を支払わなくて済むからです。 

 

 消防設備士通信講座の教本について聞いてみした。 教本作成で一番困るのは、間違っているところがあるのが一番困るそうです。 

 

 消防設備士受験準備合格セミナーの講師が、教本について想定問題、予想問題で過去問題等がありませんね話すと担当者は次のように回答しました。

 

 2番目に困るところは、消防設備士教本に試験の出題項目が記載ない事が困るそうです。 受講者から『試験に出た、この内容(過去問題)が記載されていなかった』と指摘されることが困るそうです。

 

  

 消防設備士教本は、薄ければ薄いほど良いとお話され、教本作成にあたり、この項目が出題されるだろうと勝手に想定して次々に挿入するため、分厚くなつた教本ができあがります。 

 

 反対に消防設備士試験に出た過去問題に基づいて作成されてば、教本は必要な事項だけが記載されるため、薄い教本が作成されます。

 

 当社問題は、過去問題でないため問題集には「予想問題」記載され厚くなってしまます。

 

 薄い教本だと頑張ろうとモチベーションが上がり頑張れます。  分厚い教本を見て、これから7ヶ月も勉強しなければならないと思うとモチベーションが下がります。  

 

 消防設備士受験準備合格セミナーの講師が教本は、薄ければ薄いほどモチベーションが上がり合格につながります。  ユーキャンの消防設備士通信講座の受講期間は、6ヶ月〜8ヶ月となっています。 なぜこんなに受講期間が長いのですか質問しました。 一回も出題されたことのない予想問題なので受講期間が半年以上になるのだと思います。 1ヶ月くらいの短期間講習で免許か取得できます。  

 

 ある大手の通信講座は、受講料金は4万6千円に対し当社は3万8千円と7千円と安く、1免許取得に7ヶ月を必要とするに当社は7ヶ月あれば甲種1類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙6類及び乙7類7免許取得してしまいます。  これだけの実績と比較すると教本の作製がいかに良いか分かります。

 3回目に本社の担当者から教本を直してくださいとの依頼にかわりました。  当社は8消防設備士の教本の作成済みであり、通信講座の質問の解答料金は安いため消防設備士通信講座の講師をお断りいたしました。  その後、消防設備士通信講座の会社は、2年間通信講座を休講して平成24年5月に再開講されました。 インターネットで平成25年5月に甲種1類の消防設備士講師を募集しておりました。

 

 大学予備校においても講師が非常に大事であり、カリスマ講師と合格率の高く分かりやすい講師は人気があります。  どこの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座においても同様なことが言えます。   『時間を無駄にしたくない人のために是非おすすめしたい』の当社の良い消防設備士講師のいる『消防設備士受験準備通信講座』をおすすめします。

 

3回目に本社の担当者から教本を直してくださいとの依頼にかわりました。  当社は8消防設備士の教本の作成済みであり、通信講座の質問の解答料金は安いため消防設備士通信講座の講師をお断りいたしました。  その後、消防設備士通信講座の会社は、2年間通信講座を休講して平成24年5月に再開講されました。 インターネットで平成25年5月に甲種1類の消防設備士講師を募集しておりました。

 

 大学予備校においても講師が非常に大事であり、カリスマ講師と合格率の高く分かりやすい講師は人気があります。  どこの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座においても同様なことが言えます。   『時間を無駄にしたくない人のために是非おすすめしたい』の当社の良い消防設備士講師のいる『消防設備士受験準備通信講座』をおすすめします。

 

消防設備士通信講座の教本作成上の留意点

ある大手の通信講座の担当者の方に直接聞いたお話ですが、通信講座の良いお客様は、途中で挫折してお辞めになる方が1番いいお客様だそうです。 

 

 受講生が質問して来なければ、消防設備士講師に回答料金を支払わなくて済むからです。 

 

 教本作成で、一番困るのは、間違っているところがあるのが一番困るそうです。 

 

 2番目に困るところは、消防設備士教本に試験の出題項目が記載ない事が困るそうです。 受講者から『試験に出た、この内容が記載されていなかった』と指摘されることが困るそうです。 教本は、薄ければ薄いほど良いとお話していました。

 

 教本作成にあたり、この項目が出題されるだろうと勝手に想定して次々に挿入するため、分厚くなつた教本ができあがります。 

 

 反対に消防設備士試験に出た過去問題に基づいて作成されてば、教本は必要な事項だけが記載されるため、薄い教本が作成されます。

 

 薄い教本だと頑張ろうとモチベーションが上がり頑張れます。  分厚い教本を見て、これから7ヶ月も勉強しなければならないと思うとモチベーションが下がります。  教本は、薄ければ薄いほどモチベーションが上がり合格につながります。  

 

 ある大手の通信講座は、受講料金は4万6千円に対し当社は3万8千円と7千円と安く、1免許取得に7ヶ月を必要とするに当社は7ヶ月あれば甲種1類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙6類及び乙7類7免許取得してしまいます。  これだけの実績と比較すると教本の作製がいかに良いか分かります。

消防設備士通信講座の質問の解答は、消防設備士講師が自ら行うわけですから、消防設備士講師が誰なのか非常に大事になってきます。 

 

 消防設備士通信講座のプロの消防設備士講師が直接で携帯にでて直ちに回答を得ることができます。 ある大手の通信講座は、回答を得るには何回も何回もやり取りし封書で行ったり来たりするので時間がかかります。 

 日本最速の消防設備士資格取得者と日本第2位消防設備士取得者講師が消防設備士通信講座のプロの消防設備士講師が直接で携帯にでて直ちに回答を得ることができます。 

 

 ある大手の通信講座は、回答を得るには何回も何回もやり取りし封書で行ったり来たりするので時間がかかります。  

 

 回答講師の顔が見え、直ちに回答を得られるのが最大の強みです。  そして受講料金が安く、超短時間で免許が取得できることです。 

 

9 良い消防設備士通信講座とは

 (1) スピードと合格率の高い消防設備士通信講座

     消防設備士の試験は、だれでも短期間で一発で合格したいものです。  一般的に消防設備士通信  講座、独学及び消防設備士講習会では合格率は平均28%と決して高くありません。  当社は、8つの全類消防設備士免許取得を1年未満のスピードでの取得と合格率90%という非常に高い合格率を誇っています。

 

   良い消防設備士通信講座とは、どのような消防設備士通信講座が一番いいのかと考えた場合、『スピードのある短期間で早く取得できる消防設備士通信講座』が一番いい消防設備士通信講座であります。

 

  次に消防設備士通信講座の良い講座の要素として『合格率の高い消防設備士通信講座』であります。 合格率100%の高い合格率と言っても消防設備士全類(甲種特類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類)8免許を8年かけて100%の高い合格率であっても、それは良い消防設備士通信講座とは言えません。

 

  1年未満で全類8消防設備士免許を90%の合格率で取得できる消防設備士通信講座の方が良い消防設備士通信講座であると言えます。 1年未満で8つの消防設備士免許を取得することは、1つの消防設備士免許を1ケ月〜1ケ月半(45日)で取得することになります。  合格率が低くてもスピード取得があるため、良い消防設備士通信講座と言えます。

 

  日本最速の消防設備士資格取得者と日本第2位消防設備士取得者講師が消防設備士通信講座のプロの消防設備士講師が直接で携帯にでて直ちに回答を得ることができます。 ある大手の通信講座は、回答を得るには何回も何回もやり取りし封書で行ったり来たりするので時間がかかります。  

 

 回答講師の顔が見え、直ちに回答を得られるのが最大の強みです。  そして受講料金が安く、超短時間で免許が取得できることです。

  

 (2) 良い消防設備士通信講座講師の選定方法

  消防設備士の試験は、長期間にわたり勉強しなくても合格したいものです。    当社以外の通信講座、では6ケ月から8ケ月の勉強し、合格率は28%と低い状況です。  当社の通信講座は費用がかかりますが、それに見合う30日〜45日の超短期間での合格と合格率90%と高い費用対効果が得られます。 

 

   当消防設備士通信講座の受講者は、何回も消防設備士試験に落ちている人とか、早急に業務の関係でどうしても消防設備士免許が欲しい人とか、会社から消防設備士免許の取得を求められている人とか、キャリアアップを目指す人とか、また、社長の指示により、消防設備士免許を社員全員で講習を受講しりしています。

 

   当社の業 務は、受講生の皆様が短期間で消防設備士免許の取得を提供している会社であります。 消防設備士通信講座を受講する場合において消防設備士講師が非常に大事になります。  消防設備士講師どの様な経歴を持った人なのか?  通信講座講師の方は消防設備士の免許を所有している方か? どれくらいの期間で消防設備士の免許を取得したのか?  消防設備士の免許をいつ取得したのか? 消防設備士講師の顔が見えてこないと誰が教えているのか消防設備士通信講座の受講が非常に不安になります。 

 

  平成20年10月に全類8免許を取得した人と、昭和の時代に消防設備士の免許を取得した人では消防設備士試験の内容が違います。 当然、平成で消防設備士免許をし得した講師を選びます。   また、消防設備士全類8免許を取得している講師を選びます。  消防設備士全類免許取得期間が日本最速347日で取得した実力のある消防設備士講師を選びます。  実力のある消防設備士講師に解らないところを直接電話で質問したりすることで合格率が上がります。

 

  消防設備士通信講座の質問の解答は、消防設備士講師が自ら行うわけですから、消防設備士講師が誰なのか非常に大事になってきます。 

 

 当社は、3年前にある消防設備士通信講座の講師を依頼され2回ほど本社に行きました。  その間、講師になるテストが行われ消防設備士の講師に合格したのですが、教本が良くない事をお話しました。

 

 3回目に本社の担当者から教本を直してくださいとの依頼にかわりました。  当社は8消防設備士の教本の作成済みであり、通信講座の質問の解答料金は安いため消防設備士通信講座の講師をお断りいたしました。  その後、消防設備士通信講座の会社は、2年間通信講座を休講して平成24年5月に再開講されました。 インターネットで平成25年5月に甲種1類の消防設備士講師を募集しておりました。

 

 大学予備校においても講師が非常に大事であり、カリスマ講師と合格率の高く分かりやすい講師は人気があります。  どこの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座においても同様なことが言えます。   『時間を無駄にしたくない人のために是非おすすめしたい』の当社の良い消防設備士講師のいる『消防設備士受験準備通信講座』をおすすめします。

 

 

消防設備士通信講座に特化した通信講座

   消防設備士受験準備合格セミナーは、消防設備士通信講座のみ実施している会社で、消防設備士通信講座専門に特化している通信講座です。

  

 全国で消防設備士通信講座を実施ている「ユーキャン」「S A T 」「たのまな」等は消防設備士通信講座だけででなく複数の多種多様」の通信講座を実施しいます。  

  

 消防設備士受験準備合格セミナーは、消防設備士通信講座の2名の講師は、消防設備士全類8免許を1年以内に取得してた実力と実績を持って消防設備士免許取得に特化しています。

 

 消防設備士通信講座に特化すると業務の内容が限定され、専門化されて、その部分に重点を置くことになります。 消防設備士通信講座の仕事を長年実施していると、経験と知識の量が大きく増えるため当然、合格できる特化した「良質のテキスト作製」ができます。

 

 また、多くの受講生が受講しますので、消防設備士試験の情報と多数の過去問題の収拾が自然と集まります。 この経験と知識に裏づけられた通信講座は、早く消防設備士免許が取得でき、合格率も90%〜100%非常高く特化しています。

 

 特化するメリットは、消防設備士免許が効率よくとれ、仕事が理解できます。 多数の受講者から必要とする正しい情報を講師に正確に提供してくれ、逆に講師から受講生に必要とする正しい情報を提供できます。 

  

    消防設備士受験準備合格セミナーの消防通信講座にに特化しているため2名のスーパー設備士講師が、365日受講生の対応のため質問に9時00分から21時00分まで対応しています。

 

 携帯090-4613-3479へ連絡ください。

 メールで対応いたしますので気楽に連絡ください。 

 

 消防設備士受験準備合格セミナーの消防通信講は、他の消防設備士通信講座最大の強みは 重要な要素として、受講生の質問について直ちに回答をもらえることです。  当社の強みは、2名の通信講座講師は、消防設備士全類8免許を一年未満で取得した実力と実績のある講師より回答をもらえます。

 

  質問は、090-4613-3479へ連絡しその場で直ちに携帯、メール、FAXで回答がもらえます。  この様なサポートができる存在が一番大事であり効率の良い勉強ができ免許取得が短期間取得できます。 

通信講座の選定する場合の目安について

   消防設備士通信講座の受講生の皆さん、通信講座受講を選ぶ場合、選定条件として次の基準により選定しておりますか。

  

 1 この通信講座一番大事な合格率は何%ですか ?  

 2 1免許取得日数は何日で取得できますか ? 

 3 受講生の消防設備士免許の取得合格率は、なん%か ? 

 4 通信講座使用するテキストは分かりやすいか ? 

 5 テキストは、実際に出題された問題部分が教本か ?

 6 重要な部分は、二色カラーや三色カラー刷りか ?

 7 写真や図が鮮明で記憶に残るテキストか ?
 8 予想問題ゃ想定問題でなく過去問題か ?

 9 重要度判別が分かるようテキストが作成されているか ?

10 受講生の質問は直ちに携帯、ルメール、FAXで対応か ?

11 通信講座講師の経歴はどうか ?

 この様に最低の選定基準をクリアーできる通信講座でなければ受講しても消防設備士免許取得は困難となります。

  

 特に、通信講座の一番重要な要素とて、重要なことは合格率が90%〜100%の高合格率の通信講座あるかどうかです。 また、1免許取得に12日〜30日で取得できる通信講座であるかどうかです。  

  

 二番目の重要な要素として、受講生の質問について直ちに回答をもらえることです。  当社の強みは、2名の通信講座講師は、消防設備士全類8免許を一年未満で取得した実力と実績のある講師より回答をもらえます。

  質問は、090-4613-3479へ連絡しその場で直ちに携帯、メール、FAXで回答がもらえます。  この様なサポートができる存在が一番大事であり効率の良い勉強ができ免許取得が短期間取得できます  

 

消防設備士通信講座の当社と他社との比較

当社の消防設備士通信講座の合格率については、受講生が実際に取得した実物の消防設備士免許を掲載して説明しております。

 

 消防設備士免許の取得日数と合格率は、通信講座の受講生の実物の消防設備士免許を掲載で具体的に一目でわかります。

 

 消防設備士の1免許の取得について12日〜30日の短期間で簡単に取得」でき合格率は90%〜100%」の合格率できることを実物免許を持って証明しています。

 

消防設備士のおすすめ通信講座

(消防設備士受験準備セミナー・SAT・ユーキャン・たのまな)を徹底比較徹底比較

 ここで、消防設備士試験対策にオススメの通信講座をご紹介。「消防設備士受験準備セミナー」SATの消防設備士講座たのまなの消防設備士受験講座」「ユーキャンの消防設備士講座」の4つについて、通信講座を選ぶときのポイントである一番大事な合格率・通信講座実施免許数・1免許取得日数・学習期間・質問方法・質問回数・添削回数・受講費用・の8つを比較してみました。 

 

 通信講座選びで迷っている方は、ぜひチェックして受講生が「一番早く」「消防設備士免許が楽に簡単」に取得できる講座を選んでみてください。

 

弊社の通信講座のテキストは、わかりやすく過去問の解説してありますが、勉強したら必ず、分からない部分はでてきますが、分からない部分を質問して直ちに回答を得るとすぐ理解できます。  

  

 弊社の通信講座の強みは、消防設備士全類免許を1年未満で取得した2名の講師が直ちに携帯、メール、FAX等で回答できる9時〜20時までサポートが受けられます。  

 

 当社のテキストは、長年にわたり過去問題より「合格に必要なところだけ」を学習範囲に絞り、高い90%〜100%のて高い合格率 を上げています。  それは、消防設備士の育成業界で合格させることを目的に教材を制作してあります。 

 

 効率よく勉強を進められる方法は、わかりやすいテキストを使って学習することです。  理解が進むフルカラーテキストが重要なポイントで、写真や図が鮮明なので記憶に残り高い合格率で免許が取得できます。

 

 記憶力アップのフルカラー印刷

一般にテキストは、分厚い白黒や2色刷りのテキストでは、学習意欲を失ってしまったことはありませんか?  重要度が判りにくく、写真や図は記憶に残りにくいので、非効率的な学習になってしまいます。

  

 当社のテキストで挑戦しよう!!

 テキストは、実際に出題された問題部分について教本にしてあるので、重要な部分は、二色カラーや三色カラー刷りにしてあります。  

 

 テキストは、実際に出題された部分からテキストを作成してあるので、業界での初めての超薄いテキストとなっているのでモチベーションが上がります。

 

 当社のこだわりのフルカラー印刷は、記憶に残り、実用性、実務に使用できるのでモチベーションが上がります。

 

 市販の参考書は、実際に出題されたことのない予想問題想定問題が掲載されており、その様な問題を解いても合格しません。

 

 受験者は重要度判別が全くわからず非効率な学習をするため、試験勉強が間に合わず「年間2万4千人」試験日に試験会場に行か試験開始と同時に不合格になっています。  

 

消防設備士全類8免許取得の講師による大きなサポート

 消防設備士甲種特類の免許が平成16年6月にでき、当社の「消防設備士通信講座」の講師は、15年前の平成17年10月25日に、日本で最初に消防設備士全類8免許を1年未満の日本一最速のスピードの364日で取得し、指導力と実績のある消防設備士通信講座をサポートする講師です。 

 

日本最速全類8免許取得の通信講座サポート講師

 14年前の甲種特類の免許ができ7免許が8免許になった。

日本で最初に全類8免許を年未満(364日)で取得した消防設備士

 

免許の種別

 

交付年月日

コウイツ免許.jpg 1 甲種4類 H16.10.26
2 乙種7類 H17.01.28
3 甲種1類 H17.02.28
4 乙種6類 H17.03.03
5 甲種2類 H17.07.07
6 甲種5類 H17.08.05
7 甲種3類 H17.10.13
8 甲種特類 H17.10.25

 

 当社のもう1名の「消防設備士通信講座」の講師は、13年前の7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)取得し、消防設備士全類8免許を日本一最速のスピードの348日で取得し、指導力と実績のある消防設備士通信講座をサポートする講師です。 

日本最速全類8免許取得の通信講座サポート講師

 11年前消防設備士全類(8免許)日本最速取得者(取得期間348日)

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間7ヶ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

宇山免許.jpg 1 甲種2類 H19.10.25
2 甲種4類 H19.11.14
3 甲種1類 H19.11.22
4 甲種5類 H20.03.06
5 甲種3類 H20.04.16
6 乙種6類 H20.05.26
7 乙種7類 H20.06.03
8 甲種特類 H20.10.08

 

受講生に対する大きなサポート

 通信講座の一番重要な要素として受講生の勉強の高理解度と継続を助けるサポートの存在が大切です。  質問対応の実施は、携帯電話090-4613-3479  Eメール FAX回答いたします。

 

消防設備士通信講座の申し込みはこちら

 

消防設備士通信講座の実態とは

  良い消防設備士通信講座とは、合格の実績があるか、ないかにの一言にときます。  一番大事なことは、短期間で合格するという『スピード』が大事です。  

 

 消防設備士全類8免許を8年かけて100%の合格率で取得しても価値はありません。 

 

 例えば、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類の5免許を60日で取得(1免許12日取得)、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を100日で取得(1免許14日取得)したなら価値があります。

  

 ネットを案内には、「消防設備士通信講座受講者数200万人突破。 受講者数200万人突破。・利用企業4000社以上の実績」とか記載があります。

 

 また、「利用企業6000社。受講者総数200万人突破。40年以上の信頼と実績 消防設備士の試験対策なら職業訓練法人JTEXの通信講座。」の記載案内があります。

 

 受講者総数200万人突破と記載がありますが本当なのです ?  平成29年度の受験申請者は108,500人が過去8年間で一番多く、200万人突破ならする場合、20年かかます。 この様な広告は「フェイク広告」「不正広告」に騙されないようにしましょう。

 合格累計200万人とか記載ている通信講座は世の中に絶対存在いたしません。 200万人の合格通知書を調べることは無理です。 その通信講座が200万人の合格通知書の集めて合格率をだすことは絶対無理です。

 

当社は、消防設備士免許取得の『全類8消防設備士免許取得合格率90%〜100%』の消防設備士通信講座でを行っております。  

 

 

   免許取得『スピード』の実績については、消防設備士免許の記載事項で判明します。  当消防設備士通信講座で消防設備士講師の免許取得『スピード』の実績を前面に出して『甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許の取得期間7ケ月、1つの消防設備士免許30日で取得』『甲種特類〜乙種7類の8免許全類取得期間348日の全類日本最速取得』 『甲種特類〜乙種7類の8免許全類取得期間364日の全類日本第2位取得者、1免許45日で取得』と2名の消防設備士講師の実績だして消防設備士通信講座を実施しています。  また、2名の消防設備士免許取得者の『合格率90%〜100%』の実績だして消防設備士通信講座を実施しています。

 

  平成16年6月に甲種特類免許ができ全類8免許になりました。 平成17年10月25日に1年未満で全類8免許が取得され10年たちます。  そして平成27年3月30日に69歳の男性が全類8免許を349日で取得して最速記録348日におよびませんで2位の記録となりました。 消防設備士免許は1類〜7類までの7免許は7ヶ月で取得でき、1免許取得は14日〜30で取得するのが常識の時代になりました。

 

   

  68才からの消防設備士全類8免許を1年未満取得に初挑戦!!

   私は、68才で現在ビルの管理業務をしております。 消防設備免許がないためビル管理について不安になり消防設備士の免許を取得しようと思い立ちました。 消防設備士免許が簡単に短期間で取得できる方法がないかネットで調べてみました。 

 

 日本一の最速で取得した講師が教える消防設備士講習会と消防設備士通信講座『消防設備士免許取得教育センター』 を見つけました。  この『消防設備士免許取得教育センター』の最大の特徴は、超スピードの30日』で『1つの消防設備士免許の取得』できる講習会と通信講座です。 『消防設備士免許取得教育センター』は、消防設備士免許取得時間を受講生の皆様に販売している会社だそうです。

 

 当講習会の合格率は、90%高合格率消防設備士試験直前講習会です。 代表講師の宇山講師とお話をしてみますと2学年下だったのでお話があいました。 講習会・通信講座の教本は、小学生の教科書の国語・算数・社会・理科と同じように教本がわかれ整理され覚えやすくなっています。

 

 テキストは、具体的に @消防法  A電気・機械  B規格・構造  C鑑定・製図  D練習問題の5分冊され整理され、覚え安いテキストとなっています。 共通科目の、@消防法 A電気・機械 のテキストは、1類から7類まで同じですので一度覚えてしまえば覚える必要はないので楽でした。 テキストの内容は、過去に出題された内容に基づいて作成されて教本のため薄く効率の良いテキストです。 

 

 私が68才で勉強して6免許を7ヶ月で取得できたのは、このテキストで勉強したからです。   市販の参考書では短期間で取得することは絶対に無理ですね。  68歳の受講生が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を8ヶ月で取得できたの過去に出題された内容に基づいて作成されて教本のため薄く効率の良いテキストです。 

 

 消防設備士の免許取得は、『消防設備士免許取得教育センター』の2名の優秀な講師の指導と良いテキストにより構造を理解が短期間の合格につながりました。

 

 『消防設備士免許取得教育センター』の過去問題中心に作成されたテキストで勉強したから短期間の合格につながりました。 目標の全類8免許まであとの2免許、一つは乙種6類は合格発表を待つだけです。 あと一つは、スーパー設備士の甲種特類の受験勉強を平成27年2月8日までの3ヶ月間勉強して受験を待つだけです。

 

 甲種特類の試験は、消防関係法令、構造・機能、火災及び防火関する知識の3科目です。甲種1類〜甲種5類の免許を取得したばかりですのですので、消防関係法令、構造・機能の2科目は勉強は終了しています。 あとの1科目の火災及び防火関する知識を重点的に勉強すれば良いだけです。 講師と同じように全類8免許を1年未満で取得できると思います。

 

 『消防設備士免許取得教育センター』の講習会・通信講座を受講すれば消防設備士全類8免許を1年未満で取得できると確信できたので8免許の講習料金27万円を一括で支払いしました。 消防設備免許を全類取得できるんだいう気持ちが 講習料金を一括で支払いしました。 車の免許を取得するのに30万円かかります。 27万円で人生を買えるから若い人は頑張ってください!!

 

 現在の消防設備士免許の取得状況は、 @甲種4類平成26年4月15日合格  A甲種2類  平成26年5月9日合格 B甲種1類  平成26年9月1日合格  C甲種3類  平成26年9月 5日合格 D 甲種5類  平成26年10月20日合格 E乙種7類  平成26年10月24日に合格して6免許を7ヶ月の短時間で取得しました。   また、F 乙種6類の消防設備士免許を平成26年10月10日受験し結果待ちです。  あと1免許となったG 甲種特類のスーパー設備士の免許は、平成27年2月 8日挑戦し1年未満で取得する予定です。

 

  とうとう、消防設備士7免許を8ケ月で取得し、甲種特類スーパー設備士全類8免許を平成27年3月30日に349日で取得できました。 消防設備士全類8免許の日本最速記録は、宇山幸住講師の348日で、1日およびませんでした。  でも最年長全類8免許取得者として1番だと宇山幸逸大表講師より絶賛されました。  

  

甲種5免許は、独学無理なので消防設備士教習所で全類8免許

  28歳の 私は、防災センターで管理業務をしています。  乙種7類、乙種6類、甲種4類の3免許を独学で取得しました。  甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種5類、甲種特類の5免許は、独学での取得は絶対無理だとあきらめ、日本最速で全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」で取得することにしました。  全類8免許を取得した後に残りの乙種5免許を取得し、13免許を取得しました。

  

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

扇原ネット.jpg 1 乙種7類 H22.03.24
2 乙種6類 H22.10.24
3 甲種4類 H23.04.12
4 甲1種類 H25.04.08
5 甲種2類 H25.07.16
6 甲種3類 H25.08.25
7 甲種5類 H26.03.07
8 甲種特類 H26.10.31

  

先輩の消防設備士教習所で全類8免許を無料で取得

  私は、現役の消防職員です。 30年前、宇山さんが消防局の「予防査察専従隊長」の時、消防設備士試験で消火器の粉の取り換え方法について、民間業者を紹介してもらい乙種6類の免許を独学で取得しました。    

 

 宇山さんが定年退職後、「消防設備士教習所」を始めたで、残り7免許を無料で教えていただき、甲種特類の免許は消防局で私だけです。   また、現在、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一の教授」の予防塾でソフトの勉強をしています。

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

野村めんょ.jpg

1 乙種6類 S59.11.02
2 甲種2類 H26.09.05
3 甲種1類 H26.11.25
4 甲3種類 H27.02.17
5 乙種7類 H27.04.24
6 甲種5類 H27.07.14
7 甲種4類 H27.08.27
8 甲種特類 H27.12.11

 

 

3 受講生の 甲種特類他15回連続合格体験談

     皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

  甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

  そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。  ホームページには親子2名の消防設備士講師の消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので、申し込むには正直、不安でした。

 

  それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

  講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図を書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 早速、甲2の講習を申し込みました。 もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。  試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

  

5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

 甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。 甲5を取得した後ですが、受けることにしました。  試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

   途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を取得することができました。 ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。

日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

   あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。 それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。 待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました。

皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

  甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

  そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。  ホームページには親子2名の消防設備士講師の消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので、申し込むには正直、不安でした。

 

  それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

  講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図を書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 早速、甲2の講習を申し込みました。 もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。  試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

  

    5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

 甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。 甲5を取得した後ですが、受けることにしました。  試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

 途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を取得することができました。 ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。

日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

  あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。 それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。 待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました

 甲種1類の免許取得から始まり甲種特類ほか15回連続の100%合格の合格通知書

 

1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg 修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

乙5.jpg 7777.jpg 乙2高木.jpg
13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
乙2  10月10.jpg 高木.jpg 東京高木.jpg

 

           消防設備講士通信講座                 

        

 

4 高校生の消防設備士講習会無料募集

高校生.jpg   最近、平成27年1月9日付の新聞に沖縄県の沖縄工業高校化学科の高校生3年生の大城光裕君長嶺雅人君の2名が消防設備士7免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類、) を全国2例目として紹介されていました。 

 

  残念ながら全類8免許の甲種特類は3年間で取得できませんでした。   『消防設備士免許取得教育センター』 の講師が指導すれば消防設備士7免許でなく消防設備士全類8免許を自信を持って1年未満で取得できます。

 

   この記事を読み『消防設備士免許取得教育センター』は、新聞に『快挙 高校生 全国初の消防設備士全類8免許取得 〇〇 〇〇君』と記事を載せたいと思いました。  高校生で消防設備士全類8免許取得は現在、日本国内で誰もおりません。  消防設備士講師として平成16年6月に甲種特類の免許が初めてでき平成17年10月26日に364日で当時日本最速で全類8免許を取得しましたが、記録は長男に348日に2年後に抜かれてしまいました。

 

  消防設備士は、段階世代の人員が退職して非常に少なくなり、消防設備士の数が全国的に足りない状況が発生しております。  消防設備士の免許を全類取得すればどこの消防設備メーカー等でも面接だけで就職できます。   長男が勉強のため某消防設備メーカーへ手伝いに行ったら、免許を見て正社員になれとすぐ言われ正社員になり5年半勤務しました。   50階の高層ビルの自動火災報知設備R型の工事を3年位でできるようになりました。

 

  全国的に消防設備士の数が足りないので消防設備士全類8免許取得することにより優秀な高校生は、消防設備メーカー等の正社員となり将来は幹部として活躍できると思います。   消防設備士の免許を取得して将来の安定した生活ができるよう『消防設備士免許取得教育センター』社会貢献として工業・電気高校生を特待生に選び無料で消防設備士全類8免許取得の支援します。

  

5 どの様にして一番良い消防設備士通信講座を見つけるか?

    どこの消防設備士通信講座が一番良いか、消防設備士通信講座を誰しも探しております。  ほとんど消防設備士通信講座の実績は示されていませし、実績がないから示すことはできません。   消防設備士通信講座で実績のある消防設備士免許、消防設備士講師講師の顔及び消防設備士通信講座の回答者の人物像は出てきません。

 

  消防設備取扱についての経歴、過去の全類(8消防設備士免許)取得経験及び通信講座の講師の実績経験があるから短期間で消防設備士免許を取得できる教本の作成が出来るのです。 

 

  良い消防設備士講師の指導と良い消防設備士受験教本により短期間で消防設備士免許を取得してみませんか。   当社の消防設備士通信講座で『小さな努力、大きな成果、大きな未来』のために消防設備士免許を取得しませんか。  

 

  ※ 消防設備士資格取得方法や大切な消防設備士講習会、通信講座の選定する場合、一番大事なことは、直接消防設備士講師に必ず疑問について質問してから決める事です。   電話での質問は、午前9:00〜午後10:00365日、 もちろん土日祝日も質問オーケーです!   いつでもどうぞ。 消防設備士受験準備セミナーは全力で貴方をバックアップします。   TEL04-309-8791

 

 

6 消防設備士通信講座とは

   消防設備士免許を取得する手段として、消防設備士免許取得の独学、消防設備士講習会、消防設備士通信講座の3つの選択肢があります。 メリットやデメリットを検証しますと一番効率がよくて確実に合格できるものは、1番が消防設備士講習会、2番が消防設備士通信講座、3番が独学の順番になります。

 

    消防設備士通信講座は、どんな場所に住んでいても受講できますし、仕事が忙しい生活のすき間時間を使って学習が進められます。   消防設備士講師から分からない問題があれば聞くことができるので、勉強時間が短縮でき効率が上がります。   消防設備士通信講座の教材、テキストは、解りにくい内容や覚えにくい内容が簡単に覚えやすいように作成されています。 

 

  独学で消防設備士免許を取得するための複数の参考書が必要になります。    出題される内容がこの参考書に記載されていないで、別の参考書に記載されているため複数の参考書を購入するようになります。    教材、テキストは、系統だて整理されていないため勉強しにくい状況が発生します。   合格するためには、同じ質、量の教材、テキストを集めれば消防設備士通信講座と料金的にはそんなに大差はありません。  

 

  消防設備士通信講座なので講師とのやり取りができ、資格取得に役立つ情報もたくさん入手することができます。 中には、結果的に合格率も全国平均より90%と非常に大きく上回っている消防設備士通信講座もあります。

  

7 消防設備士通信講座の要件

  どんな講習会、通信講座における最大のデメリットは、講座によって質の差が激しいく、良い講座を見つけるのが難しいところです。  この消防設備士通信講座が良いかどうか簡単に見分けられる方法があります。 

 

 良い消防設備士通信講座の判断は、消防設備士免許が短期間で取得した消防設備士講師がいるかどうかです。 全類8消防設備士免許を日本最速で取得した講師であれば、解らない質問に対して迅速的確に回答をしてもらえます。 日本最速取得講師の作成した『良い教本、教材』を使用すれば消防設備士免許が短期間で取得できることになります。   消防設備士講師の過去の消防設備士免許取得の状況が消防設備士通信講座の選ぶ判断になります。 

 

 受講生は、良い消防設備士講師を選ぶことにより、消防設備士免許が短期間で取得できることになります。   どこの消防設備通信講座にするか迷っている場合は、資料などではくわしい内容をわかりません。  受講しようとする消防設備士通信講座の消防設備士講師に直接電話して、不安点・疑問点について納得いくまで質問してみましょう。  自分の将来にかかわることですから、最終的には自分で消防設備通信講座の内容を把握し判断することが一番大切です。

 

8 消防設備士通信講座の教本作成上の留意点

  ある大手の通信講座の担当者の方に直接聞いたお話ですが、通信講座の良いお客様は、途中で挫折してお辞めになる方が1番いいお客様だそうです。 受講生が質問して来なければ、消防設備士講師に回答料金を支払わなくて済むからです。 

 

 教本作成で、一番困るのは、間違っているところがあるのが一番困るそうです。 2番目に困るところは、消防設備士教本に試験の出題項目が記載ない事が困るそうです。 受講者から『試験に出た、この内容が記載されていなかった』と指摘されることが困るそうです。 教本は、薄ければ薄いほど良いとお話していました。

 

  教本作成にあたり、この項目が出題されるだろうと勝手に想定して次々に挿入するため、分厚くなつた教本ができあがります。  反対に消防設備士試験に出た過去問題に基づいて作成されてば、教本は必要な事項だけが記載されるため、薄い教本が作成されます。  薄い教本だと頑張ろうとモチベーションが上がり頑張れます。  分厚い教本を見て、これから7ヶ月も勉強しなければならないと思うとモチベーションが下がります。  教本は、薄ければ薄いほどモチベーションが上がり合格につながります。  

 

 ある大手の通信講座は、受講料金は4万2千円に対し当社は3万5千円と7千円と安く、1免許取得に7ヶ月を必要とするに当社は7ヶ月あれば甲種1類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙6類及び乙7類7免許取得してしまいます。  これだけの実績と比較すると教本の作製がいかに良いか分かります。

 

 日本最速の消防設備士資格取得者と日本第2位消防設備士取得者講師が消防設備士通信講座のプロの消防設備士講師が直接で携帯にでて直ちに回答を得ることができます。 ある大手の通信講座は、回答を得るには何回も何回もやり取りし封書で行ったり来たりするので時間がかかります。  回答講師の顔が見え、直ちに回答を得られるのが最大の強みです。  そして受講料金が安く、超短時間で免許が取得できることです。 

 

9 良い消防設備士通信講座とは

 (1) スピードと合格率の高い消防設備士通信講座

     消防設備士の試験は、だれでも短期間で一発で合格したいものです。  一般的に消防設備士通信  講座、独学及び消防設備士講習会では合格率は平均28%と決して高くありません。  当社は、8つの全類消防設備士免許取得を1年未満のスピードでの取得と合格率90%という非常に高い合格率を誇っています。

 

   良い消防設備士通信講座とは、どのような消防設備士通信講座が一番いいのかと考えた場合、『スピードのある短期間で早く取得できる消防設備士通信講座』が一番いい消防設備士通信講座であります。

 

  次に消防設備士通信講座の良い講座の要素として『合格率の高い消防設備士通信講座』であります。 合格率100%の高い合格率と言っても消防設備士全類(甲種特類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類)8免許を8年かけて100%の高い合格率であっても、それは良い消防設備士通信講座とは言えません。

 

  1年未満で全類8消防設備士免許を90%の合格率で取得できる消防設備士通信講座の方が良い消防設備士通信講座であると言えます。 1年未満で8つの消防設備士免許を取得することは、1つの消防設備士免許を1ケ月〜1ケ月半(45日)で取得することになります。  合格率が低くてもスピード取得があるため、良い消防設備士通信講座と言えます。

 

  日本最速の消防設備士資格取得者と日本第2位消防設備士取得者講師が消防設備士通信講座のプロの消防設備士講師が直接で携帯にでて直ちに回答を得ることができます。 ある大手の通信講座は、回答を得るには何回も何回もやり取りし封書で行ったり来たりするので時間がかかります。  回答講師の顔が見え、直ちに回答を得られるのが最大の強みです。  そして受講料金が安く、超短時間で免許が取得できることです。

  

 (2) 良い消防設備士通信講座講師の選定方法

  消防設備士の試験は、長期間にわたり勉強しなくても合格したいものです。    当社以外の通信講座、では6ケ月から8ケ月の勉強し、合格率は28%と低い状況です。  当社の通信講座は費用がかかりますが、それに見合う30日〜45日の超短期間での合格と合格率90%と高い費用対効果が得られます。 

 

  当消防設備士通信講座の受講者は、何回も消防設備士試験に落ちている人とか、早急に業務の関係でどうしても消防設備士免許が欲しい人とか、会社から消防設備士免許の取得を求められている人とか、キャリアアップを目指す人とか、また、社長の指示により、消防設備士免許を社員全員で講習を受講しりしています。

 

   当社の業 務は、受講生の皆様が短期間で消防設備士免許の取得を提供している会社であります。 消防設備士通信講座を受講する場合において消防設備士講師が非常に大事になります。  消防設備士講師どの様な経歴を持った人なのか? 通信講座講師の方は消防設備士の免許を所有している方か? どれくらいの期間で消防設備士の免許を取得したのか?  消防設備士の免許をいつ取得したのか? 消防設備士講師の顔が見えてこないと誰が教えているのか消防設備士通信講座の受講が非常に不安になります。 

 

  平成20年10月に全類8免許を取得した人と、昭和の時代に消防設備士の免許を取得した人では消防設備士試験の内容が違います。 当然、平成で消防設備士免許をし得した講師を選びます。   また、消防設備士全類8免許を取得している講師を選びます。  消防設備士全類免許取得期間が日本最速347日で取得した実力のある消防設備士講師を選びます。  実力のある消防設備士講師に解らないところを直接電話で質問したりすることで合格率が上がります。

 

  消防設備士通信講座の質問の解答は、消防設備士講師が自ら行うわけですから、消防設備士講師が誰なのか非常に大事になってきます。  当社は、3年前にある消防設備士通信講座の講師を依頼され2回ほど本社に行きました。  その間、講師になるテストが行われ消防設備士の講師に合格したのですが、教本が良くない事をお話しました。

 

 3回目に本社の担当者から教本を直してくださいとの依頼にかわりました。  当社は8消防設備士の教本の作成済みであり、通信講座の質問の解答料金は安いため消防設備士通信講座の講師をお断りいたしました。  その後、消防設備士通信講座の会社は、2年間通信講座を休講して平成24年5月に再開講されました。 インターネットで平成25年5月に甲種1類の消防設備士講師を募集しておりました。

 

 大学予備校においても講師が非常に大事であり、カリスマ講師と合格率の高く分かりやすい講師は人気があります。  どこの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座においても同様なことが言えます。   『時間を無駄にしたくない人のために是非おすすめしたい』の当社の良い消防設備士講師のいる『消防設備士受験準備通信講座』をおすすめします。

 

  

消防設備士通信講座の2人の講師経歴

  消防防設備士通信講座の講習講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に「岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長(元総務省事務次官、消防庁長官、)  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)次郎丸誠男氏 現 危険物保安技術協会特別顧問(元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)の3名に御指導を受けた経験を生かし、消防設備士育成のための消防設備士通信講座教習所」設立しました。 

 

 岡本 保 

 日本の行政官

 自治体国際化協会理事長 

 総務事務次官

 総務省消防庁長官

 自治行政局長

 小林 恭一  

東京理科大学教授 

建設省建築指導係長

総務省消防庁予防課長 

総務省消防庁国民防災保護部長

危険物保安技術協会理事

  次郎丸 誠男

危険物保安技術協会特別顧問  

総務省消防庁予防課長

消防庁審議官

消防庁消防研究所長

危険物保安技術協会理事長

  

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  消防設備士免許の種類は、昭和40年から平成16年5月まで7種類の免許でしたが、平成16年6月に甲種特類の免許ができて全類8種類の免許になりました。

  

 甲種特類の免許ができた平成16年6月以降において消防設備士全類8免許を一年以内に取得した受験者は、全国で誰一人としておりません。

  

 当社の消防設備士講師は、15年前の平成17年10月25日に岡本保総務省事務次官、岡本保消防長庁官と一緒に勤務して御指導を受けた私が消防設備士全類8免許を日本一最速超スピードの364日(1免許45日)で取得したのが日本で最初の消防設備士受験者です。 

 

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自 治 省 消 防 庁  予 防 課 時 代 の上 司 と 仲 間 た ち
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消防設備士通信講座の講師の経歴について

 当社のもう1名の「消防設備士通信講座」の講師は、平成19年4月に父親が消防局を定年退職にあたり、消防設備士教習所の会社を2人で設立し、息子の私は一緒に仕事を始めました。

 

 消防設備士教習所の講師として、消防設備士免許が必要になり、実績と指導力を付けるため消防設備士全類8免許を1年以内に取得する必要が生じました。

  

 13年前の当時、消防設備士7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)で取得し、甲種特類を日本一最速の348日で取得しました。

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 消防設備士全類8免許を取得したけれども、息子の私は、消防設備士業務の経験が全くなく、実務経験を得るため、ホーチキ株式会社の正社員となつて6年間勤務しました。 

 

 ホーチキ株式会社の会社業務と消防設備士講師の仕事しながら勤務し、6年後に退職して現在は講師として父親と一緒に消防設備士の育成業務についています。 

 

他社と当社の通信講座の合格率・実績の比較

  通信講座を受講するのは勿論「合格するため」であるので、実際にどれくらいの合格者が輩出されていたのが見逃せないポイントです。

 

消防設備士合格率90%〜100%の証明方法

 当社消防設備士教習所の合格率100%を証明するため、受講者の取得した実物消防設備士8免許の写真を掲載して合格率100%を証明しております。

 

  例えば消防設備全8免許の実物の取得した写真を掲載し、1免許の取得期間が12日〜30日で取得し、消防設備全類8免許を一年未満の短期期間で取得しておれば、誰でも「合格率100%」について納得していただけます。   

       

  例えば、 甲種5免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類)を60日で取得しなら、12日×5回となり合格率100%の証明になります。   

 

 当社の通信講座は、ハッキリと合格率90%〜100%と受講者の実際に取得した実物の消防設備士免許の写真を掲載して証明しています。

 

 他社の通信講座は、この様な受講生の合否調査は全くなくありません。 なぜなら、受講生が合格した実績がなく、実物の消防設備士免許の写真を証拠として掲載できないと思われます。

 

 他社は、通信講座では、受講生の合否を調査するのは難しいとか、正確な合格実績を公表できないとか、単純に合格率や合格者数で比較するのは難しいとか言ってい公表しません。

 

 また、一方で合格者の輩出している言っても合格者の声をネットにのせ、いるだけで本当かどうかわかりません。  

 

 合格していない第三者が勝手に記載してるだけで信用性は薄くなります。 合格者の声は、誰が勝手に記載してもわからないので、信用性が乏しいものになります。

 

 消防設備士の通信講座は、消防設備士免許は、13免許ありますが、ほとんど「甲種1類、甲種4類、乙種6類の3免許」だけの3免許です。

 

 当社は、他社と異なり、消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類乙種6類、乙種7類)全ての免許について消防設備士通信講座を実施しています。

 

 

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 私は、ビル管理会社に勤務し「独学で乙種7類、甲4類、乙種6類」の3免許を1年7ヶ月で取得しました。 甲1類、甲種2類、甲種3類及び甲種5類は独学での取得は絶対無理だと考えました。 

  ネットで日本最速で「甲種特類全ての13免許が取得できる講習会」を見つけて残りの甲種5免許を1年半で取得しました。 そして残りの乙種5免許を取得して13免許のすべて埋めました。 

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

13免許.bmp 1 乙種7類 H22.03.24
2 甲種4類 H23.04.12

3 乙種6

H23.10.24
4 甲1種類 H25.04.08
5 甲2種類 H25.07.16
6 甲種3類 H25.10.25
7 甲種5類 H26.03.07
8 甲種特類 H26.10.31

 

    

消防設備士全類8免許の合格率100%の証明方法

 当社は、消防設備士教習所の合格率100%を証明するため、受講者の取得した実物消防設備士8免許の写真を掲載して合格率100%を証明しております。

 

  例えば消防設備全類8免許の実物の取得した写真を掲載し、1免許の取得期間12日〜30日で取得し、消防設備全類8免許を一年未満の短期期間で取得しておれば、誰でも「合格率100%」について納得していただけます。   

       

  例えば、 甲種5免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類)を60日で取得しなら、12日×5回となり合格率100%の証明になります。  

 

消防設備士教習所受講生の免許取得状況

  消防設備士教習所の受講生は、消防設備士全類8免許を1年未満の短期間で取得し、合格率は90%〜100%の合格率で取得した実感を次のように話しています。                                                                                                                        

  

 日本の国家資格試験の中一番やさしく、一番短期間で取得できる免許です。  受講者全員が消防設備士1免許を12日〜30日で取得し、合格率90%〜100%取得してみると一番やさしい取得しやすいほとんどの人が知らない穴場の免許です。

  

 消防設備士試験の程度内容について、消防法は1類から7類まで出題箇所は同じなので中学生程度電気は中学2年生でなう内容、機械は高校一年生でならう内容、製図は高校1年生程度の内容なので比較的程度の低い内容です。 程度の低いやさしいので受講すれ誰でも取得できます。 

 

当社の講習会で全類8免許が1年未満で取れる理由

なぜ、こんなに簡単に消防設備士免許が短期間で簡単に取得できる大きな理由、「消防設備士各類の講習会資機材」を直接手でさわり、目で見て消防設備資機材の構造を理解できるからです。

 

  のものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分わかれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

 平成29年度の統計の合格率を見ると甲種6免許の平均合格率は、23.5%と超低合格率です。  地方の年2回の受験では5回以上平均受験しなければ免許は取れません。

  

(一般) 消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

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  当社の多数の受講生が全類8免許超高速スピード1年未満取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て構造を覚えてしまうからです。 

 

「百聞は一見にしかず」の例えのとおり、20歳の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

 市販の参考書は、実物の消防設備を見る事が出来ないので、活字と写真覚えるため速度が遅くなります。 しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり1免許取得するのに2年以上かかってしまいます。 

 

 目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

   消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

左脳.jpg

 当社の講習会は、消防設備試験13免許の全ての消防設備資機材800万円の費用かけ講習会場に用意しています。   用意されている消防設備資機材実際に見て手でさわりるので構造が一回で理解でき覚えてしまいます。

 

 資機材を床に置きガムテープで配管したり、細いロープで配線としたりして製図の書き方を簡単に覚えてしまいます。 鑑定の問題は、実際に消防設備資機材を手に取り簡単に覚えてしまいます。 

甲種5類消防設備士試験講習会用資機材 

緩降機.jpg 皮内器具.jpg

 

 

乙種6類消防設備士試験講習会用資機材

し受か器.jpg 

 

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     良い消防設備士通信講座とは、合格の実績があるか、ないかにの一言にときます。  一番大事なことは、短期間で合格するという『スピード』が大事です。  消防設備士全類8免許を8年かけて100%の合格率で取得しても価値はありません。  大事なことは、世の中に合格率100%とか? 合格累計2万人とか記載ている通信講座は世の中に絶対存在いたしません。 2万人の合格通知書を調べることは無理です。 その通信講座で合格通知書を送付依頼ないからです。  当社は、消防設備士免許取得の『全類8消防設備士免許取得合格率90%〜100%』の消防設備士通信講座でを行っております。  

 

   免許取得『スピード』の実績については、消防設備士免許の記載事項で判明します。  当消防設備士通信講座で消防設備士講師の免許取得『スピード』の実績を前面に出して『甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許の取得期間7ケ月、1つの消防設備士免許30日で取得』『甲種特類〜乙種7類の8免許全類取得期間348日の全類日本最速取得』 『甲種特類〜乙種7類の8免許全類取得期間364日の全類日本第2位取得者、1免許45日で取得』と2名の消防設備士講師の実績だして消防設備士通信講座を実施しています。  また、2名の消防設備士免許取得者の『合格率90%〜100%』の実績だして消防設備士通信講座を実施しています。

 

  平成16年6月に甲種特類免許ができ全類8免許になりました。 平成17年10月25日に1年未満で全類8免許が取得され10年たちます。  そして平成27年3月30日に69歳の男性が全類8免許を349日で取得して最速記録348日におよびませんで2位の記録となりました。 消防設備士免許は1類〜7類までの7免許は7ヶ月で取得でき、1免許取得は14日〜30で取得するのが常識の時代になりました。

 

   

  68才からの消防設備士全類8免許を1年未満取得に初挑戦!!

   私は、68才で現在ビルの管理業務をしております。 消防設備免許がないためビル管理について不安になり消防設備士の免許を取得しようと思い立ちました。 消防設備士免許が簡単に短期間で取得できる方法がないかネットで調べてみました。 

 

 日本一の最速で取得した講師が教える消防設備士講習会と消防設備士通信講座『消防設備士免許取得教育センター』 を見つけました。  この『消防設備士免許取得教育センター』の最大の特徴は、超スピードの30日』で『1つの消防設備士免許の取得』できる講習会と通信講座です。 『消防設備士免許取得教育センター』は、消防設備士免許取得時間を受講生の皆様に販売している会社だそうです。

 

 当講習会の合格率は、90%高合格率消防設備士試験直前講習会です。 代表講師の宇山講師とお話をしてみますと2学年下だったのでお話があいました。 講習会・通信講座の教本は、小学生の教科書の国語・算数・社会・理科と同じように教本がわかれ整理され覚えやすくなっています。

 

 テキストは、具体的に @消防法  A電気・機械  B規格・構造  C鑑定・製図  D練習問題の5分冊され整理され、覚え安いテキストとなっています。 共通科目の、@消防法 A電気・機械 のテキストは、1類から7類まで同じですので一度覚えてしまえば覚える必要はないので楽でした。 テキストの内容は、過去に出題された内容に基づいて作成されて教本のため薄く効率の良いテキストです。 

 

 私が68才で勉強して6免許を7ヶ月で取得できたのは、このテキストで勉強したからです。   市販の参考書では短期間で取得することは絶対に無理ですね。  68歳の受講生が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を8ヶ月で取得できたの過去に出題された内容に基づいて作成されて教本のため薄く効率の良いテキストです。 

 

 消防設備士の免許取得は、『消防設備士免許取得教育センター』の2名の優秀な講師の指導と良いテキストにより構造を理解が短期間の合格につながりました。

 

 『消防設備士免許取得教育センター』の過去問題中心に作成されたテキストで勉強したから短期間の合格につながりました。 目標の全類8免許まであとの2免許、一つは乙種6類は合格発表を待つだけです。 あと一つは、スーパー設備士の甲種特類の受験勉強を平成27年2月8日までの3ヶ月間勉強して受験を待つだけです。

 

 甲種特類の試験は、消防関係法令、構造・機能、火災及び防火関する知識の3科目です。甲種1類〜甲種5類の免許を取得したばかりですのですので、消防関係法令、構造・機能の2科目は勉強は終了しています。 あとの1科目の火災及び防火関する知識を重点的に勉強すれば良いだけです。 講師と同じように全類8免許を1年未満で取得できると思います。

 

 『消防設備士免許取得教育センター』の講習会・通信講座を受講すれば消防設備士全類8免許を1年未満で取得できると確信できたので8免許の講習料金27万円を一括で支払いしました。 消防設備免許を全類取得できるんだいう気持ちが 講習料金を一括で支払いしました。 車の免許を取得するのに30万円かかります。 27万円で人生を買えるから若い人は頑張ってください!!

 

 現在の消防設備士免許の取得状況は、 @甲種4類平成26年4月15日合格  A甲種2類  平成26年5月9日合格 B甲種1類  平成26年9月1日合格  C甲種3類  平成26年9月 5日合格 D 甲種5類  平成26年10月20日合格 E乙種7類  平成26年10月24日に合格して6免許を7ヶ月の短時間で取得しました。   また、F 乙種6類の消防設備士免許を平成26年10月10日受験し結果待ちです。  あと1免許となったG 甲種特類のスーパー設備士の免許は、平成27年2月 8日挑戦し1年未満で取得する予定です。

 

  とうとう、消防設備士7免許を8ケ月で取得し、甲種特類スーパー設備士全類8免許を平成27年3月30日に349日で取得できました。 消防設備士全類8免許の日本最速記録は、宇山幸住講師の348日で、1日およびませんでした。  でも最年長全類8免許取得者として1番だと宇山幸逸大表講師より絶賛されました。  

  

甲種5免許は、独学無理なので消防設備士教習所で全類8免許

  28歳の 私は、防災センターで管理業務をしています。  乙種7類、乙種6類、甲種4類の3免許を独学で取得しました。  甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種5類、甲種特類の5免許は、独学での取得は絶対無理だとあきらめ、日本最速で全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」で取得することにしました。  全類8免許を取得した後に残りの乙種5免許を取得し、13免許を取得しました。

  

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

扇原ネット.jpg 1 乙種7類 H22.03.24
2 乙種6類 H22.10.24
3 甲種4類 H23.04.12
4 甲1種類 H25.04.08
5 甲種2類 H25.07.16
6 甲種3類 H25.08.25
7 甲種5類 H26.03.07
8 甲種特類 H26.10.31

  

先輩の消防設備士教習所で全類8免許を無料で取得

  私は、現役の消防職員です。 30年前、宇山さんが消防局の「予防査察専従隊長」の時、消防設備士試験で消火器の粉の取り換え方法について、民間業者を紹介してもらい乙種6類の免許を独学で取得しました。    

 

 宇山さんが定年退職後、「消防設備士教習所」を始めたで、残り7免許を無料で教えていただき、甲種特類の免許は消防局で私だけです。   また、現在、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一の教授」の予防塾でソフトの勉強をしています。

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

野村めんょ.jpg

1 乙種6類 S59.11.02
2 甲種2類 H26.09.05
3 甲種1類 H26.11.25
4 甲3種類 H27.02.17
5 乙種7類 H27.04.24
6 甲種5類 H27.07.14
7 甲種4類 H27.08.27
8 甲種特類 H27.12.11

 

 

3 受講生の 甲種特類他15回連続合格体験談

     皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

  甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

  そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。  ホームページには親子2名の消防設備士講師の消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので、申し込むには正直、不安でした。

 

  それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

  講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図を書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 早速、甲2の講習を申し込みました。 もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。  試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

  

5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

 甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。 甲5を取得した後ですが、受けることにしました。  試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

   途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を取得することができました。 ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。

日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

   あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。 それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。 待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました。

皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

  甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

  そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。  ホームページには親子2名の消防設備士講師の消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので、申し込むには正直、不安でした。

 

  それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

  講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図を書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 早速、甲2の講習を申し込みました。 もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。  試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

  

    5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

 甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。 甲5を取得した後ですが、受けることにしました。  試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

 途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を取得することができました。 ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。

日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

  あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。 それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。 待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました

 甲種1類の免許取得から始まり甲種特類ほか15回連続の100%合格の合格通知書

 

1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg 修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

乙5.jpg 7777.jpg 乙2高木.jpg
13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
乙2  10月10.jpg 高木.jpg 東京高木.jpg

 

           消防設備講士通信講座                 

        

 

4 高校生の消防設備士講習会無料募集

高校生.jpg   最近、平成27年1月9日付の新聞に沖縄県の沖縄工業高校化学科の高校生3年生の大城光裕君長嶺雅人君の2名が消防設備士7免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類、) を全国2例目として紹介されていました。 

 

  残念ながら全類8免許の甲種特類は3年間で取得できませんでした。   『消防設備士免許取得教育センター』 の講師が指導すれば消防設備士7免許でなく消防設備士全類8免許を自信を持って1年未満で取得できます。

 

   この記事を読み『消防設備士免許取得教育センター』は、新聞に『快挙 高校生 全国初の消防設備士全類8免許取得 〇〇 〇〇君』と記事を載せたいと思いました。  高校生で消防設備士全類8免許取得は現在、日本国内で誰もおりません。  消防設備士講師として平成16年6月に甲種特類の免許が初めてでき平成17年10月26日に364日で当時日本最速で全類8免許を取得しましたが、記録は長男に348日に2年後に抜かれてしまいました。

 

  消防設備士は、段階世代の人員が退職して非常に少なくなり、消防設備士の数が全国的に足りない状況が発生しております。  消防設備士の免許を全類取得すればどこの消防設備メーカー等でも面接だけで就職できます。   長男が勉強のため某消防設備メーカーへ手伝いに行ったら、免許を見て正社員になれとすぐ言われ正社員になり5年半勤務しました。   50階の高層ビルの自動火災報知設備R型の工事を3年位でできるようになりました。

 

  全国的に消防設備士の数が足りないので消防設備士全類8免許取得することにより優秀な高校生は、消防設備メーカー等の正社員となり将来は幹部として活躍できると思います。   消防設備士の免許を取得して将来の安定した生活ができるよう『消防設備士免許取得教育センター』社会貢献として工業・電気高校生を特待生に選び無料で消防設備士全類8免許取得の支援します。

  

5 どの様にして一番良い消防設備士通信講座を見つけるか?

    どこの消防設備士通信講座が一番良いか、消防設備士通信講座を誰しも探しております。  ほとんど消防設備士通信講座の実績は示されていませし、実績がないから示すことはできません。   消防設備士通信講座で実績のある消防設備士免許、消防設備士講師講師の顔及び消防設備士通信講座の回答者の人物像は出てきません。

 

  消防設備取扱についての経歴、過去の全類(8消防設備士免許)取得経験及び通信講座の講師の実績経験があるから短期間で消防設備士免許を取得できる教本の作成が出来るのです。 

 

  良い消防設備士講師の指導と良い消防設備士受験教本により短期間で消防設備士免許を取得してみませんか。   当社の消防設備士通信講座で『小さな努力、大きな成果、大きな未来』のために消防設備士免許を取得しませんか。  

 

  ※ 消防設備士資格取得方法や大切な消防設備士講習会、通信講座の選定する場合、一番大事なことは、直接消防設備士講師に必ず疑問について質問してから決める事です。   電話での質問は、午前9:00〜午後10:00365日、 もちろん土日祝日も質問オーケーです!   いつでもどうぞ。 消防設備士受験準備セミナーは全力で貴方をバックアップします。   TEL04-309-8791

 

 

6 消防設備士通信講座とは

   消防設備士免許を取得する手段として、消防設備士免許取得の独学、消防設備士講習会、消防設備士通信講座の3つの選択肢があります。 メリットやデメリットを検証しますと一番効率がよくて確実に合格できるものは、1番が消防設備士講習会、2番が消防設備士通信講座、3番が独学の順番になります。

 

    消防設備士通信講座は、どんな場所に住んでいても受講できますし、仕事が忙しい生活のすき間時間を使って学習が進められます。   消防設備士講師から分からない問題があれば聞くことができるので、勉強時間が短縮でき効率が上がります。   消防設備士通信講座の教材、テキストは、解りにくい内容や覚えにくい内容が簡単に覚えやすいように作成されています。 

 

  独学で消防設備士免許を取得するための複数の参考書が必要になります。    出題される内容がこの参考書に記載されていないで、別の参考書に記載されているため複数の参考書を購入するようになります。    教材、テキストは、系統だて整理されていないため勉強しにくい状況が発生します。   合格するためには、同じ質、量の教材、テキストを集めれば消防設備士通信講座と料金的にはそんなに大差はありません。  

 

  消防設備士通信講座なので講師とのやり取りができ、資格取得に役立つ情報もたくさん入手することができます。 中には、結果的に合格率も全国平均より90%と非常に大きく上回っている消防設備士通信講座もあります。

  

7 消防設備士通信講座の要件

  どんな講習会、通信講座における最大のデメリットは、講座によって質の差が激しいく、良い講座を見つけるのが難しいところです。  この消防設備士通信講座が良いかどうか簡単に見分けられる方法があります。 

 

 良い消防設備士通信講座の判断は、消防設備士免許が短期間で取得した消防設備士講師がいるかどうかです。 全類8消防設備士免許を日本最速で取得した講師であれば、解らない質問に対して迅速的確に回答をしてもらえます。 日本最速取得講師の作成した『良い教本、教材』を使用すれば消防設備士免許が短期間で取得できることになります。   消防設備士講師の過去の消防設備士免許取得の状況が消防設備士通信講座の選ぶ判断になります。 

 

 受講生は、良い消防設備士講師を選ぶことにより、消防設備士免許が短期間で取得できることになります。   どこの消防設備通信講座にするか迷っている場合は、資料などではくわしい内容をわかりません。  受講しようとする消防設備士通信講座の消防設備士講師に直接電話して、不安点・疑問点について納得いくまで質問してみましょう。  自分の将来にかかわることですから、最終的には自分で消防設備通信講座の内容を把握し判断することが一番大切です。

 

8 消防設備士通信講座の教本作成上の留意点

  ある大手の通信講座の担当者の方に直接聞いたお話ですが、通信講座の良いお客様は、途中で挫折してお辞めになる方が1番いいお客様だそうです。 受講生が質問して来なければ、消防設備士講師に回答料金を支払わなくて済むからです。 

 

 教本作成で、一番困るのは、間違っているところがあるのが一番困るそうです。 2番目に困るところは、消防設備士教本に試験の出題項目が記載ない事が困るそうです。 受講者から『試験に出た、この内容が記載されていなかった』と指摘されることが困るそうです。 教本は、薄ければ薄いほど良いとお話していました。

 

  教本作成にあたり、この項目が出題されるだろうと勝手に想定して次々に挿入するため、分厚くなつた教本ができあがります。  反対に消防設備士試験に出た過去問題に基づいて作成されてば、教本は必要な事項だけが記載されるため、薄い教本が作成されます。  薄い教本だと頑張ろうとモチベーションが上がり頑張れます。  分厚い教本を見て、これから7ヶ月も勉強しなければならないと思うとモチベーションが下がります。  教本は、薄ければ薄いほどモチベーションが上がり合格につながります。  

 

 ある大手の通信講座は、受講料金は4万2千円に対し当社は3万5千円と7千円と安く、1免許取得に7ヶ月を必要とするに当社は7ヶ月あれば甲種1類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙6類及び乙7類7免許取得してしまいます。  これだけの実績と比較すると教本の作製がいかに良いか分かります。

 

 日本最速の消防設備士資格取得者と日本第2位消防設備士取得者講師が消防設備士通信講座のプロの消防設備士講師が直接で携帯にでて直ちに回答を得ることができます。 ある大手の通信講座は、回答を得るには何回も何回もやり取りし封書で行ったり来たりするので時間がかかります。  回答講師の顔が見え、直ちに回答を得られるのが最大の強みです。  そして受講料金が安く、超短時間で免許が取得できることです。 

 

9 良い消防設備士通信講座とは

 (1) スピードと合格率の高い消防設備士通信講座

     消防設備士の試験は、だれでも短期間で一発で合格したいものです。  一般的に消防設備士通信  講座、独学及び消防設備士講習会では合格率は平均28%と決して高くありません。  当社は、8つの全類消防設備士免許取得を1年未満のスピードでの取得と合格率90%という非常に高い合格率を誇っています。

 

   良い消防設備士通信講座とは、どのような消防設備士通信講座が一番いいのかと考えた場合、『スピードのある短期間で早く取得できる消防設備士通信講座』が一番いい消防設備士通信講座であります。

 

  次に消防設備士通信講座の良い講座の要素として『合格率の高い消防設備士通信講座』であります。 合格率100%の高い合格率と言っても消防設備士全類(甲種特類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類)8免許を8年かけて100%の高い合格率であっても、それは良い消防設備士通信講座とは言えません。

 

  1年未満で全類8消防設備士免許を90%の合格率で取得できる消防設備士通信講座の方が良い消防設備士通信講座であると言えます。 1年未満で8つの消防設備士免許を取得することは、1つの消防設備士免許を1ケ月〜1ケ月半(45日)で取得することになります。  合格率が低くてもスピード取得があるため、良い消防設備士通信講座と言えます。

 

  日本最速の消防設備士資格取得者と日本第2位消防設備士取得者講師が消防設備士通信講座のプロの消防設備士講師が直接で携帯にでて直ちに回答を得ることができます。 ある大手の通信講座は、回答を得るには何回も何回もやり取りし封書で行ったり来たりするので時間がかかります。  回答講師の顔が見え、直ちに回答を得られるのが最大の強みです。  そして受講料金が安く、超短時間で免許が取得できることです。

  

 (2) 良い消防設備士通信講座講師の選定方法

  消防設備士の試験は、長期間にわたり勉強しなくても合格したいものです。    当社以外の通信講座、では6ケ月から8ケ月の勉強し、合格率は28%と低い状況です。  当社の通信講座は費用がかかりますが、それに見合う30日〜45日の超短期間での合格と合格率90%と高い費用対効果が得られます。 

 

  当消防設備士通信講座の受講者は、何回も消防設備士試験に落ちている人とか、早急に業務の関係でどうしても消防設備士免許が欲しい人とか、会社から消防設備士免許の取得を求められている人とか、キャリアアップを目指す人とか、また、社長の指示により、消防設備士免許を社員全員で講習を受講しりしています。

 

   当社の業 務は、受講生の皆様が短期間で消防設備士免許の取得を提供している会社であります。 消防設備士通信講座を受講する場合において消防設備士講師が非常に大事になります。  消防設備士講師どの様な経歴を持った人なのか? 通信講座講師の方は消防設備士の免許を所有している方か? どれくらいの期間で消防設備士の免許を取得したのか?  消防設備士の免許をいつ取得したのか? 消防設備士講師の顔が見えてこないと誰が教えているのか消防設備士通信講座の受講が非常に不安になります。 

 

  平成20年10月に全類8免許を取得した人と、昭和の時代に消防設備士の免許を取得した人では消防設備士試験の内容が違います。 当然、平成で消防設備士免許をし得した講師を選びます。   また、消防設備士全類8免許を取得している講師を選びます。  消防設備士全類免許取得期間が日本最速347日で取得した実力のある消防設備士講師を選びます。  実力のある消防設備士講師に解らないところを直接電話で質問したりすることで合格率が上がります。

 

  消防設備士通信講座の質問の解答は、消防設備士講師が自ら行うわけですから、消防設備士講師が誰なのか非常に大事になってきます。  当社は、3年前にある消防設備士通信講座の講師を依頼され2回ほど本社に行きました。  その間、講師になるテストが行われ消防設備士の講師に合格したのですが、教本が良くない事をお話しました。

 

 3回目に本社の担当者から教本を直してくださいとの依頼にかわりました。  当社は8消防設備士の教本の作成済みであり、通信講座の質問の解答料金は安いため消防設備士通信講座の講師をお断りいたしました。  その後、消防設備士通信講座の会社は、2年間通信講座を休講して平成24年5月に再開講されました。 インターネットで平成25年5月に甲種1類の消防設備士講師を募集しておりました。

 

 大学予備校においても講師が非常に大事であり、カリスマ講師と合格率の高く分かりやすい講師は人気があります。  どこの消防設備士講習会及び消防設備士通信講座においても同様なことが言えます。   『時間を無駄にしたくない人のために是非おすすめしたい』の当社の良い消防設備士講師のいる『消防設備士受験準備通信講座』をおすすめします。

 

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