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消防設備士甲種3類 消防設備士教習所

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 一発合格!!  消防設備士甲種3類免許!

  消防設備士甲種3類の免許を一番早く短期間で合格率90%〜100%の合格率で取得する方法は、消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類、乙種6類、乙種7類)の講習を実施している国内最大級の当社の消防設備士教習所 講習会を受講するとで甲種3類の免許は簡単に取得できます。

 

 この講習会を受講すると甲種3類の1免許1発合格の合格率90%〜100%で、取得期間はたったの12日〜30日の短い期間で取得できますので受講してみませんか。 

 

 当社は、消防設備士13免許の全ての消防設備士講習会と通信講座を実施している過去半世紀53年間の歴史の中で、全国で1ヶ所しかない消防設備士育成の専門の消防設備士教習所です。                                                             

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 消防設備士代表講師   

 宇  山  幸  逸

 

 

  消防設備士教習所の講習会の講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長 (元総務省事務次官、消防庁長官、)、  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)、次郎丸誠男氏 (元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)3名に御指導を受けた経験を生かし、消防設備士育成のために設立された全国一ヶ所しかない専門の「消防設備士教習所」なので甲種3類の免許は簡単に取得しています。  

 岡本 保 

 日本の行政官

 自治体国際化協会理事長 

 総務事務次官

 総務省消防庁長官

 自治行政局長

 小林 恭一  

東京理科大学教授 

建設省建築指導係長

総務省消防庁予防課長 

総務省消防庁国民防災保護部長

危険物保安技術協会理事

  次郎丸 誠男

危険物保安技術協会特別顧問  

総務省消防庁予防課長

消防庁審議官

消防庁消防研究所長

危険物保安技術協会理事長

  

岡本保.jpg 小林恭一.jpg 次郎丸.jpg

  私は、17年前に総務省消防庁予防課、千葉市消防局予防課に勤務して現役の消防職員の時代に、定年3年後に消防設備士教習所を開設し、消防設備士育成業務をしょうと考えました。

 

 消防設備士免許の種類は、昭和40年に免許制度が始まり平成16年5月まで7種類の免許でしたが、平成16年6月に甲種特類の免許ができて全類8種類の免許に増えました。

  

 甲種特類の免許ができた平成16年6月以降において消防設備士全類8免許一年以内に取得した受験者は、当然、全国で誰一人としておりませんでした。

  

 当社の消防設備士講師は、16年前平成17年10月25日岡本保総務省事務次官岡本保消防長庁官と一緒に勤務して御指導を受けた私が消防設備士全類8免許日本一最速超スピード364日(1免許45日)で取得したのが日本での最初の取得です。  

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自 治 省 消 防 庁  予 防 課 時 代 の上 司 と 仲 間 た ち
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 日本一最速スピード日本で最初消防設備士全類8免許を取得して、13種類の免許がすべて取得できる消防設備士教習所」を開設しました。

  

日本一実績ある2名の消防設備士講師

 昭和40年から免許制度が始まり53年の半世紀すぎ、当社の消防設備士講師は、日本で最初に15年前に消防設備士全類8免許を取得して講習会を実施しています。

  

 この「消防設備士教習所」は、消防設備士13種類の免許がすべて取得できます。  令和になり、68歳の高齢者者の方は、7免許を4ヶ月をきる1免許17日で取得し、更に消防設備士全類8免許225日で取得している実績を残しています

  

 

 日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 14年前の甲種特類の免許ができ7免許が8免許になった。

日本で最初に全類8免許を年未満(364日)で取得した消防設備士

 

免許の種別

 

交付年月日

コウイツ免許.jpg 1 甲種4類 H16.10.26
2 乙種7類 H17.01.28
3 甲種1類 H17.02.28
4 乙種6類 H17.03.03
5 甲種2類 H17.07.07
6 甲種5類 H17.08.05
7 甲種3類 H17.10.13
8 甲種特類 H17.10.25

  当社のもう1名の講師は、13年前、消防設備士7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)で取得し、消防設備士全類8免許348日の日本一最速で取得した実績と指導力ある消防設備士講師なので安心して受講してください。 

 日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 11年前消防設備士全類(8免許)日本最速取得者(取得期間348日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間7ヶ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

宇山免許.jpg 1 甲種2類 H19.10.25
2 甲種4類 H19.11.14
3 甲種1類 H19.11.22
4 甲種5類 H20.03.06
5 甲種3類 H20.04.16
6 乙種6類 H20.05.26
7 乙種7類 H20.06.03
8 甲種特類 H20.10.08

 

甲3類免許が一番早く取得できる消防設備士教習所

 皆さんの先輩15名の受講生が短期間で取得した実物の消防設備士全類8免許の取得写真を見れば、私も取得できると自信をもって受講できます。 

  

 全国で消防設備士13免許すべて取得できる消防設備士教習所なので、全国から多数の受験者が指導力実績を信じ、甲種3類設備士免許が簡単に合格率90%〜100%の一発合格しております。

 

  最近の受講生の消防設備士免許取得状

 

 消防設備士受験準備合格セミナーで、当社の8種類の消防設備講習を全て受講して、当社で「消防設備士全類8免許」最初に取得「小津善久さん(69歳)」を紹介します。

小津さん.bmp

  

 例えば、6年前に高齢者の小津善久(69歳)さんは当社が実施した消防設備士全類8免許の講習会を受講されました。 

 

 小津善久さんは、消防設備士7免許を8ヶ月(1免許34日)で取得し、消防設備士全類8免許349日での驚異的なスピードで取得しています。

  

 このことにより、201年12月1日に「各種の国家資格最高齢合格者調査消防設備士部門」において、最高齢の消防設備士免許の取得者として認定されました。

 

最高齢.bmp

消防設備士(全類8免許)<参考情報>
消防設備士受験準備合格セミナー

消防設備士は理系資格の中では最近人気が上昇してきており、電気工事士に迫るほどの勢いを見せています。
ビルメン系資格の求人数調査:電気工事士と消防設備士が強い!

 

 ちなみに、この消防設備士というのは消防職員の資格ではなく、「設備」をつかさどるメカニックのような位置付けのものです。

それぞれの消防設備ごとに特類、1類〜7類まで「8つ」に細分化されており各類の設備を取り扱うにはそれぞれの種類の試験に合格しなければなりません。
(参考)消防設備士免状の種類

なお、各類の合格率は30%前後なので、一つ一つが決して簡単な試験ではない事を付け加えておきます。

 そして、この方は何と1年未満で8つ全類取得されたとの事。

おそらく各類での最高齢は、それぞれ別にいらっしゃると思いますが、69歳で全類8免許を349日の1年未満で取得された方はこの方以外にはいないと思われます。

 69歳の私は、6年前に消防設備士1免許を2日間の講習を受講して、7免許を8ヶ月で取得(1免許34日×7回)し全類8免許を349日で取得しました。    

 2018年12月18日付の「国家資格最高齢合格調査」最年長者、消防設備士部門で69歳の私が認定されるほど、日本全国で最高の消防設備士講習所の講習会です。

 消防設備士全類(8免許)取得期間日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

  

 68歳の私は、令和元年と元号が変わり、6月に一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の「国家資格最高齢合格者調査」の記事を見て、1歳若い私も消防設備士全類8免許が取得できる確信したので、全類8免許取得講習費を一括支払いしました。  

 そして、令和元年10月9日7免許を4ヶ月(1免許が17日×7回)の短期間120日で取得でき、更に甲種特類の免許全類8免許を小津さんより3ヶ月も早い225日7ヶ月半で取得できたことに驚きました。  この消防設備士教習所の講習を受講すれば、受講生の皆さんも短期間で免許が取得できますよ!!

  消防設備士全類8免許7ヶ月半(2消防設備士全類(225日)

消防設備士甲種1類〜甲種5類乙6乙7 7免許4ヶ月で取得

 免許の種別

 交付年月日

 サトウ.bmp 1 乙種6類 R01.06.14
2 甲種4類 R01.06.21

3 甲3種類

R01.07.30
4 乙種7類 R01.08.02
5 甲種5類 R01.09.02
6 甲種1類 R01.10.01
7 甲種2類 R01.10.09
8 甲種特類 R02.01.29

 

 現在66歳の私は、4年前の62歳のとき最初ら乙種1類〜乙種7類の7免許を取得しました。 そして乙種7免許を取得した頃、免許の取得が楽しくなり残りの甲種6免許を取得しょうと考え、すべての消防設備士13免許を取得しました。    

消防設備士13免許の取得期間(取得期間日4年10ケ月)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種1類〜乙種7類の13免許

 

免許の種別

 

交付年月日

 坂本13免許です.bmp 1 甲種特類 R01.09.27
2 甲種1類 H30.03.20
3 甲種2類 H30.08.27
4 甲種3類 H30.10.25
5 甲種4類 H29.11.10
6 種5類 H30.07.26
7 乙種6類 H26.10.31
8 乙種7類 H27.01.23

 

  最近の受講生の消防設備士免許取得状

 

日本一最速スピードで女性全類8免許取得最速記録は、当社の講習会で取得した文系の23歳の女性です。  女性の方でも甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を10ヶ月、全類免許を351日の日本一最速スピードで消防設備士全類免許を取得しています。 

  

  消防設備につてなにも知らない文系女子の23歳の私は、消防設備士全類8免許が1年以内に取得できる『日本一最速の講習会』の言葉を信じて受講してみました。   実際に消防設備にさわったり、配線や配管を実際におこない目でみて覚えてしまい全類8免許を1年未満で取得しました。 

 前会社で甲種4類を取得し、会社併合後、残りの7免許を6ヶ月で取得して消防設備士全類免許を351日で取得し、日本一最速の女性設備士になりました。  

 甲種1類〜甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得 

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

免許の種別

 交付年月日

千木良舞.jpg 1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類 H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類

H29.8.04

   

消防設備士講習会及び通信講座の申込はこちら

 

21歳の受講生は、甲種5免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類)を60日(1免許12日)で取得しています。 

  

 また、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙7類の7免許を超スピードの100日(1免許14日)の短期間で取得しております。

  

消防設備士甲種5免許(甲種1類〜甲種5類)取得期間60日(1免許12日)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許100日(1免許14日)

 

免許の種別

 

交付年月日

斎最速免許.jpg 1 甲種1類 H28.05.18
2 甲種2類 H28.05.18
3 甲種4類 H28.06.21
4 甲種5類 H28.07.11
5 甲種3類 H28.07.19
6 乙種6類 H28.08.31
7 乙種7類 H28.08.31

 

 

消防設備士講習会の申し込みはこちらクリックしてください

   消防設備士免許は、一番やさしい試験で、簡単に取得できる免許だということを信じてもらうために、当社の消防設備士教習所の受講生が実際に取得した実物の消防設備士全類8免許の写真をネット上に掲載しました。 

 

 当社の消防設備士教習所の受講生が消防設備士全類8免許をたったの一年未満で取得した免許をみれば消防設備士免許がこんなに易しく、90%〜100%の合格率で簡単に取得できる免許だと受講した受講生は思います。

 甲種1類の講習会の詳細はこちら 

  

 30歳の私は、平成から令和元年と元号が変わるとき一大決心しました。 69歳の「小津善久」さんより、40歳も若い私も簡単に全類8免許を取得できると確信し、8免許講習費を一括支払いしました。 そして10ヶ月で消防設備士全類8免許取得しました。

消防設備士全類(8免許)取得 (292日)(取得期間10ケ月)

   

 免許の種別

 交付年月日

 小島全類.bmp 1 乙種6類 H31.01.24
2 甲種4類

H31.03.05

3 甲種1類

R01.05.21
4 甲種5類 R01.07.04
5 甲種3類 R01.09.19
6 甲種2類 R01.11.06
7 乙種7類 R01.11.22
8  甲種特類 R01.11.22

 

 47歳の私は、平成最後の元号になめため1月に一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の全類8免許の取得を見て、私にも取得できる確信し、消防設備士全類8免許の講習費を一括支払いしました。  

 消防設備士7免許取得したで、あと甲種特類免許取得するのみです。

    消防設備士甲種1類〜甲種5類乙6乙7取得

 免許の種別

 交付年月日

 7免許愛媛.bmp 1 甲種4類 H30.01.25
2 乙種6類 H30.04.12

3 甲種5類

H30.04.12
4 甲種2類 H30.09.13
5  甲種1類 H31.01.08
 甲種3類 H.31.01.24
7  乙種7類 H31.03.08
8  甲種特類 R02..

 

※ なにも知らない文系女子の講習会の評価とトメリット

 何といっても消防設備の実物目で見て触れられること。 なぜ、その様な構造をしているのかを理論的に解説してくださるので覚えやすい。  わからないことがあっても、電話で一つ一つ教えてもらえるので。

 

 とにかく手厚い講習。 同じ類の講習を複数回受けても、出題された最新の試験問題をその度配ってくださるので全く同じ講習はないので信頼できる。

 

 社内では、短期間の取得による周りからの高評価も合わせれば、料金的に安すぎるくらいだと思う。 相談ごとには親身になってアドバイスしくれる 楽しい講習会ですよ。 

 

 なにも知らない60才の私は、定年後、大手のマンション管理会社に勤務しています。  日本一最速で消防設備士免許が取れる消防設備士講習会を受講し、平成29年4月に消防設備士全類8免許を短期間で取得しました。

  現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています。 

 消防設備士全類(8免許)取得

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

山田2.jpg 1 甲種2類 H28.02.20
2 甲種4類 H28.03.22
3 甲種1類 H28.05.10
4 甲種3類 H28.07.11
5 甲種5類 H28.09.15
6 乙種7類 H28.09.20
7 乙種6類 H28.10.18
8 甲種特類 H29.04.25

 

 消防設備関係の仕事をした事のない51才の私は、定年後の将来事を考えて平成29年10月27日に消防設備士全類8免許を取得しました。  この平成30年4月1日から消防設備会社の正社員になり新会社に勤務しています。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

関口免許.jpg 1 甲種4類 H28.10.12
2 乙種6類 H29.02.15
3 甲種5類 H29.02.20
4 乙種7類 H29.04.26
5 甲種1類 H29.05.01
6 甲種3類 H28.09.27
7 甲種2類 H29.09.28
8 甲種特類 H29.10.27

 

 51歳の私は、会社の総務部施設課で施設管理の仕事をしております。 先輩の防火管理者が近く定年になるので、防火管理者として消防設備防火管理の知識が必要になります。 

 ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、 全類8免許を1年で取得しました。   ハードだけでなくソフトの知識が必要になり、現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類8免許取得1年

免許の種別

 交付年月日

樋口.jpg 1 乙種6類 H29.08.28
2 乙種7類 H30.02.05
3 甲種5類 H30.02.20
4 甲種1類 H30.03.20
5 甲種4類 H30.05.14
6 甲種2類 H30.07.26
7 甲種3類 H30.08.27
8 甲種特類 H30.09.19

 

 私は、ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、将来の事を考えて消防設備士全類8免許取得しまた。   ハードだけでなくソフトの防火管理の知識が必要になり、現在は、宇山さんの紹介で「東京理科大学の小林恭一教授の予防塾」ソフトの勉強をしています。

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

記.jpg 1 甲種1類 H29.09.07
2 甲種4類

H30.01.16

3 乙種6類 H30.06.21
4 甲種5類 H30.09.12
5 乙種7類 H30.09.18
6 甲種3類 H30.10.26
7 甲種2類 H31.02.18
8 甲種特類 H31.04.08

 

  私は、1年前に三大メーカーのホーチキ株式会社に勤務しており独学で甲種4類を取得しました。 11年前、現役の消防職だった宇山さん知り合いになり、残り7免許を無料で取得しました。  消防設備士全類8免許を取得したので「会社の役員」になれました。

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

小澤茂2.jpg 1 甲種4類 S63.04.24
2 乙種6類 H18.02.23
3 甲種5類 H18.07.21
4 甲1種類 H18.10.24
5 乙種7類 H19.01.24
6 甲種3類 H19.01.25
7 甲種2類 H19.04.12
8 甲種特類 H20.03.17

  

  私は、20年前に独学で甲1類と甲2類の2免許を取得しました。 社長の指示で甲種特類の免許を短期間で取得し、新しい消防設備を開発するように指示されました。 そのため、日本最速で取得でき講習を受講し甲種特類の免許を取得しました。  甲種特類の免許を取得したので課長から部長に昇進しました。 現在、宇山さんの紹介で東京理科大学の小林恭一教授の予防塾でソフトの勉強をしています。 

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

傍島全類.jpg 1 甲種1類 H08.10.23
2 甲種2類 H12.03.08

3 乙種6

H27.05.22
4 甲3種類 H27.07.14
5 甲種4類 H27.08.27
6 甲種5類 H27.09.18
7 乙種7類 H27.12.04
8 甲種特類 H28.02.08

 

当社の講習会で全類8免許が1年未満で取れる理由

  なぜ、こんなに簡単に消防設備士甲種3免許が短期間で簡単に取得できる大きな理由、「消防設備士各類の講習会資機材」を直接手でさわり、目で見て消防設備資機材の構造を理解できるからです。

 

  のものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分わかれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

 平成29年度の統計の合格率を見ると甲種6免許の平均合格率は、23.5%と超低合格率です。  地方の年2回の受験では5回以上平均受験しなければ免許は取れません。

  

(一般) 消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

313129.jpg 

  当社の多数の受講生が全類8免許超高速スピード1年未満取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て構造を覚えてしまうからです。 

 

「百聞は一見にしかず」の例えのとおり、20歳の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

 市販の参考書は、実物の消防設備を見る事が出来ないので、活字と写真覚えるため速度が遅くなります。 しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり1免許取得するのに2年以上かかってしまいます。 

 

 目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

   消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

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 当社の講習会は、消防設備試験13免許の全ての消防設備資機材800万円の費用かけ講習会場に用意しています。   用意されている消防設備資機材実際に見て手でさわりるので構造が一回で理解でき覚えてしまいます。

 

 資機材を床に置きガムテープで配管したり、細いロープで配線としたりして製図の書き方を簡単に覚えてしまいます。 鑑定の問題は、実際に消防設備資機材を手に取り簡単に覚えてしまいます。 

 

甲種3類消防設備士試験講習会用資機材   ガス三類.jpg

 

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消防設備士甲種3類免許は、一番やさしい免許

   本当に消防設備士甲種1類〜甲種5類の5免 60日の1免許12日取得できたり、超スピードの甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許が100日の1免許14日で取得できるのなら、国家資格の中で一番やさしい国家資格と誰でも言います。

 

 

 

 全国10万人の受験生の皆さんは、『消防設備士免許取得教育センター』の講習会や通信講座 を受講すれば甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許が7ヶ月で、消防設備士全類8免許が348日の1年未満で取得できます。  甲種1類の免許は、この講習会や通信講座で簡単に楽に30日で1免許が取得できます。  

 

 また、全国で甲種3類の講習会と通信講座を実施しているところは、唯一『消防設備士免許取得教育センター』しかありません。

 

  消防設備士受験者は、講習会の消防設備士講師がそれだけの指導力と実績がなければ講習会を受講しません。  指導力と実績があるかどうか確認は、実際に目に見える消防設備士免許の掲示がなければ、消防設備士講師の実力と指導力の判断できません。  

 

  例えば、消防設備士1免許30日で取得し、7免許を7ヶ月で取得し、消防設備士全類8免許が1年以内で取得した消防設備士免許の掲示があるから安心して受講できます。   実績と信頼のある消防設備士講師の指導と講習により、消防設備士7免許を7ヶ月で取得したり、全類8免許が1年以内で取得できます。    甲種1類の免許は、この講習会や通信講座で簡単に楽に30日で1免許が取得できます。 

 

 

消防設備士甲種3類免許は、一番やさしい免許

 

 

 

4 甲種3類のガス系消火設備はどの様な設備なの?

  消防設備士甲3ガス消火設備)は、二酸化炭消火設備、ハロゲン消火設備、粉末消火設備、窒素消火設備HFC-23消火設備、HFC-227消火設備、IG-55 消火設備、IG-54 消火設備と種類があります。)

 

  甲3の消火設備は、「ガス系消火設備」と呼ばれており次の3種類に分類され、各消火設備の構成は類似しており、消火剤の特性により構造・機能の一部に若干 の違いがあるだけです。

[1] 不活性ガス消火設備   (二酸化炭素、窒素、IG−55IG−541

[2] ハロゲン化物消火設備  ハロン1301ハロン1211ハロン2402HFC)

[3] 粉末消火設備     (第1種粉末、第2種粉末、第3種粉末、第4種粉末)

 

甲 種 3 類  二 酸 化           炭 素 消 火 設 備
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甲  種 3 類  粉     末  消火  設  備
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甲  種 3 類  ハ ロ    ゲ ン 消 火 設  備
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5 甲種3類のガス系消火設備士の免許取得は難しいの?

消防設備士甲3(ガス消火設備)の取得は難しいの聞かれると『やさしい』と答えるしかありません。なぜなら、30日で取得できる国家資格だからです。  全国の消防設備士受験者は、年間10万人受験しており、この受験者の99.999%の人は消防設備士試験制度が始まり50年間市販の参考書で勉強しています。

 

  消防試験研究センターの合格率が、市販の参考書で勉強した受験者の99.999%の消防設備士試験合格率です。消防設備士免許を取得するためには、市販の参考書で勉強する方法しかないからです。合格率は、非常に悪い状況です。  原因はどこにあるのでしょう。

 

 あまりにも合格率が低いと、建物は毎日建設され、半年たてば消防設備点検を実施することになり消防設備士の数がたりなくなり、社会問題となり、国会で消防庁長官は国会議員に責められます。 消防庁長官がこの業界に良い人材が来てほしいと思ってもきません。 しかたなく、筆記試験3科目りますが最低合格点を40点とし合計180点でもて合格としたのです。 合格しやすい配点として40点、40点、合計180点でも合格率です。

 

  一般に国家資格の合格率が30%きる試験は、参考書や教本が悪いと言われております。 50年間市販の参考書で勉強して受験した結果が27.1%の合格率なのです。  参考書や教本が非常にを悪いため、市販の参考書で受験勉強しても消防設備士試験に間に合わないため年間2万人の受験者が試験会場に行かず試験放棄しております。 市販の参考書や教本では合格は無理ですね。 合格したした人は、たまたま運が良く、マグレデ合格した人達です。

 

  運が良く、マグレデ合格した人とでない人は、甲種1類から甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶヶ月で取得できてしまう受験者や消防設備士全類8免許を1年未満で取得できた受験者のことです。 運は7回も8回も連続して続きませんし、運は7回も8回も連続して1年未満で8免許取得できることはプロの消防設備士講師が教えているからです。

   

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6 甲種3類の実際の合格率と特に合格しにくい要因と実態

  消防設備士甲3の試験の受験者は、年間3,651人受験し合格者は、701人しか合格できず、合格率は19.2%と甲種1類に続き超低合格率です。  消防設備士甲3類の免許は、市販の参考書では難しいことは消防試験研究センターの合格率からわかります。

  

 消防設備士甲3の消防設備士講習会を実施しているところが消防設備士制度が始まり50年たってもありませんでした。  今まで全国で1ヶ所もなかったということは消防設備士甲3類の試験がいかに難しいか分かります。  また、消防設備士甲3の市販の参考書が他の類と比較すると非常に少なくないで。 受験勉強してもなかなか合格できず10回受けても合格できない現状です。  消防設備士甲3の合格人数が701人で1番少ない人員であることに驚きます。  

  

 また、消防設備士甲3の消防設備士の合格率の低い要因として、受験生の身近に消防設備士甲種3類の消防設備ないことも大きな要因であります。  ほとんどの受験生は、消防設備甲3の設備を見たことがなく想像がしにくい設備です。  このような設備ですから市販の参考書・教本では写真や図面から消防設備士甲3の設備は、特にイメージしにくい設備であります。

 

 特にイメ‐ジしにくい設備は、教本の内容が良くわからないので合格はほとんど無理です。  また、3、651人の受験者の666人が受験放棄して合格者は、701人でいかに難しいか解ります。 そして合格しにくい要因が多数あって合格するには他と比較すると取りにくい資格です。

 

 私が初めて甲3の消防設備士試験を受験したとき、教本がしっかりしていても理解しにくく、どうようもないので、知人に甲3の消防設備を実際に見せていただきました。 また、実際に定期点検を見せていただき説明を受けて初めて理解ができた10年前のことを思い出しました。

 

 一般の受験生は、このような良い環境がないから、ほぼ合格する事は無理だと思います。 私が2回受験し2回合格できたのは、実際に甲3の消防設備を見て触ったことが大きいと思います。 どんな消防設備でもイメージできない消防設備は合格できません。

 

 消防設備は、どんな設備でも作動原理について1分から3分で説明できない人は消防設備について解らない講師です。  1分から3分で説明できる講師に指導を受けなければ合格はほど遠いと思います。 消防試験研究センターに受験生の募集のビラを配布に行ったとき、秋田の受験生が10回受験して、また不合格と話をしていました。 これが甲3の現状だとつくづく思いました。  『消防設備士免許取得教育センター』に来れば、超スピードの30日』で『1つの消防設備士免許の取得』できると確信しました。 

 

 ほとんどの受験生は見たことがないため想像ができにくい設備です。 甲3の設備は、二酸化炭消火設備、ハロゲン消火設備、粉末消火設備、窒素消火設備、HFC-23消火設備、HFC-227消火設備、IG-55 消火設備、IG-54 消火設備と種類が多くあります。  

    

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度) 実際の合格率

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7 甲3類のガス系消火設備とはどの様な設備なの

  消防設備士甲3ガス消火設備)の免許は、甲種4類(自動火災報知設備)、甲種1(屋内消火栓スプリンクラー設備)、甲種2類(泡消火設備)、甲種5類(避難設備)と異なり設置数が少ない設備です。                  

 

 甲3類の設備は、二酸化炭消火設備、ハロゲン消火設備、粉末消火設備、窒素消火設備、HFC-23消火設備、HFC-227消火設備、IG-55 消火設備、IG-54 消火設備と種類があります。

 

  甲3の消火設備は、「ガス系消火設備」と呼ばれており次の3種類に分類され、各消火設備の構成は類似しており、消火剤の特性により構造・機能の一部に若干 の違いがあるだけです。 

[1] 不活性ガス消火設備    (二酸化炭素、窒素、IG−55IG−541

[2] ハロゲン化物消火設備   (ハロン1301ハロン1211ハロン2402、HFC)

[3] 粉末消火設備        (第1種粉末、第2種粉末、第3種粉末、第4種粉末)

市販の参考書は甲3免許が取得できない理由

 消防設備士免許が昭和40年から始まり50年たちます。  消防設備士免許を取得する全国10万人の消防設備士受験者の99.999%は、自動車教習所のような消防設備士の教習所がないため、50年間も市販の参考書 を購入して独学で免許を取る方法しかありませんでした。   市販の参考書で勉強している全国10万人の99.99%の受験者の合格率は、一般財団法人消防試験研究センタが掲載しているとおりです。  

 

  市販の消防設備士試験の参考書は、非常に品質や出来が悪いため、消防設備士免許が取れない超低合格率のとなっています。  甲種6免許の合格率は 19.9%、特に甲種1類は、14.7%です   甲種3類は2番目にむつかしく19.2%となっています。  甲種及び乙種13免許の平均合格率は、27.1%と超低合格率の免許となっています。

 

  社会一般に30%をきる国家試験は、市販の参考書が悪いと言われております。  消防設備士免許は、市販の参考書の内容がよくないためなかなか免許が取れません。   当然、消防設備士の人数が大きくたりなくなって大きな社会的問題に発展しています。  

 

 市販の参考書が悪いため、総務省消防庁は、消防設備士の絶対数が現在でも足りないため、国家資格である最低合格点を60点で40点に変更して40点、40点、100点の180点にしてまで消防設備士数を増やそうと試験制度をかえました。

 

 電気工事士の市販の参考書は非常にできが良く合格率72%との超高合格率で電気工事士の数があまり、年1回しか実施されていません。   消防設備士甲種6免許の合格率は 19.9%甲種及び乙種13免許の平均合格率は、27.1%と超低合格率の免許です。  

 

 そのため、電気工事士の販の参考書と比較すると消防設備士の市販の参考書はできが悪いため、消防設備士の絶対数が足りないので東京都が35回、地方は年間6回、4回、3回、2回の多数の試験が実施されている状況です。 

   

甲種消防設備士5免許を2ヶ月で簡単に取る方法を教えます

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度) 上げ底合格率

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 全国10万人の市販の参考書での本当の合格率をご存知ですか?

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度) 実際の合格率

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  合格率とは、受験料金を支払った消防設備士試験申請者(受験者)で合格者を除した数値が合格率となります。  一般財団法人消防試験研究センターは、実際に試験会場に来て受験した受験者の数で割った誤った合格者を合格率としてだしています。 万人の受験放棄者(101,413−82,260=19,153)を除いて合格率をだしております。 

 

  一般財団法人消防試験研究センターは、正しい合格率27,546(合格者)÷101,413(申請者)27.1%(合格率) です。   虚偽の合格率は、27,546(合格者)÷82,260(試験会場に来て受験者)33.5%(上げ底合格率)をだしています。   毎年、万人の受験放棄者8千3百万円の受験料金がドブに捨てられています。

 

 ※ 万人の受験放棄者最大の原因は、市販の消防設備士の参考書が非常にできが良くないため、消防設備士試験に受験勉強が間に合わないません。  10万人の超低合格率最大の原因は 市販の参考書が非常にできが良くないため甲種6免許の合格率は19.9%、特に甲種一類は、14.7%の超低合格率と万人という受験放棄者がおります。

  

   市販の参考書で勉強している全国10万人の99.99%の受験者の合格率は、甲種6免許の合格率は 19.9%、特に甲種一類は、14.7%です    甲種及び乙種13免許の平均合格率は、27.1%と超低合格率の免許となっています。

 

  ※ 万人の受験放棄者最大の原因は、市販の消防設備士の参考書が非常に内容が良くありません。  そのため、消防設備士試験に受験勉強が間に合わないことので8千3百万円の受験料金を支払っても受験していない。   年間、10万人の消防設備士受験者は、1免許取るのに市販の参考書を2冊5千円で購入します。    超低合格率の参考書でも5億円以上の50年間も続いている超大ベストセラーです。

 

  電気工事士の市販の参考書は非常にできが良く合格率72%との超高合格率で電気工事士の数がたりるので年1回しか実施されていません。   消防設備士甲種6免許の合格率は 19.9%、甲種及び乙種13免許の平均合格率は、27.1%と超低合格率の免許となっています。   

 

  なぜ、消防設備士の市販の参考書が50年間も5億円以上の超大ベストセラー続くのかという、自動車教習所のような消防設備士教習所かないからです。   全国10万人の99.99%の受験者は、市販の参考書を購入して消防設備士免許を取るしかないのです。。

 

   このことを全国10万人の受験者が、このことを知れば、1年未満で消防設備士全類8免許を取得することができる消防設備士教習所を知れば、市販の参考書を購入しなくなり 年間5億円の参考書の売り上げが減ります。   どうしても、早急に消防設備士免許を必要な人は、30日で1免許、7ヶ月で7免許取得でき、消防設備士全類8免許が1年以内の超スピードで、超高合格率の90%の合格率『消防設備士免許取得教育センター』の講習会を受講します。

6 甲種3類の実際の合格率と特に合格しにくい要因と実態

  消防設備士甲3の試験の受験者は、年間3,651人受験し合格者は、701人しか合格できず、合格率は19.2%と甲種1類に続き超低合格率です。  消防設備士甲3類の免許は、市販の参考書では難しいことは消防試験研究センターの合格率からわかります。

  

 消防設備士甲3の消防設備士講習会を実施しているところが消防設備士制度が始まり50年たってもありませんでした。  今まで全国で1ヶ所もなかったということは消防設備士甲3類の試験がいかに難しいか分かります。  また、消防設備士甲3の市販の参考書が他の類と比較すると非常に少なくないで。 受験勉強してもなかなか合格できず10回受けても合格できない現状です。  消防設備士甲3の合格人数が701人で1番少ない人員であることに驚きます。  

  

 また、消防設備士甲3の消防設備士の合格率の低い要因として、受験生の身近に消防設備士甲種3類の消防設備ないことも大きな要因であります。  ほとんどの受験生は、消防設備甲3の設備を見たことがなく想像がしにくい設備です。  このような設備ですから市販の参考書・教本では写真や図面から消防設備士甲3の設備は、特にイメージしにくい設備であります。

 

 特にイメ‐ジしにくい設備は、教本の内容が良くわからないので合格はほとんど無理です。  また、3、651人の受験者の666人が受験放棄して合格者は、701人でいかに難しいか解ります。 そして合格しにくい要因が多数あって合格するには他と比較すると取りにくい資格です。

 

 私が初めて甲3の消防設備士試験を受験したとき、教本がしっかりしていても理解しにくく、どうようもないので、知人に甲3の消防設備を実際に見せていただきました。 また、実際に定期点検を見せていただき説明を受けて初めて理解ができた10年前のことを思い出しました。

 

 一般の受験生は、このような良い環境がないから、ほぼ合格する事は無理だと思います。 私が2回受験し2回合格できたのは、実際に甲3の消防設備を見て触ったことが大きいと思います。 どんな消防設備でもイメージできない消防設備は合格できません。

 

 消防設備は、どんな設備でも作動原理について1分から3分で説明できない人は消防設備について解らない講師です。  1分から3分で説明できる講師に指導を受けなければ合格はほど遠いと思います。 消防試験研究センターに受験生の募集のビラを配布に行ったとき、秋田の受験生が10回受験して、また不合格と話をしていました。 これが甲3の現状だとつくづく思いました。  『消防設備士免許取得教育センター』に来れば超スピードの30日』1つの消防設備士免許の取得』できると確信しました。 

 

 ほとんどの受験生は見たことがないため想像ができにくい設備です。 甲3の設備は、二酸化炭消火設備、ハロゲン消火設備、粉末消火設備、窒素消火設備、HFC-23消火設備、HFC-227消火設備、IG-55 消火設備、IG-54 消火設備と種類が多くあります。  

    

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度) 実際の合格率

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  消防設備士全類取得しことで消防設備メーカーの取締役技術部長になれた

    私は、当時54歳である消防設備メーカーで平の技術部長でしてた。 東京消防庁が実施している『防火安全技術者資格講習会』を平成18年受講しました。  そこで現役の消防職員の宇山さんと知り合いになりました。 

 

 宇山さんは、以前、自治省消防庁予防課に行っていたことがあり、消防職員を後3年で定年になるので消防関係資格62資格を取得し、会社と行政書士事務所を設立して、消防計画の作成、消防訓練指導、消防設備士の養成、総合消防コンサルティングの仕事をするお話をしていました。 

 

  私は、18年前の昭和63年に甲種4類の消防設備士免許を取得したのみでした。  宇山さんの全類取得の免許を見て難しくてなかなか取得できない甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種5類、乙種6、乙種7類及び甲種特類が欲しくなりました。

 

  当時、土曜及び日曜日なると宇山さんが消防署でトップなので消防署に行き宇山さんに教えていただきました。 一つ免許が取れると宇山さんの作成した別の類の教本の「重要、大事、絶対に覚える」と記載されている出題個所のテキストの説明を聞き、テキストを持ち帰って勉強しました。  

  

 消防設備士の免許が面白いように簡単に短期間で甲種5類、甲種1類、乙種7類、甲種3類、甲種2類の5免許を約8ケ月で簡単に取得しでしまいました。 会社の社長からどこかの会社に行くのかと聞かれた事もありました。 甲種特類を含め7免許の全類を取得できました。  甲種3類はあまり馴染みのない設備ですが、甲種3類は難しくなかったことを思い出します。

 昔から東京都の消防設備士試験は他県と比較すると難しいとされています。  東京都にこだわりがなければもっと早く取得できました。  私は、全類を東京都で取得することにこだわりでした。 全類、甲種特類を取得すると会社の役員の取締役技術部長に2年後になれました。

 

 わたしは、平成20年3月17日の「受付番号00001』東京都で甲種特類を取得し、全類東京で取得したのが自慢です。 宇山さんは当時現職の消防職員だったので無料で教えていただき、あれから早いもので8年たちます。 

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  宇山さんは、日本消防コンサルティング鰍長男と二人で設立にあたり、長男は消防設備士全類8免許を取得することにしました。  甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を7ヶ月で取得しました。また、全類8免許を父親の364日日本最速の記録を抜き簡単に348日取得してしまいました。

 

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 甲3類の消防設備は、受験生の身近になく、ほとんどの受験生は見たことがないため想像ができにくい設備です。 甲3類の設備は、二酸化炭消火設備、ハロゲン消火設備、粉末消火設備、窒素消火設備、HFC-23消火設備、HFC-227消火設備、IG-55 消火設備、IG-54 消火設備と種類が多くあります。

 

  消防設備試験で消防設備についてイメージできない設備は合格にできません。 一年未満で8免許全類取得できる訳は、消防設備についてイメージできるから合格できるのです。   『消防設備士免許取得教育センター』 の消防設備士資格取得講習会で全類消防設備資機材に触れイメージできるから1年以内で全類8免許取得できません。 甲3の消防設備は、特にそうです。

 

 ガス三類.jpg     甲種3類の消火設備試験に出題される製図問題は、ほとんど二酸化炭消火設備及び粉末消火設備が出題されています。  また、甲3のハロゲン消火設備がたまに出題されますがハロゲン消火設備の構造や規格は二酸化炭消火設備と同じで試験対応は簡単です。

 

甲 種 3 類  二 酸 化           炭 素 消 火 設 備
1.jpg 二酸化.jpg

 

甲  種 3 類  粉     末  消火  設  備
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    甲3粉末消火設備は、ガス系消火設備と思われませんが、二酸化炭消火設備に粉末貯蔵タンクが付いているだけで、消火用粉末を加圧用窒素ガスの圧力で放出する設備で、加圧ガスを使用するのでガス系消火設備と呼ばれているのです。 また、消火粉末剤が火災のさい火災の熱により粉末が分解して二酸化炭ガスに変化して消火するのでガス系消火設備なのです。

 

  粉末貯蔵タンク内の残留ガス排出設備と配管内に残留した粉末を取り除くクリーング装置か設置され二酸化炭消火設備とほとんど構造が同じです。 消火が終了した甲3の粉末消火設備は、二酸化炭消火設備と異なり、消火用粉末を使用するため、配管の内部に消火粉末が残りそのままにしておくと湿気で配管内に固まってしまいます。

 

 そのため、配管内に溜まった消火粉末を取り除く設備として甲3類の粉末消火設備には、クリーング装置か設置され、クリーングガス容器のガス圧力で配管内の粉末を排出します。 

  

甲  種 3 類  ハ ロ    ゲ ン 消 火 設  備
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ハロン1301 消火設備 (甲3類)

  電気設備、通信機器室など、水による消火方法が適さない火災の消火を目的とした設備である。ハロゲ    ン化物消火剤」をヘッドやノズル等から放射して、ハロゲン化物の抑制作用により消火する。窒息作用もある。  全域放出方式、局所放出方式、移動式がある。

  

  消火剤がハロゲン化物である以外は、二酸化炭素消火設備とほぼ同様である。 · 閉止弁を設けなくて よい。· 遅延装置を設けなくてよい。· 全域放出方式において、音声による警報としなくてよい。  

 

7 68才からの消防設備士全類8免許を1年未満取得に初挑戦!!

    私は、68才で現在ビルの管理業務をしておりますがビルの建物の中にガス系の危険な消火設備が設置されています。   甲3ガス系消防設備免許がないためビル管理について不安になり消防設備士の免許を取得しようと思い立ちました。   消防設備士免許が簡単に短期間で取得できる方法がないかネットで調べてみました。   

 

  日本一の最速で取得した講師が教える消防設備士講習会と消防設備士通信講座『消防設備士免許取得教育センター』 を見つけました。   この『消防設備士免許取得教育センター』最大の特徴は超スピードの30日』1つの消防設備士免許の取得』できる講習会と通信講座です。   『消防設備士免許取得教育センター』の講習会で30日で甲種2類の泡消火設備の免許が取得できたらと思い講習会を申込ました。 

 

 当講習会の合格率は、90%高合格率消防設備士試験直前講習会です。   代表講師の宇山講師とお話をしてみますと2学年下だったのでお話があいました。   講習会・通信講座の教本は、小学生の教科書の国語・算数・社会・理科と同じように教本がわかれ整理され覚えやすくなっています。 

 

 テキストは、具体的に @消防法  A電気・機械  B規格・構造  C鑑定・製図  D練習問題の5分冊され整理され、覚え安いテキストとなっています。   共通科目の、@消防法 A電気・機械 のテキストは、1類から7類まで同じですので一度覚えてしまえば覚える必要はないので楽でした。   テキストの内容は、過去に出題された内容に基づいて作成されて教本のため薄く効率の良いテキストです。 

 

 私が68才で勉強して甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類、乙種6類及び乙種7類の7免許を7ヶ月と28日で取得できたました。   実際に1免許の取得日数34日で取得できたのは、このテキストで勉強したからだと思います。 

 

  甲種3ガス系の消防設備は身近に設置されていません。  また、甲3消防設備は誤って作動すると生命の危険が大きく危険な設備です。   ハロゲン1301消火設備は、誤って作動しても生命の危険はありませんが、ハロゲンガスが高価で数千万円の損害になりますので甲3免許を取得しない工事や点検をさせてもらいません。

 

  実際に甲3の消防設備免許の教材を見たり、触ったりすることが出来なければ甲3の消防設備について理解できませんでした。   消防設備の鑑定の試験、製図の作成試験も見たり、触ったりすることで良く理解できました。

 

  講習会で、全類の甲種1類〜甲種5類、乙種6類及び乙種7類の消防設備を見て、さわって構造を理解することが合格につながました。   市販の参考書では1免許34日の短期間で取得することは絶対に無理ですね。   68歳の受講生が甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を約7ヶ月で取得するには各類の消防設備をさわつて、見て勉強するから簡単に覚えられて免許の取得につながったと思います。

 

 消防設備士の免許取得は、『消防設備士免許取得教育センター』の2名の全類8免許を1年未満で取得した優秀な講師の指導により、全類の消防設備士講習会用消防設備・機器類を見て、触り、構造が理解できたことが1免許34日の短期間で取得につながりました。  

 

全類日本最速取得者 (甲種特類の全類を348日)                  甲種1〜甲種5、乙種6、乙種7の7免許を7ケ月8日取得      消防設備士免許全類を364日で取得                    1免許取得45日で取得
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消防設備士講習会用消防設備・機器類(甲種3類)  
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『消防設備士免許取得教育センター』のテキストは、過去問題の情報収集に基づいて作成されたテキストで1免許34日の勉強で合格できました。   消防設備士7免許取得するに1免許34日の合格が7回続くことに驚きました。   

 

68才からの消防設備士全類8免許を1年未満取得の合格への軌跡!!

 甲種4類 平成26年4月15日 合格 2甲種2類 平成26年5月 9日 合格 3甲種1類  平成26年9月 1日 合格
小津甲4類.jpg オズ甲種二類.jpg 小津甲.jpg
4 甲種3類 平成26年9月 5日 合格 5 甲種5類 平成26年10月20日合格 6 乙種7類 平成26年10月24日合格
オズ甲種三類.jpg オズ甲種五類.jpg オズ乙種七類.jpg
 乙種6類 平成26年11月17日合格 8 甲種特類 (受験準備中)   
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1 甲種4類 平成26年4月15日合格  甲種2類 平成26年5月 9日合格 3 甲種1類 平成26年9月1日合格
オズ免許写真.jpg オズ免許写真002.jpg オズ免許写真003.jpg
4 甲種3類 平成26年9月 5日合格 5 甲種5類 平成26年11月2日合格 6 乙種7類 平成26年12月17日合格
オズ免許写真003.jpg オズ甲種五類免許.jpg 7免許オズ.jpg
7 乙種6類平成26年12月17日合格 8 甲種特類 (受験準備中)  

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8 市販の参考書では、全類8免許を1年未満で取得でない訳

    全国の10万人の消防設備士受験者の99.99%は、市販されている参考書で受験勉強しています。   市販の参考書は、参考書の作成者が消防設備士試験に出題された事のない想定問題や予想問題を好き勝手に作成したものですから 、7免許7ヶ月での合格は絶対無理ですね。 

 

  宇山代表消防設備士講師にお話によると消防設備士試験制度が昭和41年10月から始まって48年たつそうです。   消防業務に関係しない一般人が消防設備士7免許を7ヶ月で取得することは過去48年の歴史の中であり得ないことです。  私の知るかぎり私の息子と68歳になる小津さんだけですと話されました。 

 

   宇山代表消防設備士講師は、息子さんから『親父は全類8免許を簡単に1年未満で取得しても当たりまえだよ。   親父は、消防庁長官の岡本さん、岡本総務省 トップの事務次官に指導を受けた人だから』と言われるそうです。   消防教務に何ら関係しない一般人が全類8免許を1年未満で取得することは、親父が目標とする消防設備士免許を取得して、すぐ世の中に役立つ消防設備士の育成の役立ついる証明になる』と息子さんから言われるそうです。

 

  市販の参考書で受験勉強された全国10万人の消防設備士受験申請者の合格率は、一般法人 消防試験研究センターの合格率に掲載されているとおりです。   電気工事士試験の合格率は72%合格率ですが、甲種消防設備士の6免許の合格率は19.9%と非常に低く、乙種消防設備士7免許の合格率は27.%と低い合格率となっています。   電気工事士試験は過去問題は公開されていますが、消防設備士試験の試験問題は公開されていませんからこの様に低合格率です。

 

  『消防設備士免許取得教育センター』は、消防設備士講習会の多数の受講生から実際に出題過去問題の聞き取り調査や買い取り等で教本の作成、問題集の作成しているから68歳の受講生が7免許を7ヶ月で取得できました。   私も7免許の試験ごとに情報を 『消防設備士免許取得教育センター』の講師とやり取りしました。 次の受講生に情報が流されますし、私も先輩の最新情報を受け取り役に立ちました。

 

   目標の全類8免許まであとの1免許となり残すは待望のスーパー設備士の甲種特類だけの取得となりました。  受験勉強を平成27年2月8日までの3ヶ月間勉強して受験を待つだけです。

 

  甲種特類の試験は、消防関係法令、構造・機能、火災及び防火関する知識の3科目です。甲種1類〜甲種5類の免許を取得したばかりですのですので、消防関係法令、構造・機能の2科目は勉強は終了しています。   あとの1科目の火災及び防火関する知識を重点的に勉強すれば良いだけです。 講師と同じように全類8免許を1年未満で取得できると思います。

 

  また、消防設備士免許取得教育センター』の講習会・通信講座を受講すれば消防設備士全類8免許を1年未満で取得できると確信できたので8免許の講習料金27万円を一括で支払いしました。   消防設備免許を全類取得できるんだいう気持ちが 講習料金を一括で支払いしました。 

 

  車の免許を取得するのに30万円かかりますが 27万円で免許が取得でき安い買い物だと思いました。 30万円で車の免許を取得しても消防設備士免許より役立ちません。    若い人は、消防設備士の免許全類取得すれば、給料は上がるし、役職ももらえるし、結婚もできるし、社長から大事にされるし、将来に夢と希望がもてて独立もできます。   若い人は頑張ってください!!

 

  現在の消防設備士免許の取得状況は 1 甲種4類平成26年4月15日合格  2 甲種2類  平成26年5月9日合格  3 甲種1類  平成26年9月1日合格  4 甲3類  平成26年9月 5日合格  5 甲種5類  平成26年10月20日合格  6 乙種7類  平成26年10月24日合格6 乙種6類  平成26年11月12日合格の7免許を7ヶ月28日の短時間で取得しました。  

 

  1免許34日で取得し、7免許7ヶ月28日の快挙です。   頑張るぞ!   残すは、はあと1免許となり、 甲種特類のスーパー設備士の免許は、平成27年2月8日に挑戦します。全類8免許を68歳の受講生が1年未満で取得する予定です。 

 

9 高木受講生の甲種1類3回、甲種特類他15回連続1合格体験談

    皆さん こんにちは 受講生の高木です。   私はビルメンテナンス会社に就職して、防災センターに配属されています。 長いこと防災センターで働いているので消防設備の知識を身につけた方がいいだろうと思い、消防設備士の勉強をしようと思いました。

 

  甲4、乙4、乙6、乙7は弘文社のテキストを使い独学で取得しました。 4免許取得すのに1年10ヶ月(22ヶ月)かかりました。   その後、その他の類もほしくなり、勉強をしようと思いましたが、弘文社のテキストはなく、市販されているテキストでは勉強する気になれませんでした。

 

  そこでなんとか取れる方法はないかとネットで調べていたら、この日本消防コンサルティングのホームページをみつけました。    ホームページには親子2名の消防設備士講師の消防設備士を全類取得した免状がアップされていましたが、受講料もそれなりにしますので申し込むには正直、不安でした。

 

  それから毎日のようにホームページを見て申し込もうかどうしょうかと悩んでました。 ある日、宇山さんに電話して、本当に取得できるのかなど、いろいろ質問させてもらいました。   それでも不安はありましたが、甲1が取れたらいいなと思い、申し込むことにしました。

 

  申し込んで受講料を払ったら、すぐに教材を送っていただきました。   私の勉強方法は先ず練習問題を解くのに必要な知識を覚えようと思い、練習問題とテキストを照らし合わせながら、一問ずつ自分なりの解答マニュアルを作りました。   時間はかかりますが、記憶には残ります。    分からないところは、講習会で質問して、その後は宇山さんに電話やメールして教えてもらいました。

 

  講習会では、各類の消防設備の部材が展示され、手に取り、触れたりすることで構造が良くわかります。その場で鑑定の勉強してしまいます。   製図について各類の消防設備の構造について1分〜2分の説明で簡単に分かるよう説明されるので、その場で覚えられました。   消防設備構造を理論的に教えてくれるので、1度聞けば消防設備の製図書けるようになりました。

 

  甲1の試験東京と神奈川で願書受付期間が被っていたので、両方申し込むことにしました。   最初の東京の試験は難しかったなって思い、不合格だった時のことを考え、2回目の神奈川の試験を受ける前に、3回目の東京の試験を申し込みました。

 

  結果的には最初の東京の試験で受かっていたのですが、残り2回分の試験を申し込んでいたので、全部受けてみましたが、3回受けて3回受かりました。    ちなみに勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。 小さな努力で大きな成果です。   試験結果は、最初の東京が一番よく、法令(93%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(83%)で実技試験(83%)の合格でした。

 

   甲1が取れると欲が出るもので、甲2と甲3も取得したいなと思いました。   早速、甲2の講習を申し込みました。   もう講習を申し込むのに戸惑いはありません。   甲2は東京と新潟で申し込みました。   最初の東京で受けたところ、手応えもあり受かっているだろうと思えたので、新潟に行くために新幹線の乗車券を購入していましたが、払い戻しました。   試験の結果は無事、東京で受かっていました。 甲2も勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。   小さな努力で大きな成果です。 試験結果は、法令(93%)、基礎知識(60%)、機能(80%)、筆記全体(80%)で実技試験(90%)で合格でした。

 

  甲1、甲2とスムーズに取得できましたが、勉強するのに疲れてきました。  でも、年内に甲3も取得したかったので講習を申し込みました。   甲3類は甲3を3回、乙3を1回受けましたが、全ての試験に受かることができました。 勉強した期間は2ヶ月ぐらいでした。   小さな努力で大きな成果です。   甲種3類の試験結果は、法令(100%)、基礎知識(80%)、機能(75%)、筆記全体(84%)で実技試験(80%)で合格でした。 8回連続合格だと法令も100%の最高点です。

  

   5類は苦手な分野で、あんまり興味がありませんでした。    なので、勉強する気も起きませんでした。 10月頃に講習を申し込み1ヶ月ぐらい勉強しましたが、諦めてやめてしまいました。    勉強を2ヶ月ぐらい放置した状態で、翌年の1月末に甲5の試験を試しに受けたのですが、受かってたので、びっくりしました。

 

   甲5の取得は無理だと思っていたので、3月の乙5の試験を申し込んでいました。    甲5を取得した後ですが、受けることにしました。    試験前日に教材を見直して受けただけですが、受かりました。 5類は苦手な分野でしたが、甲5・乙5共に取得することができました。    甲5の勉強した期間は1ヶ月ぐらいです。 2ヶ月放置してましたが受かりました。    受かったのは教材が優れているからだと思います。 小さな努力で大きな成果です。

 

   途中でダラケタところもありますが、約一年で甲種特類、甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲甲種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種5類の9免許を取得することができました。    ちなみに試験は、トータル15回受けましたが、15回とも全て合格しました。 合格率は100%です。

日本消防コンサルティングの教材を使わなかったら、1つも取れずに諦めていたと思います。

 

  あとは、甲種特類だけです。   3月に甲5を取得し、甲特が受験できるようになりました。   宇山さんに甲種特類試験のアドバイスをいただき少し自信が付きました。   宇山さんのアドバイスで全類取得13免許を取得することにしました。   それから残りの乙1と乙2の勉強はしましたが、甲特についての勉強はしていませんでしたが、9月の試験で受かることができました。    待望の甲種特類の免許の交付は26年10月31日交付なります。   このことにより消防設備士免許全類13免許全て埋まります。  また、東京で10月5日に受験したいた甲種特類の試験が11月8日合格発表がありました。 

 

 甲種1類の免許取得から始まり甲種特類ほか15回連続の100%合格の合格通知書
1 甲種1類 平成25年3月8日 合格 2 甲種1類 平成25年4月17日  合格 3 甲趣1類 平成25年4月30日  合格
合格二月.jpg 合格三月2.jpg 合格四月.jpg
4 甲種2類 平成25年6月 19日  合格 5 乙種3類 平成25年8月5日  合格 6 甲種3類 平成25年9月27日  合格
合格月六.jpg 修正2.jpg 合格八月2.jpg
7 甲種3類 平成25年10月11日  合格 8 甲種3類 平成25年10月1日 合格

9 甲種5類  平成26年2月14日 合格

合格九一.jpg 合格九月月2.jpg 最終.jpg
10 乙種5類  平成26年3月19日 合格 11 乙種1類 平成26年7月7日合格

12 乙種2類 平成26年9月26日合格

乙5.jpg 7777.jpg 乙2高木.jpg
13 乙種2 類 平26年10月10日 合格 14 甲種特類 平26年10月10日 合格 15 甲種特類 平26年11月8日 合格 
乙2  10月10.jpg 高木.jpg 東京高木.jpg

  

待望の夢に見た消防説設備士全類13免許取得の軌跡!!

扇原全類.jpg

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