日本一最速の消防設備士免許(全類)取得者が教える消防設備士受験準備セミナー

消防設備士受験準備合格セミナー

〒267-0057 千葉県千葉市緑区大木戸町178-21

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2消防設備士甲種2類   消防設備士教習
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 当社の講習会の講習は、昭和40から消防設備士免許制度55年の半世紀たちますが「消防設備士革命」と言われる講習です。



 当社の講習会を受講すると甲種2類の1免許1発合格の合格率90%〜100%で、取得期間はたったの12日〜30日の短い期間で取得できます。



 消防設備士免許制度が昭和40から始まり、55年の半世紀たちます。  当社の講習会の講習は、全ての消防設備士免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類)の種類の免許が1発合格の合格率90%〜100%で、1免許の取得期間は12日〜30日の短い期間で取得し、全類8免許を20実物免許写真を掲載できる「消防設備士革命」が起きてます。  

 

 

20名の受講者のように消防設備士全類8免許実物写真はこちらをクリックしてください 詳細はこちら
甲種2類の免許が合格率90%以上で取得理由

  なぜ、こんなに簡単に消防設備士免許が短期間で簡単に取得できる大きな理由、「消防設備士各類の講習会資機材」を直接手でさわり、目で見て消防設備資機材の構
造を理解できるからです。

 

  のものを覚える場合、脳の構造は、「右脳と左脳」の2つに分わかれているそうです。  消防設備士講習会では、「右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。 

 

 そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

  消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので
「高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   
「直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。 

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     甲種2類消防設備士試験講習会用資機材

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甲種2類免許が17日~30日で取得できる講習

消防設備士講習会及び消防設備士通信講座の開催

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 消防設備士

   代表講師   

宇 山 幸 逸

  当社の消防防設備士教習所は、免許制度が始まり53年の半世紀たちますが、全国で1ヶ所しかない消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類乙種6類、乙種7類)の13免許が全て取得できる消防設備士講習会通信講を実施しており、 甲種2類の免許が「17日〜30日」の短期間で取得できる消防設備士教習所です。  

 

 当社の「消防設備士教習所」は2日間の講習
を受講すると、甲種2類の1免許がてったの17
日〜30日
で取得できます。

 

   消防設備士13免許の合格率は、90%〜10
0%の超高合格率で取得でき国内最大級
消防設備士教習所」 消防設備士通信講
座」
12年間の実績があるので安心して甲種
2類
の受講して簡単に免許をし取得くださ
い。
                                                            

 

  この講習会を受講すると甲種2類の1免許が1発合格の合格率90%〜100%で、取得期間はたったの12日〜30日の短い期間で取得できますので受講してみませんか。
 

令和になり甲種2類免許を16.7日で取得講習会


 新しい令和になり、実績として68歳の高齢者の老人が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を117日で取得し、一免許あたり「16.7日」日数7回連続で取得しています。   
 

 実際に68歳の人でも消防設備士全類8免許を取得した実物写真を見れば 、合格率100%を誰でも素直に納得します。 
 

 68歳の私は、令和元年10月9日7免許を合格率100%の117日で取得(1免許が16.7日×7回)の短期間取得しました。 更に甲種特類の免許全類8免許を225日で取得しました。

  消防設備士全類8免許7ヶ月半(2消防設備士全類(225日)        免許の種別  交付年月日
消防設備士甲種1類~甲種5類,乙6,乙7の7免許117日(1免許16.7日)

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1 乙種6種 R01.06.14
2 甲種4類 R01.06.21
3 甲3種類 R01.07.30
4 乙種7類 R01.08.02
5 甲種5類 R01.09.02
6 甲種1類 R01.10.01
7 甲種2類 R01.10.09
8 甲種特類 R02.01.29

 この68歳の男性が全類8免許の消防設備士免許の実物写真を見れば 、取得日数から合格率100%誰でも素直に納得します。

 

 昭和40年から免許制度が始まり55年の半世紀が経ちますがネット上に消防設備士全類8免許の実物の免許写真の掲載はありませんでした。

 

さあ 消防設備士免許取得革命に参加しょう!!

  なぜかと言うと「消防設備士免許取得革命」が発生したからです。  消防設備士免許取得革命で消防設備士全類8免許を取得した18名の「消防設備士免許取得革命」免許取得者の免許を見てみませんか?  


 あなたも「消防設備士免許取得革命」に参加して消防設備士全類8免許を短期間で取得してください。

消防設備士13免許の消防設備士教習会場

  消防設備士講習会の講習会場は、千葉市土気商工会館2階会議室の40名程度6名程度入室できる2室を使用して講習会講習会を実施しています。  

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総務省事務次官・消防庁長官と勤務した講師の経歴

  消防防設備士教習所の講習会の講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長(元総務省事務次官、消防庁長官、)  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)次郎丸誠男氏 現 危険物保安技術協会特別顧問(元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)の3名に御指導を受けた経験を生かし、消防設備士育成のための「消防設備士教習所」を設立しました。

    岡本 保 

 日本の行政官

 自治体国際化協会理事長 

 総務事務次官

 総務省消防庁長官

 自治行政局長

 小林 恭一  

東京理科大学教授 

建設省建築指導係長

総務省消防庁予防課長 

総務省消防庁国民防災保護部長

危険物保安技術協会理事

  
次郎丸 誠男

危険物保安技術協会特別顧問  

総務省消防庁予防課長

消防庁審議官

消防庁消防研究所長

危険物保安技術協会理事長
  

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 今まで7種類の消防設備士免許が平成16年6月に甲種特類の免許が新しく制定され、7種類の免許が8免許なりました。  

  

 当社の消防設備士教習所の2名の講師は、日本で初めて消防設備士全類8免許を1年未満で取得した実績と指導力のある講師です。  また、「消防設備士講習会」は、必ず毎月4免許〜8免許の講習会を実施しているので、いつでも消防設備士講習会を受講できます。

 消 防 設 備 士  講 習 会 の 日 程  案 内  

 消防設備士講習会・通信講座の受講方法や免許取得方法について、どのような内容でもお気軽に 090-4613-3479へ遠慮なくお問合わせください。

令和2年度 後期消防設備士講習会 予定日
回数 類 別 講 習 会 開 催 年 月 日 受 験 地 ・ 試 験 日 空席有無

18

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 11月7日(土)8日(日)

  残3席

19

甲種3類講習

乙種3類講習

令和 2年 11月21(土)22日(日)

  残3席

 20

甲種2類講習

乙種2類講習

令和 2年 11月22日(日)23日(祭)

 

残4 席

 21

 甲種1類講習

乙種1類講習

 令和 2年 12月 5日(土)6日(日)

 

   満席

 22

 甲種4類講習

乙種4類講習

 令和 2年12月19日(土)20日(日)

  残2席
令和2年度 後期消防設備士講習会 予定日
回数 類 別 講 習 会 開 催 年 月 日 受 験 地 ・ 試 験 日 空席有無

23

甲種1類講習

乙種1類講習

令和  3年  1月  16 日(土) 17日(日)

 

空席有 

 24

甲種4類講習

乙種4類講習

令和  3年  1月  30 日(土)  31日(日)

   空席有

25

乙種6類講習

令和  3年 2月  13 日(土)   日(日)

   空席有

26

甲種1類講習

乙種1類講習

令和 3年 2月  27日(土)  28日(日)

  空席有

 27

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 3年  3月 13 日   14日(日)

 

空席有

講習会場・講習内容・時間・案内図・講習料金

2 消 防 設 備 士 講 習 会 場

※1 千葉市土気商工会館2階会議室 

  千葉市緑区あすみが丘1―4 5ー3 土気駅より7分 

講習会お問い合わせ電話 電話043-309-8791   携帯090-4613-3479  

 定  員  消防設備士試験消防設備士講習は、35名程度(定員になりしだい締め切りとさせていただきます。)                                                    

 ※ 講習は、消防設備士講習会と消防設備士通信講座があります。 どうしても遠方の地方の方は通信講座を受講されます。 

※ 通信講座を受講され休日が取れたので消防設備士講習会を受講されても料金は通信講座で支払い済みですので無料です。 ※ 最後まで面倒みます!!

 講習時間 

 土曜日 8時30分受付開始  時00分〜11時30分(講習会)  11時30分〜12時30分(食事)  12時30分から17時(講習会) 甲種消防設備士及び乙種1類〜乙種5類(2日間)  乙種6類、7類(1日) 

 日曜日  9時00分〜15時30分(講習終了)  ※県外の北海道、九州、四国、沖縄から受講生が飛行機で帰宅するため。

 消防設備士講習会の講師

 日本最速 で全類消防設備士8資格を1年未満で取得した実績のあるカリスマ消防設備士講師 3名の消防設備士講師全国の消防設備士受験生短期間で自信を持って合格させています。

  食事は、 千葉市土気商工会館近くにガスト、とんかつ屋、ラーメン屋、和食、寿司屋等があります。  12時30分からの昼食は、食堂街の混雑を回避するためです。 自分昼食を持参して会場で食事できます。

 消防設備士講習会で消防設備・機器類に触れることができその場で鑑定の勉強

30分で製図が理論的に書けるようになり機器の構造が無理なくおぼえられるのが特徴です。

8 消防設備士講習会のテキストは、消防法、電気・機械、規格省令・構造、鑑・製図、練習問題、解答集の6分冊になっております。   教本が各教科ごとになっているので、市販の参考書とことなり頭の中が整理され覚えやすくなっています。   試験に出る重要ポイントだけに絞っているのでびっくりするほど薄いので(2cm)勉強のテンションが上がります。 

 別に市販消防設備士講習の教本を買っていただく必要はまったくありません。

 消防設備士講習会前に勉強したい方は、事前に講習料金を支払えば教本を送付します。わからない所があれば携帯で直接聞けます。

10 消防設備士講習会場は※公共交通機関をご利用ください。(土気駅から徒歩7分)

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11 遠方の方から消防設備士講習会に来られる方は土気駅直近(1分)ビジネスホテルがございます。宿泊をご希望される方は事前に予約してください。

   土気ス―ションホテル  

 043-294-9111   料金  シングル6,500円 ツイン11,400円 

講    習    会    場     案    内   図
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消 防 設 備 士 講 習 会 料 金

消防設備士講習会の種類 講習会料金 消防設備士通信講習会の種類 消防設備名
消防設備士甲種特類講習 49,000円 消防設備士甲種特類講習 特殊消防設備
消防設備士甲種1類講習 38,000円 消防設備士甲種1類講習 屋内消火、スプリンクラー設備等
消防設備士甲種2類講習 38,000円 消防設備士甲種2類講習 泡消火設備
消防設備士甲種3類講習 38,000円 消防設備士甲種3類講習 不活性ガス、粉末消火設備等
消防設備士甲種4類講習 38,000円 消防設備士甲種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士甲種5類講習 38,000円 消防設備士甲種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種1類講習 29,500円 消防設備士乙種1類講習 屋内消消火、スプリンクラー設備、
消防設備士乙種2類講習 29,500円 消防設備士乙種2類講習 泡消火設備
消防設備士乙種3類講習 29,500円 消防設備士乙種3類講習

不活性ガス、粉末消火設備

消防設備士乙種4類講習 29,500円 消防設備士乙種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士乙種5類講習 29,500円 消防設備士乙種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種6類講習 29,500円 消防設備士乙種6類講習 消火器
消防設備士乙種7類講習 29,500円 消防設備士乙種7類講習 漏電火災警報器
全類8免許を日本最速取得の講師が教え講習会

 消防設備士甲種特類の免許が平成16年6月にでき、当社の「消防設備士教習所」の講師は、現役消防職員時代の15年前の「平成17年10月25日」に日本で最初に消防設備士全類8免許を1年未満の日本一最速スピードの364日で取得し、指導力と実績ある消防設備士講師になりました。
 

日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師
 16年前の甲種特類の免許ができ7免許が8免許になった。
日本で最初に
全類8免許を1年未満(364日)で取得した消防設備士  免許の種別 交付年月日
1 甲種4類 H16.10.26
2 乙種7類 H17.01.28
3 甲種1類 H17.02.28
4 乙種6類 H17.03.03
5 甲種2類 H17.07.07
6 甲種5類 H17.08.05
7 甲種3類  H17.10.13
8 甲種特類  H17.10.25
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 当社のもう一名の「消防設備士教習所」の講師は、13年前に「7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)」で取得し、消防設備士全類8免許日本一最速スピード348日で取得し、指導力と実績ある消防設備士講師です。 

 

この様に消防設備士免許を短期間で取得した経験実績及び受験情報を持っている免許取得に精通した講師に教えてもらうのが一番です。

日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

12年前消防設備士全類(8免許)日本最速取得者(取得期間348日
甲種1類~甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間7ヶ月)   免許の種別 交付年月日

1 甲種2類 H19.10.25
2 甲種4類 H19.11.14
3 甲種1類 H19.11.22
4 甲種5類 H20.03.06
5 甲種3類 H20.04.16
6 乙種6類 H20.05.26
7 乙種7類 H20.06.03
8 甲種特類 H20.10.08
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 消防設備13免許の消防資機材を手に取り目で見て実際に配線・配管するので簡単に製図が書け、構造を覚えることができ「中学生でも見て、聞いてわかりやすい」講習会の講習を受講できます。 

 

     当社の教習所の教本は、当社独自良質な消防設備士13免許の教本と全ての消防設備資機材が用意され、資機材を見て触りながら講習を受講することが出来るので「初学者」でも短期間で免許が取得できます。      

 消防設備士教習所受講生の免許取得状況

 当社の消防設備士教習所の受講生は、消防設備士全類8免許を1年未満の短期間で取得し、合格率は90%〜100%の合格率で取得した実感を次のように話しています。                                                                                                                        

 日本の国家資格試験の中一番やさしく、一番短期間で取得できる免許です。  受講者全員が消防設備士1免許を12日〜30日で取得し、合格率90%〜100%取得してみると、一番やさしい取得しやすいほとんどの人が知らない」簡単に取得しやすい「穴場の免許」です。

 

 消防設備士試験の内容の消防法は、1類〜7たぐいまでまで毎回同じ出題箇所なので中学生程度の内容です。

 

 電気は、中学2年生でなう内容、機械は、高校一年生でならう内容のレベルです。  製図は高校1年生程度の内容なので、高校生でも取得できるレベルの低い免許です。   

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   平成27年1月9日付の新聞に沖縄県の沖縄工業高校化学科の高校生3年生の大城光裕君と長嶺雅人君の2名が消防設備士7免許を取得しています。 

 令和の消防設備士の最高齢者免許取得者


  令和になり、68歳の老人が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を117日1免許を16.5 で取得しています。

 

 1免許が16.7日、16.7日、16.7日、16.7、16.7日、16.7日、16.7日の7回連続で取得した事になり、誰でも合格率100%取得日数から納得できます。

 

 この取得した実物の「消防設備士免許写真」を見れば、誰でも合格率100%だと納得します

 

 68歳の私は、令和元年と元号が変わり、6月に一大決心しました。 令和元年10月9日7免許を117日 (1免許が16.7日×7回)の短期間で取得しました。

 

 更に甲種特類の免許全類8免許を225日7ヶ月半の日本一最速取で取得しました。  この消防設備士教習所で若い受講生の皆さんが免許を取得して消防設備士業界を牽引してください!!

  消防設備士全類8免許7ヶ月半(消防設備士8全類(225日)         免許の種別 交付年月日
消防設備士甲種1類~甲種5類、乙6、乙7の7免許117日(1免許16.7日)

1 乙種6類 R01.06.14
2 甲種4類 R01.06.21
3 甲3種類 R01.07.30
4 乙種7類 R01.08.02
5 甲種5類 R01.09.02
6 甲種1類  R01.10.01
7 甲種2類 R01.10.09
8 甲種特類  R02.01.29
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 何も知らない私が短期間で免許が取得できたのは、この講習会で実物の消防設備を目で見て、触れることにより一瞬で記憶できたからです。 

 

 また、消防設備士全類免許を日本一最速のスピードで取得した実績、経験及び受験情報を持っている消防設備士講師に指導を受講したことです。

甲2類免許が一番早く取得できる消防設備士教習所

 皆さんの先輩15名の受講生が短期間で取得した実物の消防設備士全類8免許の取得写真を見れば、私も取得できると自信をもって受講できます。 

 

 全国で消防設備士13免許すべて取得できる消防設備士教習所なので、全国から多数の受験者が指導力実績を信じ、甲種2類設備士免許が簡単に合格率90%〜100%の一発合格しております。

 

 例えば、6年前に高齢者の小津善久(69歳)さんは、当社が実施した消防設備士全類8免許の講習会を受講されました。 

 

 69歳の私は、6年前に消防設備士1免許を2日間の講習を受講して、7免許を8ヶ月で取得(1免許34日×7回)し全類8免許を349日で取得しました。    

 2018年12月18日付の「国家資格最高齢合格調査」最年長者、消防設備士部門で69歳の私が認定されるほど、日本全国で最高の消防設備士講習所の講習会です。

消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日)
甲種1類~甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)  免許の種別 交付年月日

1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30
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 小津善久さんは、消防設備士7免許を8ヶ月(1免許34日)で取得し、消防設備士全類8免許349日での驚異的なスピードで取得しています。

 

 このことにより、201年12月1日に「各種の国家資格最高齢合格者調査消防設備士部門」において、最高齢の消防設備士免許の取得者として認定されました。

 

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消防設備士(全類8免許)<参考情報>
消防設備士受験準備合格セミナー

消防設備士は理系資格の中では最近人気が上昇してきており、電気工事士に迫るほどの勢いを見せています。
ビルメン系資格の求人数調査:電気工事士と消防設備士が強い!

 

 ちなみに、この消防設備士というのは消防職員の資格ではなく、「設備」をつかさどるメカニックのような位置付けのものです。

それぞれの消防設備ごとに特類、1類〜7類まで「8つ」に細分化されており各類の設備を取り扱うにはそれぞれの種類の試験に合格しなければなりません。

(参考)消防設備士免状の種類

なお、各類の合格率は30%前後なので、一つ一つが決して簡単な試験ではない事を付け加えておきます。

 そして、この方は何と1年未満で8つ全類取得されたとの事。

おそらく各類での最高齢は、それぞれ別にいらっしゃると思いますが、69歳で全類8免許を349日の1年未満で取得された方はこの方以外にはいないと思われます。
 

 68歳の私は、令和元年と元号が変わり、6月に一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の「国家資格最高齢合格者調査」の記事を見て、1歳若い私も消防設備士全類8免許が取得できる確信したので、全類8免許取得講習費を一括支払いしました。  

 そして、令和元年10月9日7免許を4ヶ月(1免許が17日×7回)の短期間120日で取得でき、更に甲種特類の免許全類8免許を小津さんより3ヶ月も早い225日7ヶ月半で取得できたことに驚きました。  この消防設備士教習所の講習を受講すれば、受講生の皆さんも短期間で免許が取得できますよ!!

 消防設備士全類8免許7ヶ月半(2消防設備士全類(225日)       免許の種別  交付年月日

消防設備士甲種1類~甲種5類乙6乙7 7免許4ヶ月で取得

1 乙種6類 R01.06.14
2 甲種4類 R01.06.21
3 甲3種類 R01.07.30
4 乙種7類 R01.08.02
5 甲種5類 R01.09.02
6 甲種1類 R01.10.01
7 甲種2類 R01.10.09
8 甲種特類 R02.01.29
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 現在66歳の私は、4年前の62歳のとき最初ら乙種1類〜乙種7類の7免許を取得しました。 そして乙種7免許を取得した頃、免許の取得が楽しくなり残りの甲種6免許を取得しょうと考え、すべての消防設備士13免許を取得しました。    

消防設備士13免許の取得期間(取得期間日4年10ケ月)

甲種特類、甲種1類~甲種5類、乙種1類~乙種7類の13免許      免許の種別 交付年月日

1 甲種特類 R01.09.27
2 甲種1類 H30.03.20
3 甲種2類 H30.08.27
4 甲種3類  H30.10.25
5 甲種4類  H29.11.10
6 種5類 H30.07.26
7 乙種6類 H26.10.31
8 乙種7類 H27.01.23
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日本全国女性消防設備士最速スピード取得者!

 

 日本一最速女性全類8免許取得記録としては、平成29年8月4日に甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を10ヶ月、全類8免許を351日の一年未満で取得した最初の女性消防設備士です。 全国女性消防設備士及び女性消防職員でもこういう方はおりません。

  消防設備につてなにも知らない文系女子の23歳の私は、消防設備士全類8免許が1年以内に取得できる『日本一最速の講習会』の言葉を信じて受講してみました。   実際に消防設備にさわったり、配線や配管を実際におこない目でみて覚えてしまい全類8免許を1年未満で取得しました。

 甲種1類~甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得    免許の種別  交付年月日

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類  H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類 H29.8.04
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何も知らない文系女子の講習会受講しての感想

・何といっても消防設備の実物を目で見て、触れられること。何故その造りをしているのかを理論的に解説してくださるので覚えやすい。 


合格に最低限必要な知識を全範囲に渡ってたった二日間で教えてくださる。仕事をしながらでも平気

 

 講習もわかりやすいので、しっかり話を聞いておけば

その後の自習で充分合格できる。
 

 ・甲種38,000円かかり、一時的に見れば決して安い金額ではないが、長いスパンで考えれば資格の取得で充分ペイできるどころか収入はプラスであるし、短期間の取得による周りからの評価も合わせれば安すぎる くらいだと思う。 

 

相談ごとには親身になってアドバイスしてくださるし、必要があればマンツーマンで教えてくださるので頼りっきりです。 

 

・わからないことがあっても、電話ひとつで教えてもらえる。  ・講習中の雑談も、聞いていて面白い。 

 

・とにかく手厚い。同じ類の講習を複数回受けても、出題された最新の試験問題をその度配ってくださるので全く同じ講習はない。教科書の改訂も多いので、信頼できる。
 30歳の私は、平成から令和元年と元号が変わるとき一大決心しました。 69歳の「小津善久」さんより、40歳も若い私も簡単に全類8免許を取得できると確信し、8免許講習費を一括支払いしました。 そして10ヶ月で消防設備士全類8免許を取得しました。

消防設備士全類(8免許)取得 (292日)(取得期間10ケ月)   免許の種別 交付年月日

   

1 乙種6類 H31.01.24
2 甲種4類 H31.03.05
3 甲種1類 R01.05.21
4 甲種5類 R01.07.04
5 甲種3類 R01.09.19
6 甲種2類 R01.11.06
7 乙種7類 R01.11.22
8  甲種特類  R01.11.22
 なにも知らない21才の私は、『消防設備士免許教習所』の 講習会で消防設備を手でさわり、配管するので目で見て覚える事がてきました。   消防設備士甲種1類〜甲種5類の5免許を60日で取得 甲種1類〜乙種7類の7免許が100日で取得で簡単に取得できました 。

消防設備士全類(8免許)取得期間日本第1位(取得期間219日)

甲種特類、甲種1類~甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(100日)  免許の種別 交付年月日

1 甲種1類 H31.01.24
2 甲種2類 H31.03.05
3 甲種4類 R01.05.21
4 甲種5類 R01.07.04
5 甲種3類 R01.09.19
6 乙種6類 R01.11.06
7 乙種7類 R01.11.22
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 なにも知らない60才の私は、定年後、大手のマンション管理会社に勤務しています。  日本一最速で消防設備士免許が取れる消防設備士講習会を受講し、平成29年4月に消防設備士全類8免許を短期間で取得しました。

  現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています。 

            消防設備士全類(8免許)取得

 甲種1類~甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)  免許の種別 交付年月日

1 甲種2類 H28.02.20
2 甲種4類 H28.03.22
3 甲種1類 H28.05.10
4 甲種3類 H28.07.11
5 甲種5類 H28.09.15
6 乙種7類  H28.09.20
7 乙種6類  H28.10.18
8 甲種特類 H29.04.25
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 消防設備関係の仕事をした事のない51才の私は、定年後の将来事を考えて平成29年10月27日に消防設備士全類8免許を取得しました。  この平成30年4月1日から消防設備会社の正社員になり新会社に勤務しています。

 消防設備士全類(8免許)取得                   免許の種別 交付年月日

1 甲種4類 H28.10.12
2 乙種6類 H29.02.15
3 甲種5類 H29.02.20
4 乙種7類 H29.04.26
5 甲種1類  H29.05.01
6 甲種3類 H28.09.27
7 甲種2類 H29.09.28
8 甲種特類  H29.10.27
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 51歳の私は、会社の総務部施設課で施設管理の仕事をしております。 先輩の防火管理者が近く定年になるので、防火管理者として消防設備防火管理の知識が必要になります。 

 ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、 全類8免許を1年で取得しました。   ハードだけでなくソフトの知識が必要になり、現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類8免許取得1年                 免許の種別 交付年月日
 

1 乙種6類 H29.08.28
2 乙種7類 H30.02.05
3 甲種5類 H30.02.20
4 甲種1類 H30.03.20
5 甲種4類 H30.05.14
6 甲種2類 H30.07.26
7 甲種3類 H30.08.27
8 甲種特類 H30.09.19
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 私は、ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、将来の事を考えて消防設備士全類8免許を取得しまた。   ハードだけでなくソフトの防火管理の知識が必要になり、現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類(8免許)取得                 免許の種別 交付年月日

1 甲種1類 H29.09.07
2 甲種4類 H30.01.16
3 乙種6類  H30.06.21
4 甲種5類 H30.09.12
5 乙種7類 H30.09.18
6 甲種3類  H30.10.26
7 甲種2類  H31.02.18
8 甲種特類 H31.04.08
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  私は、1年前に三大メーカーのホーチキ株式会社に勤務しており独学で甲種4類を取得しました。 11年前、現役の消防職だった宇山さん知り合いになり、残り7免許を無料で取得しました。  消防設備士全類8免許を取得したので「会社の役員」になれました。

 消防設備士全類(8免許)取得                  免許の種別 交付年月日

1 甲種4類 S63.04.24
2 乙種6類 H18.02.23
3 甲種5類 H18.07.21
4 甲1種類 H18.10.24
5 乙種7類 H19.01.24
6 甲種3類 H19.01.25
7 甲種2類 H19.04.12
8 甲種特類 H20.03.17
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  私は、20年前に独学で甲1類と甲2類の2免許を取得しました。 社長の指示で甲種特類の免許を短期間で取得し、新しい消防設備を開発するように指示されました。 そのため、日本最速で取得でき講習を受講し甲種特類の免許を取得しました。  甲種特類の免許を取得したので課長から部長に昇進しました。 現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています。 

 消防設備士全類(8免許)取得                  免許の種別 交付年月日

1 甲種1類 H08.10.23
2 甲種2類 H12.03.08
3 乙種6類 H27.05.22
4 甲3種類 H27.07.14
5 甲種4類 H27.08.27
6 甲種5類 H27.09.18
7 乙種7類 H27.12.04
8 甲種特類 H28.02.08
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 47歳の私は、平成最後の元号になめため1月に一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の全類8免許の取得を見て、私にも取得できる確信し、消防設備士全類8免許の講習費を一括支払いしました。  

 消防設備士7免許を取得したで、あと甲種特類免許を取得するのみです。

   消防設備士甲種1類~甲種5類乙6乙7取得          免許の種別 交付年月日

1 甲種4類 H30.01.25
2 乙種6類 H30.04.12
3 甲種5類 H30.04.12
4 甲種2類 H30.09.13
5  甲種1類 H31.01.08
甲種3類 H.31.01.24
7  乙種7類 H31.03.08
8  甲種特類 R02..
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 消防設備士免許が超高速で取得できる最大の理由

「百聞は一見にしかず」例えのとおり資機材を直接手でさわり、 大量に見たまま記憶でき、100倍もの速さ簡単に覚えられるから短期間で免許が取れるのです 

 甲種2類消防設備士試験講習会用資機材

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  なぜ、こんなに簡単に消防設備士免許短期間で簡単に取得できる理由は、「消防設備士甲種1類の講習会資機材」直接手でさわり目で見て消防設備資機材の構造を理解できるからです。

 

  製図は、「消防設備士甲2種類の講習会資機材」を床に置き、実際に配管させられるので目で見て簡単に覚えてしますます。

 

  のものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分かれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

  多数の受講生が全類8免許を超スピードで取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て構造を覚えてしまうからです

 

  『百聞は一見にしかず』の例えのとおり、20歳の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

 市販の参考書は、実際に消防設備を見ないため、覚える速度が遅くなり「少しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかります。  1免許12日〜30日で取れる免許が1300日もかかるのもそのためです。 

 

  消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

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甲種2類免許はなかなか取得できない理由

  消防備士免許が簡単に12日〜30日で1免許がなかなか取得できない大きな理由が4つあります。

 

 1つ目は、昭和40年から消防設備士免許制度が始まり50年たちます。  全国で自動車免許の教習所は、  1,500あるのに対し消防設備士教習所は全国で1ヶ所です。  そのため50年間も全国10万7千人の99.9%の受験生は、しかたなくなく市販の参考書で独学で受験勉強するかありません。  

 

 1つ目は、市販の参考書を使用して、脳の『 左 脳 』を使用して勉強するから、 覚える速度は「少しずつ理解しながら学習して行く」ため非常に遅く時間がかかり、1免許12日〜30日で取れる免許が1300日もかってしまいます。 

 

 3つ目は、 社会一般に独学で合格できる国家資格は、60%以上合格率でなければ合格できないと言われています。  また 、社会一般に30%をきる国家試験は市販の参考書が悪いと言われ合格率16.9%ですので良くありません。 甲種1類の免許は、参考書の内容が悪いので独学で取得するのに1300日もかってしまいます。 

 

 4つ目は、 筆記試験の最低合格点を60点にしたら合格率は7%以下になってしまい、消防設備士の数が非常にたりなり大きな社会問題に発展します。  しかたなく筆記試験の最低合格点を40点にして、40点、40点、100点の180点の合格にしました。 

 

 市販の参考書での独学の合格率は、甲種1免許は16.9%で甲種6免許の中で一番低い合格率です。  年2回の試験だと7回受験の3年半受験しなければ免許は取れません。 平均合格率なので10回の受験は普通です。

 

(一財) 消防試験研究センター統計(平成29年度)

           実際の合格率

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(一財)消防試験研究センター統計(平成29年度) 上げ底合格率

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   合格率とは、受験料金を支払った消防設備士試験申請者(受験者)で合格者を除した数値が合格率となります。

 

  一般財団法人消防試験研究センターは、実際に試験会場に来て受験した受験者の数で割った誤ったでたらめな合格率をだしています。

 

 約2万4千5百1人の受験放棄者(108,920−84,419=24,501)を除いて上げ底合格率をだしております。

 

  一般財団法人消防試験研究センターは、正しい合格率29,733(合格者)÷108,920(申請者)=25.5%(合格率) です。
 虚偽の合格率は、29,733)÷84,419(試験会場に来て受験者)=32.4%(上げ底合格率)をだしています。 

 

   毎年、約2万3千人の受験放棄者 の9,945万円の約一億円の受験料金がドブに捨てられています。
 

 ※ 約2万4千5百1人の受験放棄者の最大の原因は、市販の消防設備士の参考書が非常に内容が良くないため、消防設備士試験に間に合わないません。

 

 10万7千人の超低合格率の最大の原因は 市販の参考書の内容が非常に良くないため甲種6免許の合格率は20.6%、甲種1は、1万6千人と受験者の2番目に多く、合格率は2番目に低く、16.9%です。

 

そのため全体で約2万3千人という受験放棄者がでております。 

 

 消防設備士講習会・通信講座の受講方法、免許取得方法について、どのような内容でもお気軽に 090-4613-3479へお問合わせください。  

甲種2類免許が日本一最速で取得できる理由

   消防設備士5免許が60日(2ヶ月)の短期間で消防設備士免許が取得できる講習会と通信講座は、今まで昭和40年から平成28年7月までの50年間、日本全国にどこにも存 在しませんでした。 

   

   とりあえず『消防設備士教習所』の講習会と通信講座を受講すれば、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類のいずれかの消防設備士免許が連続して短期間のたったの12日〜30日で簡単に取得できます。

  

 最近の『消防設備士教習所』の受講生の実績は、20歳の受講生は、消防設備士甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類の5免許を2ヶ月の60日で取得しいます。 

 

 また、69歳の受講生が、平成27年3月30日に消防設備士甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許をたったヶ月34日で1免許を取得しています。 

  

 このような消防設備士免許を見ることで69歳でも取得できるなら消防設備士免許取得に意欲がわきます。 

 

 『消防設備士教習所』の消防設備士免許の合格率は、90%から100%の超高合格率です。    それに加え超高速たったの12日〜30日で1免許が取れる講習会と通信講座です。

 

 『消防設備士教習所』には、実績と指導力ある講師がいるからこの様に簡単に取得できるのです。   消防設備士受験者は、講習会の消防設備士講師がそれだけの指導力と実績がなければ講習会を受講してくれません。

 

 指導力と実績があるかどうか確認は、実際に目に見える消防設備士免許の掲示がなければ、消防設備士講師の実力と指導力の判断できません。 

 

  例えば、消防設備士1免許12日〜30日で取得し、7免許を7ヶ月で取得し、消防設備士全類8免許が1年以内で取得した消防設備士免許の掲示があるから安心して受講できます。  

 

 実績と信頼のある消防設備士講師の指導と講習により、消防設備士7免許を7ヶ月で取得したり、全類8免許が1年以内で取得できます。 

 

 甲種1類の免許は、この講習会や通信講座で簡単に楽に12日〜30日で1免許が取得できます。 

 

69歳の消防設備士全類8免許取得合格体験
  消防設備士教習所のテキストは、過去問題の情報収集に基づいて作成されたテキスト1免許34日の勉強で合格できました。  消防設備士7免許取得するに1免許34日の合格が7回連続で合格し、更に、消防設備士全類8免許の甲種特類を349日で取得できました。
 

 甲種2類の消火設備は最初受験しましたが甲種2類だけ不合格なり、9回受験し8回合格合格率90%の合格率で全類8免許を取得しました。

68才からの消防設備士全類8免許を1年未満取得の合格への軌跡!!
1 甲種4類 平成26年4月15日 合格 2甲種2類 平成26年5月 9日 合格 3甲種1類  平成26年9月 1日 合格
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4 甲種3類 平成26年9月 5日 合格 5 甲種5類 平成26年10月20日合格 6 乙種7類 平成26年10月24日合格
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7 乙種6類 平成26年11月17日合格 8 甲種特類 (受験準備中)   
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1 甲4類 平成26年4月15日合格  

 2甲2類 平成26年5月 9日合格

3甲1類 平成26年9月1日合格

4甲種3類 平成26年9月 5日合格

5甲5類 平成26年11月17日合

6乙6類平成26年12月17日合格

7乙6類平成26年12月17日合各

8甲種特類平成27年3月30日合格

1 甲種4類 平成26年4月15日合格 2甲種2類 平成26年5月 9日合格 3 甲種1類 平成26年9月1日合格
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4 甲種3類 平成26年9月 5日合格 5 甲種5類 平成26年11月2日合格 6 乙種7類 平成26年11月17日合格
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7 乙種6類平成26年12月9日合格 8 甲種特類平成27年 3月30日合格 69歳の男性 全類8免許349日で取得
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1 甲4類 平成26年4月15日合格

 2甲2類 平成26年5月 9日合格

3甲1類 平成26年9月1日合格

4甲種3類 平成26年9月 5日合格

5甲5類 平成26年11月17日合

6乙6類平成26年12月17日合格

7乙6類平成26年12月17日合各

8甲種特類平成27年3月30日合格

市販の参考書は1年で消防設備士全類8免許取得は無理

  毎年、全国の約11万人の消防設備士受験者の99.99%は、市販されている参考書で受験勉強しています。

 

 市販の参考書は、参考書に記載されている
消防設備士試験問題は、過去問題でなく実際の試験に出題された事のない想定問題や予想問題なので、7免許7ヶ月での合格は絶対無理です。 

 

 宇山代表消防設備士講師によると消防設備士試験制度が昭和40年から始まって53年の半世紀たちます。 消防業務に関係しない一般人が消防設備士7免許を7ヶ月で取得することは過去48年の歴史の中であり得ないことです。

 

 受講生の小津善久(69歳)さんは、6年前に消防設備士7免許をヶ月の1免許34日で取得し、消防設備士全類8免許を349日で取得しました。  

 

 小津善久(69歳)さんは、201年12月1日の各国家資格最高年齢調査において消防設備士部門において認定されています。  

 

 宇山代表消防設備士講師は、息子さんから『親父は全類8免許を簡単に1年未満で取得しても当たりまえだよ。   親父は、消防庁長官の岡本さん、岡本総務省 トップの事務次官に指導を受けた人だから』と言われるそうです。

 

 市販の参考書で受験勉強されている全国の約11万人の消防設備士受験申請者の合格率は、一般法人 消防試験研究センターの合格率に掲載されているとおり、甲種6免許23.5%と低く、甲種及び乙種合計平均合格率は、27.2%と非常に低くなかなか合格できない状況です。

 

  (一財)消防試験研究センター統計 平成29年度

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 電気工事士試験は、10年間の過去問題が公開されているため合格率は72%と高い状態です。

 

 消防設備士試験の合格率は非常に低く、甲種消防設備士の6免許の合格率は23.5%と非常に低く、乙種消防設備士7免許の合格率は27.2%と低い合格率となっています。 

 

 電気工事士試験は過去問題は公開されていますが、消防設備士試験の試験問題は公開されおらず、消防設備士過去問題がないためこの様な低合格率となっています。

 

電気工事士試験は、年2回実施され、試験日は全国一斉に実施するので2回作成するだけですみます。 消防設備士試験は、年2回でなく、13種類の免許があるので試験問題の作成回数が多くなります。

 

 更に、東京は、毎月実施されますが、46道府県は、県体単位で試験実施日がことなり、試験の種類は13免許と多く作成されています。

 

 各県ごとに異なつた13試験問題を作成することは困難なので試験終了時において試験問題を回収するため過去問題がないのです。  当然、5種類〜7種類の過去問題をたらい回しにしております。

 

 したがって、『消防設備士教習所』は、消防設備士講習会の多数の受講生から実際に出題過去問題の聞き取り調査等により情報が集まります。

  

 最近の令和元年に68歳の受講生は、多数の必要情報を講習会でえて、7免許を4ヶ月(1免許17日)で取得し、消防設備士全類8免許を225日で取得しています。

 

 当社の『消防設備士教習所』の受講生は、多数の必要な13免許の情報を講習会で収集できるので合格率も90%〜100%と高合格率になります。 

 

 当社の『消防設備士教習所』の受講生は、甲種特類の講習は、消防関係法令、構造・機能、火災及び防火関する知識の3科目だけの1日講習です。

  

 甲種1類〜甲種5類の5免許は当社の講習を受講し取得したので、甲種1類〜甲種5類の5免許の講習は実施しません。 

 

 甲種特類の講習は、一日で1科目の火災及び防火関する知識を重点的に勉強し、火災、消火、燃焼の原理、建築基準法等について勉強すれば良いだけです。 

 

 また、『消防設備士教習所』の講習会・通信講座を受講すれば消防設備士全類8免許を1年未満で取得できるとネットの記載内容で確信でき、消防設備士全類8免許の講習料金29万円を一括で支払いする受講者が多くなりました。 

 

 理由を聞くと、60歳〜65歳まで無年金65歳に2000万円貯蓄、75歳年金と言われおり、少子高齢化の時代のため65歳以上の高齢者が863万人働いています。 

 

 厳し令和の時代を生き抜くため、消防設備免許が無ければ生きて行くことができません。  全類8免許がなれれば「寒い道路で8時間の棒振り人生」で9,000円で働き10%の消費税で8,000円の物しか買えません。 

 

 厳しい令和の時代において、ロボットAI時代ロボットに勝つには、ロボットが取得できない国家資格消防設備士免許を取得しなければ勝てません。 

 

 電機工事士免許と消防設備士免許と比較した場合、電気工事士は、工事が1回終了するともう仕事はありません。

 

 消防設備士免許は、工事が終了しても7種類の免許点検の仕事年2回の仕事があります。  また、建物が無くなるまで点検の仕事は続きます。

 

 この様なことから、消防設備士免許の方が非常に人気が強く受験者が多くなっています。 

 

 そのため、全類8免許を取得できるという気持ちが 講習料金の一括で支払いにつながり、75歳定年時代となる令和の厳しい時代に合った資格です。 

 

 自動車車の1免許を取得するのに30万円かかりますが 29万円で消防設備士全類8免許が取得でき安い買い物だと思いました。  30万円で自動車1免許を取得しても多数の人が誰でも持っおり、消防設備士1免許より役に立ちません。 

 

 若い人は、消防設備士の全類8免許を取得すれば、給料は上がるし、役職ももらえるし、結婚もできるし、社長から大事にされるし、将来に夢と希望がもてて独立もできます。若い人は頑張ってください!! 

 

甲種1類は、一回で合格無理と考え3回受験3回合格

 皆さん こんにちは 受講生の高木です。  私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 

 長いこと防災センターで働いているので
消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防「消防設備」の勉強をしようと思いました。

 

 「甲4、乙4、乙6、乙7」の4免許は、弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。

 

 その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

 そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。 

 

 ホームページには親子2名の消防設備士講師の「消防設備士全類8免許」実物の取得した免許がアップされていましたが、受講料もそれなりの料金なので、申し込むには「正直、不安」でした。

 

 それから毎日のようにホームページを見て、申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。 

 

 それでも不安はありましたが、甲種1類が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

 申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。 私の勉強方法、先ず練習問題を解く前に「必要な知識を覚えよう」と思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。

 

 時間はかかりますが、記憶には残ります。 分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

 講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。

 

 製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。 

 

 消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図を書けるようになりました。

 

 甲1の試験は東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。 最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。

 

 ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。  小さな努力で大きな成果です。  試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

甲種2類の試験を東京都、新潟で申し込み手ごたいあり

  甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。   早速、甲2の講習を申し込みました。  もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。 

 

 甲2は東京と新潟で申し込みました。 最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。 

 

 試験の結果は無事、東京で受かっていました。   甲2類の勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。 

 

  試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

 甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。 でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。

甲種3類は、1回で合格無理と考え3回受験3回合格

 3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。  小さな努力で大きな成果です。  

 

 甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。   8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

甲種5類は、勉強2ヶ月放置でもテキスト優秀で合格

 5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。  なので、勉強する気も起きませんでした。  10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。

 

 勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

 甲5類の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。 甲5を取得した後ですが、受けることにしました。


 試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。  甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 

 

 2ヶ月放置してましたが受かりました。  受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

 途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を全て取得することができました。

 

 ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。

日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

 あとは、甲種特類だけです。 3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。  宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。 

 

 宇山さんのアドバイスで全類8取得13免許を取得することにしました。 甲種特類の免許は、講習会を受講せず受験しました。 

 

 それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。 

 

 

 待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なりました。 このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました。  
 

 甲種特類のテキストは、甲種5類のように優れており2回受験し2回とも合格です。 

 甲種1類の免許取得から始まり甲種特類ほか15回連続の100%合格の合格通知書
1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg
合格三月2.jpg
合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg
修正2.jpg
合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格 9 甲種5類  平成26年2月14日 合格
合格九一.jpg
合格九月月2.jpg
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10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格 12 乙種2類 平成26年9月26日合格
乙5.jpg
7777.jpg
乙2高木.jpg
13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格
乙2  10月10.jpg
高木.jpg
東京高木.jpg
待望の夢に見た消防説設備士全類13免許取得の軌跡!!
扇原全類.jpg

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