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消防設備士免許は一番合格率の高い免許

 消防設備士受験生の皆さん、当社の「消防設備士受験準備合格セミナー」講習会通信講座を受講すると、消防設備士試験の合格率は、国家試験の中で一番合格率が90%〜100%と非常に高く、誰でも簡単に1免許が12日〜30日の短期間で取得できます。 

 

 なぜ、消防設備士免許の合格率が90%〜100%非常に高い理由は、筆記試験の出題される内容が中学2年生、高校1年生でならう内容のため、難易度が低いため合格率が高いのです。

   

 消防設備士試験の筆記試験の内容は、電気は中学2年生でならう内容、機械は高校1年生でならう内容、消防法は、出題される内容が1類〜7類まで同じであり、中学生でもわかる内容となっています。 

 

 規格・構造、製図は中学生、高校生でもわかる内容なので合格率が90%〜100%と高いのです。  

  

 この様に、消防設備士免許は、他の国家資格と比較して非常にやさしい、取得しやすい内容の難易度の低い国家資格免許試験です

  

 中学卒業程度の能力があれば、消防設備士受験準備合格セミナーテキストは、過去問題に基づいて作成してあります。

 

 講習会で使用する実物の消防資機材(800万円)を用意してあり、実際に手にもってさわり、目で見て覚えてしまうので1免許がたったの12日〜30日で簡単に取得できるのです。

  

 テキストは、重要な出題される箇所は、カラーページ2色吊り印刷にしてあるので覚えやすく、記憶な残る工夫がされていので簡単に免許がとれるのです。

 

消防設備士免許は、簡単取得できる免許

 全国10万8千人の消防設備士受験生の皆さん消防設備士試験の筆記試験の内容は、非常に難しい内容の試験なのでしょうか?  

 

  消防設備士試験の筆記試験の内容は、電気は中学2年生でならう内容、機械は高校1年生でならう内容、消防法は高校生でもわかる内容規格・構造、製図は高校生でもわかる程度の内容です。  

  

 中学卒業程度の能力があれば、「消防設備士受験準備合格セミナーのテキスト」は、非常によく作成されており、講習会は実物の消防設備士資機材を手に取って「 目 」で見て簡単に覚えてしまいます。

 

 「消防設備士受験準備合格セミナー」の講習会や通信講座を受講すれば、消防設備士1免許がたったの12日〜30日で簡単に取得できてしまいます。

 

 また、「甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類」の消防設備士全類8免許が1年未満の短期間で取得できます。 

 

  もっと早く「全国の消防設備士受験生の皆さん」がこの非常に良い情報を知っていたら」、短い勉強時間で、小さな努力消防設備士全類8免許が一年未満で取得できます。

 

誰も実物の消防設備士取得免許を見れば信じる

 全国の受験生の皆さんは、誰でもこんな良い情報があると思いますか ?  本当にあるのか? 言葉で記載しても誰も信じません。

 

 信じてもらうには、ネットに掲載された複数の実際に取得した「実物の消防設備士の8免許の写真」を見れば受験者は一目で信じます。  百聞は一見にしかずの例えの通りです。 

 

 『消防設備士受験準備合格セミナー』の多数の受講生が消防設備士全類8免許を1年未満で取得しているしている実物写真の掲載を見れば簡単に取得できる事を確信できます。  

誰でも効率よく簡単に取れる消防設備士免許

  全国で消防設備士13免許すべて取得できる当社の消防設備士教習所だけで、消防設備士免許が簡単に合格率90%〜100%の超高合格率取得できる言ったり、記載しても誰も信じません。

 

 消防設備受験準備合格セミナー受講者の合格通知をすべて掲載するの難しいので、受講者の1人1人の実物の消防設備士全類8免許の写真掲載ししました。

 

 例えば、実際に受講者が取得した消防設備士免許を掲載して一免許の取得日数が12日〜30日で取得し持って証明しています。

 

 例えば、合格率100%の合格率を証明するため、受講者の消防設備士7免許を掲載して1免許の取得日数が17日であれば、17日、17日、17日、17日、17日、17日、17日、17日を7回連続して取得したならば、合格率100%で合格率した事を誰でも納得します。

 

 昭和40年から免許制度が始まり53年の半世紀以上たちますが、例えば、当社の消防設備士教習所の受講生により、毎年、毎年消防設備士全類8免許を1年未満で取得する日本最速記録は塗り替えられています。

 

 例えば、国家資格試験の2018年12月18日に実施された「国家資格最高齢合格者調査」では、6年前の消防設備士全類8免許を349日で取得された小津善久(69歳)さんは、「消防設備士部門の高齢者(最年長者)」大記録保持者として認定されいます。

 

最高齢.bmp

   消防設備士(全類8免許)<参考情報>
消防設備士受験準備合格セミナー

 消防設備士は理系資格の中では最近人気が上昇してきており、電気工事士に迫るほどの勢いを見せています。
ビルメン系資格の求人数調査:電気工事士と消防設備士が強い! 

 

 それぞれの消防設備ごとに特類、1類〜7類まで「8つ」に細分化されており各類の設備を取り扱うにはそれぞれの種類の試験に合格しなければなりません。

(参考)消防設備士免状の種類

なお、各類の合格率は30%前後なので、一つ一つが決して簡単な試験ではない事を付け加えておきます。

そして、この方は何と1年未満で8つ全類取得されたとの事。

おそらく各類での最高齢は、それぞれ別にいらっしゃると思いますが、69歳で全類8免許を349日の1年未満で取得された方はこの方以外にはいないと思われます。

 

 例えば、日本一最速女性全類8免許取得記録の23歳の文系女性は、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を10ヶ月、全類8免許を351日の日本最速取得しています。

 

 例えば、当社の消防設備士教習所で66歳の受講生は、乙種1類〜乙種7類の7免許を取得し、更に甲種6免許を取得して13免許取得し、全国で1ヶ所の消防設備士教習所で全13免許すべて取得した受講生もおります。  

 

 この様に、昭和40年から半世紀の53年すぎ、全国で1ヶ所しかない当社の消防設備士教習所は、消防設備士全類8免許(甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類)が取得でき、また消防設備士13免許の全てが取得できるの安心して受講してください。 

 

 69歳の私は、6年前に消防設備士1免許を2日間の講習を受講して、7免許を8ヶ月で取得(1免許34日×7回)し全類8免許を349日で取得しました。    

 2018年12月18日付の「国家資格最高齢合格調査」の消防設備士部門で69歳の私が認定されるほど、日本全国で最高の消防設備士講習所の講習会です。 

消防設備士全類(8免許)取得期間当時日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

 

  小津さんより1歳年下の68歳の私は、令和になつたので一大決心をし全類8免許を取得する事にしました。  小津さんより早く超最速スピードの合格率100%7免許を4ヶ月の(1免許17日)で取得し、全類8免許を小津さんより124日(3ヶ月)も早い228日取得しました。

 消防設備士全類(8免許)取得 (228日)(取得期間7ケ月半)

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間4ヶ月)

 免許の種別

 交付年月日

 サトウ.bmp 1 乙種6類 R01.06.14
2 甲種4類 R01.06.21

3 甲3種類

R01.07.30
4 乙種7類 R01.08.02
5 甲種5類 R01.09.02
6 甲種1類 R01.10.01
7 甲種2類 R01.10.09
8 甲種特類 R02. 01.29

 

 消防設備士の講習会受講生の消防設備士免許の取得状況の全てを見たい方は、こちらをクリックしてください。

  日本一最速女性全類8免許取得記録としては、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を10ヶ月、全類8免許を351日で取得しました。 全国女性消防職員でもこういう方はおりません。

  消防設備につてなにも知らない文系女子の23歳の私は、消防設備士全類8免許が1年以内に取得できる『日本一最速の講習会』の言葉を信じて受講してみました。   実際に消防設備にさわったり、配線や配管を実際におこない目でみて覚えてしまい全類8免許を1年未満で取得しました。

 甲種1類〜甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得 

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

免許の種別

 交付年月日

千木良舞.jpg 1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類 H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類

H29.8.04

  21歳の受講生は、甲種5免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類)を60日(1免許12日)で取得しています。

   

 また、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙7類の7免許を超スピードの100日(1免許14日)の短期間で取得しております。  

 

消防設備士甲種5免許(甲種1類〜甲種5類)取得期間60日(1免許12日)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許100日(1免許14日)

 

免許の種別

 

交付年月日

斎最速免許.jpg 1 甲種1類 H28.05.18
2 甲種2類 H28.05.18
3 甲種4類 H28.06.21
4 甲種5類 H28.07.11
5 甲種3類 H28.07.19
6 乙種6類 H28.08.31
7 乙種7類 H28.08.31

   

 現在66歳の私は、4年前の62歳のとき13免許を取得できる消防設備士教習所を見つけまた。   最初に乙種7免許を取得し残りの甲種6免許を取得して消防設備士13免許を取得しました。     今年の令和2年5月に故郷の鹿児島にもどり、この免許で九州全域官公庁関係の消防設備の入札業務及び消防設備士の点検業務に携わります。 入札業務の支援が必要な方は、090-2658-3505へご連絡ください。

消防設備士13免許の取得期間(取得期間日4年10ケ月)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種1類〜乙種7類の13免許

 

免許の種別

 

交付年月日

 坂本13免許です.bmp 1 甲種特類 R01.09.27
2 甲種1類 H30.03.20
3 甲種2類 H30.08.27
4 甲種3類 H30.10.25
5 甲種4類 H29.11.10
6 種5類 H30.07.26
7 乙種6類 H26.10.31
8 乙種7類 H27.01.23

 

 消防設備士の講習会受講生の消防設備士免許の取得状況の全てを見たい方は、こちらをクリックしてください。

 30歳の私は、平成から令和元年と元号が変わるとき一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩が合格率90%で全類8免許を取得とた写真を見ました。  40歳も若い私も合格率100%で全類8免許を取得できると確信し、夢と希望を持ちました。 そして9ヶ月で消防設備士全類8免許取得できました。

消防設備士全類(8免許)取得 (292日)(取得期間9ケ月)

 免許の種別

 交付年月日

 小島全類.bmp 1 乙種6類 H31.01.24
2 甲種4類

H31.03.05

3 甲種1類

R01.05.21
4 甲種5類 R01.07.04
5 甲種3類 R01.09.19
6 甲種2類 R01.11.06
7 乙種7類 R01.11.22
8  甲種特類 R01.11.22

 

 60歳の私は、定年退職むかえ65歳まで無年、令和の厳しい時代生きるため合格率90%〜100%の講習会を見つけました。 ロボット時代を生きるためは、消防設備士全類8免許を11ヶ月で取得できました。

 

 この4月に故郷の実家に帰り、消防設備士全類8免許があったので直ちに就職が決まり、給料も今までと変わらず第2の人生を歩んでいます。  消防設備士全類8免許は、肺炎ウィルスより強く就職しております。

   消防設備士全類(8免許)取得期間11ケ月で取得

免許の種別

 交付年月日

牧田免許.bmp 1 甲種1類 R 01.05.30
2 甲種4類 R 01.09.20
3 甲種5類 R 01.10.  25
4 甲種2 R 01.12.29
5 甲種3類

R 0201.10

6 乙種7

R 0202.26

7 乙種6

R 02  03.03

8 甲種特類

R 02.   04.13

 

 51歳の私は、大手製薬会社の研究総務部に勤務しています。   69歳でもネットで合格率90%〜100%で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけました。 消防設備士全類8免許を取得する希望を持ち、勇気が湧き活動的になり全類8免許を1年で取得しました。 この免許は、国家資格試験の中で一番やさしい免許です。  

  消防設備士全類8免許取得1年

免許の種別

 交付年月日

樋口.jpg 1 乙種6類 H29.08.28
2 乙種7類 H30.02.05
3 甲種5類 H30.02.20
4 甲種1類 H30.03.20
5 甲種4類 H30.05.14
6 甲種2類 H30.07.26
7 甲種3類 H30.08.27
8 甲種特類 H30.09.19

 

 60歳の私は、定年退職後に第二の人生にむけて大手マンション管理会社に転職して消防設備士免許が必要になりました。 69歳でも高い合格率で消防設備士全類8免許が1年未満だ取得した方がおられ勇気と希望が湧きました。  消防設備士7免許を8ヶ月で取得し、消防設備士全類8免許取得しました。 

 60歳〜65歳まで無年金、2000万円貯蓄の時代、24時間365日勤務、給料、食費、厚生年金、退職金なし、税金未支払い10%消費税なしのロボットに絶対勝てません。  

 希望を持つには、ロボットが取得できない消防設備士全類8免許取得して、人生100時代を楽しく生活してみませんか。  自分のためにかけた資格費用は、この様に明るい将来と長い人生に確実に戻ってきています。  

  消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

山田2.jpg 1 甲種2類 H28.02.20
2 甲種4類 H28.03.22
3 甲種1類 H28.05.10
4 甲種3類 H28.07.11
5 甲種5類 H28.09.15
6 乙種7類 H28.09.20
7 乙種6類 H28.10.18
8 甲種特類 H29.04.25

  消防設備業務と全く無関係ない会社に勤務していた51歳の私は、定年後の将来の事を考えて、合格率100%と効率よく一番短期間で取得できる消防設備士講習会を見つけました。 

 驚いたことに69歳でも消防設備士全類8免許1年未満」で取得できるので勇気と希望湧きました。 そして消防設備士全類8免許1年未満」で取得しました。  

 51歳の私も、この様に消防設備士全類8免許を取得したので、ある消防設備会社に直ちに正社員として採用され、給料も上がり将来が明るく開け、この仕事は建物がある限り続くのでコロナ肺炎に勝てる良い免許和を取得しました。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

甲種特類免許.jpg 1 甲種4類 H28.10.12
2 乙種6類 H29.02.15
3 甲種5類 H29.02.20
4 乙種7類 H29.04.26
5 甲種1類 H29.05.01
6 甲種3類 H28.09.27
7 甲種2類 H29.09.28
8 甲種特類 H29.10.27

 

 43私は、ネットで日本最速で合格率90%〜100%で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、消防設備士全類8免許を取得して課長に昇進しました。 

 人生100歳時代、定年75歳時代、65歳無年金、2000万円貯蓄を考えて消防設備士全類8免許取得したので安心して働けるので人生設計の役に立つています。  現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

記.jpg 1 甲種1類 H29.09.07
2 甲種4類

H30.01.16

3 乙種6類 H30.06.21
4 甲種5類 H30.09.12
5 乙種7類 H30.09.18
6 甲種3類 H30.10.26
7 甲種2類 H31.02.18
8 甲種特類 H31.04.08

 

 47歳の私は、平成最後の元号になめため1月に一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生が合格率90%以で全類8免許の取得を見て、私にも取得できる確信し、消防設備士全類8免許の講習費を一括支払いしました。  

 消防設備士7免許取得したで、あと甲種特類免許取得するのみです。

    消防設備士甲種1類〜甲種5類乙6乙7取得

 免許の種別

 交付年月日

 7免許愛媛.bmp 1 甲種4類 H30.01.25
2 乙種6類 H30.04.12

3 甲種5類

H30.04.12
4 甲種2類 H30.09.13
5  甲種1類 H31.01.08
 甲種3類 H.31.01.24
7  乙種7類 H31.03.08
8  甲種特類 R02..

 

  私は、消防設備の3大メーカーのホーチキに勤務して18年前に独学で甲種4類の免許を取得しました。  14年前、現役の消防職員だった宇山さんと知り合いになり、設備士免許は合格率の高く簡単に取得できると宇山さんの免許を見せていただきました。

そして、無料で残りの7免許を教えていただきました。 「消防設備士全類8免許」を取得したので会社の役員になれ、さらに定年75歳にむけて働いています。  

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

おざわ免許.jpg 1 甲種1類 S63.04.25
2 乙種6類 H18.02.23

3 甲種5

H18.07.21
4 甲1種類 H18.10.24
5 乙種7類 H19.01.24
6 甲種3類 H19.01.25
7 甲種2類 H19.04.12
8 甲種特類 H20.03.17

 

  私は、20年前に「独学で甲1類と甲2類」の2免許を取得しました。   社長の指示で「甲種特類の免許」を短期間で取得し、新しい消防設備の開発を依頼れました。   そのため、日本最速で合格率100%で「甲種特類が取得できる講習会」を受講し甲種特類の免許を取得して課長から部長に昇進しました。 ハードだけでなくソフトの勉強が必要となり、 現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています 。  

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

傍島免許.jpg 1 甲種1類 H08.10.23
2 甲種2類 H12.03.08

3 乙種6

H27.05.22
4 甲3種類 H27.07.14
5 甲種4類 H27.08.27
6 甲種5類 H27.09.18
7 乙種7類 H27.12.04
8 甲種特類 H28.02.08

 

野村.bmp

 

 私は、ビル管理会社に勤務し「独学で乙種7類、甲4類、乙種6類」の3免許を1年7ヶ月で取得しました。 甲1類、甲種2類、甲種3類及び甲種5類は独学での取得は絶対無理だと考えました。 

  ネットで日本最速で合格率90%以上の「甲種特類全ての13免許が取得できる講習会」を見つけて残りの甲種5免許を1年半で取得しました。 そして残りの乙種5免許を合格率100%で取得して13免許のすべて埋めました。 

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

13免許.bmp 1 乙種7類 H22.03.24
2 甲種4類 H23.04.12

3 乙種6

H23.10.24
4 甲1種類 H25.04.08
5 甲2種類 H25.07.16
6 甲種3類 H25.10.25
7 甲種5類 H26.03.07
8 甲種特類 H26.10.31

 

消防設備士受験準備合格セミナー 

写真子.bmp

    消防設備士受験準備合格セミナー講習会か通信講座を受講すれば、 消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類乙種6類、乙種7類)の全てを取得できる国内最大級「消防設備士教習所」です。 

 

  消防設備士受験準備合格セミナーは、90%〜100%の超高合格率で取得でき、消防設備士教習会」 消防設備士通信講座」をが行われ、1免許あたり「12日〜30日」の短期間で取得できる「日本一の消防設備士教習所」です。  

 

消防設備士受験準備合格セミナーの設立経緯

  平成16年7月頃、定年3年前の現役の消防職員だった私は、将来なにをするか考え、教習所及び通信講座を開設して、「消防設備士の育成業務」をしょうと考えました。

  

 「消防設備士の育成業務」を行うには、消防設備の免許がなければ指導育成業務はできないで、消防設備士免許を取得することにしました。 

 

 昭和40年から消防設備士免許制度が始まつて39年たち、消防設備士免許の種類は、平成16年5月まで7種類の免許でしたが、平成16年6月に甲種特類の免許ができて全類8種類の免許に増えました。

  

 甲種特類の免許ができたばかりで平成16年6月以降において  消防設備士全類8免許一年以内に取得した受験者は、全国で誰一人としておりません。

 

 消防設備士全類8種類の免許を取得することにより、全国の受験者から信頼と実績が認められ、多数の受験者が講習会や通信講座に来ると考えました。

  

  私は、誰も取得したことのない消防設備士全類8免許平成17年10月25日日本一最速超スピード364日(1免許45日)で取得して日本一最速取得の消防設備士となりました。   

 

受験準備合格セミナーの講師の経歴

 

 当社の消防防設備士教習所は、全国で1ヶ所しかない消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類乙種6類、乙種7類)全ての免許について消防設備士講習会通信講座を実施しています。  

 

  消防設備士13免許の合格率は、90%〜100%の超高合格率で取得でき国内最大級消防設備士教習所」 消防設備士通信講座」を実施しております                                                            

088.jpg

 消防設備士

   代表講師   

山 幸 逸

 

 

  消防防設備士教習所の講習会の講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長(元総務省事務次官、消防庁長官、)  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)次郎丸誠男氏 現 危険物保安技術協会特別顧問(元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)3名に御指導を受けた経験を生かし、定年退職を期に消防設備士育成のための消防設備士教習所」を設立しました 

 

 昭和40年から消防設備士免許制度が始まり半世紀の54年たちますが13免許の消防設備士教習所はありません。

 

そのため全国の10万8千人の受験者の99.999%の多数の受験生は、しかたなく市販の参考書を購入しで独学で受験勉強をするしかありません。 

  

 市販の消防設備士参考書で独学で勉強すると、(一般)消防試験研究センターの統計に記載されているとおり、市販の参考書の内容が非常良くなく、合格率30%切る参考書で、1免許取得するには、2年〜3年かかつてしまいます。

 

 社会一般に合格率30%を切る国家試験は、市販の参考書が非常に悪い言われております。  合格できないのは、受験者が頭が悪いのではなく参考書が悪いから合格できないだけです。

 

 

 平成29年度の統計の合格率を見ると甲種6免許の平均合格率は、23.5%と超低合格率です。  地方の年2回の受験では5回以上平均受験しなければ免許は取れません。

  

(一般) 消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

313129.jpg 

  当社の多数の受講生が全類8免許超高速スピード1年未満取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て構造を覚えてしまうからです。 

 

  

平成29年度消防試験研究センター実際の合格率  

313129.jpg

  この統計から、市販の参考書で独学で勉強すると、甲種6免許の合格率は、23.5%と低く、甲種、乙種平均合格率は、27.2%非常に低い状況です 

 

当社の消防設備士受験準備合格セミナーの受講生の20歳の学生は、当社の非常に良いテキストを使用して、消防設備士講習会や消防設備士通信講座 を受講すると甲種1類〜甲種5類の5免許がたったの2ヶ月の60日(1免許12日)で取得している難易度の低い免許です。

当社の講習会で全類8免許が1年未満で取れる理由

 なぜ、「消防設備士受験準備合格セミナー」講習会通信講座は、こんなに簡単に消防設備士免許が短期間で簡単に取得できる大きな理由はなぜなんの ?

 

 理由は、消防設備士受験準備合格セミナーは、合格率が90%〜100%の講習会や通信講座ため、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の全ての消防設備資機材を700万円かけ購入し用意しております。 

 

「消防設備士各類の講習会資機材」を直接手でさわり、目で見て消防設備資機材の構造を1回で理解できるようになっています。 

甲種1類消防設備士試験講習会用資機材  

 屋内消火栓9.jpg  屋内消火栓7.jpg

  

甲種4類消防設備士試験講習会用資機材

018.JPG

  

甲種2類消防設備士試験講習会用資機材

  1111111.jpg

  

ヘッド.jpg 結合金具.jpg

  

   甲種3類消防設備士試験講習会用資機材

  ガス三類.jpg

 

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甲種5類消防設備士試験講習会用資機材 

緩降機.jpg 皮内器具.jpg

  

乙種6類消防設備士試験講習会用資機材

し受か器.jpg 

  

乙種7類消防設備士試験講習会用資機材 

漏電.jpg

 ものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分わかれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

 「百聞は一見にしかず」の例えのとおり、20歳の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

  消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

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  消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。 

  

   市販の参考書で独学で覚える場合、左脳で覚えるので「参考書の内容を一つ一つ理解しながものを覚えるので長時間かかり記憶に残らないので、1免許取得するには、「2年〜3年」かかつてしまいます。  

 

 市販の参考書は、実物の消防設備を見る事ができないので、活字と写真覚えるため速度が遅くなります。 しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり、1免許取得するのに2年以上かかってしまいます。 

 

 目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

 

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