固定スペース
消防設備士甲種5類 消防設備士教習所

 

避難器具.bmp

  

 一発合格!!  消防設備士甲種5類免許!

消防設備士甲種4類の免許を一番早く短期間で合格率90%〜100%の合格率で取得する方法は、消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類、乙種6類、乙種7類)の講習を実施している国内最大級の当社の消防設備士教習所 講習会を受講するとで甲種5類の免許は簡単に取得できます。

  

 この習会を受講すると1発合格で甲種5類の1免許合格率90%〜100%で、取得期間はたったの12日〜30日の短い期間で取得できます! 

 

 当社は、消防設備士講習会と通信講座を実施している消防設備士教習所です。                                                             

088.jpg

 消防設備士代表講師   

 宇  山  幸  逸

 

 

  消防設備士教習所の講習会の講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長 (元総務省事務次官、消防庁長官、)、  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)、次郎丸誠男氏 (元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)3名に御指導を受けた経験を生かし、消防設備士育成のために設立された全国一ヶ所しかない専門の「消防設備士教習所」なので甲種5類の免許は簡単に取得できます。  

 岡本 保 

 日本の行政官

 自治体国際化協会理事長 

 総務事務次官

 総務省消防庁長官

 自治行政局長

 小林 恭一  

東京理科大学教授 

建設省建築指導係長

総務省消防庁予防課長 

総務省消防庁国民防災保護部長

危険物保安技術協会理事

  次郎丸 誠男

危険物保安技術協会特別顧問  

総務省消防庁予防課長

消防庁審議官

消防庁消防研究所長

危険物保安技術協会理事長

  

岡本保.jpg 小林恭一.jpg 次郎丸.jpg

  

 私は、総務省消防庁予防課、千葉市消防局予防課に勤務し定年後、消防設備士教習所を開設し、消防設備士育成業務をしょうと考えました。

 

 消防設備士免許の種類は、昭和40年から平成16年5月まで7種類の免許でしたが、平成16年6月に甲種特類の免許ができて全類8種類の免許になりました。

  

 甲種特類の免許ができた平成16年6月以降において消防設備士全類8免許一年以内に取得した受験者は、全国で誰一人としておりません。

  

 当社の消防設備士講師は、15年前平成17年10月25日岡本保総務省事務次官岡本保消防長庁官と一緒に勤務して御指導を受けた私が消防設備士全類8免許日本一最速超スピード364日(1免許45日)で取得したのが日本で最初の取得者です。 

 

自治.jpg コウイツ免許.jpg

  

自 治 省 消 防 庁  予 防 課 時 代 の上 司 と 仲 間 た ち
 岡本.jpg

  日本一最速スピード日本で最初消防設備士全類8免許を取得して消防設備士教習所」を開設したので、全国から多数の受講生が実績と指導力を信じ、甲種6種類の免許と乙種7種類の13種類の免許の合格率90%〜100%の一発合格を確信して多数の受験者が免許を取得しています。

  

 日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 14年前の甲種特類の免許ができ7免許が8免許になった。

日本で最初に全類8免許を年未満(364日)で取得した消防設備士

 

免許の種別

 

交付年月日

コウイツ免許.jpg 1 甲種4類 H16.10.26
2 乙種7類 H17.01.28
3 甲種1類 H17.02.28
4 乙種6類 H17.03.03
5 甲種2類 H17.07.07
6 甲種5類 H17.08.05
7 甲種3類 H17.10.13
8 甲種特類 H17.10.25

    当社のもう1名の講師は、12年前、消防設備士7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)で取得し、消防設備士全類8免許348日の日本一最速で取得した実績と指導力ある消防設備士講師です。 

 日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 11年前消防設備士全類(8免許)日本最速取得者(取得期間348日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間7ヶ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

宇山免許.jpg 1 甲種2類 H19.10.25
2 甲種4類 H19.11.14
3 甲種1類 H19.11.22
4 甲種5類 H20.03.06
5 甲種3類 H20.04.16
6 乙種6類 H20.05.26
7 乙種7類 H20.06.03
8 甲種特類 H20.10.08

      

講習会写真.jpg

 

 当社の実績ある2名の消防設備士講師

 消防設備士講師になるための実績と指導力を得るために、現役の消防職員時代に平成17年10月25日に消防設備士全類8免許日本一最速超スピード364日(1免許45日)で取得し日本一最速免許取得者になりました。

 

日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 14年前の甲種特類の免許ができ7免許が8免許になった。

日本で最初に全類8免許を年未満(364日)で取得した消防設備士

 

免許の種別

 

交付年月日

コウイツ免許.jpg 1 甲種4類 H16.10.26
2 乙種7類 H17.01.28
3 甲種1類 H17.02.28
4 乙種6類 H17.03.03
5 甲種2類 H17.07.07
6 甲種5類 H17.08.05
7 甲種3類 H17.10.13
8 甲種特類 H17.10.25

  

 現役の消防職員時代の3年間に消防設備士教習所の開設の準備をおこない、退職と同時に息子と消防設備士教習所を設立開設しました

 

息子も消防設備士教習所の講師として13年前に消防設備士7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)で取得し、当時消防設備士全類8免許を日本一最速スピードの348日で取得しています。

 

日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 11年前消防設備士全類(8免許)日本最速取得者(取得期間348日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間7ヶ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

宇山免許.jpg 1 甲種2類 H19.10.25
2 甲種4類 H19.11.14
3 甲種1類 H19.11.22
4 甲種5類 H20.03.06
5 甲種3類 H20.04.16
6 乙種6類 H20.05.26
7 乙種7類 H20.06.03
8 甲種特類 H20.10.08

 

 この消防設備士教習所の特徴は、日本一最速のスピードで消防設備士全8免許ができ、さらに13種類の全ての免許が取得できるのが大きな特徴です。

 

 また、 受講生は全員が日本一最速スピード日本で最初消防設備士全類8免許を取得した実績と指導力あるスーパー設備士講師の指導により、消防設備士13種類の免許が短期間ですべて取得できるのが大きな特徴です。 

  

 先輩15名の受講生が短期間で取得した実物の消防設備士全類8免許の取得写真を見れば、私も取得できると自信をもって受講できます。 

  

 全国で消防設備士13免許すべて取得できる消防設備士教習所なので、全国から多数の受験者が指導力実績を信じ、甲種4類設備士免許が簡単に合格率90%〜100%の一発合格しております。

  最近の受講生の消防設備士免許取得状

 

 69歳の私は、6年前に消防設備士1免許を2日間の講習を受講して、7免許を8ヶ月で取得(1免許34日×7回)し全類8免許を349日で取得できました。    

 2018年12月18日付の「国家資格最高齢合格調査」の消防設備士部門で驚いたことに69歳の私が消防設備士資格部門で最高齢者と認定されていました。 

 69歳の私が、消防設備士教習所の講習会を受講して、消防設備士全類8免許取得したが消防設備士国家資格最高齢者として非常に高い評価を受けている講習を受講できたのが幸運でした。  

 消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

 

最高齢.bmp

 

消防設備士(全類8免許)<参考情報>
消防設備士受験準備合格セミナー

消防設備士は理系資格の中では最近人気が上昇してきており、電気工事士に迫るほどの勢いを見せています。
ビルメン系資格の求人数調査:電気工事士と消防設備士が強い!

ちなみに、この消防設備士というのは消防員の資格ではなく、「設備」を司るメカニックのような位置付けのものです。

それぞれの消防設備ごとに特類、1類〜7類まで「8つ」に細分化されており各類の設備を取り扱うにはそれぞれの種類の試験に合格しなければなりません。
(参考)消防設備士免状の種類

なお、各類の合格率は30%前後なので、一つ一つが決して簡単な試験ではない事を付け加えておきます。

そして、この方は何と1年未満で8つ全類取得されたとの事。

おそらく各類での最高齢は、それぞれ別にいらっしゃると思いますが、69歳で全類8免許を349日の1年未満で取得された方はこの方以外にはいないと思われます。

  

 小津さんより1歳年下の68歳の私は、令和元年と元号が変わり、6月に一大決心しました。  私は69歳の「小津善久」先輩の消防設備士全類8免許の実物写真免許を見て、かならず取得できる確信しので、思い迷わず8免許の講習費を一括支払いしました。 

 実際に講習を受講してみると私も小津さんと同じように、驚くことに日本一超最速スピード日本一超高合格率で7免許を4ヶ月未満の115日で取得し更に消防設備士全類8免許を小津さんより124日3ヶ月も早い7ヶ月半の取得できたことに講習会が非常に良いことに驚いています。

 全国108,920人の消防設備士受験生全員にこの講習会を自信を持っておススメします。 

 消防設備士全類(8免許)取得 (225日)(取得期間7ケ月半)

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間4ヶ月未満の125日)

 免許の種別

 交付年月日

 サトウ.bmp 1 乙種6類 R01.06.14
2 甲種4類 R01.06.21

3 甲3種類

R01.07.30
4 乙種7類 R01.08.02
5 甲種5類 R01.09.02
6 甲種1類 R01.10.01
7 甲種2類 R01.10.09
8 甲種特類 R02. 01.29

 

 現在66歳の私は、4年前の62歳のとき乙種1類〜乙種7類の消防設備士7免許を取得しました。 そして7免許を取得したころ、楽しくなり、残りの甲種6免許を取得しょうと考え消防設備士13免許をすべてこの消防設備士教習所で取得しました。    

 今年の令和2年5月半ばに故郷の鹿児島にもどり、この13資格免許九州全域官公庁関係消防設備の入札支援業務及び消防設備点検業務携わります。

 この5月から鹿児島県南さつまし市に在住しますので、官公庁入札支援と消防設備士点検の必要な方は、090-2658-3505へご連絡くだされば、御協力できますので、坂元まで是非連絡ください。 

消防設備士13免許の取得期間(取得期間日4年10ケ月)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種1類〜乙種7類の13免許

 

免許の種別

 

交付年月日

 坂本13免許です.bmp 1 甲種特類 R01.09.27
2 甲種1類 H30.03.20
3 甲種2類 H30.08.27
4 甲種3類 H30.10.25
5 甲種4類 H29.11.10
6 種5類 H30.07.26
7 乙種6類 H26.10.31
8 乙種7類 H27.01.23

 

 

 30歳の私は、平成から令和元年と元号が変わるとき一大決心しました。 69歳の「小津善久」さんより、40歳も若い私も簡単に全類8免許を取得できると確信し、8免許講習費を一括支払いしました。 そして10ヶ月で消防設備士全類8免許取得しました。

 消防設備士全類(8免許)取得 (292日)(取得期間10ケ月)

  

 免許の種別

 交付年月日

 小島全類.bmp 1 乙種6類 H31.01.24
2 甲種4類

H31.03.05

3 甲種1類

R01.05.21
4 甲種5類 R01.07.04
5 甲種3類 R01.09.19
6 甲種2類 R01.11.06
7 乙種7類 R01.11.22
8  甲種特類 R01.11.22

 

 47歳の私は、平成最後の元号になめため1月に一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の全類8免許の取得を見て、私にも取得できる確信し、消防設備士全類8免許の講習費を一括支払いしました。  

 消防設備士7免許取得したで、あと甲種特類免許を講習を受講して甲種特類を取得するだけです。

    消防設備士甲種1類〜甲種5類乙6乙7取得

 免許の種別

 交付年月日

 7免許愛媛.bmp 1 甲種4類 H30.01.25
2 乙種6類 H30.04.12

3 甲種5類

H30.04.12
4 甲種2類 H30.09.13
5  甲種1類 H31.01.08
6 甲種3類 H.31.01.24
7  乙種7類 H31.03.08
8  甲種特類 R02..

 

 学生だったなにも知らない21才の私は、『消防設備士免許教習所』 講習会で消防設備を手でさわり、配管するので目で見て覚える事がてきました。   消防設備士甲種1類〜甲種5類の5免許を60日で取得 甲種1類〜乙種7類の7免許が100日で取得で簡単に取得できました 。

消防設備士全類(8免許)取得期間日本第1位(取得期間219

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(100日)

 

免許の種別

 

交付年月日

斎最速免許.jpg 1 甲種1類 H28.05.18
2 甲種2類 H28.05.18
3 甲種4類 H28.06.21
4 甲種5類 H28.07.11
5 甲種3類 H28.07.19
6 乙種6類 H28.08.31
7 乙種7類 H28.08.31

 

 文系女子の23歳の私は、消防設備士全類8免許を1年以内に取得しょうと講習会を受講しました。  実際に消防設備をさわったり、配線及び配管するので1年以内の351日で消防設備士全類8免許が取れました。 女性消防設備士免許取得者として女性日本一最速消防設備士免許取得者となりました。

 甲種1類〜甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得 

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

免許の種別

 交付年月日

舞.jpg 1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類 H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類

H29.8.04

※ なにも知らない文系女子の講習会の評価とトメリット

 何といっても消防設備の実物を目で見て、触れられること。 何故その造りをしているのかを理論的に解説してくださるので覚えやすい。 わからないことがあっても、すぐ直接に電話ひとつで教えてもらえるメリットがあります。

    

 なにも知らない60才の私は、定年後、大手のマンション管理会社に勤務しています。  日本一最速で消防設備士免許が取れる消防設備士講習会を受講し、平成29年4月に消防設備士全類8免許を短期間で取得しました。 75歳年金、2000万円貯蓄時代に対応できる資格です。

  現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています。 

消防設備士全類(8免許)取得

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

山田2.jpg 1 甲種2類 H28.02.20
2 甲種4類 H28.03.22
3 甲種1類 H28.05.10
4 甲種3類 H28.07.11
5 甲種5類 H28.09.15
6 乙種7類 H28.09.20
7 乙種6類 H28.10.18
8 甲種特類 H29.04.25

 

 消防設備関係の仕事をした事のない51才の私は、定年後の将来事を考えて一年未満の消防設備士全類8免許を取得しました。  この平成30年4月1日から消防設備会社の正社員になって給料もあがり新会社で夢をもって勤務しています。 人生100歳、75年金、2000万円貯蓄時代に対応資格です。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

関口免許.jpg 1 甲種4類 H28.10.12
2 乙種6類 H29.02.15
3 甲種5類 H29.02.20
4 乙種7類 H29.04.26
5 甲種1類 H29.05.01
6 甲種3類 H28.09.27
7 甲種2類 H29.09.28
8 甲種特類 H29.10.27

 

 51歳の私は、大手製薬会社で研究総務部施設グループで施設の管理の業務の仕事をしており消防設備士全類8免許を1年以内で取得しました。 40歳〜60歳の社員が、平成30年9月に945名の大リストラされ、消防設備士全類8免許が、私を「大リストラの波」から守ってくれ資格の強さを実感しました。   現在、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」で勉強していた事もリストラの波を避けました。

  消防設備士全類8免許取得1年

免許の種別

交付年月日

樋口.jpg 1 乙種6類 H29.08.28
2 乙種7類 H30.02.05
3 甲種5類 H30.02.20
4 甲種1類 H30.03.20
5 甲種4類 H30.05.14
6 甲種2類 H30.07.26
7 甲種3類 H30.08.27
8 甲種特類 H30.09.19

 

 私は、ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、将来の事を考えて消防設備士全類8免許取得しまた。 ハードだけでなくソフトの防火管理の知識が必要になり、現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

記.jpg 1 甲種1類 H29.09.07
2 甲種4類

H30.01.16

3 乙種6類 H30.06.21
4 甲種5類 H30.09.12
5 乙種7類 H30.09.18
6 甲種3類 H30.10.26
7 甲種2類 H31.02.18
8 甲種特類 H31.04.08

 

  私は、18年前独学で甲種4類を取得しました。 現役の消防職員だった宇山さんと知り合いになり、残りの7免許を無料で教えてもらいました。  消防設備士全類8免許を取得したので消防設備3大メーカーホーチキの役員になれ、更に75歳までの仕事があります。

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

小澤茂2.jpg 1 甲種4類 S63.04.24
2 乙種6類 H18.02.23
3 甲種5類 H18.07.21
4 甲1種類 H18.10.24
5 乙種7類 H19.01.24
6 甲種3類 H19.01.25
7 甲種2類 H19.04.12
8 甲種特類 H20.03.17

 

    私は、20年前に「独学で甲1類と甲2類」の2免許を取得しました。 社長の指示で「甲種特類の免許」を短期間で取得し、新しい消防設備の開発を依頼れました。 そのため、日本一最速で「甲種特類が取得できる講習会」を受講して全類免許を免許を取得し、課長から部長に昇進しました。   ハードだけでなくソフトの勉強が必要となり、 現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています 。

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

傍島免許.jpg 1 甲種1類 H08.10.23
2 甲種2類 H12.03.08

3 乙種6

H27.05.22
4 甲3種類 H27.07.14
5 甲種4類 H27.08.27
6 甲種5類 H27.09.18
7 乙種7類 H27.12.04
8 甲種特類 H28.02.08

 

野村.bmp

 

 私は、ビル管理会社に勤務し「独学で乙種7類、甲4類、乙種6類」の3免許を1年7ヶ月で取得しました。 甲1類、甲種2類、甲種3類及び甲種5類は独学での取得は絶対無理だと考えました。 

  ネットで日本最速で「甲種特類全ての13免許が取得できる講習会」を見つけて残りの甲種5免許を1年半で取得しました。 そして残りの乙種5免許を取得して13免許のすべて埋めました。 

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

13免許.bmp 1 乙種7類 H22.03.24
2 甲種4類 H23.04.12

3 乙種6

H23.10.24
4 甲1種類 H25.04.08
5 甲2種類 H25.07.16
6 甲種3類 H25.10.25
7 甲種5類 H26.03.07
8 甲種特類 H26.10.31

 

消防設備士講習会の申し込はこちらから

令和2年 甲種4類消防設備士講習会の申しみは、消防設備士講習会予定表クリック確認してから申し込んでください。

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消防設備士免許が超高速で取得できる最大の理由

「百聞は一見にしかず」の例えとおり、資機材を直接手でさわり、 大量に資機材を見たまま記憶できるので、100倍もの速さ簡単に覚えられるから短期間で免許が取れるのです

  

当社の講習会で全類8免許が1年未満で取れる理由

 なぜ、こんなに簡単に消防設備士免許が短期間で簡単に取得できる大きな理由、「消防設備士各類の講習会資機材」を直接手でさわり、目で見て消防設備資機材の構造を理解できるからです。

 

  のものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分わかれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

 平成29年度の統計の合格率を見ると甲種6免許の平均合格率は、23.5%と超低合格率です。  地方の年2回の受験では5回以上平均受験しなければ免許は取れません。

  

(一般) 消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

313129.jpg 

  当社の多数の受講生が全類8免許超高速スピード1年未満取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て構造を覚えてしまうからです。 

 

「百聞は一見にしかず」の例えのとおり、20歳の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

 市販の参考書は、実物の消防設備を見る事が出来ないので、活字と写真覚えるため速度が遅くなります。 しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり1免許取得するのに2年以上かかってしまいます。 

 

 目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

   消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

  

目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

   消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

左脳.jpg

 当社の講習会は、消防設備試験13免許の全ての消防設備資機材800万円の費用かけ講習会場に用意しています。   用意されている消防設備資機材実際に見て手でさわりるので構造が一回で理解でき覚えてしまいます。

 

 資機材を床に置きガムテープで配管したり、細いロープで配線としたりして製図の書き方を簡単に覚えてしまいます。 鑑定の問題は、実際に消防設備資機材を手に取り簡単に覚えてしまいます。

 

 消防免許制度が昭和40年から始まり、特に甲種5類、甲種2類、甲種3類の講習会は、54年の半世紀立ちますが、当社の消防設備教習所だけです。   そして合格率90%〜100%の驚異的合格率です、

 甲種5類消防設備士試験講習会で使用資機材 

緩降機.jpg 皮内器具.jpg

 

 当社の消防設備士教習所の講習で使用する甲種5類の講習会用資機材部材を実際に緩降機を組み立て、リールを伸ばしたり避難ロープ付けたり、避難ハッチを開閉したり、金属梯子を展張したり、講習会場で実際に触ったり、目で見て構造、名称を覚え、鑑定対策や製図の書き方をその場で簡単に覚え鑑定・製図対策は万全です。

消防設備士甲種5類の避難器具は収容人員で設置する特殊な設備

   

 本当に、消防設備士甲種1類〜甲種5類の5免許60日の1免許12日取得できたり、超スピードの甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許が100日の1免許14日で取得できるのなら、国家資格の中で一番やさしい国家資格と誰でも言います。 

   

6 甲種5類(乙種5類)の避難設備てどんな設備なの?

   消防設備士甲種5類(乙種5類)の避難設備は、どんな設備なのとほとんどの方はイメージがわきません。 消防設備試験で全体に言えることですがイメージがわかない設備は合格しません。 避難設備(甲5)のイメージできないと合格しません。

 

1 避難はしご  

 

避難ばしご.jpg 吊り下げ.jpg  たてかけ.jpg 避難.jpg ハツチ.jpg   固定はしご.jpg

 

2 緩降機                                          一人用と多数人数用とがあり、歯車式、遊星歯車式、油圧式に分類される。

 緩降機1.jpg  の橋.jpg  観光.jpg  のび.jpg     屋外む.jpg

  

3  救助袋  垂直式と斜降式に分類される。                               

  救助.jpg ななめ.jpg 下部.jpg 入口.jpg 

 

4 すべり台(消防設備士甲5類 乙5類)     5 難用タラップ(消防設備士甲5類 乙5類)  

 滑り台.jpg    第.jpg      タラップ.jpg 

                 

6 避難橋                     7 避難ロープ          8 すべり棒

橋.jpgろうプ.jpg ろ.jpg    すべり棒.jpg

 

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7 消防設備士甲種5類(乙種5類)の講習会及び通信講座

   講習会で消防設備士試験に出題される避難器具(甲5)の実物がなければ合格できません。 実際に避難器具をさわり構造が理解でき、鑑定の試験に出題される避難器具(甲5)の名称をその場で覚えてしまいます。

 

 甲種5類及び乙種5類の消防設備の避難器具(甲5)をさわることにより避難器具(甲5)が理解でき、実際に使用してみて取扱いができ、点検も実施してみて点検方法も解るのです。 市販の教本の図面だけではイメージがわかず合格はほど遠いものになります。

 

 消防設備士試験は、1消火器(乙種6類)、2自動火災報知設備(甲種4類)、3屋内消火栓(甲種1類)、スプリンクラー設備(甲種1類)、避難設備(甲5)の順に消防設備士試験受験者が多く受験されています。  また、消防設備の設置数もこの順番で多く設置されてます。

 

 次に多く設置されている泡消火設備が多いと思っていたのですが、4番目順に多いのは避難器具(甲5で受験数は、5,370人が多くなっております。  また、避難器具)(甲5)の設置数も多く仕事量も多くあります。  

 

 避難器具(甲5類、乙5類)の設置方法は、法的に他の消防設備と異なり全く違います。 避難消防設備は、延べ面積に対して設置するものでなく収容人員の数により設置されます。   消防設備士甲種5類、乙種5類の避難器具の設置は、各階ごとの収容人員の数により、各階の収容人員の数で避難設備の設置の有無が決まります。

 

 当然、避難設備(甲5)は、各階の収容人員の数の計算が「各階の用途」により計算方法が違うため『用途』に基づく計算を覚えなくてはなりません。   避難設備(甲5)は、延べ面積に対して設置するものでするもなく、各階の用途により計算を覚えなくてはなりません。   神戸の受講生は収容人員数の算出ができなかったので避難設備士(甲5)は、二年半で10回連続で不合格にまります。

  

 消防設備士甲種5類の受験者は、3,947人で合格者は857人で合格率は、21.7%と3番目に低い合格率です。  

 

  合格率の低い理由は、市販の甲種5類の教本が非常に少ないことと、参考書の内容が粗悪で全く試験に対応できない内容です。 

 

  合格率21.7%と超低合格率を見れば明らかです。 また、合格率の超低い原因は、甲種5類の消防設備士講習会や通信講座実施しているところが全くない状況です。

 

 消防設備士5類の受験者数は、5347人で市販の参考書か非常に悪いため受験勉強がまにあわず943人が試験会場に行かず受験していません。

 最近神戸から35歳の男性が2年6ヶ月で甲種5類を10受験し10回不合格になったので消防設備士甲種5類の講習会を受講しに千葉市まで来ました。

 

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8 消防設備士甲種5類の講習会と通信講座を実施は1ヶ所

    消防設備士甲種5類の講習会は、ネットで調べて見てもありません。 消防設備士甲5、乙5の講習会および通信講座を実施してるところはなく、 『消防設備士免許取得教育センター』 のみ消防設備士甲種5類の講習会及び通信講座を実施しております。  日本で唯一の消防設備全類13免許の講習会及び通信講座を実施している『消防設備士免許取得教育センター』が実施しております。

 

 『消防設備士免許取得教育センター』は、市販の参考書で勉強して何回も何回も何回も受験して消防設備士甲種5類の免許が取れない方、会社で仕事でどうしても免許の必要な方、初めて甲種5類の受験する方および市販の参考書が良くないので30日で甲種5類の免許が取れる参考書が欲しい方ために講習会や通信講座を実施しています。

 

 消防設備士免許は、簡単に1免許30日で取得できてしまう免許です。  『消防設備士免許取得教育センター』の講習会を受講すれば甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、 甲種5類、乙種6類 および乙種7類の7免許が7ヶ月で取得できます。  消防設備士全類8免許を1年未満で取得できる講習会です。

 

 また、市販の参考書やテキストで受験勉強しないで自動車教習所のような『消防設備士免許取得教育センター』の消防設備士講習会を受講すれば、平成16年6月に甲種特類免許ができ全類8免許になり、平成17年10月25日に全類8免許が1年未満で取得され10年たちます。  消防設備士全類8免許を1年未満で取得することは常識の時代です。                                                                     

 

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 消防設備士免許を効率的に簡単に取る方法
甲種2類の免許を簡単に30日で取得できる講習会は
甲種3類の免許を簡単に30日で取得できる講習会は
甲種5類の免許を簡単に30日で取得できる講習会は
甲種4類の免許を簡単に30日で取得できる講習会は
甲種1類の免許を簡単に30日で取得できる講習会は
乙種6類の免許を簡単に10日で取得できる講習会は
乙種7類の免許を簡単に30日で取得できる講習会は

  

 最近平成27年3月30日に69歳の受講生は、甲種1類〜 甲種5類、乙種6類 、乙種7類の7免許が8ヶ月で取得し、全類8免許を349日で取得しています。

 昭和40年から消防設備免許制度がはじまり50年たちます。  50年間にわたり全国10万人の99.99%の消防設備士受験者は、市販の参考書で勉強して免許を取る方法しかなかったのです。  それは、自動車教習所のような消防設備士教習所がないから皆さんは市販の参考書を購入して勉強するしかなかったのです。 

 

  一般的に国家試験で合格率30%をきる国家試験は、教本が良くない言われております。  一般財団法人消防試験研究センターの統計に記載されている10万の合格率を見ると甲種消防設備士及び乙種消防設備士の13免許の平均合格率は27.1%です。  全国10万人の市販の参考書で勉強する消防設備士免許の取得の低合格率の結果です。  

 

 市販の参考書の内容が良くないため受験勉強が試験日までまにあわず、甲乙消防設備士10万人の受験者のうち2万人が試験会場に行っていないのを見ても市販の参考書が非常に悪いのはお判りでしょう。 

 

  甲5の消防設備士の受験者は 、3,947人で合格率は、21.7%低い状況です。  避難設備(甲5)の仕事の需要が多く甲種4類の22,34人、甲種1類13,946人に続く3番目の受験者数です。 甲5の避難器具の講習会や通信講座を実施ているのは、全国で実施ているのは、『消防設備士免許取得教育センター』だけです。

 

  避難設備(甲5)の需要は、10階以下の高層ビルやマンションに避難ハッチ、救助袋、緩降機が多く設置されます。  各階の収容人員数により設置する階や設置しない階もありますが、避難器具(甲5)の設置数が多いため点検業務が多いので受験者数が3番目と多くなっています。

 

スーパー設備士甲種特類の免許を取得する受験資格として甲種5類の免許が必要になります。そのため甲種5類の免許を取得する方が多くなっています。  『消防設備士免許取得教育センター』では、甲種特類の免許を取得する受講生のために、特に消防設備士甲5類の避難設備の講習会を実施しています。  甲5の免許がなければ甲種特類の受験できません。

 

  甲種特類の受験資格の取得のため避難設備(甲5)の講習会を実施しています。  『消防設備士免許取得教育センター』の受講生の高木さんや小津オズさんが甲種特類の免許取得のため講習会をワンツーウマンで行い、甲5を1回で合格しています。 

 

  受講生の高木さんの甲5の避難器具の受験の感想は、『私は、甲5は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。  なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。  勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

  甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。  甲5を取得した後ですが、受けることにしました。   試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。  5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。  甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。』                        

 

 

  消防設備士(甲5)の市販の参考書の数がほとんどなく、あっても消防設備士試験に合格できるようなレベルの参考書(甲5)がなく、受験してもまず合格できません。  甲種消防設備士試験の合格率の低い順に順位をみると1位は甲種1類の14.7%、2位は甲種3類の19.2%、3位は甲種5類の21.7%となっています。 

 

 受験者数の多い順に並べると1位は甲種4類の22,342人、2位は甲種1類の13,946人、3位は甲種5類の3,947人と3番目に受験者の数が多い資格です。 甲種5類は、他の設備と設置方法が異なり階ごとの収容人員数で設置されるので、避難器具(甲5類)の設置仕事の量が多くなり、需要が多く受験者数も3番目に多くなっています。

 

  消防設備士甲種5類試験は、覚えなければならない容量の量が一番少ないため避難器具テキスト(甲5)も一番うすく甲5は合格しやすいかもしれません。  消防設備士甲種5類の設置方法は、面積でなく各階ごとの収容人員で設置されるので、防火管理者の有無と同じように収容人員の算定により設置されます。 避難設備(甲5)として数が多く設置されますので甲種5類の仕事の量も増えます。             

 

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9 消防設備士甲種5類の避難設備の具体的な設置方法

    消防設備の甲5類の避難設備の種類は、1 避難はしごは、2 緩降機、3 救助袋、4すべり台、 5難用タラップ、6避難橋、7 避難ロープの7種類ありますが、7種類をどのように設置するか階の高さと収容されている人により設置されます。 また、避難器具は、直接地上に避難できる1階及び避難階には設置義務はなく、11階以上には設置義務がなく設置されません。

 

 11階以上には避難設備(甲5)の設置義務をなくしたのは、法令作成するとき、当時、はしご車の高さは30m(10階)しかとどかないため、11階以上スプリンクラーを設置するようになりました。 はしご車のとどく高さは10階であるため、10階以下の階 に直径1m以上の円が内接できる開口部、又は幅75p以上・高さ1.2m以上の窓を2つ以上設け、この窓からはしご車で救出するようにしました。 はしご車が救出にくるまでの間は避難器具(甲5)で避難することして避難器具(甲5)の設置が義務付けられました。

 

 避難器具(甲5)の開口部の要件 として 床面から開口部の下端までの高さは、1.2m以内であることまた、開口部は、道又は道に通ずる幅員1m以上の通路その他の空地に面していなければ窓として認めないことになり、無窓階として1000uでスプリンクラーを設置するようにしたのです。

 

  10以下の高層階(5階以上)は、垂直式救助袋(甲5)を設置が多く、病院は、すべり台や救助袋の設置が多く、五階以下は緩降機や 避難はしごが設置されています。  収容人員の体の避難状況により避難器具の種類の選定がされます。  避難設備(甲5)は、ただ設置すればよいというのではありません。 

                    

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10 消防設備士甲種5類(乙種5類)の取得体験談

    甲種一類は、一回で合格できないとおもい3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

  

甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

  

5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

 甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。 甲5を取得した後ですが、受けることにしました。  試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

 あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。 

 

甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。 待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格の発表がありました。 

                       

1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg 修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

乙5.jpg 7777.jpg 乙2高木.jpg
13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
乙2  10月10.jpg 高木.jpg 東京高木.jpg

  

11 消防設備士甲種5類(乙種5類)の避難器具に触れる講習会

    甲種5類の避難器具設備は身近に設置されていまますが、消防訓練の時に初めて救助袋が展張されるのであまり取り扱うことも無く、見ることも避難器具です。 

 

  実際に甲種5類の消防設備免許の教材の緩降機、避難ハッチ、金属梯子を見たり、触ったりすることが出来なければ甲種5類の消防設備について理解できません。 消防設備の鑑定の試験、製図の作成試験も見たり、触ったりすることでその場で良く理解でき覚えてしまいます。

 

 講習会で、甲種5類の消防設備を見て、さわって構造を理解することが合格につながります。 神戸のAさんは、消防設備士甲種5類を2年6ヶ月で10回落ち『消防設備士免許取得教育センター』の講習を受講しました。

 

 Aさんは、回答はできませんけど消防設備士甲種5類を10回落ちると出題されて問題を良く覚えていました。 これもでた、あれもでた、これはたまにでたと指摘していまいした。 『消防設備士免許取得教育センター』は、教本の良さについて自信を持ちました。 また、合格する講習会は、甲種5類の消防設備免許の教材の緩降機、避難ハッチ、金属梯子がなければ合格につながりません。                          

                                

12 甲種5類消防設備士の試験の合格率

     消防設備士甲種5類の試験受験者は、年間3,947人受験し857人(21.7 %)合格しています。 消防設備士乙種5類の試験受験者は、年間1,427人受験し430人(30.2%)合格しているのが実態です。 消防設備士甲種5類の免許は、他の類と設置の仕方が異なり、階ごとの収容人員の数で設置の有無が決まります。 他の7免許は述べ面積で設備を設置しています。  

 

 消防設備士甲種5類の免許を取得するには、建物の各階ごとの収容人員の計算できなけば合格できません。  『消防設備士免許取得講習センター』に消防設備士甲種5類の試験を2年6ヶ月で10回落ちた35歳の受講生が講習会に来ました。

 

消防設備士甲5種類(避難器具)の取得は難しいの聞かれると『やさしい』と答えるしかありません。なぜなら、30日で取得できる国家資格だからです。  全国の消防設備士受験者は、年間10万人受験しており、この受験者の99.999%の人は消防設備士試験制度が始まり50年間市販の参考書で勉強しています。

 

  消防試験研究センターの合格率が、市販の参考書で勉強した受験者の99.999%の消防設備士試験合格率です。消防設備士免許を取得するためには、市販の参考書で勉強する方法しかないからです。合格率は、非常に悪い状況です。  原因はどこにあるのでしょう。

 

  一般的に国家資格の合格率が30%きる試験は、参考書や教本が悪いと言われております。 50年間市販の参考書で勉強して受験した結果が27.1%の合格率なのです。  参考書や教本が非常にを悪いため、市販の参考書で勉強しても受験勉強しても消防設備士試験に間に合わないため年間2万人の受験者が試験会場に行かず試験放棄しております。 市販の参考書や教本では合格は無理ですね。 合格したした人は、たまたま運が良く、マグレデ合格した人です。

 

  運が良く、マグレデ合格した人とでない人は、甲種1類から甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得できてしまう受験者や消防設備士全類8免許を1年未満で取得できた受験者のことです。 運の強さは7回も8回も連続して続きません。  運は7回も8回も連続して1年未満で8免許取得できることはプロの消防設備士講師が教えているからです。

 

13 68才からの消防設備士全類8免許を1年未満取得に初挑戦!!

   私は、68才で現在ビルの管理業務をしておりますがビルの建物内には甲種5類の避難器具が設置されています。  救助袋や緩降機の避難器具は、消防訓練の時に使用しましたが、初めての救助袋からの脱出は、恐怖感がありました。  火災になった時には、速やかに展張できないと駄目だな思い訓練の必要性を感じました。

 

救助袋や緩降機の避難器具の訓練をしようとしても避難器具の構造が解らなければ訓練できないのでビル管理について不安になり甲種5類の消防設備士の免許を取得しようと思い立ちました。  消防設備士免許が簡単に短期間で取得できる方法がないかネットで調べてみました。 

 

 日本一の最速で取得した講師が教える消防設備士講習会と消防設備士通信講座『消防設備士免許取得教育センター』 を見つけました。  この『消防設備士免許取得教育センター』の最大の特徴は、超スピードの30日』で『1つの消防設備士免許の取得』できる講習会と通信講座です。  『消防設備士免許取得教育センター』の講習会で30日で甲種5類類の避難器具設備の免許が取得できたらと思い迷わず講習会を申込ました。

 

 当講習会の合格率は、90%高合格率消防設備士試験直前講習会です。 代表講師の宇山講師とお話をしてみますと2学年下だったのでお話があいました。 講習会・通信講座の教本は、小学生の教科書の国語・算数・社会・理科と同じように教本がわかれ整理され覚えやすくなっています。

 

 テキストは、具体的に @消防法  A電気・機械  B規格・構造  C鑑定・製図  D練習問題の5分冊され整理され、覚え安いテキストとなっています。 共通科目の、@消防法 A電気・機械 のテキストは、1類から7類まで同じですので一度覚えてしまえば覚える必要はないので楽でした。 テキストの内容は、過去に出題された内容に基づいて作成されて教本のため薄く効率の良いテキストです。

 

 私が68才で勉強して甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類及び乙種7類の7免許を7ヶ月と28日で取得できたました。  実際に1免許の取得日数34日で取得できたのは、このテキストで勉強したからだと思います。

 

 

 甲種5類の避難器具設備は身近に設置されていまますが、消防訓練の時に初めて救助袋が展張されるのであまり取り扱うことはありません。  また、甲種5類の避難器具は、日頃から訓練をしなければ使用できない設備です。 救助袋で高度の高い位地から降下するため破けたりすると危険なので日頃から点検を実施しなければならないな思っていました。

 

  実際に甲種5類の消防設備免許の教材の緩降機や避難ハッチを見たり、触ったりすることが出来なければ甲種5類の消防設備について理解できませんでした。 消防設備の鑑定の試験、製図の作成試験も見たり、触ったりすることで良く理解できました。

 

 講習会で、全類の甲種1類〜甲種5類、乙種6類及び乙種7類の消防設備を見て、さわって構造を理解することが合格につながました。 市販の参考書では1免許34日の短期間で取得することは絶対に無理ですね。  68歳の受講生が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を約7ヶ月で取得するには各類の消防設備をさわつて、見て勉強するから簡単に覚えられて免許の取得につながったと思います。

 

 消防設備士の免許取得は、『消防設備士免許取得教育センター』の2名の全類8免許を1年未満で取得した優秀な講師の指導により、全類の消防設備士講習会用消防設備・機器類を見て、触り、構造が理解できたことが1免許34日の短期間で取得につながりました。       

 

消防設備士講習会用消防設備・機器類(甲種5類)  
皮内器具.jpg  
14 市販の参考書では、全類8免許を1年未満で取得でない訳

   全国の10万人の消防設備士受験者の99.99%は、市販されている参考書で受験勉強しています。  市販の参考書は、参考書の作成者が消防設備士試験に出題された事のない想定問題や予想問題を好き勝手に作成したものですから 、7免許7ヶ月での合格は絶対無理ですね。 

 

  宇山代表消防設備士講師にお話によると消防設備士試験制度が昭和41年10月から始まって48年たつそうです。 消防業務に関係しない一般人が消防設備士7免許を7ヶ月で取得することは過去48年の歴史の中であり得ないことです。 私の知るかぎり私の息子と68歳になる小津さんだけですと話されました。 

 

 宇山代表消防設備士講師は、息子さんから『親父は全類8免許を簡単に1年未満で取得しても当たりまえだよ。 親父は、消防庁長官の岡本さん、岡本総務省 トップの事務次官に指導を受けた人だから』と言われるそうです。  消防教務に何ら関係しない一般人が全類8免許を1年未満で取得することは、親父が目標とする消防設備士免許を取得して、すぐ世の中に役立つ消防設備士の育成の役立ついる証明になる』と息子さんから言われるそうです。

 

 市販の参考書で受験勉強された全国10万人の消防設備士受験申請者の合格率は、一般法人 消防試験研究センターの合格率に掲載されているとおりです。 電気工事士試験の合格率は72%合格率ですが、甲種消防設備士の6免許の合格率は19.9%と非常に低く、乙種消防設備士7免許の合格率は27.%と低い合格率となっています。  電気工事士試験は過去問題は公開されていますが、消防設備士試験の試験問題は公開されていませんからこの様に低合格率です。

 

  『消防設備士免許取得教育センター』は、消防設備士講習会の多数の受講生から実際に出題過去問題の聞き取り調査や買い取り等で教本の作成、問題集の作成しているから68歳の受講生が7免許を7ヶ月で取得できました。 私も7免許の試験ごとに情報を 『消防設備士免許取得教育センター』の講師とやり取りしました。 次の受講生に情報が流されますし、私も先輩の最新情報を受け取り役に立ちました。

 

 目標の全類8免許まであとの1免許となり残すは待望のスーパー設備士の甲種特類だけの取得となりました。  受験勉強を平成27年2月8日までの3ヶ月間勉強して受験を待つだけです。

 

 甲種特類の試験は、消防関係法令、構造・機能、火災及び防火関する知識の3科目です。甲種1類〜甲種5類の免許を取得したばかりですのですので、消防関係法令、構造・機能の2科目は勉強は終了しています。 あとの1科目の火災及び防火関する知識を重点的に勉強すれば良いだけです。 講師と同じように全類8免許を1年未満で取得できると思います。

 

 また、『消防設備士免許取得教育センター』の講習会・通信講座を受講すれば消防設備士全類8免許を1年未満で取得できると確信できたので8免許の講習料金27万円を一括で支払いしました。 消防設備免許を全類取得できるんだいう気持ちが 講習料金を一括で支払いしました。 

 

 車の免許を取得するのに30万円かかりますが 27万円で免許が取得でき安い買い物だと思いました。 30万円で車の免許を取得しても消防設備士免許より役立ちません。  若い人は、消防設備士の免許全類取得すれば、給料は上がるし、役職ももらえるし、結婚もできるし、社長から大事にされるし、将来に夢と希望がもてて独立もできます。若い人は頑張ってください!!

 

 現在の消防設備士免許の取得状況は、 1 甲種4類平成26年4月15日合格  2 甲種2類  平成26年5月9日合格  3 甲種1類  平成26年9月1日合格  4 甲種3類  平成26年9月 5日合格  5 甲種5類  平成26年10月20日合格  6 乙種7類  平成26年10月24日合格6 乙種6類  平成26年11月12日合格の7免許を7ヶ月28日の短時間で取得しました。  

 

 1免許34日で取得し、7免許7ヶ月28日の快挙です。  頑張るぞ! 残すは、はあと1免許となり、 甲種特類のスーパー設備士の免許は、平成27年2月8日に挑戦します。全類8免許を68歳の受講生が1年未満で取得する予定です。

 

 

15 高木受講生の甲種1類、3類3回連続合格 甲種特類他15回連続

    皆さん こんにちは 受講生の高木です。 私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

  甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

  そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。  ホームページには親子2名の消防設備士講師の消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので、申し込むには正直、不安でした。

 

  それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

  講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。  消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図を書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。 早速、甲2の講習を申し込みました。 もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。  試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。  甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

  

5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。 なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。 勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

   甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。 甲5を取得した後ですが、受けることにしました。  試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。 甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。 受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

 途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を取得することができました。 ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。

日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

 あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。 それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。 待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました。

 

 甲種1類の免許取得から始まり甲種特類ほか15回連続の100%合格の合格通知書
1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg 修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

乙5.jpg 7777.jpg 乙2高木.jpg
13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
乙2  10月10.jpg 高木.jpg 東京高木.jpg
待望の夢に見た消防説設備士全類13免許取得の軌跡!!

扇原全類.jpg

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